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妻が若い男達に呼び出されていた証拠映像(1/2ページ目)
投稿:2022-12-16 10:32:13
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私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天という文字を見つけました。「お〜この旅館に混浴があるんだなぁ、行って見ようか?」「珍しいわね、でも恥ず…
知的障〇者の真治君の面倒を数日見て欲しいと我が家を訪れた拓也さんは、真治君と共に妻の身体を弄びクリトリスに磁器リングを嵌め一夜を過ごさせました。外せないリングにクリトリスは肥大し、妻は敏感になったクリトリスに我慢の限界を迎え、拓也さんに言われるまま真治君の面倒を見る事になったんです。息子も拓…
妻がキャンプで知り合った謙太君に呼び出され、私達の目を盗んで彼と会っている事は直ぐに察しがつきました。
夜の夫婦の営みを拒みながら下着はエッチな物を穿く事が多く、何よりアクセサリーケーズにピルを隠し飲んでいたんですから…。
息子に母親の事を聞いてみると、時々帰りが遅い時があると言い、服装もお洒落した感じで友人と会っているんじゃないか?と話していました。
その夜、私は2人が会っている証拠を摘もうと妻が風呂に入っている隙を狙い、脱衣場に置かれたスマホを手に画面ロックを解除し(以前、自分の指紋も登録)中を確認したんです。
LINEには”謙太さん”と記されたトークがあり、過去の内容は消去したのか?残っていませんでしたが、LINE電話の履歴が1件と”〇日に例の場所で”と言う内容の後に”分かりました”と言う返信記録が残っていました。
息子が夏休みに入り、しばらく妻の実家で面倒を見て貰う予定で、数日後には妻は家で1人きりで謙太君と会うには都合が良かったんでしょう。
そうやって妻は何度謙太君に呼び出され、どんな事をさせられているのか?私の頭にはビキニ姿や浴室で淫らな姿を曝し卑猥な言葉を口にする妻…バイブを咥えたままバイクに乗り快楽に逝き顔を曝す妻が思い出され、嫉妬と興奮が沸々と湧き上がってくるのを感じていました。
スマホを置き寝室に戻った私は浴室から戻って来た妻をベットに押し倒すと、興奮で勃起した肉棒を咥えさせ、「あなた…どうしたの?」と言う妻の濡れた陰部に深々と挿し込んだんです。
久しぶりに見る妻の陰部は毛が綺麗に剃られクリトリスもハッキリと分かるほど大きく成長し、何人もの男の肉棒を咥え込んだ陰部は緩く、私の肉棒では物足りなく感じている事でしょう。
「中に出しても大丈夫よ」と言う妻でしたが、彼女の目は私の肉棒で満足している様には見えず、心では夫を愛しながらも身体はきっと大きな肉棒を求めているに違いありません。
妻の膣内で射精をしながら、私は嫉妬心に「そうやって他の男にも膣内に出させているのか?」と口走ってしまったんです。
驚く表情を見せる妻でしたが、私が妻の隠し事を知っていると感じたのか?重い口を開いてくれました。
菊田さんとキャンプをした後、妻は高校生の謙太君から何度も”会いたい”とLINEを送られて来ていたと言い、既読スルーを続けているとビキニ姿の写真が送られてきたと言います。
”写真は他にも色々あるんだけど…”と言われ、妻は世間に知られることを恐れ1度だけの条件で謙太君と再会したようです。
キャンプをした河原に呼び出された妻は白いビキニを着けさせられ、謙太君に求められるまま人目を避け岩陰で彼の肉棒を咥え、体制を変え何度も肉棒を受け入れたと言います。
