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【高評価】女性上司の宅飲みで、たまたま二人きりになった夜

投稿:2022-10-01 00:58:41

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男性会社員◆kWOJmRA(20代)

私の働く職場は社員数120名の印刷会社のデザイン部門で、うちの課は10名程の社員が働いているんですけど、主任の女性がお酒好きという事があって、やたらとみんなで飲みに行く機会が多いです。

私もお酒が嫌いな方ではないので、毎回の様に飲みに誘われているんですけど、その日は4人しか集まらず、居酒屋で飲んだ後に主任の家で飲み直そうという話しになって、別の課の悪口とか上司の噂話しに花が咲いて、盛り上がっていたんですけど、家が遠い社員が一人抜け、終電に間に合わないと言って一人抜けして、

私は家が遠いので最初からホテルにでも泊まるつもりでいたので、12時を過ぎる頃に「主任・・・そろそろ帰りますね」って言うと「家遠いんでしょ?そのソファーで良かったら今日はうちに泊まってけば?」って言われて「さすがにマズいっしょ、いくら上司って言っても独身女性社員の家に男が泊るっていうのは」

って言うと「何言ってんのよ、黒田君がうちに泊まったからって変な噂になんてならないよ、女の子なんてたまに泊って行ったりするんだよ」って言ってくれるので、お言葉に甘える事になりました。

主任というのは入社7年目の女性社員で、20代後半なんですけど若い社員の面倒見が良くて、美人で優しいので若い社員の特に男性社員は別の課の男性社員からも人気があるみたいで、私もよく相談事をしたりします。

その日は折角二人きりになれたので、少し突っ込んだ話しをしてみようと思って「主人は結婚されないんですか?確か彼氏いましたよね?」って聞くと「実はさ、最近別れちゃったんだよね」って言うので「エッ?なんでですか?こんなに美人なのに」って聞くと

「長かったんだけどね、私達の仕事って夜遅くなる事が多いでしょ?だから平日はなかなか逢えないし、寂しかったんだろうね、浮気されちゃってさ、そんなこんなで私も締め切りに追われてイライラしてたから喧嘩になっちゃって別れちゃった」って言うので

「エ―ッ、そうなんですかー・・・寂しくないですか?別れたばかりで」って聞くと「心配してくれてるんだ、有難う・・・何?なんで私の顔ジッと見てるの?もしかしたら黒田君が慰めてくれるって?」って言われて「またー・・・冗談きついですよー、俺の事なんて全く眼中にない癖にー」って言うと

「わかんないよー・・・黒田君女の子ウケ良いからさ、意外なとこに黒田君の事狙ってる子がいるかもしんないよー」って笑いながら言うので「ないない・・・そんな事、俺に声かけてくれる女の子なんていませんし」って言うと「確か彼女いるって言ってたよね、上手くいってるの?彼女さんと」って聞かれて

「実は・・・俺も最近彼女と別れたばっかなんですよー」って言うと「エ?マジ?なんか悪い事聞いちゃった?私」って言うので「いいんすよ、主任も正直に話してくれましたし、なんか同じ境遇の人が近くにいるって思うと少し気持ちが楽になりました」って言うと

「なんか不幸同士がな慰め合ってるみたいで、情けない話しになっちゃったね」って言うので「そんな事無いっすよ、主任みたいに綺麗でスタイルのいい女性でも失恋するんだって思ったら、俺もまだ頑張れるかなって思えて少し元気が出ました」って言うと「黒田君は?なんで別れたの?」って聞くので

「俺も似た様なもんですかね、私は浮気されたわけじゃないですけど、平日会えないから寂しいって言ってましたし、なんていうか、俺、こんな事言うと元カノに申し訳ないんですけど、あんまりエッチの相性が良くなかったっていうか」って言うと「相性って?何がどうだったらいいわけ?」って言いながらすり寄ってきて

「まだ飲むでしょ?このまま焼酎のお湯割りでいい?ちょっとその話しを詳しく聞かせて貰おうかな」って言われて、主任女性がおかわりを作ってきてくれました。

「いいんですかね、こんなエグい話しになっちゃって」って言うと「何?何?なにがどう相性が悪かったの?」って興味津々な顔をしているので「あの・・・主任って中でイッた事とか・・・あります?」って聞くと「黒田君って結構エッチな事聞くんだねー・・・まあ、お酒の席だからいいけど・・・あるよ」

