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妻が若い男達に呼び出されていた証拠映像(2/2ページ目)

投稿:2022-12-16 10:32:13

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本文(2/2ページ目)

「ハァハァ…ご・ごめんなさい…」

「次は俺を満足させてくれるよね…」

「はぁぃ…次はリィ君を満足させるわ」

逝った余韻に浸る間もなく、私は彼を満足させるため言われるまま体制を変えスクリーン側に振り向いた時、目の前の席で私に厭らしい視線を向ける中年男性と目があったんです。

「う・うそぉ…イヤぁぁぁ見ないでぇ~…見ちゃいやぁぁぁ~」

「もう遅いよ…彼、随分前からそこで見ていたし…」

「どうして教えてくれなかったの…」

「見られても良いって言ったのはお姉さんだよ…それに逝きたかったんでしょ…途中で止めたら困るよね」

「そ・そんなぁ…だからって…」

「彼、見ているだけだし…続けようかぁ…」

M字開脚に腰を掴まれた私は陰部に彼の肉棒の先端を感じながら、ズルズルと膣内に入って来るのを感じていました。

「イヤァ~…射れないでぇ~」

言葉では「嫌ぁ」と拒みながらも、逝く快楽をあじわった身体は彼の肉棒を欲し火照りと疼きを覚え、心(頭)も性的興奮を求めていたんです。

彼の肉棒の先端が膣奥に感じると、私はもう逝く快楽以外何も考えられなくなり、彼を拒む事が出来なくなっていました。

「このまま続けて良いよね…彼に見らているけど…」

「あぁぁ~リィ君…どうしても彼の前で恥ずかしい事をさせたいのね…」

「続けて良いよね…彼に見られててもいいんだね!」

「はぁぃ…」

「それじゃ彼に見てていいよって言わないと…ん~…ちょっと物足りないかぁ…スケベな言葉でお願いしてみて」

「ハァハァ…あぁぁ~見て下ださぃぃ…私たちのエッチなぁ行為を…」

「お姉さんの本心を言わないと…見られると興奮する変態だって…彼に興奮させて欲しいんでしょ…」

「はぁぃ…見てぇ~私のスケベな身体を…見られると興奮するの…身体がジンジンするの…清楚なフリしてスケベな女なの」

「いいねぇ~奥さんみたいな女…俺好きだよ…なぁ、彼にキスしてあげたら…」

リィ君の肉棒を突き刺され膣奥を刺激されている私に彼の言葉を拒む事など出来る筈も無く、私は目の前でニヤニヤと笑みを見せる中年男性と見つめ合い、顔を近づけると唇を重ねました。

中年男性も驚いた様子でしたが、性的興奮に歯止めが利かないと言わんばかりに唇を強く押し返してきて、同時に彼の舌が口の中に押し込まれてきたんです。

「あぁぁ~いぃ・逝っちゃうわぁ~」

「もう逝くのか!俺も彼も満足していないだけど…なんだよ、1人だけスッキリしやがって…」

「ご・ごめんなさぃ…」

「しかたないなぁ…彼にもスッキリしてもらおうか!なぁ奥さん、口で抜いてやれよ」

「ハァハァ…分かったわ…口で…」

「奥さんが求めるんだよ…咥えさせてくださいって…」

「はぁ~ち・チンポを舐めさせて…咥えさせてください…」

中年男性もラッキーと言わんばかりに急いでズボンを脱ぐと、私の目の前に大きくなった男性器の臭いが漂う肉棒を差し出し咥えさせてきたんです。

彼の肉棒を咥え舌で拭いながら、私は背後で息を荒らし興奮するリィ君を感じると共に、膣の中で限界まで大きくなった肉棒がヒクヒクと痙攣を始めているのを感じていました。

そしてリィ君の腰の動きが激しくなると膣の中に熱い精液がまき散らされ、同時に私の頭を押さえつける中年男性の精液が口の中で吐き出されたんです。

中年男性の肉棒が抜かれると「全部飲もうかぁ」と言われ、私は言われるままに見知らぬ男性の精液を飲み干しました。

ふとスクリーンを見ると映画はエンディングを迎えており、中年男性は名残惜しいと言った表情を見せながらシアタールームから出て行ったんです。

その後を追う様に私達もシアターを出ると通路の隅で立ち止まる中年男性を横目に、私は膣奥から流れ出る精液を感じ急いでトイレへと向かいました。

ウォシュレットで陰部を洗い流し、洗面台で口を注ぎながら目の前の鏡に映る惨めな姿を見つめ”もう後戻り出来ない”と不安と恐怖に身体が震えていたんです。

トイレを出ると通路ではリィ君と中年男性が何かを話しており、やがてリィ君が出口へ歩きはじめると中年男性も誰かに電話を掛け、同時に私のスマホにLINEが送られてきました。