「もう十分満足したでしょ」と帰ろうとすると、岩陰からキャンプで会った友人(亮君)が現れ、ビデオカメラで謙太君との性行為を全て録画されていた事を知らされると同時に、友人の相手もさせられ「また、会ってもらますよね」と言う問に断れなくなったと言います。
そうして妻は2度3度と彼らに呼び出され、色々な場所で身体を求められたと話してくれました。
涙を流し謝罪する妻を寝室に残し、私は家を出ると近くの公園から菊田さんに電話を掛け、妻の事を話すと同時に何とかならないか?相談をしたんです。
菊田さんの話では、笹山さんの息子(浩二)に妻との再会をお願いされた時、一番気になっていたのが地元で浩二君と一緒につるんでいる高校生の謙太君だったと話しました。
彼は地元で女性の下着を盗んだり風呂を覗く常習犯で、集落では性欲に狂った若者として有名らしく、真治君や浩二君の話を知ったら何をするか?分からないと警戒していたと言います。
その上で、菊田さんは「私の責任ですから…全て任せて下さい」と言ってくれました。
家に戻ると妻はリビングのソファーで私の帰りを待っており、私は菊田さんに相談した事を話し、彼が仲介に入ってくれると教えたんです。
数日後、菊田さんから連絡があり、謙太君達には話をつけたと言われ、同時に妻の写真や動画は全て消去させた事を伝えられました。
妻共々安心したのも確かですが、妻は彼らから連絡が来なくなった事に安堵の表情を見せる一方で、性欲の捌け口がなくなった事に困惑していたと思います。
翌日、私の元に送り先が書かれていない封筒が届き、中を見ると数枚のSDカードと一緒に菊田さんが書いた手紙が添えられていました。
手紙には「SDカードは奥さんと高校生の性行為の動画が記録されています…処分は旦那さんにお任せします」と書かれており、妻は彼らと会う度に動画を撮られていた事を知ったんです。
●この先の話はDVDの動画を元に、謙太君達に呼び出された妻が何をさせられていたか?妻から聞いた話を交え彼女の視点で書かせて頂きます。
高校生の謙太君からLINEが来るようになったのは、キャンプから帰宅した夜の事でした。
【楽しかった…お姉さんの事が忘れられません】と言う内容で、彼に気を持たせてはイケないと返信はしなかったんです。
毎日送られてくるLINEの内容に、彼が私に好意を持っているのは明確で、身体が目的だという事も理解出来ました。
1週間程経っても既読スルーを続ける私に、彼は苛立つ文面を送って来ると同時に河原で白いビキニを着た私の写真を貼り付けてきたんです。
翌朝にはビキニ姿で浩二君の肉棒を咥える私の写真が貼り付けられ【世間に知られたらマズいよね】と書かれていて、無視する事が出来なくなりました。
【どうすればいいの?】と返信を送ると、【1度でいいから会って欲しい】と言われ、私は1度キリのつもりで彼に指定された地元の河原へ向かったんです。
夫と息子を送り出した私は車で指定された河原に向かい、バイクで駐車場に来ていた謙太君と合流すると車内で少し話をしました。
謙「お姉さんに会いたかった…来てくれて嬉しいよ」
妻「あんな写真を送って来るなんて…早く写真を消してぇ…」
謙「お姉さんが既読スルーするから、仕方なかったんだ」
妻「だからって…写真で脅すなんて、ズルいわ」
謙「写真は消すけど…もう1回俺の相手をして欲しいんだ」
妻「それは…未成年と性行為をするのはイケない事よ…分かるでしょ」
謙「キャンプで俺達の相手をしてくれたじゃないか」
妻「あれは酔っていたし…それに…」
謙「それに何?俺に浩二との行為を見られたから仕方なく…と言いたいようだけど、それじゃ何で浩二と…」
妻「そ・それは…」
謙「俺、浩二から色々聞いたんだ…障〇を持つ真治の相手もしていたって…」
浩二君が謙太君に全て話している事を知り、私は返す言葉を失うと同時に彼に逆らう事が出来なくなっていました。
