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巨乳の事務員・美裕との真昼の情事(1)

投稿:2022-09-22 13:15:05

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ノンちゃん◆NWkkMxU(大阪府)

美結が事務職員として会社に入って1か月が過ぎた。

彼女とは20歳以上の年の差がある。顔はタレントの『NON』を少しぽっちゃりさせた感じなので、僕は彼女を「ノン」というあだ名で呼んでいた。彼女もそのあだ名が気に入っているようだった。

一人暮らしの彼女には付き合って5年になる彼氏がいるが、あまり上手くいってなということだった。僕は時間さえあれば彼女を食事に誘った。お酒の強くない美結はお酒はあまり飲まなかったが、僕の食事の誘いにそこそこ付き合ってくれた。

ある日、普段は中休みで帰宅する美結が仕事で帰れなくなった。「先生、今日は仕事が溜まっているので、お昼は自宅に帰らずにここにいます。」

美結はパソコンの前で作業をしつつ、先生、ここどうしたらいいんですか?教えてください。ここ座ってください。」#ピンクと椅子を進めてきたが、「いや、そのままでいいよ。」と言って僕は美結の後ろに立ちパソコンを操作する。

右手でマウスを動かしながら、さりげなく左手を美結の肩にそっと置く。美結は何も言わずパソコンの画面に見入っている。僕は肩においた手をすっと下へ降ろす。服の上から胸の膨らみの上端に軽く触れる。

美結は僕の手の動きを感じているはずだが、じっとして動かない。僕は勃起したモノが形作るスーツの歪な塊を美結の背中に押し当てる。

「ノンちゃん、マウスもってごらん?」。美結にマウスを持たし、その上から右手を重ねる。美結はじっとしているが、重ねた手の指を交差させると、何かに気づいたようで、「先生。」と振り向くと立ち上がり、美結はぎゅつと僕の胸に抱きついてきた。

「ノンちゃん、キスしていい?」

「はい。」

僕は美結の顎をくいッと上げると、美結の顔を上から覗き込みながら唇を重ね合わせた。うっすらと濡れた唇の柔らかさにうっとりしつつ、舌を差し入れて、ためらっている美裕の舌を誘い出す。ぬめっとした舌が唾液を曳いて僕の舌にからむ。

美裕のキスはまるで少女のようで、舌先は僕の口の中で彷徨っている。僕は美裕の細い舌の裏側に舌を滑り込ませ、くるりと舌同士を絡めあわせて、強く吸った。

「ううん・・・」。美結は甘い鼻息を洩らし、きれいな眉をひそめた。

「ノンちゃん、今度、食事にでも行かない?」

「いいですよ。」とポツリと呟いた。

***********

食事とは名ばかりで、僕は美結の身体が目的だった。そして、その願いはいとも簡単に叶った。昨日は仕事終わりにホテルで美結を激しく抱いた。軋むベッドの上で美結は涙を流した。

「なぜ泣くの?」。理由を聞いても「ううん、何でもありません」というばかりで、涙の理由をはっきりとは答えなかった。彼氏を裏切った後悔の涙か、快感へのむせび泣きかは結局、分からかなった。

その2日後の土曜日の昼。再度、ラブホテルで美結と身体を重ねた。

「ノンちゃんは、SかMかっていったらどっち?」

僕は何気なく美結に聞いてみた。美結は目を細め、下を向きながら、

「私って間違いなくMです。だって、エッチのときは虐められながらするのが好き。エッチな言葉を言われながらするのが好きなんです。だから、先生、美結に乱暴な言葉で指図してください。私、そうされるとアソコがとっても濡れてくるんです。」。美結は僕の方に顔をむけて、真剣なのか冗談なのか分からないような悪戯っぽい微笑みをにじませてみた。

部屋を埋め尽くすキングサイズのベッドの上で、美結のセーターの上からその豊かに実った双丘の膨らみを揉みしだく。マシュマロのような柔らかい唇にキスをしながら、美結の唇を舌が割って入っていく。

