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【高評価】子持ちパートのバツイチの主婦と遠慮なく昼間からセックス

投稿:2022-08-26 03:17:11

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たけし◆NGVoeFU(大阪府/50代)

大阪北部、パナソニックの工場のある辺りの小さな町工場に会社から出向で行きました。

社長が身体を悪くし、高齢の社長の兄さんが専務で仕切っていましたが、人や機材の調整が上手くいかず、取り引き先にあたる私の会社が私を出向させて一時経営を代行する事になりました。

仕事や資金繰りが順調に回転するようになるとあらためて職場や人間関係が見えてきます。

中に経理補助や仕入れの手配などそつなくこなすパートさんがいました。

冨田アンナさんと言ってバツイチ、30才前後、小芝風花に良く似ていて、職場では風花さん、と呼ばれていました。群を抜いてきれいで可愛い女性です。

均整のとれたスタイルに小顔で、笑うと小芝風花そっくりで、さらに男心をそそる大きな胸と丸いお尻がすごくエロい雰囲気です。

この冨田アンナさんが何故か私を意識している様子です。

「家の蛍光灯が切れて」とか、

「新しく買ったビデオの配線が分かりにくい」

とかを私の前で話しかけて来ます。

うわさではバツイチで、小さな子どもと二人で2つほど離れた地下鉄の駅からちょっと歩くアパートに住んでいるらしいです。

当時私は既婚の35才、この会社では一応常務と呼ばれていました。

「常務、冨田さんには気をつけて下さい、狙ってますよ」

とか「常務色仕掛けで攻められていますよ」

など周りからはアドバイスがありました。

私には妻がいたし、特に女遊びをしたいとも思わなかったけど、冨田さんだけには色々想像してぞくぞくしていました。

ある平日のお昼頃にたまたま近くの部品会社に立ち寄り、さらに車で昼ごはんを食べて帰社しようとしたらスーパーの袋を下げて歩く冨田さんを見かけました。

そうか、彼女は今日はお休みで、家がこの近くなんだ。

車を寄せます。

「冨田さん」

「エッ?、エエッ」

本当にびっくりした様子、車から顔を出した私を確認してニッコリ笑いました。

「常務さん、びっくりしたわ」

「この近くなんですね」

「はい、ちょっと歩きますけど」

「良かったら乗って下さい、送ります」

何回か断りましたが、結局乗ってきました。

助手席に彼女が座るとプン、と甘いローズの匂い、ムチッとした女の色気がすごい、チンチンが早くも勃起します。

自宅はわりと大きなハイツで、専用駐車場まであります。

「ここです。ありがとうございました」

「じゃ、ここで!」

一度降りた彼女は私の運転席のドアのガラスをコツコツします。

「あの、良かったらちょっと冷たいものでも」

「いいんですか?お子さんが」

子どもは近くの両親宅に預けてきたようです。

結局自宅に上がります。もう半分勃起状態。

冷蔵庫から冷たいお茶を出してくれます。

6月になったばかりですがかなり暑い、汗が流れます。

「ああ、冷たいお茶が美味しいですね」

「すみません、あまり良いのがなくて」

「そういえば確か蛍光灯が交換とか言っていません?」

「アッ、そうです。良く覚えていてくれましたね、嬉しいです」

「まだでしたら今直しますよ」

「こちらなんです」

となりの和室に案内されます。和室用の丸い蛍光灯は確かに交換はしにくい。

脚立に乗ると半分勃起した股間の膨らみがはっきり目立ちました。

ちょうど彼女の目の前になりますが

見えないフリをしてくれます。

結局二人で何とか交換し、再び取り付け、電気がつくと彼女は嬉しそうにパチパチと手をたたきます。

ちょっと思い切って攻めてみたい気分になりました。

「すごく汗をかいたからシャワーあります?」

「エッ?ああ、ハイ、あります」

ちょっとうろたえ、顔を真っ赤にさせながら、それでも狭い団地風のタイル張りのお風呂に案内されます。

「あの狭いですけど」

「全然構わないですよ」

目の前でゆっくり裸になります。

あわてて脱衣場から出る彼女。

頃合いをみて彼女を呼びます。

「あの、何か?」

