【現在23,936話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 4 分で読了)

閲覧:週間64位 評価:昨日5位

同級生の桜子のオナニーを目撃した話

投稿:2022-09-21 02:35:20

人 が閲覧中

あとで読む

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文

kazuki◆IhhXN0k(東京都/50代)

随分、昔の話になりますが、高校に入った最初の夏でした。

夏休み中、吹奏楽部の練習で学校に行った時の事です。

休み中とはいえ、学校には部活の生徒が大勢居ました。

体育館などは、運動部でローテーションが組まれている程です。

僕は吹奏楽部の練習場を抜け出して、教室に忘れ物を取りに行きました。

教室は4階でしたので、生徒は誰も居ないはずでした。

階段を上り、一番奥の教室に向かうと、人の気配がしました。

「ウン・・・ウウッ・・・ハアハア」

僕は初めは誰かが教室で、セックスをしているのかと思いました。

これは覗かない手は無い、誰がやっているのだろう・・・

とても興奮しました、見つからないように廊下の上の窓から中を

覗き込みました。

「アアッ・・・イイッ…ウウ・・・」

教室の中に居たのは一人でした、同級生の女の子です。

無口で人見知りで、いつも誰かのそばを離れないタイプの子です。

学校では人気があり、上級生の何人かが告白したらしいのですが、

見事に断られていました。

顔は幼いのですが、アイドル顔で細身でした。

何をしているのかと観察すると、机の角にアソコを擦り付けて

オナニーしている最中だと判りました。

両手で机の端を持って、スカートの端は机の上に広がっていました。

パンティー越しに角を当てている様でした。

上を向いて目を閉じて、恍惚の表情をしていました。

僕は初めて見る光景に興奮していました。

食い入る様に見ていると、彼女がふと目を開けてこちらを向きました。

「キャー誰・・・嫌~〜」

と彼女が叫びました。

僕は慌てて上の窓にしがみ付いていた所から降りて、教室に入りました。

「ゴメン・・覗く気は無かったんだけど・・」

僕が謝ると、彼女は真っ赤な顔をして、教室を飛び出して行きました。

数日後、部活の帰りに彼女が声を掛けて来ました。

「あの・・・話があるんだけど・・・ここじゃチョット・・・」

「あっぼ・・僕にですか・・ああ、あの事か・・・」

そう言うと、彼女は耳まで赤くして下を向いていました。

「誰かに話しましたか・・あの時の事・・・」

「いいや、まだ誰にも話してないよ・・ホントに」

彼女の名前は、桜子と言う名前でした。

僕は桜子を連れて自宅に行きました。

僕の自宅は両親は共稼ぎなので留守だったからです。

どうして学校であんな事してたのか聞きました。

彼女の家には、妹と弟が同じ部屋にいるので、

1人になる場所が無かったそうです。

「秘密にしていてくれますか・・・」

そう言う彼女の顔を見るとムラムラが収まりませんでした。

「もう一度、目の前でやってくれたら絶対に黙ってるよ」

彼女はビクッと震えました。

「よく見えなかったからさ・・・お願いチョットでいいから」

しばらく沈黙が続きました、逃げ出すのではないかと思いました。

「あの・・絶対に手を出したり、私に触ったりしないでくれますか」

そう震える声で桜子は僕に言いました。

「いいよ、絶対に手は出さない、見るだけでいい・・だけどさ・・・」

そう言いだすと、桜子は不思議そうな顔をしました。

「僕も君を見ながらしごいていいかな・・チンコ」

「ええっ・・うー・・ハイ、自分でするなら・・・いいですよ」

そう言われて、速攻でズボンとパンツを下ろしました。

「キャー・チョット待って・・何かで隠して下さい」

桜子は顔を背けると両手で顔を押さえました。

「大丈夫、襲ったりしないから安心して」

「そう言う問題じゃなくて、私見た事無かったんです男性のアソコ」

「えっお父さんのは見た事無いの・・・」

「そんなの覚えてません・・それに君の勃起してるし・・・」

僕は、学校のアイドル的存在の桜子に、

チンコを見せている事に興奮していました。