「ノンちゃん、すごい、おっぱい大きいよな。ちなみに今日はどんな下着つけてんの?」

「パンティですか?黒です。」

「そのセクシーなパンティ、見せてくれるかい。」

美結はセーターとスカートを脱ぐと、黒でお揃いのブラジャーとパンティが露になる。二人は貪るように唇を舌で吸いながら、身体をだきしめ、まさぐりあう。美結の柔らかな尻肉を揉みながら、彼女の首筋に舌を這わせる。どれぐらいだろうか・・長い間キスをした。お互いの口の中で唾液が混ざりあい、白い糸になって滴り落ちた。

「ノンちゃんは黒の下着が好きなの?」

「黒は大好きです。沢山持ってます。」

「それにしても、美結のお尻ってとっても柔らかいんだね。じゃあ、次は全裸になってくれる?」

互いの肌をまさぐりながら、美結は下着を脱いでいった。ブラジャーのホックを外すと、メロンのようにたわわな乳房がプルンと中からまろび出てきた。乳房の大きさの割には乳輪は普通の大きさで、その頂点にはピンクの綺麗な乳首が見えた。美結は僕の目の前で一糸まとわない姿になった。

僕はキスをしながら手を美結の下半身まで下ろし、恥丘に指を這わせて茂った陰毛を撫でてあげる。美裕は僕の手が性毛の茂みに触れると、唇を合わせたまま、股間を緩めた。性毛の下にはピンクの割れ目が見える。割れ目はすでにパクっと口を開き、肉厚の美肉を覗かせている。

僕は指先を下のクレパスにずらして、ゆるみ開いた大小の陰唇を寛げてから、狭間へと指を突っ込む。指先が湿った狭間の中で暖かくなり、指の隙間からは透明な愛蜜がしたたり落ちてくる。

「はああん。」

「濡れてるよ。」

「先生、私・・濡れやすいの。」。美結はだらしなく唇を開き僕にしがみついてきた。

「ノン、君のオマンコ、よく見せてくれよ。うわ。すごい量だ・・こんなに濡らして・・いやらしいな。それにお豆がこんなに大きなって。」

「先生。ああん、いやん、あんまり、じっくり見ないで、恥ずかしい・・。」

「ノン、もっと心まで裸にならなきゃダメだよ。ほら、次は僕の乳首を舐めてごらん。汗の匂いがするだろう?シャワー浴びていない男の匂いもいいもんだろう。」

僕はベッドに仰向けになり、美結は僕の上に覆いかぶさると、乳首に舌先をはわし、チロチロと舐め始めた。

「そうですね。しっとりしてます。それに汗の匂いがする。」

「美結、脇を匂うんだ。どんな匂いがする?」

「汗の匂いがします。先生って脇の毛、とっても薄いんですね。ほとんどありませんよ。」

「僕は全身の毛が薄いんだ、そんなことより、生チンポはまだ、おあづけだぞ。チンポは持ったままだ。次は足を舐めるんだよ。」

「はい、先生。」

美結は僕の言うがままに脛毛の薄い脛を舐め始める。

僕は、二本の指をクロスさせて美結の蜜壺へと指をいれた。美結の身体がビクっとなる。

「美結、ほらここがすごく良いんだろう?好きなんだよな、クチュクチュされるのって。」

「好きよ。もっと濡らして。」

「もう十分、濡れてるって。ほら聞こえるだろう。グチョグチョっていやらしい音が。それにしてもノンのここって大きいな。」

僕は美裕の小梅大の肉芽の周りを指の腹でころがすと、肉芽は赤味を増しながら益々大きくなっていく。

「あああ、あっーっ。」

美結はふるえるような声を上げ、

「クリの大きい女の子って好?」と喘ぎながら、訊く。

「うん、好きだよ。ノン、大きい方がいいよ。転がし甲斐があるからな。」

僕は囁きかけながら、美裕のまだ成長途中にある肉芽を押しつぶすようにして、指の腹でなぶった。美裕の口から壊れたような高い声が弾けた。

「美結?ここが欲しいのか?」。美結の手を握り、固く小山を築いたパンツの膨らみへと手を誘う。

「…うん」。美結は右の手でパンツの盛り上がった部分を撫でながら、目を閉じている。

「ちゃんとおねだりできたら入れてやるよ。」

「先生の…いじわる。オチンチン欲しい。先生。でも、今は指の方がいい。」

「チンポの方じゃないの?ちゃんと言わなきゃ。いかせてあげないからな。」

僕は指の動きをゆっくりにして、大きく美結の中で指をストロークさせる。

「先生のもの…ほしい。欲しくなってきた。」

「ぼくのなに?」

「先生の、、おチンポが欲しいの。」

美裕は恥ずかしそうに言ってのけた。僕は美裕のとろとろに溶け始めた蜜口の中から指をしりぞけ、パンツを引き下ろした。パンツの中からピンとバネ仕掛けのおもちゃのように跳ねて、肉棒が天井に向かって屹立した。