ドアを開けた彼女にわざと丸見えになるように全裸の身体をさらします。

当然にギンギンに勃起したチンチンを誇示します。

「とても気持ちの良いシャワーです、一緒に浴びましょうよ」

「…」

「そんなに見られたら恥ずかしいし、冷えますから、早く一緒にどうぞ」

パチリと浴室のドアが閉まり、しばらくして、

「失礼します」

チラリと私の勃起を見て、目を伏せながら入って来ます。

タオルを胸に巻いて、ニッコリ笑ってくれました。

狭い浴室はもういっぱいです。

すぐに裸の彼女を抱きしめて、軽く首筋にキスします。

甘い女の匂い。もうたまりません。

小柄でツルツルの白い裸、早く抱きたい、性交したい。

「シャワーかかりましょう」

「はい」

全裸で向かい合ってシャワーします。

「あのー常務さんに洗って戴いたらバチがあたります」

「今はそんな常務なんて止めましょう」

「エーッと、確か」

「正樹でいいです」

「正樹さん、すみません」

手に取ったボディシャンプーをスポンジにつけて彼女の裸を洗います。

想像以上にエロエロなボディで、おっぱいは大きく丸く、はち切れんばかりの巨乳です。

丸いお腹に縦長のお臍、その下には黒々とした茂みがあります。

それだけで自慢のチンチンはギンギンに勃起します。

そっと彼女の右手の手首を掴み、硬く勃起したチンチンを握らせます。

「すごい、硬くておっきい」

「君を欲しがって、大好きになって、こんなんだよ」

すると突然に彼女はしゃがんで両手でチンチンを包み込み、そして小さな可愛い口を付け、ペロペロ始めました。

「あー、気持ちいい」

「すごく硬くておっきい」

そのままお口にパクリといれて、フェラになりました。

左手の指を丸くチンチンの根元に添えて、右手は睾丸をやわやわと揉みます。

思わず両手で彼女の頭を支え、腰を前後に動かします。

自慢の巨根は小さな口を張り裂けんばかりに開かせ、喉を突きます。

普通の女の子ならえずいたり、苦しがりますが、彼女は真底嬉しそうに味わってくれます。

汗ばんで上気したほっぺたが左右にチンチンの形に盛り上がり、深く飲み込むと彼女の鼻に下腹部の剛毛が当たります。

彼女はチラチラと私を見上げ、何度か口を離して唾液の糸を垂らしながら亀頭のくびれを舌でなぞり、輪にした指を優しくしごいてまたパクリと亀頭を飲み込みます。

フェラされて10分、巧みな責めに射精感が高まり、彼女の顔を両手で挟み込むように前後に揺らし、チンチンを激しくピストンします。

彼女の口は熱く、ヌメヌメとした舌は前後に動くチンチンにネットリと絡みつき、強い刺激を感じます。

「ウウッ、出る」

ドクンと跳ね上がり、激しい射精が始まりました。

ビュッビュッと何度も射精が繰り返され、彼女の喉に放出されます。

彼女は嬉しそうに目を細め、チンチンを根元からしごくようにチューチューと残る精液を絞り出し、ゴクリと飲み干します。

「久しぶりの男の方のを戴いたわ、美味しかった」

「気持ち良かったからたくさん出たよ」

しばらく抱き合い、余韻にひたってから、シャンプーの付いたスポンジで彼女の下腹部を優しく洗います。

お湯で念入りにシャンプーを流すと、指で柔らかいマンコをいじります。

「アッ、そこ、恥ずかしい」

「すっかり濡れ濡れだね」

指をマンコに入れたまま、ゆっくり立ち上がり、抱き締めてキスします。

彼女は両手を私の首を巻き付けぶら下がるようなスタイルでキスします。いわゆるフレンチキスで舌を吸い込み、唾液を交換します。

キスの間2本の指はクチュクチュと濡れたマンコの中を掻き回します。

彼女の柔らかい熱いお腹に押し付けられて射精したばかりのチンチンはまた硬く勃起しました。

彼女の下腹部はチンチンを確かめ、刺激するように廻るように動きます。

もうたまりません。

部屋に戻って布団でセックスと思いましたが、この浴室で繋がろうと決めました。

彼女の背中から腰、お尻を撫で、掴みながら彼女の右足を抱えあげ、拡がった股間に勃起した巨根を当てて、彼女を抱き寄せます。

彼女のほうから右手で硬い勃起を掴み、トロトロのマンコに持っていきます。

グリッと亀頭が嵌まりました。

ちょっと下腹部に彼女の身体を載せるようにしながら結合を深めます。

ブチブチとチンチンは根元まで嵌まりました。