僕は椅子に座り、桜子はベッドの上に座っていた。

「僕だけ見られるのは不公平だよ・・見せて貰わないと」

僕がそう言うと、桜子はベッドの向こうの壁に寄り掛かって

脚をМ字に開きました。

「あの・・汚れるといけないから・・タオルかバスタオルありますか?」

そう桜子が言うので、バスタオルを渡した。

それをシーツの上に広げると、そこに座り直した。

「アソコを見られるのは恥ずかしいから、このままでいいでしょ」

僕は不満だったけど、弱みに付け込んでいる気がしたので了解しました。

桜子はパンティーの上からアソコを触り始めました。

中指でクリトリスの上を上下していたのですが、その下辺りにシミが

出来ました、桜子は息を殺している様でした。

「ねえ、動かさないの・・手」

桜子は僕に聞いて来ました、僕は今しごくと直ぐに発射してしまいそうで

我慢していました。

力一杯チンコを握り締めていたので、

亀頭がはちきれんばかりに膨らんでいました。

桜子は声は出していませんでしたが、息は荒くなっていました。

僕の前でしている事に彼女も興奮していたのです。

桜子のパンティーのシミは段々大きくなって楕円の形になりました。

我慢出来なくなったのか、パンティーの上から手を入れました。

パンティーのアソコの部分が持ち上がった時に、シミが濡れて

光っていました。

「アアッ・・・気持ちイイ・・・ハァ」

桜子の指の動きが早くなってくると声が漏れ始めました。

僕は喘いでいる桜子の顔と、アソコを交互に見ていました。

我慢出来なくなって、チンコをしごくと、それを桜子もジッと見ていました。

「もう我慢できない、先に出すよ・・出る」

そう言うと、僕は射精していました。

ドっと出た精液は広げていたタオルケットと

桜子の太腿辺りに飛び散りました。

「ワッ凄い出てる・・・白いのが沢山出てる・・・」

そう言うと桜子も脚を震わせて、指の動きが激しくなりました。

ビクビクっと震えたと思ったら、パンティーからオシッコが漏れて

いるのが見えました。

沢山では有りませんが、確かに潮を吹いたのです。

「キャッ・・イヤン・・恥ずかしい」

そう言って桜子は脚を閉じました。

「ああ、気持ち良かった・・・興奮したな~久々に沢山出した」

僕が思わずそう言うと、桜子もニコッと笑いました。

テッシュを箱ごと渡すと、僕が汚した所を拭いて、

桜子も濡れたパンティーのアソコにテッシュを挟んでいました。

「また一緒にしようよ・・・ここで」

僕がそう言うと、少し困った顔をしていましたが、

コクリと頷いてくれました。

その後、僕達は高校を卒業するまで付き合いました。

学校では公認のカップルになって、羨ましがられました。

「いったい、どうやって口説いたんだよ」

そう色々な先輩や同級生に聞かれました。

「いや、彼女の方から告白されたから・・・・」

そう言う事にしていましたが、それは桜子公認でした。

つづく

あとがき

随分、昔の話なので創作も入っていますが、事実も入っています。

思い出しながら書いたので・・・・ご了承ください。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:42人
お気に入り登録
投票:13人
名作
投票:4人

作者のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※次作投稿に必要な続編ポイントはなくなりました。

この記事の解析グラフを見る
合計:97ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 72回
  • 4,754回
  • 4,754回
  • 4,754回
  • 4,754回
  • 203位
  • 19位
  • 155位
  • 5,058位
  • 20,605位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0Pt
  • 55Pt
  • 55Pt
  • 55Pt
  • -Pt
  • 0位
  • 17位
  • 105位
  • 1,355位
  • -位
※23948記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]