やがて車内で彼に唇を奪われた私は手渡された紙袋を受取り、着替えて欲しいと言われると後部座席に移動し紙袋を開けたんです。
中には白いビキニが入っており、広げてみると紐で結ぶ形状で、大事な部分を覆い隠す生地は小さく濡れると透けるは間違いありません。
それでも私は彼に言われるまま車の後部座席に移動すると、助手席から見つめる彼の前でビキニに着替えたんです。
車から出た私は彼に手を引かれると川へと連れていかれ、やがて彼は恋人同士と言わんばかりにバシャバシャと私に水を掛け始めました。
顔に掛かる水しぶきを手で覆い隠しながら、同時に私のビキニも濡れて行き乳首は透け陰部の割れ目もハッキリと分かる程になっていたんです。
そんな私の淫らな姿を前に彼は息を荒らし性的興奮を高めている様子で、股間はみるみる大きく前に張り出すと共に唇を奪われていました。
やがて水の中で手を這わせてくる彼に「水の中は…嫌」と囁くと、彼は近くの岩場の陰に上がり肉棒を剥き出しにさせると私に咥えさせてきたんです。
興奮を高める彼に何を言っても聞いて貰える筈も無く、私は言われるままに肉棒を咥え、同時にビキニの紐は解かれ裸体を曝されていました。
1度肉体関係になった彼が口で満足する事はなく、口から肉棒を引き抜くと私の背後に回り腰を掴むと立ったまま肉棒をバックから挿し込んで来たんです。
若い彼の腰の動きは激しく膣奥を何度も刺激された私は”イケない事”と知りながらも快楽に頭が真っ白になっていきました。
「あぁぁ~い・逝っちゃうわ」そう言葉を放った瞬間、私は彼の肉棒を受け入れたまま1度目の絶頂を迎えたんです。
下半身が小刻みに震え陰部も彼の肉棒を締付けていたんだと思いますが、間もなく膣奥に熱い精液が放たれた事を感じました。
妻「ハァハァ…満足したでしょ?これで終わりにして…」
謙「まだ来たばかりじゃないか!1度で満足なんて出来ないよ」
妻「こんな場所で、こんな姿を誰かに見られたら大変な事よ!…もう終わりにして帰りましょう…」
謙「そうだね!誰かが見ているかも知れないし…高校生と人妻がエッチしている所、盗撮されたら大変だ!」
妻「えっ…盗撮…」
岩陰から出て来たのは見覚えのある若い男性で、彼はビデオカメラを私に向けながら「良く撮れましたよ」と盗撮していた事を教えられました。
私は謙太君の手のひらの上で踊らされていたんです。写真を目の前で消したのもエッチなビキニを着けさせたのも岩陰で人目に付かない場所に移動したのも全て私を油断させる為の企みだったんです。
ビデオカメラを受け取った謙太君は私に「次は彼の相手を頼むよ」と言い、私は続け様に友人の相手をさせられ、その一部始終をビデオに納められました。
若い彼らが1度で満足出来る筈も無く、私は場所を変え2度・3度と入れ替わりに彼らの肉棒を受入れる事になったんです。
彼らが私の身体で満足したのは昼過ぎの事で、若い2人を相手に私はヘトヘトに疲れ切り岩場で裸体を曝しながら、暫く動くことが出来ませんでした。
謙「お姉さん、気持ち良かったよ…また来てくれるよね」
妻「ハァハァ…そ・そんなぁ…今日だけの約束でしょ」
謙「障〇を持つ真治と性行為をした何て世間に知られたくないでしょ…それに動画…友人達に見せちゃおうかなぁ」
妻「お願ぃぃ…真治君の事は誰にも言わないで…動画も見せちゃダメェ…」
謙「じゃさぁ…どうすれば良いか…分かるよね?」
妻「あなた達の相手をすれば良いんでしょ…」
謙「お姉さん…忘れた?キャンプの時、俺達に約束した・こ・と・ば…」
妻「約束した言葉?」
謙「俺達のせ・い・しょ・り・べ・ん・き…忘れちゃった?約束するんだったら、真治の事も動画も内緒にしてあげるよ」
妻「はぁ~…わ・分かったわ…約束すればいいんでしょ」
謙「お姉さんの口から聞きたいなぁ…俺達の××になる事を約束しますって…」