何というきつい締め付け、そして柔らかい絡みつき、根元まで嵌まったチンチンはたちまちネチネチの粘膜に絡みつけられます。

そのままギュッと抱き合い、キスしながらゆっくり腰を前後に動かします。

「アン、アン、アン」

可愛い喘ぎ声が響きます。

ひと突きごとに甘い喘ぎが響きます。

男として、女を抱いて喜ばせ、感じさせている実感に浸ります。

最初は少しきしんだ動きもたっぷり分泌される愛液でスムーズに動くようになり、毎回の突きを深く、子宮に食い込むほどに強めます。

とうとう、

「アーッ、イクウーッ」

激しい叫び、背中に回した両手が食い込みます。

髪の毛を振り乱し、何度も激しく叫びます。

そのたびにギュッと小さなマンコが締まり、チンチンがきつく掴まれ、奥へ奥へと引き込まれます。

負けじと強く深突きし、子宮口を押し開けます。

「いいッ、たまらない!」

髪を振り乱し、汗びっしょりの彼女は私にしがみつき、キスを求め、何度もイキます。

最後の仕上げに強力で高速の深突きピストンで責めます。

「ウワッ、ダメッ、ダメッ」

ギュッときつく絞られ、激しく射精になりました。

ドクンドクンといつまでも硬いチンチンが跳ね上がり、真っ白な精液が子宮に溢れます。

彼女のきつきつマンコは射精中のチンチンをまるで両手でギュッと搾るように強く握りしめ、最後の1滴まで絞ります。

チンチンは根元を強く挟まれて抜けません。

抱き合いながらゆっくりと落ち着いて、波が引くと、お互いに見つめあい、ニッコリ笑います。

「常務さん、アッ正樹さん、良かっわ」

「僕もだよ、最高だった」

「ねえ、もっとしましょう」

熱いシャワーを浴びてから身体を拭き、全裸のまま和室に入ります。

和室には布団が敷いてあり、枕が2つ並んでいます。

それだけでまた興奮し、チンチンは硬く勃起します。

「正樹さん、すごい」

抱き合いながらゆっくり横になり、裸の身体を絡ませながらキスします。

彼女はすぐにチンチンを握りしめてきます。

「正樹さんのおチンチン大好き」

「僕もアンナさんのおマンコ大好きだよ」

キスしながらおっぱいを揉み、おマンコをいじります。

そして彼女の足を拡げ、腰を入れます。

ヌルヌルの柔らかいマンコに亀頭をあてがい、ちょっと焦らすように入り口で遊びます。

目をつむり、チンチンの挿入を待ち焦がれる彼女は口を半開きにしています。

何回か入り口を前後して、硬く膨らんだクリを刺激したら、ゆっくり嵌めに掛かります。

閉じられた彼女の顔が挿入の快感に歪みます。

角度を確認し、グイグイと嵌まりを深め、彼女の身体がずり上がるほどの突きあげをします。

「アーッ、アーッ」

ピッタリ重なって彼女の両足は私の腰に巻き付きます。

小さくて狭いヌルヌルのおマンコは早速に粘膜のいやらしい絡みを始めます。

ちょっと身体を起こして、丸く弾力のあるおっぱいを握りしめ、揉みます。

左右の硬く尖った乳首を舐め、吸い込みます。

もちろん嵌め込んだチンチンは大きなスライドで子宮突きを繰り返します。

「いいッ、たまらない」

喘ぎ、顔を左右に振り乱し、スレンダーな肢体を大きくブリッジさせながらイキます。

両手、両足で固くしがみつき、髪を振り乱し、大声で叫びます。

片手はおっぱい、片手はクリトリス、口は左右の乳首を柔噛みし、吸い込みます。

20分の激しい交わりに汗だくになりながら射精になります。

もう彼女の子宮は精液で溢れてパンパンです。

最後まで精子を注いでも硬さを失わず、根元まで嵌まったチンチンをそのままに抱き合い、キスし、見つめ合います。

「まだ硬いのね、嬉しいわ」

「正樹さん、今度はバックでお願い」

こうして汗だくになりながら、何回もセックスを重ね、精液がなくなっても愛し合いました。

その後の話はまたの機会に。

この話の続き

パートお休みの冨田アンナさんと偶然に出会い、冨田さんの部屋で思い切り生挿入、生中出しのセックスに励み、結局別れたのは深夜になりました。セックスの相性が良いのか、何回射精してもチンチンは勃起したままで、嵌めっぱなしの半日でした。最後の頃には射精しても精液は出なくて、ただ快感でチンチンがビクンビクンする…

-終わり-
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