体験談(約 35 分で読了)
【名作】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(10)完結編〜そして二人は〜(3/6ページ目)
投稿:2022-09-10 00:16:49
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本文(3/6ページ目)
「いいのよ。素直になりなさい。なんのバチも当たらないわ。」
「何で、ヒロにもっと甘えないの!」
「だって、私の家って、その。」
「馬鹿ね。あなたの今の方がよほど、お婆ちゃんを心配させているのが分からないの!」
「お婆さんも、亡くなられたお爺さんも純子ちゃんの幸せが一番に決まっているしゃないの?」
「!!!!!!。」
衝撃的なひと言だった。そうだ。その通りだ。
純子は真剣に聞いているようた。
「本当はね。純子ちゃんが別れたと聞いて、ヒロを取っちゃおうって思ったわ。でもあなたと話をするにつれ、こんないい子から取れない…。と思ったわ。もう、こうなったら、お姉さんになるしかないでしょう!」
「うん、お姉さんみたいだった。綺麗なお姉さんができたみたいでちょっと嬉しかったです。」
二人の優しい会話が心を打たれた。
しばらく、スマホを弄り、写メを見ながら純子がアウトレットに行った事や温泉に行ったことを自慢していた。
先生が
「健全な写真ばかりね。」
「えっ?どうしてですか?」
「ヒロは純子ちゃんのエッチな写メ撮らなかった?」
「えっ?何で?全く、そんな素振りもなかったよ。」
先生はとても大きな笑みを浮かべ
「やるな。ヒロのヤツ、やっぱオトコだわ。」
「センセェ、泣いてる!どうしたの?」
「ねえ、純子ちゃんもリベンジポルノぐらい知ってるわよね?」
「はい。」
「私の教師をやっていたから、この問題は昔からあるの。まあ、大体、世の男どもは、彼女やエッチした女の裸やエッチな写メを、いや、動画も、撮りたがるものなの。学校でも女子には何度も注意喚起したわ。それぐらい蔓延してんの。」
「ヒロさん、スマホはいつもジーパンに入れっぱだよ。なんなら、車に入れっぱの時もあるよる。」
少し涙まじりの声に聴こえた
「はぁー、いい男にあのまま成長してくれたわ。あの子だって、男の子、そんなん撮りたいはずよ。こんだけスマホ普及してるからね。絶対、しないの。あの子は。好きな人は絶対傷つけないし、イヤなこともしないの。別れてた後々のことまで考えて・・・。」
「純子も友達が撮られたって聞いたことがあるよ。ヒロさん、純子の笑顔しか撮らなかったよ。そ、そうなんだ・・・。や、優しすぎだよ。」
「純子ちゃんごめんね。昔話だから許してね。前に、ヒロ、私の裸の写メ欲しくない?って聴いたら、何で?もし、誰か見られたらどうすんの?それに生で見れるからいいわ。だよ?中高生のガキが。ドキッとしたわ。男過ぎーーー。」
「純子、愛されたんだ。やっぱり。」
「ハハハ、でも、どうでもいい女の淫らな写メは沢山持ってるぞコイツは!ズル賢いヤツだからなwもしかしたら寝ている間に撮られてるかもよ♡」
俺はもうどんだけ泣くのを我慢したか
そう、俺は好きな人のそんな写メは撮らない。万が一、流出したり、誰かの目に触れる可能性は0ではないからだ。
ちゃんと分かってくれていたことが嬉しかった。そりゃ欲しいさ、純子と純子先生の裸。何たって、歴代1位と2位やで。
「純子ちゃん、ヒロはね。あなたのことが大好きよ。今でも。」
「でも、モテるし…。もういるよ、沢山。」
「そんなの、別れてたんだから、一人や二人ぐらいやっちゃうでしょ。あのアホな精力バカのヒロだから仕方ないでしょ!でも今は何人と遊んでても間違いなく純子ちゃんが一番好きよ。」
「でも、一度惚れたらずっと惚れてくれるよ。多分、純子ちゃんのこと、ひと時も忘れたことないはず。」
「偶に遊びやがるけど、コイツは!」
「純子ちゃんはどうなの?」
「大好き。大好きです。あの日からずっと。」