って言うので「それって例えば彼氏さんとエッチしてた時って毎回でしたか?」って聞くと「毎回・・・って程じゃなかったけど、だいたい・・・そうだね・・・なんでそんな事聞きたがるの?」って聞かれて、私も少し酔っている事もあって

「男って奴はですね、やっぱりアレで女を中でイカせたいって思う生き物なんですよ」って言うと「ふーん、男の子ってそんな事考えてるんだ」って言うので「女の人はそうして貰えると嬉しくないですか?」って聞くと「男の人の男性自身でイカせて貰えるって事?」って聞くので「そうです」

って言うと「まあ・・・それは嬉しいかもしれないね、でも例えばその男性に中でイカせて貰えないとしても、ちゃんと前戯で外イキさせて貰えれば、後は中でイカせて貰えなかったとしても、男性がちゃんとイッてくれさえすれば私は結構満足だけどな」って言うので「そうなんすかー」って言うと

「元カノさんは?ちゃんと中でイカせてあげられてた?」って聞くので「正直に言いますね・・・俺、実は女の人を中でイカせてあげられた事がないです」って言うと「クリでは?」って聞くので「それは毎回ちゃんとイカせてあげられてたと思う」って言うと

「だったら何も問題なかったんじゃないのかなー・・・知ってる?中でイケる女の子ってそんなに多くないみたいだよ」って言うので「そうなんすか?それってどれくらいの確率なんでしょう」って聞くと「少なくとも私の友人達10人くらいの中では中でイケるっていう子は私を含めて3人くらいみたいだよ」

って言うので「そんなに?結構いないもんなんですねー、中でイケる女性って」って言うと「試してみたい?中でイケる女性」って言いながら私にすり寄ってきて数秒間私の顔を覗き込んでだ後に「冗談だよ冗談・・・ビックリした?黒田君の驚いた顔面白い」って言いながら私から離れて行くので、

とっさに主任の手を掴んでしまって、私の方にひっぱると、主任女性も一瞬おどろいた様な顔をしたんですけど「どうか・・・した?」って言う主任女性の顔が私の目の前にあって、お互い言葉が出せない状態が数秒間続いて「またー・・・黒田君冗談きついよー・・・からかってるんでしょ?私の事」って言うので

「いや・・・そんなつもりじゃなかったんですけど、つい主任の手を掴んでしまって」って言うと「掴んで・・・どうするの?」って聞きながら私が冗談で手首を掴んでるんだと思い込んでるみたいで、少し顔が笑っていて「あの・・・俺・・・」って言うと

「なんか変な雰囲気になっちゃったね・・・顔が熱くなっちゃった」って言いながら自分の手で顔をパタパタ扇いでいて「キスとか・・・ダメ・・・ですか?」って聞くと「またー・・・先輩に向かって悪い冗談だよ」って言うので「冗談なんかじゃないっす」って言うと

「私の事年上だと思ってからかってる?」って言うので「年下じゃダメっすか?」って聞くと「本気?なの?」っていう主任先輩の唇は、もう私の唇から10㎝も離れていなくて「して・・・みる?キス」って言うので主任女性の脇腹を抱えて抱き寄せて唇を重ねました。

10秒間くらい、ただ唇を重ねるキスをした後に「あの・・・俺・・・ずっと前からずっと主任の事が気になってました」って言うと「困ったな・・・どうしたらいい?キスなんかしちゃったから、明日会社でどんな顔して黒田君と話しをしたらいいのかわかんなくなっちゃった」って言うので

「俺・・・主任を中でイカせてあげられるか試してみたいです」って言うと「本気?」って聞くので「本気っす」って言うと「私・・・どうしたらいいのかな・・・何を言ってあげれンッ」って言う主任の唇にキスをして舌を入れると、急に主任の体の力が抜けて行く様な感じになって、

