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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】続 爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた(1/2ページ目)

投稿:2022-12-07 21:14:26

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ろーれる◆FIUFeQQ
前回の話

自分の結婚を機に、もう数年前になりますが、大学生の頃付き合っていた巨乳の彼女が彼女のバイト先にいた20cm級のヤリチン巨根に寝取られた話を書きます。当時俺は大学生で当時桃子(仮名)という彼女と付き合っていた。桃子は少しぽっちゃりしていたけど、顔もかわいい感じの子で、なんといっても特徴はそ…

参考・イメージ画像

前回のそのままの続きです!

前回中途半端で終わって申し訳ないです。

前回から読んでいただくと、話がよく分かると思います。宜しくお願いします。

(登場人物)

桃子:身長160センチ弱、体重50キロ代後半の座るとお腹に段が出来る少しぽっちゃり体型。胸がHカップ爆乳。どんな服にも山を作る。髪はセミロングで顔が可愛いらしい。

店長:苗字は佐藤。20センチ位ある巨根、ヤリチン。筋肉質。桃子の巨乳を狙っていたようで飲み会後に手を出す。

俺:桃子の彼氏。クローゼットで2人の様子を見ている…

・・・・・・・・・

桃子が巨乳おっぱいをユッサユッサと揺らしながら店長に近づき、開いた股の間にしゃがんだ。

桃子の目の前には、ずっと勃起を持続させている、エラの張った太長い店長の男根が鎮座していた。

「…パイズリって…どうすればいいんですか……?」

桃子が店長に躊躇いがちに聞いた。

「桃子、俺の膝に肘を置いて、おっぱいが俺のチンポと同じ高さに来るようにしろ」

桃子は立ち膝になると、店長の両膝を肘置きのように使い、腕を乗せた。

両手の手首を返し、手のひらを上に向けると軽く指を折り曲げ、おっぱいの下に手を充てがい、持ち上げた。

巨乳で、弾力のある桃子のおっぱいに指が食い込み、小さい手では持ちきれない部分は少し溢れたが、若くハリが有るからか、丸さは崩れず保たれていた。

「始める前に、乾いてるとうまくいかねぇーから、おれのチンポ咥えてヨダレまみれにしろ〜」

桃子は黙って少し身を乗り出し、店長の亀頭を口に含み、自分のおっぱいと店長のペニスを潤滑させる為の唾液を男性器全体に行き渡るように垂らし始めた。

その間に店長は桃子のフルバックのショーツのバック部分を桃子の小ぶりなお尻の割れ目に挟み込み、Tバックのようにした。

「…えっち……」

店長の視点からはHカップの巨乳おっぱい、それに付いている茶色の乳首、くびれ、Tバックにさせられた丸いお尻…と桃子の丸みを持った性的な箇所が全て見られるのであろう。

店長の男性器は桃子のヨダレによってぬるぬるになっていた。

「よし、もういいだろ。俺のチンポ挟め」

「…どうやって……?」

桃子は店長のペニスから口を離し尋ねた。

「んん??俺の竿の部分をそのデカパイで挟んで両手で固定すればいいんだよ!」

「んっ…」

桃子は手で持ち上げているおっぱいを桃子のヨダレまみれのそそり立つペニスの前まで移動させた。店長のペニスは来るべき巨乳の刺激が待ちきれないのか、ピクピクと波打っていた。

桃子はペニスの前でふたつの豊かな丸い乳肉を左右にパカっと開き、間にペニスが来るように店長ににじり寄った。

「んしょ…」

桃子は羞恥心からか目を瞑りながら、左右に開いていた乳肉を今度は店長のペニスを包み込むように閉じ始める。

やがて、店長のペニスは桃子の豊かな乳肉にムニュニュ♡と挟まれ、閉じ込められてしまった。

「うわっ、エロ…!!こんな竿が全部埋まった事はねぇからな〜!やっぱ、桃子のデカパイやべーわ!チンポの頭だけ出てて、ほんとホットドッグみて〜笑」

桃子のHカップにより、店長のペニスの竿部分はすっぽり包まれたが、亀頭は桃子の巨大なおっぱいでも包み込めきれなかった。桃子の白いおっぱいから赤黒い店長の亀頭だけが飛び出しおり、巨大なホットドッグみたいになっていた。