「ヒロは超優良物件よ。どんなことがあっても絶対守ってくれるよ。愛してくれるよ。あんなんだけど、誰より優しくて強い子よ。」
「うん、分かる。」
「雌って、どんな人に一番惹かれるか知ってる?人類学上、やはり生存本能の高い、強い人よ。あの子、パワーの塊じゃん。真っ直ぐ周りを巻き込んで行くし。」
「よく、しなかった?無人島に一つ持って行くなら何がいいか?」
笑いながら
「した、した、しました!ドラえもんは抜きで!ってルールでやりました。」
「そこはいつの時代も一緒なのね。ウケるわ。」
「妬かないでね。私、ヒロと付き合ってる頃、必ずこう答えたの。持って行くなら」
「ヒロだけでいい。」
「えっ?友達に?」
「うん、絶対、死にそうに無いじゃん。サバイバルに強そうじゃん。猛獣きても、何が来ても助けてくれそうたし、守ってくれると思ったしね。」
そ、そうなんやな。それはよく言ってくれたね先生。俺を持って行きたいって。。。
「実際、守られたしね。」
「あのレイプされそうになった話ですか?」
「そう、5人相手に、ナイフで刺されても守ってくれたの。中学生だよ。凄くないヒロっ。あの左手の大きな傷、それだもんね。今でも見ると辛いわ〜。」
「凄い。先生、惚れたでしょ?」
「うん。もう惚れてた。」
「だよねー。みんな惚れちゃいそう。やだよー。」
「何言っての、純子ちゃんが誰よりもその精力バカに惚れられているでしょ?」
「コラッ!ヒロ、起きて聞いてるでしょ!」
狸寝入りを続けた。
「ヒロさん、やっぱり寝てますよ。」
「あっそ。ガキね。」
「先生、凄いね。そのヒロさんのことガキ呼ばりできるの。」
「何年経っても教え子よ。中学生のあのエロガキヒロのまんま。まあ見た目はオッサンになってきたけど。」
「違うもん、違うもん。かっこいいもん。」
「可愛い純子ちゃん。いつもヒロに対して一生懸命にで、そんなとこもヒロが惹かれたと思うわよ。貴方にならヒロを・・・・・・。もういいや。もう寝ましょ。おやすみ。」
「おやすみなさい。」
俺もいつの間に寝入ってしまった、
・
・
・
朝を起きると床で寝ている俺の腕の中でスヤスヤ眠る純子。
寝ている間に、いつもポジションに潜り込んできたようだ。
そして布団が掛かっていた。先生はベッドでタオルケット一枚で寝ていた。
多分、先生が二人に掛けてくれたんだな。やっぱりお姉さんだ。いつもそう。寝相の悪い俺に布団掛けてくれてましたね、先生…。
しかし相変わらず、いいお尻してんな〜なんて馬鹿なこと思っていたのを付け加えよう。
純子は安心しきった顔。やっぱり可愛い。
しばらく、みつめていた。1年分を取り戻すが如く。
純子の髪を撫でていると、10時過ぎになり、先生が起きた。
「おはよう。」
「おはようございます。」
「純子ちゃんは?」
「コイツ、寝坊助だから、まだ起きひんわ。」
「先生、純子が起きる前に一発しとく?」
「んー。どうしようかな〜。」
「えっ!!!」
「バーカ、エロガキ!」
「私にとっていつまでも中学生ヒロなの。それでいいでしょ。」
「先生、俺、なんていうか。」
先生は立ち上がり、キッチンへ。
「テキトーに使うわよ。あら、結構、色々あるしゃない。自炊してるのね。偉いわ。」
「だって、これからの男は自炊ぐらい出来ないとダメって、めちゃくちゃ料理叩き込んだやん!」
「まあ、家庭科の教師だったしね。」
「当時、めっちゃ嫌やたわ。」
「ははは」
と、手際よく、料理を始めた。
何か、いいな〜。俺の大きなTシャツ一枚で先生が料理してんの。お尻もいいカタチ。
多分、こん時マジで抱きたかったと思う。
味噌汁のいい香りと卵焼きの匂い、そして、鯵の焼ける香りがした。
「出来たから、純子ちゃん起こして!」
俺は優しく優しく、純子を揺らし
「朝だよ。お姫様。」
「むにゃ?」
可愛く起きた。
「何かいい匂い!」
リビングに行くと、そこには立派な朝ごはん。
「す、凄ーい。」
本当に全部美味しかった。懐かしかった。あの味だ。この卵焼き、俺好みの砂糖少なめだ。先生の味だよ。