「さあ、生チンポだ。咥えるんだ。どうだ?奥まですっぽり咥えるんだ。玉もついでに舐めるんだ。」

「はい、先生、美結に先生の生チンポと玉玉を舐めさせて。」

美裕はそそり立つ肉棒の付け根に白い指を絡めながら、美裕の口元が滑り落ち、固くたぎった肉棒を頬張った。肉棒から唇を離すと、幹を上にもちあげ丸く赤くなった陰嚢に吸い付く。美裕の柔らかい唇の動きや鰓に巻き付く舌の動きで、ジュビジュビという淫靡な水音がする。

「先生、少しは気持ちよくなった?」

「ノン、気持ちいいよ。頭が痺れてきた。でも、まだだ、もっと舐めろ。玉ももっと吸うんだ。チンポをもっといたぶってくれ。」

「はい。先生。」

************

「先生、美裕って結構、おチンポ舐めるの上手でしょ。」

「ああ、上手だよ・・とろけそうだよ。そうだ、ノン、そこに立って脚を広げてみて。」

美結は立ちあがって脚を左右に大きく広げる。僕は下から美結の股間を眺め、腕を伸ばして美結のオマンコを指先で弄る。

「ノン、これを履きなさい。」

僕が渡したのはオープンクラッチの黒パンストだった。美裕は言われたがままに履いた。クラッチには穴が空いているので、オマンコは丸見えになっている。

「ノン、ここでオシッコしなさい。」

「ええ、ここで。できないよ、そんなこと。」

「いいから、したくなったら言ってくれ。オシッコをここでするんだ。」

「そんなのできないって。それは・・先生・・無理なの・・ねえ、許してよ」。半分泣き顔になりながら、なんとかこの場をやりすごそうとしている。

「いいから。言い訳するな。ノン、するんだ。しないとノンのいう事、訊いてやらないからな。」

「はい。わかりました。先生。」

しばらくベッドの上で挿入を繰り返す。美結の喘ぎ声が部屋に響く。

「ノン、おしっこ、まだか?」

「あっつ、なんか出そう、あっつ、本当に出る。」

「じゃあ、こうしてあげるよ。」

僕はソファに座り、美結を膝の上にのせ、両手で足を広げてM字にする。

「ほら、ちいさいころ、こうやって親におしっこさせてもらっただろう。おっ、美結のしょんべん穴、ヒクヒクしてるよ。もうすぐだな。」

僕は美結の下腹部を撫でて排尿を促す。

「くぅぅ…あ、あ……」

(じょっ………………!)。

美結の尿道口から黄色の液体が出始め、流れの細い尿が、やがて放物線を描きはじめ、落下地点の床を濡らしていく。勢いよく噴出しかけた尿が止まらず、床にはいつのまにか水たまりが出来ていた。

「……出しちゃったな。ノン。」。やがて水道の栓をひねるように、尿の勢いはチョロチョロとなり、流れでた尿は尻まで伝い、最後に尻肉の間からポタ、ポタ、としずくになって垂れている。