妻「あぁ~あなた達の性処理肉便器になります…約束します」
謙「本当だな…俺達の言う通りに従って貰うよ…肉便器なんだから何処でもお姉さんの穴は使わせてもらうから…」
妻「はぁ~…あなた達の言う通りにするわぁ…この身体を…穴を好きに使って下さい…」
謙「良いねぇ!連絡したら必ず来いよ…いいな!」
妻「1つだけお願いしてぇ…家族には知られたくないの…だから家族が居ない時に…」
謙「分かった…俺達も旦那に知られて怒鳴り込まれても困るしな…約束するよ」
暫くは彼らも学校があり連絡は無かったんですが、夏休みに入って直ぐに謙太君から連絡が入りました。
彼から指定された待ち合わせ場所は彼の住む集落とは違い、少し離れた山間の今は使われていない小学校(廃校)だったんです。
息子も友人宅に遊びに行くと言い、帰りは遅くなると言われていたので謙太君と会う時間は十分にあると考えていました。
夫を会社に送り出し息子も友人宅に出掛けたのを見送ると、急いで待ち合わせ場所に車で向かったんです。
ナビの案内を頼りに見知らぬ集落を通り過ぎ、山道を昇って行くと開けた場所に廃校となった建物が見えました。
校庭の一角に車を停め、校舎に歩いて行くと窓から手を振る謙太君と友人の姿が見え、辺りに誰もいない事を確認すると足早に建物の中に入っていったんです。
謙太君達が居た教室に入って行くと、見覚えのない男が謙太君の隣に立っており、直ぐに紹介されました。
キャンプで会った友人の名前はレン君と言い、今日初めて会う彼はリィ君と教えられ彼ハーフだと言うんです。
リィ君は体格も良く運動部と言うだけあって筋肉質で、謙太君達とは違い大人な雰囲気と危険なオーラに包まれていました。
そんな彼の前で謙太君は私を彼女と言わんばかりに抱き寄せるとキスを始め、着ていたシャツのボタンに手を掛けると1つずつ外していたんです。
ボタンが全て外されるとシャツは脱がされ、ブラだけの姿をリィ君の前に曝されると、謙太君は彼に見せ付けるように背後に手を回しブラのホックを外しました。
窮屈に締付けられていた胸の張りにブラは弾かれ、生乳を露わにすると同時に謙太君の手でブラは引き抜かれたんです。
咄嗟に手で胸を覆い隠すも直ぐに謙太君に手を取られ背後に回されてしまい、リィ君の前に大きな胸を曝す事になりました。
謙「彼女の胸、デカいだろう!」
リ「確かに大きいね…俺も色んな女性と付き合ったけど一番大きいかも…指輪しているって事は人妻?」
謙「あぁ旦那も子供もいるらしい…それよりも彼女を抱いたら学生何て子供みたいなものだよ…」
リ「へぇ~それは楽しみだ…」
そんな会話が交わされる一方で私は謙太君に胸を揉まれ、足元でスカートの中を覗き込むレン君に下着を降ろされていたんです。
裸にされた私は謙太君とレン君に手を這わされ、胸を揉まれ陰部に指を入れられながら身体を弄ばれ、気づけば彼らの指の刺激に愛汁を溢れさせてしまいました。
そんな私に覚めた眼差しを向けるリィ君は何か企んでいる様で、正直不安を感じていたのも確かで、同時に彼らに弄ばれ恥じらいも無く逝きそうになっていたんです。
既に興奮状態の謙太君とレン君は裸になると肉棒を取り出し、私は四つん這いにさせられると口と陰部に肉棒を入れられていました。
激しい腰の動きに私の呼吸も乱れ”ハァハァ”と息を荒らしながら、ただ彼らが早く射精し満足してくれることを待ったんです。
しかし謙太君は射精が近づくと肉棒を抜き、もう1人のレン君と入れ替わる事で私を責め続け、彼らが逝くどころか私が先に逝かされていました。
ハァハァと息を切らす私は休む間もなく膣奥を刺激され、繰り返し襲い掛かる快楽に頭はもう何も考えられなくなっていたんです。