そして、美味しい朝ごはん?終え、先生はもう帰るという。
何度ももう一泊してと頼んだが、首を縦に振ることは無かった。
「先生、本当にありがとう。」
「しっかりしなさいよ!あんたが周りばっかり見てどうすんの!あんたが巻き込みなさい!世界征服が野望でしょう?」
「キャハ、何何それ!」
「アホでしょ?この僕チャンは18にもなって天下取るとか言ってたのよ。」
「ちょ、しんみりしてるトコなんやから。」
「じゃあね。お二人さん!末永く。」
見送った後姿を見て、先生が泣いているのが分かった・・・。
嵐の様に現れ、嵐の様に去って行った。たった一つのお姫様を手土産に置いて。
ありがとう純子先生。
「純子ね、純子ね、純子先生大好き!」
「唯一、ヒロさんを譲ってもいいかな?って思える人。」
「いいのか〜。本当にいいのか?凄いことプレイすんぞ。純子が耐えれないぐらいのことするぞ。」
純子はぷぅーーとほっぺを膨らまし、
「うーん。先生なら、先生なら。」
「やっぱり、やっぱり。いやいやいやいや!」
小さい身体で大きくジャンプして飛び付いてきた。
「純子が一番じゃなきゃ嫌なの!」
ぶつかる様にキスをして来た。
純子は足まで身体に巻き付かせ、俺にぶら下がる様に濃厚にキスをして来た。
この感覚。この小さな小さな柔らかな唇。
小さな舌。
忘れたことはないよ。
そのまま抱いたまま寝室へ連れて行った。
そして倒れ込み、二人で唇を口内を貪り合った。
チュパチュパチュパチュパ
物凄く物凄く
激しく激しく
激しい唇のぶつかり合い。
「あん、ヒロさん、ヒロさん。」
「純子、純子、お前の唇、愛おしいよ。」
もうキスだけでも良かった。
純子の甘い香は全く変わらない。
「いっぱいいっぱいして・・・」
耳も変わらない。
首すじも。
そして、俺が貸した大きなシャツを脱がせると、眩しいばかりのあの大好きな豊満な乳房。
俺は味を確かめる様に優しく舐めた。
ペロ
ペロ
ペロ
そして、豊満舐めた膨らみの先端にある。綺麗な小さな乳首をそっと口に含ませ、舌先で愛撫舌。
チロチロ
チロチロ
チロチロ
純子はのけぞる
「あんあんあん、もっともっと舐めて欲しい。」
ペロペロ
ペロペロ
ペロペロ
大きく揉みながら舐める。
そして、乳房の所々に吸い付く。
キスマークを100個ぐらい付けてやる。
「い、痛い・・・でもこの痛さ嬉しい。」
可愛いよ。可愛いよ。可愛すぎるよ純子。
果てしなく、味わう様に舐め続けた。
脇を舐めた。
指を舐めた。
背中を舐めた。
お尻を、アナルを。
白いムチムチした太ももにはかぶりついた。
舌を這わせた。
そして、もう既にトロトロになっている純子のアソコに舌を這わした。
「はぁん、ヒロさん、気持ちの。純子、とても気持ちいいの。」
ピチャピチャ
ピチャピチャ
あの味だ。純子の愛液の味だ。純子の味だ。味だ。
俺は零さず舐め尽くした。次から次へ溢れ出すので、舐めきれない。
指を秘部へ優しく挿入。
「いっ、いた、」
「ん?傷付いているのか?」
「大丈夫、大丈夫。」
少し躊躇ったが、秘部を舐めながら、純子の気持ちいいところを愛撫した。
ぐちゃぐちゃ
ぐちゃぐちゃ
「ヒロさんヒロさん、気持ちいいよ、逝っちゃうよ。」
優しく微笑み、
「いいよ。いくらでも逝きや。」
「あん、あん、あん、い、い、いく、いく、いーーーーーグゥ」
果てた。
「じ、純子、1年ぶりに逝っちゃった。てへへ。」
可愛いな〜。可愛いな〜。
でも今の彼氏、けしからんな。女を逝かせれないのか?しかし、この綺麗な身体。俺の以外が…。
くっ考えんとこ。
「純子、どうされたい?」
「うーん。ヒロさんの舐めるの純子が。」
相変わらず、可愛いこと言ってくれる。
純子は布団の中に潜り込み、俺の息子を咥えた。
小さな舌がチロチロ動いているのが分かる。
「あん、大きい、凄くおっきいよー。」
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