スリムな体にピッタリフィットしているブラウスの胸が張り裂けんばかりに大きくて、ブラウスの胸元から見えている淡いブルーのブラが見えていて、ボタンを外そうとすると私の手の甲に手の平を当てて来て「これ以上は・・・冗談の域じゃないよ」って言うので

「正直に言いますね・・・俺ずっと主任の胸見てました・・・こんな人とセックスできたら最高だろうなーって思ってました」って言うと「真剣・・・って事だね?」って言うので「見て・・・いいですか?」って聞くと「そんな事聞くもんじゃないの」って言うのでキスをしながらボタンを外していくと、

外そうとするだけでボタンがプチプチはじける様に外れていくくらい胸が大きくて、たまたまその時はフロントホックみたいだったので人差し指を差し込んで簡単に外すと白い大きな胸が飛び出してきて「主任の胸・・・でっかくて綺麗」って言うと「あんまり見ないで、恥ずかしいよ」って言われたんですけど、

私は目を離す事ができなくて「舐めていいですか?」って聞くと「もうっ・・・そんな事普通聞かないの」って言うので右の乳首を舐め始めると「アッ、ハッ、ンンッ」っていう吐息が漏れ始めて左の乳首を指で摘まんでいると両方の乳首が硬くなってきて、

ソファーに座る主任の股を開いて私が床に膝をついて腰を入れるとタイトミニがずり上がっていって淡いブルーのパンツが見えて、主任女性の体をソファーの座る部分に横たわらせて乳首を舐めながら主任女性の太腿に手の平を入れると、もうアソコはじんわり湿っていて

「足・・・細いっすよね・・・正直に言わせて貰いますね・・・俺主任の足いつも見てました」って言うと「もうっ・・・恥ずかしいってば」って言うので「恥ずかしがる事なんてないですよ、凄く綺麗な足です」って言うと「だからそうじゃなくて黒田君に今見られてるから恥ずかしいの」って言いながら

私の視線を隠す様にキスをしてくるので、親指の裏側を主任女性の股間に当てて、ゆっくり上下に動かしていると主任女性も少し気持ちよくなってくれているみたいで、パンツの股間の盛り上がっているところに当たる親指が蒸れている感覚で、パンツの股間のところから指を中に入れると、

アソコはもうヌルヌルの体液がいっぱい溢れていてビラビラを私のヌルヌルの指で上下にゆっくり動かしていると上半身を捩って私の方に向けてきて「こんな事・・・久しぶりだから、なんか・・・私・・・」って言いながら腰から下は仰向けになったまま、大きく股を開いて腰を突き出していて

「主任ってすっごく濡れやすいんですね」って言うと「そんな事・・・言わないで・・・まるで私が凄くいやらしいって言われてるみたい」って言うので「いやらしいなんて言ってないですよ、でもいやらしいのっていけない事ですか?彼氏と別れてどれくらいですか?」って聞くと

「1か月・・・ちょっと」って言うので「それからこんな事してないんですよね?だったら欲求不満になってもおかしい事じゃないし主任だって性欲はあるわけでしょ?何もおかしい事じゃないと思いますよ」って言うと

「それは・・・そうだけど・・・でもやっぱり普段一緒に働いてる黒田君に私のこんなとこ見られちゃうのは凄く恥ずかしいし、明日どんな顔で黒田君と会えばいいのかわかんなくなっハッ・・・そんなとこ触られアッ・・・黒田君って意外に上手なんだ」って言うので

「ほんとですか?そんな事言われるともっと主任を気持ちよくしてあげたくなっちゃいますよ」って言うと「私・・・黒田君に気持ちよくされちゃう?」って言うので「ダメですか?俺は主任が感じてくれたら凄く嬉しいですけど」って言うと

「黒田君が私の一番弱いとこそんな風に撫でハアッ・・・ダメ・・・ダメだよ」って言うので「何がダメなんですか?」って聞くと「だって・・・私・・・もう黒田君の指で・・・イッ・・・ハアッ・・・黒田君に私のイクとこ見られアアアッッッ・・・我慢・・・無理・・・無理無理・・・イッ・・・イキそう」