「…やだぁ…えっちすぎる……オチンチン、熱くてぴくぴくしてる…」

桃子はおっぱいとペニスが作り出した卑猥な光景を目の前にして恥ずかしがりながら、大きな胸に挟んだ、熱く、脈打つペニスの感覚を初めて体験していた。

「これから…どうすればいいんですか……?」

「最初はゆっくり上下に動かして、桃子のおっぱいもぬるぬるにしろ〜。ぬるぬるの方が気持ちいいからな笑」

桃子はおっぱいをゆっくり上下に動かし、店長のペニスをシゴキはじめた。

「…んっ…んっ…」

ムニュっ♡ムニュっ♡と桃子が柔らかいHカップのおっぱいを使い、店長をご奉仕する。

「やわらけ〜。気持ちいい〜。ほんと桃子の彼氏一回もこれをやらせた事無いって、バカじゃね??笑」

「バカじゃないです…!きっと大事にしてくれてるんです…」

桃子はおっぱいで店長のペニスをシゴきながら俺をフォローした。

「彼氏のじゃないチンポをデカパイでシコりながら言ってるよ笑。もうおっぱいも潤ったろ。もっと速くしようぜ。」

「…こう……?」

桃子はおっぱいを持っている手の力を強め、更に店長のペニスをホールドした。大きなおっぱいを、ブルンッ、ブルンッと揺らしながら、ペニスを更に速くシゴきあげる。

「んっ…んっんっ…んっ…!なんか…出てきた…」

「我慢汁出させられちまったな〜笑。もっとぬるぬるさせると気持ちいいから、パイズリしながらチンポの先ッチョ舐めろ〜、そうそう、あ〜気持ちいいわ〜」

桃子はパイズリしながら店長の亀頭を出来る限り大きな口を開けて咥え、しゃぶり始めた。

ヨダレを垂らし、更におっぱいとペニスをべちゃべちゃに潤滑させる。

「んっ…ジュプッ…んっんっ…グチュ…ジュボッ…んっ!」

本来は子供に授乳させる為にある桃子の大きなおっぱいは、竿を挟み、睾丸を刺激して、店長の大きな男性器を悦ばせる為の道具になってしまっていた。

そして、桃子の下半身に目を向けると、店長に奉仕しながら股間から卑猥な膣汁を垂れ流し、染み込んで湿りきったショーツからピチャッ、ピチャッと液体が溢れ出ていた。

「んっ…ジュプッ…ジュプッ…グチュグチュ…んっ!んっ!」

店長はだいぶ気持ち良いのか体をのけぞらせている。

「あ〜、だいぶ気持ちいいけどよ…」

「ここまで来たら桃子のマンコに俺のチンコ挿れせてくれよ〜。ぜってぇ気持ちいいからよ笑」

「えっ…!だめっ!?んんっ!…ああんっ!」

店長は桃子の口からペニスを引き抜くと、パイズリをしていたおっぱいの中心にある勃起していた茶色の蕾を摘んだ。

「や…やぁ…!」

「桃子ももう我慢できないっしょ??」

「ちがっ…!だめっ!」

店長は立ち膝の桃子を支えながら転がした。桃子はカーペットの上に仰向けに横たわり、胸が左右に流れた。

…俺の視点で言えば、更に桃子が近くになり、様子ががよく見える場所に来た…

「えっ!!」

桃子は一瞬の出来事で何も出来なかったようだ。店長は桃子の湿った股間に手を伸ばした。

「やだぁっ…!さわっちゃだめぇ!」

桃子は咄嗟に少し開いていた股を閉じる。

「やだって言いながら、さっきよりもずぶ濡れになってんぞ。パイズリやチンポ舐めただけでマン汁出てくる変態かよ笑」

店長はそんな桃子をお構いなしに太腿と股間の間に手を入れ、湿ったショーツの上から桃子の女の子をグリグリ触った。

「あ!ああっ!んんっ…!ん〜っ!さわ…るのだめぇっ…!」

店長は桃子の内腿をぐぐっと力を入れて広げて、M字に開脚させた。

股間をおっぴろげられ、店長の視界から桃子の女の子の部分を守る物は薄く頼りないピンクのショーツだけになった。

しかも、そのショーツは女性が無意識でも性的興奮を覚えた際に分泌される液体が染み込み、股からお尻までに掛けて、おもらしをしてしまったかのように濡れ、濃いピンク色になっていた。

