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早彩の経験…学習塾のバイトで①

投稿:2022-10-16 10:46:50

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早彩◆EFkRFBI(富山県/20代)

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早彩といいます。

私は地元の国立大学に入学して、ごく普通に勉強して普通に生活していました。

近くの商店街の2階で小さい時から可愛がってくれたお姉さんみたいな方が学習塾を開設したので、そこでテストの採点やちょっとした指導をバイトでしていました。

夏のある日、塾長が本部へ行って不在の時に高校受験コースの中3生4人を指導していました。

中3生達は代わる代わる教卓へ来て質問をしてきて私はそれに答えていましたが、あるタイミングで周りを囲むように取り巻かれながら「先生」「先生」と迫ってこられて…

そうして、突然イスを後ろに倒され私は床に叩きつけられました。

衝撃で痛みを感じながら

「何するの?悪ふざけはやめなさい!」と怒るように言ったんですけど、私は4人に床に抑えつけられました。

その日の私はヒザ上丈の白のワンピースに薄いピンクのブラとショーツを着けていましたが、ワンピースがめくれてショーツが見えそうになっていました。

4人のリーダー格のシュウに

「俺たちサ、この夏にエッチ体験したくてサ、どうせなら大人の女が良いなッて早彩先生狙ってたんだ…」と言われました

シュウの家は私の家と近くて、家族も顔見知りだったんです。

「やめなさい!何してるか解ってるの?やめなさい!」

抵抗しようと思っても、中3にもなると体格も大きく力は男の力で動けませんし、倒された時の痛みもあって…

足もとにいた子がワンピースを一気に胸元まで引きあげると、皆んなが一斉に声をあげました。

「やめなさい!ダメ!やめて!」

私の声を無視するように

「ピンクのパンツだ!」

「エロいな!」

それからそのショーツを下ろされました。

「おお、すげぇ!」

「毛がボーボーだぞ!」

「パンツ脱がせろよ」

「パンツの内側にシミついて汚れてるぞ」

「けっこう汚れてるな!」

「シッコ漏らしてんじゃねぇの?」

「匂いもすげぇ!」

子ども達の声に辱めを受けてるみたいに恥ずかしさを感じてしまって

「ねぇお願い…やめて…やめて…やめてください…」

最初は先生として強気に言っていた言葉も、だんだん弱くなってお願いするような言い方になってました。

ワンピースを首から抜かれブラも外されると、子ども達は今度は声も上げず手を伸ばしてきました。

胸を揉まれたりわしづかみにするようにされたり、下に手を出してくる子達は指を入れてきたり毛をむしるように引っぱったり…

痛さと恥ずかしさでどうしようもない気持ちになってきて、感じていたかどうかは解らないけどアソコは濡れてしまってました。

子ども達は1人ずつ私のオマンコに入ってきました。

中3生だからただ入れて動いてイッてしまうだけで、もうとにかく早くこの時間が過ぎていってほしいと思うだけで、中出しされている精液が子宮に叩きつけられるような感覚は確かにあって、精液のせいだけじゃなくて私もたっぷりと濡れてしまっていました。

女って悲しいなと思いました。

最後にシュウが来ました。

シュウは私のオマンコに自分のチンコを半分くらい入れると、焦らすように私を見下ろしながら

「早彩ネェ感じてる?もっと欲しい?」などと生意気な言い方をしてきました。

ここまで3人のモノを入れられながら皆んなさっさと終わってしまっていて、この時間が早く終わってほしいと思いながら物足りなさも感じていました。

シュウの生意気な誘い方につい、自分から腰を浮かせるように半分入れられているチンコを深くオマンコの中まで沈めようとしてしまいました。

「おい見ろよ!早彩ネェ自分から欲しがってるぞ!」

勝ち誇ったように仲間にそう言いながらシュウは一気に中まで突いてきて、さっきまでの子達とはまったく違う動き方と持続力で中3なのに経験豊富な感じで

「あ…あ…ダメ…ダメ…」

私は声を出さないようにこらえようとしていましたが、あえぎ声を抑えることは出来ませんでした。

「気持ちいいんだろう?気持ちいいッて言えよ!もっと気持ちよくしてやるよ!」

「あ…あ…ダメ…あ…気持ち…違う…ダメ…あ…あぁ…気持ちいい…気持ちいい!もっと来て!もっと!」

周りで見ている他の子達もまた元気になってきて、私たちのを見ながらオナニーしていて

そのうちシュウが

「もうダメだ…ガマン出来ねぇ!行くぞ!」

「あ…ダメ…まだダメ…まだして!」

イッてしまいました。

中学生達は逃げるように塾から出ていき、私は取り残されただ何も考えられないような気持ちで始末をしました。

中途半端なエッチで物足りなかった感じはありました…

この日はこれで終わりました…

この話の続き

塾の教室内で4人の中学生に襲われた後、私はこれからどうすればいいのか解りませんでした…あの子ども達は同じ町にいますし、リーダー格のシュウは家族ぐるみで顔なじみです…塾のバイトをやめようかと考えながら、次の日の昼間テストの採点をしていると塾の玄関の呼び鈴が鳴りました。シュウのお父さんが…

-終わり-
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