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体験談(約 26 分で読了)

【超高評価】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(6)(1/4ページ目)

投稿:2022-09-05 15:01:01

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本文(1/4ページ目)

名無し◆Qjh1aQY
最初の話

相手純子ちゃん職業保母さん身長150センチ以下でかなり小さい。顔は相当可愛い。若い頃の竹下恵子に激似。この女性との出逢いを書きます。俺が30手前になり、弟に子供が出来た。俺が独身だったこともあり、甥っ子をとても可愛がった。弟は実家近くに住んでいたが、俺は関西に住ん…

前回の話

すごいアクセス量で驚いております。アクセスだけでなく、超高評価までして頂き、感謝しかありません。リアルを追加し過ぎて、ダラダラとしていると思います。出来る限り、人生最高の女性純子を知ってもらいたいのでついつい。○純子のスペック等20→21歳かなり童顔。(見た目ではjk…

沢山の応援メッセージ、続編希望、そしてなりより、高い評価ありがとうございます。

超高評価どころか名作まで認定されるとは…涙が出てきます。

感謝感謝です。

○純子のスペック等

20→21歳かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。推定年齢16歳ぽい。)

保母さん

身体150センチ以下とかなり小さめ

149センチと判明。やはり小さく可愛い。

中肉なのにムチムチ

Gカップ所有者

何より、タイトル通り、ものすごく可愛い。多分、誰が見ても可愛いはず。

少し天然な所あり。そこも愛おしい。

祖父祖母との三人暮し。

○島村純子

37歳

中学時代の先生。

身長151センチ

巨乳Eカップ所持者

中学時代から肉体関係あり。

離婚して現在バツイチ。

ーーーーー

純子の自宅で色々なことがあった。

「いいお二人じゃないか?純子のこと凄く大事にしてるのが分かるわ。」

「うん、そう思う。」

ホテルに向かう最中、

「何か、もうお泊まり前提で出て行くのって、どうなんや?だって、この後、孫がヤられちゃうの確定やん。」

「うーん。だよね。でもヒロさんに会わせたから、いいんじゃないかな…。」

「んー。」

二人はチェックインした。

二人きりになれば、純子はものすごい勢いでキスを求めてくる。

「純子、キス好きだな〜。」

「えっ?ヒロさん、純子とのキス、嫌い?」

「そんな訳ないやん。」

相変わらず、ホテル即、濃厚なキス。

軽くシャワーを浴びベッドへ。

「な、今日は時間はまだタップリあるし、ゆっくりしよう。それとも取り敢えず一発ヤっとく?」

「もう、純子、そんなにエッチばっかり考えてません。なんか淫乱女みたいじゃん!」

「いやな。もう抱かれたく抱かれたくて仕方ないのかなって?」

「もうバカ。」

ベッドで食事をしながら、

「何かお行儀悪いね…。」

「そういや、自宅出てから何かお前変やで。今日もグイグイ来ないし…。」

「ちょっと、ビックリし過ぎて…。」

「ん?何が?」

「うーん。ヒロさんの試合を純子が観に行ってたって話…。凄くない?それって。」

「まあ、それは思ったけど田舎ならあり得るかな〜?とも思ったわ。」

「多分、私、覚えてるよ。あの試合。」

「ちびっ子だっただろ?そんなん覚えてないやろ。」

「多分、お爺ちゃんに連れて行ってもらったのって2回目だったんだけど、長い試合で飽きてきちゃったけど、途中からお兄ちゃん達がドロドロになってやってる姿に引き込まれてちゃった。」