「桃子〜、お前マン汁でパンティ濡らしすぎ笑。マン毛見えてっぞ笑」

「やだぁっ!!はずかしいぃぃ〜!!」

桃子は顔を手で覆い隠し、恥ずかしがった。

桃子のショーツからは桃子の恥丘の陰毛が透けて見えていた。女性器はクロッチになんとか守られて透けて見えないが、形は既に少し浮き上がって見えるようだった。

店長は体を桃子の股の間に進め、ストレッチレースのついているショーツのサイド部分に手を掛けた。

「さあ、桃子ちゃんにはどんなオマンコが付いてるか確認しまーす笑」

「やだぁっ…!…パンツ下ろさないでぇっ!!」

店長は何も言わずにニヤつき、ショーツを下ろしていく。桃子も抵抗するが、店長の力には敵わない。

桃子の陰部を隠すショーツが股間とお尻と愛液で糸を引きながら太腿、膝、足首、つま先と脱がされていった。

「やだっ!…やだっ!…だめっ!」

桃子の懇願を聞き流し、ショーツを足から引き抜く。

遂に桃子は、愛する人にしか見せない、女の子の一番の大切な秘密の場所を、店長に曝け出してしまった。

「いやあぁぁ…!見ないでください…」

可愛い顔に相応しくない毛深い陰毛。

ぽちゃつき気味の身体に相応しい肉付きの良い立派な大陰唇。

男性経験が少ない為か、小さく、綺麗なピンク色をした小陰唇…

そして何より痛いほど勃起しているクリトリスと、膣口から溢れる膣汁が嫌という言葉とは逆に、桃子の身体が如何に性的興奮をしているかを表していた。

「うおおっ!桃子、マンコベチャベチャになってるぜ笑。うわ、また汁垂れてきた。お前、俺がヤった女で一番スケベ女だわ。ほんとはここイジって欲しくてたまんなかったのかよ笑」

「…ちがいます……っ!」

「嘘つけ笑。桃子、マン毛結構濃いな。こっちもベチョベチョだぜ笑。クリトリスもめっちゃ勃起してるんじゃん!どんだけエロ女なんだよ。」

「ちがうのっ!…今日だけほんとにおかしいのっ…!」

桃子は恥ずかしそうに顔を両手で覆う。

「そんだけ俺のデカチンポを舐めたり、桃子のデカパイで挟んだりしたら興奮したって事だろ笑。まだパイ責めしただけで、下は触ってもないんだぜ??」

「そんなこと…っ!…!!??まって…っ!!」

店長は上半身を倒し、桃子の女性器に顔を近づけた。

「えっ…!やだっ!…まって…!だめっ!…」

桃子が店長の顔を抑えて自分から離そうとするが店長はお構いなく、女性器の目の前まで進んだ。

「…やだぁ……近い……はずかしいから見ないで…っ!」

「むはー!桃子のここ、発情した女の濃い匂いだぜ〜!けど、ここまで濃い匂いさせてる女は桃子が初めてだな笑」

「そんな、違う…っ!ああんっ!」

遂に桃子の性器に店長の口がしゃぶりついた。

「あっ…!やだっ…んんっ!!…んっ!…ああっ…!あうっ!」

「おいおい、喘ぎ過ぎ。まだ桃子のクリちゃん触ってねぇぞ。どんだけスケベなんだよ笑」

どうやら店長はおっぱいの時と同じく、刺激が強い所を敢えて責めず、焦らしているようだ。

「んんっ!やあぁっ…!ああっ!イッ!!…あああんっ!」

桃子は快楽から逃れようとしているのか、更に求めようとしているのか、腰をくねったり小刻みに上下に動かしていた。

「股が動いてんぞ〜。もうそろそろ舐めてやるよ」

そう言うと店長は桃子の性器の上の方、クリトリスを愛撫し始めた。

「!?や…!あっ…!!ああん!!だめぇ!!きもち…かんじすぎるからぁ!!ンンッ!」

桃子は腕を口に当てて腰を浮かし、必死に快楽の波に耐えているようだった。

ジュプ、ジュプ、ジュボと桃子の股間から、分泌液と唾液による卑猥な水音が聞こえる。

「桃子〜、クリちゃん責められて気持ちいいか〜??」

「あんんっ!わか…っんないっ…!あはぁっ!やんん!ンンッ…!」

店長はいやらしく膨れあがった陰核を必要に責めていた。

「あはっ!あん!んんっ!やだっ!だめ!ああぁあああああっ〜!!」

桃子は自身の巨乳をブルンブルンと揺らしながら上半身を左右に悶えさせると、さっきよりも大きい喘ぎ声を上げると一瞬身体ガクッとさせた。

「お〜い、イッたのか〜笑。」

店長は少し口を桃子から離して喋った。

「ちがっ……わかんない……」

桃子は少し脱力しながら言った。

店長は再び桃子の陰核をしゃぶり、今度は膣に指を入れようとしたが途中で止まった。

「ンンッ!……」

「指入れしようと思ったけど、やめたわ。指入れて前哨戦を行うより、いきなりチンコ入れられた方が、桃子興奮しそうだよな?Mっぽいし。俺も指より先にこっちでマンコを味わいたいわ笑」

