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【評価が高め】純子キュンキュン物語(プリティウーマン編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜(1/6ページ目)

投稿:2022-09-22 19:00:49

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本文(1/6ページ目)

純子です(o^^o)◆Qjh1aQY(静岡県/20代)
最初の話

【超高評価】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた

相手純子ちゃん職業保母さん身長150センチ以下でかなり小さい。顔は相当可愛い。若い頃の竹下恵子に激似。この女性との出逢いを書きます。俺が30手前になり、弟に子供が出来た。俺が独身だったこともあり、甥っ子をとても可愛がった。弟は実家近くに住んでいたが、俺は関西に住ん…

前回の話

純子です(o^^o)

純子キュンキュン物語(プリティウーマン編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜

今回もエロはほぼ無いわ。

女性の方に、読んで欲しいなぁ。

ーーー

ビックリした。意外な過去を聞いた。

あの、なんの苦労もなさそうな、涼しげなヒロさんにそんな辛い過去があったなんて。。。

あのオシャレさんは、自分で稼いで、自分で纏ったものなんですね。

純子はヒロさんの腕の中でヒロさんの匂いをクンクン嗅いでトロンとしちゃった。

純子のるんるん物語を読んでくれてる方は分かるけど、大の匂いフェチなの、

ヒロさんの匂いが大好き♡

だから、直ぐにチューしたくなるし、

ヒロさんをペロペロしたくなちゃうの。

ここだけ、切り取らないでね。純子は決して変態じゃないのよ。極度な匂いフェチなだけ。

あーん、いい匂い、またグッスリ眠っちまいそう・・・♡♡おやすみ、ヒロさん。

ヒロさんとのの甘い一夜が明けた。

また、ヒロさんの腕の中でグッスリ寝ちゃった。

起きたら、ほっぺをツンツンされていた。

「可愛な〜♡マジで食べちゃいたい。」

いつも食べたいだ言うわね。ヒロさんゾンビなの?でも純子の胸は本当に美味しそうにしゃぶりついてるわ。オッパイ大好きなのね。。

「へへへん。ヒロさんの胸の中で寝ちゃった♡」

「おはよう。よく寝れたか?」

「おはようございます。ヒロさんの激しいエッチで純子ダウンしちゃった。へへっw」

朝からイチャイチャしてると、

時計を見てビックリよ!

「えっえっえっ!マジ?マジ?7時10分!」

「ん?8時半までに行けばいいんやないの?」

「違うの、違うの。純子、今日、お迎え当番だから、7時半に入らなきゃ行けないの!どうしよう。」

「いやいや、どうしようって、急いで準備しろ!」

もうもう、もう一回、抱かれたかったのに・・。

純子はソッコー、着替えはじめたわ。

「ヤバいヤバいヤバい、主任先生に怒られる…。」

野津主任先生、めっちゃ怖いのよ。いやん。怒られちゃう。

車のバックミラーで化粧をすると、

「これ、目立つよね〜ヤバっ。」

ヒロさんが純子のオッパイを散々弄んで、吸い付いたために、キスマークがしっかり付いていた。

呑気なヒロさんは

「うわ。マジ綺麗な唇のカタチやな…。俺キスマーク付けるの上手すぎやろw」

もう、人の気も知らないで〜〜。

「もう!バカ!」

怒ってるのに可愛いなっとか言って、写メを撮られちゃった。

「寝起きの顔なんて撮らないでよ。もっと可愛い顔を撮って!」

「純子はいつも最高に可愛いよ♡」

ヒロさんの発言に、も〜言いわ・・。って感じ。

少し離れた所で降ろして貰った。

「この辺でいいです。あまり近いと誰か見られるし。」

思わず振り向いて、抱きついてキスしちゃった。

「ヒロさんありがとう。好き♡」

キャー、もう、まるで純子がヒロさんの事大好きみたいじゃん。

朝から野津先生に大目玉。

「木下さん、たるんでいますよ。」

「すいません。」

「週一回のお当番の日ぐらい、守りなさい。」

純子はしゅん。となっちゃった。

更衣室に行くと、

「純ちゃん、遅刻なんて珍しいね。」

「うん。ちょっと寝付けなくて・・。」

「ちょっと!」

「それ、そのクビの赤いの。」

「キスマークじゃん!それもめっちゃ綺麗に唇のマークよ。」

「えっ、どれどれ、本当、見事なキスマーク。」

「違いますよ、違いますよ。虫刺され!」

「はいはい、もうそんなのいいから。」

ヒロさんの上手なキスマークに誰も虫刺されなんて信じてくれない。キャー、これじゃ、昨日、エッチなことしてると思われるじゃん。

とりあえず、ヒロさんが心配してかも

LINEをしてみた。

「純子だよ〜♡」

「大遅刻して怒られちゃいました。てへぺろ」

「ごめんごめん。俺がしっかりしとかんとあかんかったな。」

「純子が悪いの。」

「もっと甘えたかったのに〜。」

「あっ、ヤバい仕事戻ります!チュッ♡」

お迎えの時間よ。

るんるん♪

あれっ?龍太くんのママだ。

キョロキョロしたけど、最愛のあの人は・・・。

それにしても、今日は変ね、

お母さん方、やたら純子の方を見てコソコソ話してるわ。感じわる〜。

(オバハン、とっとと帰れよ。

アンタらいると、門閉めれんだろ!)