彼らは何度入れ替わって私を責め続けたでしょうか?顔を持ち上げられた私は彼らの精液を顔に浴び、そして目の前に差し出された汚れた肉棒を舌で綺麗に舐めていました。
その後、私は休む間もなく謙太君が持ち込んだバイブで弄ばれ、やがて回復した謙太君とレン君の肉棒を挿し込まれたんです。
「あ~疲れたぁ…今日はもういいやぁ」2人が満足した頃には時計の針は12時を過ぎており、これで解放されると思ったのも束の間、教室の一角で見ていたリィ君が立ち上がると近づいて来たんです。
リ「次は俺の相手をして貰うよ」
妻「そ・そんなぁ…2人を相手にしたばかりなのよ…少し休ませて…」
リ「そうかなぁ…お姉さん物足りないって顔しているように見えるけど…本当はまだイケるんでしょ」
女性経験豊富な彼は女性を知り尽くしているといった感じで、私の心も見透かした様に話し掛けてきたんです。
私は彼の指摘に”ハッ”としながら自分が謙太君やレン君との性行為で満たされていない事を知らされると共に、性的興奮を求めてる事を感じていました。
そんな私の手を取り立ち上がらせたリィ君は、フラフラする私を教室から連れ出すと、校舎の外へと歩き出したんです。
妻「ちょ・ちょっと何処に連れて行く気なの!こんな姿で外に出るのは嫌よ…」
リ「そう言ってお姉さん、実は期待しているんじゃないの…」
妻「何を期待するって言うの…」
リ「気のせいかなぁ…お姉さん…興奮が足りないって顔してる…外に連れ出される事を望んでいる様に見えるんだけど…」
妻「そ・そんな筈ないでしょ…」
彼の言葉に反論しながらも内心、外に連れ出されることに興奮を高めていたのも確かで、ここ数年で私は見られる事に性的興奮を覚えてしまったんです。
そんな気持ちのまま私は彼に強引に手を引かれ裸の姿で校庭に出ると、校舎に併設された火の見櫓の螺旋階段を昇らせられていました。
一番高い場所まで来ると高さは7~8m程あり、校舎の屋根や辺りの木々よりも高く麓の集落や国道が見える程だったんです。
咄嗟に身を屈め裸体を少しでも隠そうとしていたんですが、リィ君はそんな私を立ち上がらせると背後から両腕を押さえつけ裸体を曝されました。
妻「イヤぁ…手を放して…もう降りたいの…」
リ「そんな事言って…本当は興奮しているんでしょ…見られていると思うとアソコが疼くんじゃない?」
妻「そんな事ないわ…いい加減な事言わないで…」
リ「それじゃ、これはどう説明してくれるのかなぁ…アソコは、もうダラダラじゃないか!」
妻「そ・それは…さっき謙太君達の相手をしたから…」
リ「いつまでもここに居たくないだろう…見られる事に興奮するんだよなぁ…お姉さんの本当の気持ち…聞きたいなぁ」
妻「あぁぁ~そうよ…見られていると思うと興奮するの…でも誰かに見られて家族に知られたらって考えると怖いの…」
リ「こんな場所に誰も来ないよ…廃墟だからね」
リィ君は一度階段を降りて行くとバックを手に戻って来て、中から紐を取り出すと私の両手を縛り、万歳の状態で天井に固定したんです。
更に両足も大の字に開かれると柵に固定され、完全に身動きできない状態となりました。
そんな私を見つめながら彼は「謙太が言う様に大人の人妻はエロいよ…俺も本気になりそうだ」と言い、私を抱き寄せると唇を奪われたんです。
謙太君達とは違い女性の扱いに慣れた彼のキスは上手で、私は彼と舌を絡ませ胸を揉まれながら性的興奮を高めハァハァと息を荒らしていました。
そんな私の前にリィ君はズボンを下げ肉棒を露わにさせたんですが、高校生とは思えない程の大きさで拓也さんを思いださせる程だったんです。
下半身を露わにさせるリィ君でしたが、直ぐに入れて来る事はなく胸を吸いクリトリスを優しく刺激すると共に、陰部に舌を這わせ私を責めていました。
彼は私の感じる場所を知り尽くした様にピンポイントで責め続け、彼から与えられる刺激に私は快楽を求め彼の肉棒を欲していたんです。