店長は立ち上がり、これから桃子と性交を行う、桃子の生殖器に入り込むと宣言した猛々しく、禍々しい雄の性棒を桃子に見せつけた。

長さは20センチくらい、太さも俺の倍くらいあり、先端がエラの張った赤黒い圧倒的なペニスは、上向きにそそり立ちピクッピクッと小刻みに痙攣し、我慢汁を垂れ流している。

桃子という、目の前の乳房が大きく発達し、女性的な丸みを持っている女の性器に潜り込み、膣内を自分で掻き乱し、立派な睾丸で蓄えられた精子を子宮へ送り込み受精させる事を今か今かと待ち侘びているようだった。

「やだっ!…それはほんとにダメっ…!」

桃子はペニスの自分の性器への侵入を拒み、抵抗として股を閉じて隠した。

だが、店長の筋肉の発達した両腕で内腿を掴まれ、ググッと広げられる。

桃子の下半身はM字に大きく開脚させられてしまった。

「やだっ、やだっ!だめぇっ!!」

桃子の言葉とは裏腹に自分の膣口は店長の圧倒的なペニスを潤滑させる為の分泌液を垂れ流し、物欲しそうにヒクッ、ヒクッと小刻みに動いていた。

店長は開いた脚の間に座り、ペニスの先端を桃子の膣口へと進める。

桃子の女性器の入り口と店長の男性器の先端がグチュッと音がするかのように、接触した。

「だめっ!やだぁっ!!入れないで!入れないでっ!!」

桃子は先端から離れようと上半身をじたばたさせるが、店長によって下半身はしっかり押さえつけられ、固定されてしまっていた。

「俺のチンポを一回マンコで味わえば、すぐに自分から腰振るようになるって笑。桃子ちゃん、挿っちゃうよ〜」

店長は腰にググッと力込める。

店長の太い亀頭が膣口を押し、柔らかい女性器が桃子へと押されてく。

やがて柔らかさの限界を迎えた桃子の女性器は、ぬぷり、と膣口を亀頭の先端の形状に合わせながら開き始め、初めてのゴムの付いていない生のペニスを飲み込み始めた。

「桃子、やっぱりマンコ狭ぇな〜。俺のチンポで俺の大きさに合うように拡げてやるよ。ガバガバになって、俺でしか満足出来なくなるぜ〜笑う」

「!!??ダメっ!!…やだっ!やだっ…!そんなのやだっ!!!挿ってきてる!挿ってきちゃう!!」

桃子が必死に自分の身体を動かし、亀頭から逃れようとしながら店長に懇願するが、店長はペニスを膣内に突き入れるのを辞めない。店長は逆に桃子が嫌々言うのを見て楽しむ為にゆっくりと挿入しているようだった。

桃子の膣に、徐々に、徐々に亀頭の太い箇所がズブズブ挿入されていく。

亀頭の形状に合わせて桃子の膣口もいやらしく形状をその形に合わせて広げていった。

「アアッ…!!太い!太いからっ…太くなってるから!!もお、入らないからぁっ!!」

桃子が上半身をくねらせ、Hカップのおっぱいを振り乱しながら叫ぶように言う…

が、遂に亀頭全体を桃子の膣口が咥え込んだ。

「桃子、先ッチョ挿っちゃったぜ〜。めちゃくちゃぬるぬるでやべーなぁ!!気持ち良すぎだろ、お前のマンコ笑」

「ンンッ…!!だめぇ!ぬい…てぇ!!おねがい…ぬいて!!…ふとすぎるよぉ!!」

店長は今度は長い竿部分をグチュグチュと音をたてながら、ゆっくりと子宮に向かって進める。店長のペニスは太長いが、桃子の膣内は店長の前戯や自らの性的興奮によって充分に潤い、痛みは感じないようだった。

「アアン!!ンンッ!!だ…めぇ!!…そこまでしかっ、いれたことないからぁっ!!彼氏そこまでだからっ!!」

「おっ、そうなのか笑。桃子にとってここからは未知なのか〜。俺はまだまだ挿るわ笑」

どうやら俺のモノが届く限界まで侵入したようだが、まだまだ店長のペニスは入り切っていなかった。

「あああっ!!もうだめっ!!いれないでっ!!そんなとこ!…まで挿ったこと…ないからぁっ!!奥すぎるぅ〜っ!!」

俺の限界地点を通りこしてもまだ、店長はズブズブとペニスを桃子へと埋没させていく。

「まだ、あるのぉ…!?ながすぎだよおぉ…!!」

桃子は思いっきり目を閉じて、今まで味わう事が無かった領域に入り込んできたペニスの感覚を耐えていた。

ついに桃子の股間と店長の股間が合わさり、桃子が店長を全て飲み込んだ.

