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タイトル(約 4 分で読了)

【借金】太ったブサイクの女子大生が、グラビアアイドルのお面を付けて迫ってきた

投稿:2015-02-27 01:00:00

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大阪府/懺悔さん(40代)

父から引き継いだ金融業という事業を通じて、私は多くの女達と出会いました。

借金を盾に女達をオモチャにするのですが、驚くほど多いのがレイプや輪姦の体験者です。

無論、レイプや輪姦は犯罪です。

絶対にしてはいけませんし、絶対に許される行為ではありません。

しかし、経験者の女達をオモチャにすると、更に驚くことがあったりします。

今から15年以上前に、カオリという巨乳の女子大生に出会いました。

巨乳といえば聞こえはいいですが、ただただ太っているので巨乳なだけです。

顔は飯場の親方のようで美人とか可愛いとか言えるはずもなく、ブスの極みです。

さすがにオモチャにする気にもなれず、

「今月の利息はいいから帰りなさい」

と言ってしまいました。

「わかっています。私じゃ無理ですよね。でも、これならどうですか」

カオリは、当時人気のグラビアアイドルの顔写真のお面を顔につけたのです。

私が唖然としていると、

「これならブスも隠せますよね」

と、カオリは言うのです。

その声に悲しいところは少しもなく、むしろ明るく笑っているかのようです。

私はカオリに興味をそそられました。

「そのお面はどうしたの?」

「パソコンで写真を取り込んで作りました」

「何でそんなお面を作ったの?」

「私、ブスですから万一の時に備えて男の人が萎えないように作りました」

「つまり、男の人とセックスする時のために?」

「セックスなんて贅沢な。オナホールですよ」

「オナホール?」

「私はオナホールなんです」

とにかくカオリは明るく喋るのです。

それも無理をしているのではなく、自然なのです。

「つまり、男の人はオナホールとしてカオリちゃんを抱くの?」

「いやん、抱くなんてとんでもない。マンコにちんちん入れて、出すだけですよ。自分でシコるよりマシってだけです。それにオッパイだけは大きいから、パイズリとか喜んでくれる人もいるんですよ」

私は女をオモチャにはしてきましたが、オナホールなぞと思ったことはありません。

それだけにカオリの話しは新鮮で興味深く、つい、

「初体験はいつ?」

って聞いてしまいました。

「えー、恥ずかしいなー。って、ブスが照れたら引きますよね。私、子供の頃から男女関係なく、ブスっていじめられてたんです。小◯校6年生の時に、クラスのリーダーみたいな男の子3人に空き教室につれて行かれて、裸にならないともっといじめるって言われて、裸になったんです。男の子達はオッパイ触ったり、陰毛を触ったりしてたんですけど、一人の子がおちんちんを出して舐めろって言われたんです」

「その時が初体験?」

「いいえ、その時はフェラで男の子はイキました。3人ともフェラでイッたんですよ〜」

自慢気にカオリは話しています。

「それで次の日からいじめられてると、3人が止めてくれたんです。それでいじめられなくなって、でも3人に時々、空き教室でフェラとかパイズリとかしてたんですけど、ある日、入れられて、それが初体験ですね」

「それは性的ないじめ、あるいはレイプじゃないの?」

「だって、ブスって言われなかったし、カオリって言いながらイッたんですよ?あれはいじめでもレイプでもないです。それに3人のおかげで中学校でもいじめられなかったし。レイプって言うかいじめは高校の時ですね」

「何かあったの?」

「高校は3人と違ったんでいじめられたんです。1学期の始めの方に放課後に教室に残されて、5人くらいの男子にヤられちゃいました」

カオリは笑い声をたてました。

「『ブス、今日からおまえは俺らのオナホール』って言われて、やりたい盛りの高◯生にほぼ毎日やられました。そのうちやる人が増えて、卒業するまでに学校の半分くらいの男子とはやりましたよ」

「中出しで?」

「中出しですけど、マンコじゃなくて、フェラやパイズリだけの時もありましたから、結構フェラとパイズリうまいんですよ、試してみません?」

「いや、今日はいいよ。正直、君の話は面白かったし、今月利息はいいから帰りなさい」

「えー、高3以来3年ぶりなんですよ〜。お願いですからしてください。お面かぶってますから、オナホールかダッチワイフだと思って」

そう言って、カオリは裸になると、

「オナニー見ます?けっこう興奮しますよ」

巨乳を揉み、クリトリスをいじりだしました。

「わかった。普通にしよう」

私はカオリをベッドにつれて行き、寝かせるとお面を取り、カオリのオデコにキスをしました。

「え?え?え?」

戸惑うカオリに口づけをすると、

「んーんーん」

と何か言いたそうな声を漏らしました。

優しくカオリの体を撫でて、巨乳をやわやわと揉み、唇を離すと、

「あん!優しくしないで・・・・・・」

とカオリは言って泣きだしたのです。

「私、ブスだから、愛されるわけないし、オナホールにされるだけだから、優しくされると辛いです・・・・・・」

「俺を満足させたかったら、俺のしたいようにさせて、ね」

自分でも信じられないくらいに優しい気持になっていました。

同情、憐憫もありましたが、何よりカオリの辛かったすべてを受け止めたいという傲慢な気持がありました。

私は普通にカオリとセックスをしました。

その後も2回、カオリと普通にセックスをしました。

カオリはびっくりするくらいポジティブで、かつ、人の心を読める気の利いた子でした。

大学を卒業したカオリを金融業ではない別の我が社に入社させて営業に回すと、新入社員とは思えない営業成績を上げました。

カオリは自分に自信を持ったのでしょう。

「ブス」

ではなく

「愛嬌がある」

と言われるようになり、数年後に同僚と結婚しました。

来賓として招かれた結婚式で、

「社長のおかげで私、幸せになれました。ありがとうございました」

と涙を浮かべて、カオリに言われた時、私は、

「こちらこそありがとう」

というのが精一杯でした。

他にも色々な経験をしている女達の話をしたいのですが、かなり長くなりましたのでまたの機会にお話しさせていただきます。

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

それではまた、別の機会に別の女達のお話しをさせていただきます。

-終わり-
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