もう限界でした。「お願い…早く入れてぇ…我慢出来ないの」私は自ら彼の肉棒を求めてしまい、そんな私を見つめながら彼は厭らしい笑みを見せていました。
自ら望んだ事ですが、身動きできない状況で男の人を目の前にすると何だが不安と恐怖が湧き上がっていたのも確かで、そんな私に彼は優しくキスをすると手足の紐を解き自由にさせると肉棒を陰部に押し当てて来たんです。
愛汁で満たされた陰部は彼の巨根を意図も簡単に呑込んでいき、膣奥へと招き入れると夫や謙太君達では味わえない快楽に襲われていました。
気づけば私は彼の首に手を回し、抱き抱えられる体制で肉棒を挿し込まれディープキスをしながら絶頂を迎え、体制を変えながら何度も逝かされ、そして彼の精液を体内に受け入れたんです。
彼の肉棒から解放され我に戻った私は、見晴らしのいい高い場所で誰が見ているか分からないと言う状況の中、自らの淫らな姿に恥じらいを感じ急ぐ様に螺旋階段を降りて行きました。
車に戻った私は謙太君達に別れを告げると急いで自宅へと車を走らせ、息子が戻る前に夕食の準備を始めたんです。
息子が帰宅し一緒にテーブルを囲んで食事を取りながら、私は息子と何気ない会話を交わし、ふと息子と年が近い男達を相手にしていた事を深く反省していました。
もちろん夫にも言える筈も無く、私は良き母親・良き妻を演じていたんだと思います。
そんな私を弄ぶように翌日も謙太君から呼び出しの連絡が来ました。
息子には「友人と会ってくる」と嘘を吐き家を出た私は、謙太君達との待ち合わせ場所で合流すると、私の運転する車で市内のシッピングセンターに向かったんです。
彼らに言われるまま私は年甲斐もなくタイトミニスカートを穿き、ピチピチのシャツで胸が協調されていた事もあり、すれ違う男の視線を感じていました。
軽い食事を済ませた私達は映画を見る事になり、平日の昼時で上映回数が減った映画を選ぶと、バイト店員も男子高校生に混じり若作りの女性が一緒に居る事に違和感を抱いている様だったんです。
シアタールームに入ると人の姿はなく、最後列の中央の席に座らせられると隣には謙太君とレン君が座り、リィ君は少し離れて座りました。
他の客がいない事に若い彼らが性的興奮を高め何をして来るか?不安を感じていた私ですが、間もなくシアタールームに1人の中年男性が入って来て、ホッとしたのも事実です。
中年男性は辺りを見渡しながら最後列から3段前の壁際の席に座り、若い男に囲まれた私の事が気になったのか、チラチラと見ていました。
やがて照明が消え映画が始まると、中年男性もスクリーンに視線を向け、同時に謙太君とレン君は私の太腿に手を乗せるとスリスリと動かし始め、スカートは捲れ太腿が露わになっていったんです。
「他の人が居るから…ここじゃ」そんな私の言葉に謙太君は「あいつだけだろう…それにあそこからじゃ見えないよ」と気に掛ける様子もなくスカートの奥に手を挿し入れると陰部を弄りだしました。
映画など初めから見るつもりも無い2人は、私の胸を揉み陰部を弄りながら興奮を高めていき、気づけば2人と唇を交わしながら下着は足元へと引きづり降ろされていたんです。
心では公共の場で痴態を曝している事にイケない行為だと感じながらも、身体は心とは裏腹に彼らの行為に火照り激しい疼きを覚えると共に陰部は愛汁塗れとなっていました。
何本もの指が出入りする度にクチャクチャと厭らしい音が響き、中年男性に気づけれてしまうのでは…と恥じらいに顔を覆い隠したい気持ちだったんです。
そんな私の気持ちを弄ぶように謙太君達は指の本数を増やし、更には服を捲りブラのホックも外すと胸を露わさせました。
その後、私は興奮に股間を大きくさせた2人の肉棒を握らされ、口に咥えると口内で精液を受け止めたんです。