いやん、心の声聞こえちゃいました?

純子だって偶にはね。

いつもは違うの、今日はヒロさんに会えなかったから、機嫌が悪いの。

ご飯も食べたし、電話しちゃおう!

明日も会ってくれるかしら、

純子が会いたいって言えば、絶対会ってくれるんだもん!

「こんばんは。純子で〜す!」

「あ、純子か・・。」

あれれ?トーンが低いよ。

「今日、お迎え来ませんでしたよね?会えなく寂しかったよー。」

「純子ちゃん、怒られたみたいやな〜。ゴメンな。」

明るく、

「そうなの!最悪!ちょっと寝坊しちゃいました。って言ったら、気が緩んでるのよ!って主任先生に朝から怒られちゃったよ。」

「で?だ、大丈夫なんか?」

「うん、平気、平気。」

もういいの、怒られた話なんて。

「ヒロさん、何してるの?」

「ああ、今な、仕事頼まれて、企画書作ってるとこやわ。」

えっーーーーーーーーー!仕事?

休みじゃないの?ウソウソウソ。

トーンダウンしちゃって

「あっ、忙しいんだ…。」

「そう、急ぎの仕事が入ったし、当分、これに取り掛かるわ。」

そ、そうなんだ、そうだよね。忙しい人だもんね。

でも、いつ会えるか聴きたいよ〜。

「当分って…どのくら…いやいいです。お仕事頑張って下さい。」

「ありがとう。仕事するわ。」

「おやすみなさい。」

フニャフニャ・・、力が抜けちゃった。

いつまで、お仕事あるの?

企画書ってなんだろう?

一日で終わるのかしら。

翌日、朝から野津先生に大目玉。

「ちょっと、こちらへいらっしゃい。」

「木下さん、その首の跡はなんですか?」

純子は張り切って

「虫刺されです!」

「あなたねぇ、最近おかしいわよ。昨日も父兄さん方があなたのクビ筋のそのいかがわしいマークをみて、ウワサされてたのよ。知ってるの?」

「知りませんでした・・。」

「みっともないから、絆創膏か何かで隠して置きなさい。」

「それと、そんなトコにキスマークをつける男なんたて、やめなさいよ。」

「あなたも、あなたよ。」

ベーだ!いいじゃん!迷惑かけてないもん。

キャップを深く被り、グラサンを掛けて、お迎えに来た、ヒロさんがいた。

いつもように園児を送り出す純子。ヒロさんに笑顔で会釈する。

なんか、そっけないなぁ。

今日は電話あるかしら?

んー(;∀;)

また、今日もない。

お仕事よね。仕方ない。

LINEだけ・・。

「お仕事頑張って下さい。」

「お時間ある時、連絡下さい。」

1時間後に

「きたーー。」

えっ?これだけ?

「うん。ありがとう。」

純子は一抹の不安を抱えた。

脳天気な純子は直ぐに切り替え、

「お忙しいよの、きっと。」

翌日もお迎えにヒロさんがやってきた。

今日は龍太くんと私が手を繋いでいるから、こっちに来るわ♪

「ご苦労様です。」

「あっ、先生、龍太がお世話掛けました。では失礼します。コラッ、龍太、サヨナラは?」

「きのしたセンサー、さようなら。」

ヒロさんは龍太くんを抱っこして帰ってしまった。

グスン(ToT)

そ、そんだけ?

まあ、周りに父兄だらけだけど・・。

なんか、もうちょっと、チューとか・・。

いやん、それは無理ね。

まあいいわ、

直ぐに切り替える前向きな純子でした。

龍太のお迎えには行くが、純子とは挨拶程度で会話も無かった。

しかし、さすが毎日、電話もない。

LINEしても

「ありがとう」のみ。

脳天気な私も徐々に不安になった。

だって、だって、あんなに、可愛がってくれてたのに、

あんなにいっぱい抱いてくれてたのに、

優しく優しくしてくれてたのに・・・。

遊びだったの・・。

ヒロさん。。。

逢いたいよーーー。

プレゼントで貰ったロレックスの見つめていたら、

自然と涙が出てきた。

「グスン、えーん、えーん、えーん。」

泣いちゃったの・・・。

実は純子、泣き虫さんなの。

その頃、ヒロさんも、純子の生活を乱さんとこうって悩んでいたなんて、知らないもん。

飽きられちゃったとか、嫌われちゃったとか、ネガティブな想像しか出来なかったよ。

涙を拭いながらLINEを

「こんばんわ。お仕事大変ですか?」

あっ!珍しく早い

「うん、おやすみ。」

が、がーーーーーーーーん。。。

こ、これだけ・・・。

でも、ヒロさん、LINE大嫌いって言ってたし、こんなものなのかしら・・・。

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(2020年05月28日)

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