「ふーん。やってる方はマジ、しんどかったけどな。」

「お爺ちゃんが横で説明してくれてた。あの投手、一人で投げ切ったぞとか…。」

「なんか、そのピッチャーのお兄ちゃんを目で追ってたの。」

「そんな、ちびっ子が?」

「凄い試合だったでしょ?15回ぐらいまで延長して、怪我も何人か出たよね。」

「おう、そうや、そうや。ほんま覚えてんな。」

「だってちびっ子じゃなくもう高学年だったし、覚えてるよ。」

「ナルホド。それでそのお兄ちゃんに惚れたのか?」

「うーん。それは分かんないけどね。ハハ。」

「あの後、お爺ちゃんと選手控室に行ったの。」

「あっ!覚えてるわ。大会役員の爺さんが労いに来てくれたな。そうか、あれ、純子のお爺ちゃんか!それは凄い。ちょっと感動や。」

「ナルホド、色んなトコで繋がってるな。マジでスゲ〜。確かにエッチしてる場合じゃないわ。」

「そのエロ挟み、やめてくれませんか?真面目な話をしている時に…。」

「しぃーまへん。」

その時、十年以上前の記憶が走馬灯のように蘇ってきた。俺の人生の最大な屈辱的な敗戦。野球を辞めるキッカケになった試合。完全に封印していた記憶。

今となっては青春の1頁。

何か、大会役員に労いを頂いた後に何かあったような…。それも淡い記憶が。

それを純子がこじ開ける。

「そうなの、私もお爺ちゃんの陰に隠れて控室にいたの。それでね私…。」

全てを鮮明に思い出した。そして思わず、

『ポカリ!!!』

「そ、それ!私、純子!覚えてくれてた!」

そう、思い出した。控室で15回を投げ切り、押し出しで負け、号泣し、床に座って下を向いていた俺に一人の少女がいや、美少女だったかな「お兄ちゃん、泣かないで。感動ありがとう。」とそっと冷たいポカリを小さな手で差し出してくれた。

今思えば、そんな余裕はなかったが、確かに美少女だったと思う。小さかったので、小学低学年ぐらいのイメージしかなかった。

「そう、純子、純子、純子がポカリを渡したの。」

「本当に覚えるの?」

何だか、泣けてきた。純子も目に涙を浮かべる。

時を超えて、こんな偶然な再会があるのか…。ドラマや映画よりもベタ過ぎる。

本当なのか?

「グスン。何で、泣いてんの?」

「…。なんか、そんなあの少女が、いや。」

(試合が終わって初めて口にした飲み物だったよ純子がくれた冷たいポカリ。人生最高に美味しかった。)

純子を撫でながら。凄く凄く感慨深くなり不思議な感覚に襲われた。

「あの時の、純子ちゃんにようやく御礼が言えた。ありがとう。」

純子は泣き出す。

俺も泣く。

そんな偶然。この子と出逢ったのはそんな昔だったのか?