陰毛が重なり、どちらの股間から生えているか分からなくなる。桃子の女性器は初めて0.01ミリの隙間もなく、生の男性器を受け入れた。

「桃子、すげーなお前のマンコ、俺のチンポ全部飲み込んじまった…。ぬるぬるすぎて気持ち良すぎだわ〜。」

「ああっ、ぬいて!ぬいて〜!!奥、おく、押されてるからぁ!おくすぎるから〜〜っ!!子宮押されてるからぁっ!!」

「分かった分かった、抜いてやるよ笑」

店長は桃子の最奥まで入ったペニスを今度はゆっくり引き抜き始めた。

「アッ!アッ!アアッ!あ〜〜〜っ!!!これダメ〜〜っ!!!おなかのなか、ひっかかれる〜っ!!!」

店長の大きくエラの張ったカリにより桃子の膣のヒダヒダが引っ掻かかれるようだった。

「やっぱり駄目〜笑」

店長は亀頭の手前までペニスを引き抜き…そう言うと、再び膣奥までグチュグチュ言わせながらズブズブ差し込んでいく。

「アアアアッ!!はいってくる〜っ!!ダメぇ〜〜!!ンンッ」

「桃子、スケベ女過ぎ笑。喘ぎ過ぎ笑。また奥まで来たぞ。」

「ンンッ!アアッ!!オク〜っ!!グリグリしないでぇ〜〜ッッ!!」

桃子は膣からペニスが出入りする度にアアッとかンンッとか下半身をピクピクさせながら嬌声をあげた。

店長はしばらく、ゆっくりペニスを膣から出し入れし、桃子の反応を楽しんでいるようだった。

「桃子、もう慣れたよな…ここから本気でいくぞ!」

店長はそう言うと上半身に来ていたTシャツを脱ぎ捨て、厚い胸板と6つに割れた腹筋が露わになると、ペニスの抜き挿しのスピードを一気に速めた。

「え、あ、ああ、ひっ…!アアアアアッ!!!」

パンッパンッパンッパンッ!と肉と肉がぶつかり合う音が激しくなる。

「どーだ、桃子?」

「ひあっ!アアッ!アアッ!アッア!アアって!!はあぁッ!ぁぁあ!…」

「どうだ?って聞いてんだよっ??」

店長がペニスに突かれる度に縦横無尽にブルンブルンしているHカップのおっぱいを鷲掴みにして言う。

「いやあぁぁぁ!これすごいぃぃ!ダメェェぇぇぇ!!すごいのぉぉぉ!ながくてぇぇ…ふといィィィッ!」

「そーか、そーか、じゃあこんなんはどうだ??初めてだろ。」

店長は桃子の膝の下に手を入れ、背中に手を回すと、発達した筋肉で桃子を一気に持ち上げた。

「ほら、首あたりに掴まれ!」

「ああッ!なぁにこれぇぇ…っ!!ういってるぅっ!」

「これは駅弁だ。貧相な体じゃあ、出来ないんだぜ。俺を抱きしめてデカパイをもっと密着させろ」

「おっぱいぃ、つぶれてぇ、ちくびあたるのぉ!アアッ!…これぇ…すごくおくだよぉぉッ!あんっ!ンンッ!!」

「俺が歩くとすごいぜ??」

「ええっ!あっ!はっ!あはっ!あんっ!あるかれるとっ…こすれてぇっ…いいとこ、あたるよぉっ!ああっ!あんっ!」

「ほら、鏡見てみな。俺のチンポが桃子のマンコに出たり挿ったりしてるのが見えるぜ??」

「アアッ!あんっ!やだぁっ!おっきいのぉぉ、いっぱいぃっ…でたり…はいったりしてるぅぅぅっ!!アアンッ!!だめぇっ!えっちぃすぎるぅ〜っ!!」

店長は歩きながらパァン、パァンとリズミカルに腰を桃子に打ちつけていた。

「あん!んん!んんっ!んんっ!!あん!」

桃子は持ち上げられ、自分で身動きが取れず、店長の体を一生懸命抱きしめていた。

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