って言いながら腰を上下に動かし始めて「是非、見せて下さい・・・憧れの主任のイキ顔が見たいです」って言うと「恥ずかしい・・・でももう我慢・・・でき・・・なアアッ・・・イッちゃう・・・イックウウゥゥゥゥ」っていう声を出しながら腰をビクビクさせながらクリトリスでイッてくれたみたいでした。

「ハアッ・・・ハアッ・・・なんか・・・久しぶりだったら・・・」って言いながら恥ずかしそうにしているので「そんな風に恥ずかしがる主任っていつものテキパキ仕事をこなす完璧な女性上司とは思えないくらい可愛いですよ」って言うと「可愛い?私が?黒田君より年上なのに?」って言うので

「年齢なんて関係ないですよ、だって主任はうちの課のマドンナ的存在ですし、男性社員の中では高嶺の花なんですよ・・・俺、少なくとも主任を少しだけでも気持ちよくできただけでもすっごく今舞い上がってます・・・イッてくれてる時の主任ってほんとにすっごく可愛い」って言うと

「こんな事になっちゃったんだから、その主任っていうの・・・止めよっか・・・せめて二人だけの時は三上さんとか、なんだったら・・・下の名前で呼んでくれても・・・」って言われて「じゃあもう少し三上さんを気持ちよくしてあげたいって思う気持ち・・・受け入れてくれます?」って聞くと

「なんか・・・ドキドキする・・・こんな感覚・・・久しぶり」って言うので「少しだけでもエッチな気分になってくれてます?」って聞くと「今・・・すっごくエッチな気分だよ」って言ってくれるので、主任女性のパンツを片足だけ脱がせて、

ソファーに座らせて手の平で股を大きく広げながら主任女性の股間に顔を近づけていくと、急に私の頭を押さえながら「そんな・・・恥ずかしい事・・・まだお風呂に入ってないのに」って言うので「男はお風呂に入ってない女性の匂いを嗅いでみたいものなんですよ」って言うと

「だって・・・そんなとこ黒田君に見らアアッッ・・・そんなとこ舐めらハンンンッッッ」って言う主任女性の言葉なんて聞く耳持たずにクリトリスを舌で舐め始めると喘ぎ声を漏らし始めて、主任女性の太腿の外側から胸を揉みながら乳首を摘まみながら揉んでいると乳首が硬くなっているのがわかって

「三上さんの胸って触ってるだけで手の平が気持ちいいです・・・それに・・・大きい」って言うと「男の人に舌でこんな事されるのってそんなに経験ないけど、黒田君の舌・・・凄く柔らかい・・・唾液でヌルヌルになってるから・・・私・・・変な気持ちになっちゃうよ」って言うので

「男はね・・・好物が目の前にあるとヨダレを垂らしてしまうんです・・・三上さんのクリトリス・・・硬くなって凄く可愛い」って言うと「だって・・・黒田君の舌の動かし方が凄くいやらしい・・から・・・」って言うので「だって、三上さんの体が俺をいやらしい気持ちにさせるから」って言いながら

クリトリスを舐め回していると太腿を閉じて私の頭を物凄い力で挟んだまま、太腿の悶えが激しくなってきて、私の頭を押さえている手の平が、まるで私の頭をアソコに押し付けている様にも思えて、クリトリスの根本から先端にかけて少し速くレロレロ舐め上げたり舐め下げたりすると

「ハアッ・・・それ・・・弱い・・・これっ・・・すぐイッちゃいそう」って言う主任女性の足の指は全部の指が広がって器用に全部違う方向を向いていて、主任女性の太腿に腕を巻き付けて大きく広げて、舌先だけがクリトリスに触れる様にゆっくり舐め回し始めると、

私の太い腕でも押さえるが困難になるくらい太腿を閉じようとする力の入り具合が物凄くて「ダメ・・・またイッ・・・イッちゃいそう」って言いながら上半身をあり得ないくらい右に捩っていて「アッアッアッアッ」っていう喘ぎ声が荒い吐息と相まって凄くエロくて急に背中を仰け反らせながら