「ノン、お前、本当にオシッコしたのか?恥ずかしいやつやな。拭くんだ。自分でオシッコ拭け。」

「だって、先生がしろっていったから。ごめんなさい。」

「謝るんじゃないよ。いいから拭け。早くオシッコ拭けよ。」

美結は泣き出しそうな顔の中に、少し笑みを受かべた複雑な表情で床の水たまりを拭いている。

「先生。美結のおしっこ、どうだった?」

「ノンちゃん、ほんまに、オシッコしたんだね。興奮したよ。」

「先生。でも、何か気持ちよかった。トイレ以外のところでオシッコするのってこんなに気持ちいいんだ。本当に快感。ねえ、こういうの何とか感ってなん言うよね?」

「背徳感ね。そうだろ。普段しないところで放尿するのが気持ちいいんや。どうや、癖になりそうやろ。じゃあ、ノン、続きだ。」

**************

「ノン、上になって、こう言え。先生の固いおチンポをぐちゃぐちゃの美結のいやらしいマンコに入れてくださいって。」

「先生、この硬いオチンチンを私のオマンコに入れてください。」

ソファーの上に座り、美結は僕の上にまたがると、肉棒の先端を割れ目にあて、そのまま、ゆっくりと腰を下ろす。美結の肢体は肌の色が白く抜け、艶やかに光っている。

「入れるぞ、美結・・・」。暗闇の中で美結は小さく頷く。

「ううっ・・・」。瞳を閉じたまま、美結が苦しげな声をあげる。

「痛いのか?」

「そうじゃないです。大丈夫。気持ちいいの。あっ・・・あんっ・・・・・」

大きな乳房を揺らしながら、美結の口から甘い女の声が漏れてくる。

「・・・先生、気持ちいい。身体が熱い。」

「腰をもっと動かすんだ。それに唇が疎かになってるぞ。その唇は何をするためのものか?『もっとしてください『とか、『オチンチンください』とか、その口でスケベなことを言うんだ。」#ブルー

「あっ、あっああん・・・先生、もっと私のオマンコ、好き勝手にして。無茶苦茶に中をかき混ぜて。」

「そうだ。美結、オマンコを顔に擦り付けるんだ。さあ。そして、いえ、『もっと舐めてください『って。」

「うううん、先生、美結にいっぱい、ください。」

「いくぞ、いくぞ、ノン」

「あああ、先生、私も。イきそう。もうすぐいきそう。いっちゃう~」

僕の顔が蜜口から垂れる淫水で濡れていく。

「ノンちゃん、また、お漏らししてるよ。また、おしっこしたの?」。ノンの蜜口からだらだらと愛液が漏れる。

「先生…オシッコじゃないよ。」

「だったら何?」

「違うから、オシッコじゃないの。あっ、いく、うっん、いく。」

美結の豊満な乳房を唾液で濡らし、乳首を舐めまわす。自らの興奮は一気に高まり、僕は美結の秘所にペニスを打ち込んだ。挿入後、数分もしないうちに射精感に支配された。

「ああっ、美結・・・」

美結の艶めかしいプロポーションを見つめながら、僕は彼女に最後のピストンを与えていく。美結は唇を大きく開き、悩ましげな女の声を漏らす。

「ああっ・・・いい、いっちゃう、あんっ・・・あああ、もう、だめ」

「いくよ、美結・・・」

挿入時とは比較にならないほどにペニスの感度は上がり、美結の膣内の柔肉は充血し、たっぷりと水気を湛えている。膣内の肉壁を滑るように動く肉棒を美結は受け止める。

「美結・・・いくよ・・・出すぞ」

「出して、先生、きて、きて、あんっ・・」

「美結、顔に出すか口にだすか…どっちがいい?」

「先生・・・口に出して。ああああ、もうだめ」

かすれた高い声を美結は部屋の中に投げかけた。

どくっ、どくっ、どくっ・・美結が肉棒にむしゃぶりつく。白い柔肌は少し粟立っている。細い二の腕で肉棒を掴むと、美結はペニスを口にくわえ、そのまま吐いた精液を全て口で受け止めた。美結の口から白い精液がもれるが、それをゴクリと飲み込む。

「人によって違うのね。先生のって酸っぱい味。」

「ノンちゃん、飲んだことたくさんあるの?」

「まあね。」

美結の乳房に顔をうずめながら、美結をベッドに横にする。美結は痙攣の小波を身体に走らせながら、下半身のふさふさした陰毛を僕の太腿に擦り付けてくる。美結の割れ目はまだ濡れていて、そこに指先を当てる。また、ぬるりと指先が入っていく。美結はずずっと腰を動かし、その指先を中へ中へと入れていく。

閉じたホテルの窓から差し込む光りの一端が美結の白い肌に当たり、そこが光って浮かび上がる。

・・・・・美結。最高だよ。美結の肉壁の天井に指先を押し当てると、美結の腰はまた、よりいっそう淫らに動きはじめた。

(続)

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(2020年05月28日)

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