LINEには”○○線の最後尾の車両に乗って○○城跡地まで来て”と書かれていたんです。

リィ君に指示されるまま私は映画館を出ると近くの駅に向かい、電車のホームに歩いていました。

夕方と言う事もあり駅は帰宅するサラリーマンで溢れ、混雑する人を掻き分けながら指定された電車の最後尾に乗り込んだんです。

人混みに反対側のドア付近まで押し込まれた私は身動きもままならない状態で立ち尽くし、窓の外を見つめていました。

電車が動き出すと同時に身体に何かが触れる感触を覚え、それが手荷物なのか身体の一部なのか良く分からないまま、ただ立ち尽くしていたんです。

しかし電車が動き出して1分も経たない内に、私の身体に触れていたものがスリスリと動き出し、痴漢だと感じた時には身体中に手が這わされていました。

恐怖を感じながらも声を出そうと思った瞬間、スマホがブルブルと振動し画面を確認するとリィ君からのLINEで”目的の駅まで我慢しろ!声は出すな!”と書かれていたんです。

私を囲み手を這わせているのが何人なのか?1人や2人ではないのは間違いなく、太腿を摩りスカートの中に這わせられた手は下着越しに陰部を弄り、両胸も揉まれていました。

何本もの手で身体中を弄られる私はハァハァと息も荒らし、恥ずかしさと興奮に顔を火照らせ痴漢達の玩具と化していたんです。

もう直ぐ次の駅に着こうと言うタイミングで、私の下着は足元へと引きづり降ろされ陰部を露わにさせられると共に指が次々と穴の中へ入り込んで来ました。

「あぁぁ~ダメェ~」そんな私の声に背後に居た男性が耳元で「我慢するんだな!他の客に気づかれちゃうよ…良いのか?」と囁かれ、背後に立っている男が映画館で会った中年男性だと確信したんです。

駅に着くと乗り降りする人混みに揺られながらも周りを囲んだ男達に守られ、窓際に押し付けられた私は身動き出来ないまま彼らの手に興奮し愛汁を溢れさせていました。

”クチャクチャ”と厭らしい音を響かせながら、私は辺りの人達に気づかれるんじゃないかと不安を抱き同時に性的興奮に酔いしれていたんです。

電車内と言う公共の場で、私は下着を脱がされ陰部を露わに2つの穴には何本もの指が射し込まれ、服のボタンも外され生乳を揉まれていました。

「あぁぁ~だめぇ~そんなに弄らないでぇ~…いぃ・逝っちゃうぅぅ…」

「奥さん、こんな場所で逝くのかい?多くの人が居る前で…」

「あぁぁ…はぁ~はぁ~」

「逝き顔もエロいね…また、抜いてもらおうか」

「はぁ~はぁぃ…でも、ここでは…」

「目的地でたっぷりと楽しませてもらうよ…奥さんを囲んだ10人の仲間と一緒に…良いね」

「じゅ・10人…そ・そんなに…」

「若い男と遊び慣れた奥さんなら、10人くらい…ねぇ」

逝った余韻に浸る間もなく私の身体中に這わされた男達の指は敏感になった性器を弄り続け、何も考えられなくなった私は彼らに犯される事を望み期待していた様に思えます。

目的地の駅に近づくと彼らは私の衣服を元に戻し、下着だけは剥ぎ取られた姿で停止した電車からホームに押し出されました。

このまま彼らに連れ回され何本もの肉棒で犯されるんだわ…そう思った矢先、「お前ら彼女に、痴漢していたよな」と声が聞こえ男達は慌てる様に人混みを掻き分け逃げていったんです。

見知らぬ男性が私の異変に気付き声を掛けてくれた様で、警察と言う話もありましたが大事にはせず、彼に礼を言うと駅を出ました。

リィ君も直ぐ近くで見ていたんでしょう。LINEで”オジサン達、逃げちゃったから今日は帰っていいよ”と言われ、息子が待つ自宅へと帰ったんです。

その数時間後、謙太君からLINEで”〇日に例(廃校)の場所で”と連絡が入り、断る事が出来ない私は”分かりました”と返信を送りました。

浴室で鏡に映る裸体を見ながら、映画館で見知らぬ男性の前で痴態を曝し肉棒を咥えた事や電車で多くの男達に痴漢され逝かされた事を考えると、駄目だと知りながらも蘇る興奮に疼きと火照りを感じていたんです…全てを知った夫が寝室で待っているとも知らずに…。

菊田さんが謙太君達に話をしてから妻の元に呼出しの連絡が来る事は無くなったと言います。

妻と彼らの性行為が収められた数枚のSDカードは、私のオナネタとして大事に保管しています。

あれから数か月、妻と私の夜の営みは2回/週で再会しましたが、妻が私1人で満足しているとは思えません。

息子の目を盗んで昼間の寝室でオナニーに深けっているのは間違いなく、妻の性欲が玩具で満たされる事はないでしょう。

もし、妻が痴漢して来た男達と街で会ったら…そんな事を考える今日この頃です。

この話の続き

妻が謙太君達に呼出され性の捌け口に身体を使われていた事を知った数日後、私達は息子が寝静まった深夜のリビングで本音で話をする事にしました。初めはお互い気まずい空気に言葉少ない会話でしたが、酒を飲みお互いが良い感じに酔うとお互い本音を話し始めたんです。初めての混浴で妻の裸体が他人の目に曝された姿…

-終わり-
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