「アッハァァァンンッッッッ」っていう声を漏らしながら太腿に力が入ってブルブル震え出して、また急に腰がビクッって動きながらイッてくれました。

「こんな短い時間で・・・ハアッ・・・もう2回も」って言うので「三上さんってすっごくイキやすいんですね」って言うと「違うよ・・・黒田君の指と舌がすっごく上手なだけだよ」って言ってくれて「俺・・・三上さんを中でイカせられるかな」って言うと「試してみたいの?」って聞いてくれるので

「是非・・・っていうか、もう俺三上さんに入りたくてどうしようもない」って言うとソファーのすぐ傍にある引き出しからゴムを取り出してくれて「元カレのでよかったら」って言うので、ズボンとパンツを脱いで急いでゴムをつけて主任女性の服を全部脱がした後に私も全裸になって、主任女性をソファーに座らせたまま、

私が床に膝をついて、主任女性の股間にアレを擦り付けていると、主任女性が私の腕を掴んで私の方に体を丸めてきて「私はもう・・・大丈夫だよ・・・でも・・・こんなおっきいの・・・はじめてだからゆっくりして」って言うので、ゆっくり亀頭だけ入れてみると

「アアッ・・・おっきい」って言いながら思い切り体を仰け反らせていて、ゆっくり奥まで入れると「黒田君・・・奥まで・・・届いて・・るっ・・・すっごい・・・硬い」って言うので「ゆっくり・・・突きますね」って言いながらゆっくりピストンを始めると

「久しぶりだから・・・中がすっごく敏感になアアッ・・・そう・・・それくらいのスピードで、そこ・・・そこだけ少し速く小刻みにされたら私・・・凄く弱いの」って言うので私の真ん中くらいまで入れて、短いストロークで出し入れしてあげると「いっぱい・・・擦れてる・・・そう・・・そんな感じ」

って言いながら腰を突き出し始めて「三上さん今すっごく絞まってます・・・これって気持ちいいって事?」って聞くと「黒田君のコレで・・・イッてあげられそう・・・だよ・・・私・・・こんなに中が気持ちいいの初めて・・・イッちゃうのが勿体ないくらい・・・すっごく気持ちいい・・・中がいっぱい感じてる」

って言うので私ももうイキそうになっていたんですけど、そのまま必死で我慢しながら少しスビートを上げてピストンし始めると「今度は入り口から奥まで速く」とか「そこ・・・そのままいっぱい突いて」とか「アッアッアッアッアッ」とか

「アアハァァッッッ・・・黒田君・・・凄く上手・・・私・・・こんな気持ちいいの初・・・めて・・・イキそう・・・イッちゃいそう」って言いながら主任女性も腰を上下に動かし始めて、ギュウウウウッッッ・・・って締まり始めると急に腰がビクッビクッビクッってなりながら私を同じリズムで締め付けながらイッてくれました。

私に思い切り抱き着いたまま「どう?初めて女の子を中でイカせた気分」って聞くので「最高っす・・・こんな気持ちいいセックス初めてです・・・もっと・・・もっと三上さんをイカせたい」って言うと「黒田君もちゃんとイッてくれなきゃやだよ」って言いながら笑顔を見せてくれて、

それからそのまま正常位のまま2度イカせた後に主任女性の中でゴムの中に大量の精液を出しながら私もイッてしまいました。

「なんか・・・俺の我儘きいてくれてありがとうございます・・・でもやっぱ女の子を中でイカせるのってメチャクチャ興奮します」って言うと「なんか・・・大変な事になっちゃったね・・・私、明日黒田君にどんな顔で会えばいいかわかんない」って言うので

「普通でいいんです・・・いつもの主任の綺麗な顔でいて下さい・・・そして・・・また俺にセックスの楽しみを教えてくれますか?」って聞くと「私も・・・また黒田君に来て欲しい」って言うのでディープキスをしながら、その日は主任女性のベッドの上で二人で重なり合う様に抱き合って眠りました。

この話の続き

男にとって・・・いえ・・・これは私の個人的拘りなのかもしれませんけど、女を自分の肉棒でイカせる・・・という事に強い執着心を持つ様になったのは高校の時に初めてできた彼女とセックスをする様になって、私は単純に彼女の中でピストンしている内に気持ちよくなってイク・・・という事を繰り返していて、もしかしたら私…

-終わり-
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