満足気な笑みを見せる2人を残し、私は乱れた服を整えると口を注ぐ為にシアタールームを出てトイレへと向かいました。
個室トイレの便座に座った私は一息吐きながら愛汁塗れの陰部をウォシュレットで洗い流し、水道で口を注ぐと洗面化粧台の鏡に写る自分の姿に哀れな気持ちになっていたんです。
10分程トイレで休んだ私は彼らが待つシアタールームに戻ったんですが、席には謙太君とレン君の姿はなくリィ君に2人が出て行った事を伝えられました。
リィ君の隣に座った私は彼に抱き寄せられる様に寄り添ったまま映画を鑑賞し、やがて彼の顔が目の前に近寄ると唇を奪われていたんです。
性欲剥き出しの謙太君達とは違いリィ君は女性の扱いに慣れており、高校生とは思えない魅力と大人の雰囲気に吞み込まれそうでした。
彼は私の反応を見ながらゆっくりと身体に手を這わせ、胸を揉み乳首を指で転がしながら火照った私の身体を責め、疼きに愛汁を溢れさせる陰部には全く手を触れなかったんです。
唇を交わし舌を絡めながら彼の手で身体中を摩られながら、私は激しい疼きを感じる陰部に我慢出来なくなっていました。
妻「ハァハァ…お・お願い…いぃ…弄って…」
リ「何を弄って欲しいんだい…ハッキリ言わないと分からないよ」
妻「オ…オマンコ…」
リ「マンコがどうしたって…」
妻「疼いてしかたないの…弄って下さい…」
リ「こんな場所で…いいの?他の男に見られたら…」
妻「あぁぁ~もう我慢出来ないの…見られてもいいわ…」
完全に彼の術中に嵌った私は自ら股を開き、何も穿かない陰部を露わに彼の指を何本も咥え込んだんです。
太い指でクチャクチャと掻き廻されながらも、陰部の疼きは解消されるどころか激しさを増し、身体は男の肉棒を欲していました。
妻「あぁ~どうして~疼きが止まらないの…」
リ「指じゃ満足出来ないんだね…どうして欲しい」
妻「あなたの肉棒を…いぃ・入れてぇ~」
リ「本当に良いんだね…もう後戻りは出来ないよ…」
妻「はぁぃ…」
彼がズボンとパンツを脱ぐと大きく反り立った肉棒が露わになり、それは夫の物とは比べ物にならない程の大きさで、拓也さんと彼が重なっていました。
気づけば私は彼の足元に膝間付き肉棒を握ると【これを受け入れて良いのか】【止めて帰るべきか】葛藤しながらも、先端に舌を這わせ口いっぱいに咥え込んでいたんです。
彼の肉棒を咥えると葛藤していた事も忘れる程、身体は火照り激しい陰部の疼きに頭は真っ白になり、快楽以外考えられなくなっていました。
リ「もう欲しいんだろう…俺に跨って入れていいんだよ」
彼に言われるまま私は肉棒を口から放すと立ち上がり、中年男性を気に掛けながらスカートを捲ると手摺に足を乗せM字開脚に彼を跨いだんです。
ゆっくりと腰を下ろしていくと彼の肉棒が陰部にあたるのを感じながら、肉棒はズルズルと膣の中に呑み込まれていき、求めていた刺激が私を満たしていきました。
リ「これが欲しかったんだろう…俺の肉棒はどう?」
妻「凄く気持ちいいわぁ~」
リ「他の男と比べて、俺のはどう?」
妻「大きくて…他の人よりも気持いいわ」
彼は満足げな笑みを見せると私を抱き寄せてキスを始め、同時に腰を上下にゆっくりと動かし始めたんです。
腰を突き上げられる度に膣奥に肉棒の先端があたり、心地いい刺激を味わいながら昇り詰めていくのを感じていました。
気づけば無我夢中に自ら腰を動かしジュポジュポと厭らしい音を発てる陰部と、手摺のきしむ音に中年男性が私達に近づいている事すら気づかなかったんです。
絶頂を迎えようとしていた私は彼に抱き付きキスをしたまま逝き顔を曝し、更には下半身をブルブルと震わせていました。
リ「1人で逝ったんだね」
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