「純子、ポカリを貰ってくれたとき、涙を浮かべながら、ニコッとしてくれたお兄ちゃんにキュンとしちゃった。初恋だったかな…。」

純子はそれから野球にハマる。面影を追いかけた高校生のお兄さん。まさか、それが俺なのか。

混乱しながらも、昔話に話を咲かせる。

冷静になり、色々思い出しながら、会話をした。

「あの後よ、少女から差し入れを俺だけ貰うから、部員からめっちゃ冷やかされたわw」

「いよ!憎いよ!少女殺し!とか。」

「ロリハンター!」

「キャハ、何それ!メッチャウケるですけど。」

それからの俺のあだ名は「ロリハンターよ。」

「純子のお陰でw」

「キャハハハっ。」

笑い転げる純子。

「でも、不思議。今のその人が純子の横にいるのね。」

「おう、ビックリやな。マジでロリハンターやん。あの少女が数年後、俺に犯されるとは…。」

「何!もう犯されるって。」

「でも嬉しい…。」

二人は見つめ合い、そっと唇を交わす。

そっと舌を純子の口の中へ。

長い長い濃厚なディープキス。

部屋着を脱がしながら、キスを続ける。

「チュパチュパ」

「ヒロさん、もっともっと、愛して。」

「うん。沢山愛するよ純子。」

俺は豊満なバストに唇をつけ、優しく乳首を刺激する。

「ふぁ、あん、気持ちいいの、純子…。」

優しく優しく白くて柔らかい二つの山を揉みながら、先端を舌で愛撫する。

純子は仰け反り、指を咥える。

「あん、あん、あん、純子のオッパイ好き?」

「ああ、大好きだよ。ずっと舐めていたい。」

「ずっと、舐めて、ずっと純子を可愛がって…。」

「チュパチュパチュパチュパチュパ」

「ベロベロベロ」

「おいしいよ。おいしいよ。純子。」

「あん、あん、オッパイだけで、純子、」

純子の秘部はすっかり、トロトロになり、俺のモノの侵入を待っている。

両乳房を揉みしだきながら、秘部へ潜り込む。

舌でまだ子供のようなヒダをこじ開ける、舌でクリをペロリと刺激。

「はぁん、あん、ヒロさん、ダメ、ダメなの。」

構わず、優しく舐め続ける。

「だから、ダメ、あん、あん。」

白い太ももに舌を這わしながは、指を秘部に入れる。

「チュパチュパチュパ」

「クチュクチャ。」

「やあん、また逝っちゃう。」

「いいんだよ。沢山逝って。」

またも秘部に舌を差し込み、指ではGスポットを刺激。純子はこれ以上なく、仰け反りながら果てていく。

「い、い、イク…イクーーー。」

「はあはあ。また純子だけ…。」

「だからな、女は何回もイケるだから、逝けばいいよ。」

「ねぇ、ヒロさん、純子のオッパイで挟んで欲しい?」

「えっ?パイズリか?お前、初めてパイズリさせた時、これイヤって言ってたやん。」

「そりゃ挟んで欲しいけど…。そんなデカいオッパイ。」

「やっぱり、ヒロさん、優しすぎるよ。」

「純子の身体は俺のモンとかいいながら、純子はイヤって言ったことは二度とさせないし、やらないし。」

「この数週間で、ヒロさん、純子が嫌って言ったこと、二度としないもん。心の底から純子に優しい人って思ったよ。どんなにエッチなこと言っても、エッチなことしても、純子が本気で嫌がること全然しないの知ってたよ。そのさりげない優しさが初めてから伝わったの。だから身を委ねたのヒロさんに全て…。」

純子は俺の下半身に行き、豊満なバストでビンビンになった息子を挟んでくれる。

「こんな感じでいいかな?」

慣れない感じでしっかり息子を純子の乳房で包む。そして、

シュゴシュゴとチン○を擦る。

これが柔らかい純子の乳房に挟まれ、気持ちいい。先端を舌でチロチロされるから堪らん。

「純子、気持ちいい。凄くいいよ。」

「舐めていい?」

「純子の好きなようにしろ。」

可愛いお口でカプリを咥え込み、口の中で激しく舌で転がす。

これが結構たまらない。

「気持ちいい?ヒロさん。」

「うん。」

そして激しくディープスロート。

「シュボシュボシュボシュボ」

「ゔっ、オマエ、マジで上手くなったな。。」

激しく上下させる。両手で乳房を鷲掴みし、乳首を刺激、

「あん、ダメ、乳首、触らないの。。」

「じ、純子、挿れたい。」

純子はチン○から口を離し、俺の股間にゆっくり腰を落とす。

ズズズズボ

「あん、ヒロさんの大きいの。」

「純子、動くね。」

グチョチョグチョと秘部から愛液を漏らしながらグラインド。

「あ、あんあん、気持ちいいの、純子、」

乳房を下から大きく揉みながら、可愛い少女のような女の子が悶え苦しむ。

俺も激しく突き上げる。

「ダメ、そんなことしちゃ。」

純子は乱れながら、激しく感じまくる。

数回突き上げたところで純子は果てる。

「あ、あん、い、いく、いく、い、いくーーー」

そのまま、純子の方へ倒れ込み、乳房を鷲掴みしながら、腰を打ち付ける。

「パンパンパンパン」

「す、す、凄よヒロさん。もう、純子、純子。」

ひたすら腰を打ち付ける。。

「パンパンパンパン」

俺のチン○がこれ以上ないぐらいカチコチになっているのが分かる。

「硬いよ。凄く硬い。」

背中に電流が走りはじめ、限界が近づく。

唇に吸い付き、舌を激しく絡まし、唾液の交換をする。

「じ、純子、もう、ダメ」

「俺も…」

二人同士に絶頂を迎える。

「うっ」

「ヒロさん、い、いく、あ、い、いくーーーー」

ブジュッと愛液が

俺は

ドピュドピュドピュと大量に純子の豊満な乳房へ放出。

「はあはあ、気持ち良過ぎるよ。もう。」

「はあ、はぁ俺も、純子のアソコ最高やわ。」

「純子、中で出してもいいのに…。」

「それは、マジでやめとこう。マズいわ。」

「だって、だって、ヒロさんの全部が欲しいんだもん。それにヒロさん赤ちゃんなら…。」

「えっ?何?」

「何でもない。」

純子は俺の子なら妊娠してもいいと思っている。

俺だって、俺だって、純子なら…。でも、今の純子を…。

指輪をキラキラさせて、

「純子、やっぱり、幸せなの。とっても。まさか初恋の人と結ばれるなんて…。それも知らない間に…。運命かな…。」

「…。」

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