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幼馴染のゆずに誘われて家に遊びに行ったら、大人の玩具を紹介された「完」【百田夏菜子似】(1/2ページ目)
投稿:2022-08-01 00:11:35
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幼馴染のゆずは同い年の同級生。保育園から高校までずっと一緒でした。お転婆で、抜けてて、天然で、よく笑う。笑うと、両側の頬にえくぼが出来る。そして色白で餅肌だ。特徴や雰囲気が、ももいろクローバーZの、百田夏菜子にかなり似ている。そんな、ゆずとの小学校6年生の時の…
小学生最後の夏休み。兄ちゃんに聞いた話、中学校では部活をやらなくてはいけないらしく、休みの日も練習や試合などで忙しくなるらしい。そんなことを聞いてしまうと、ひたすら遊ぶしかない。頭がいいやつの所に行って、宿題を丸写し。あとは、読書感想文や研究もの、日記などは置いておく…
ゆずとの関係性は、中学校に入学しても変わらない。
でも、スキンシップの度合いが増えたというか少々過激というか、自分の近くにいることが多くなった。
部活の練習試合や試合が、通っている学校で行われる時はよく観に来る。
部活が終わった後は、一緒に帰ることもある。
まあ、一緒に帰るのは今までもそうなんだけど。
それに今まで通り、背中への強制抱き付きがある。
これも今まで通りと言えばそうなんだけど…。
もう小学生ではない、中学生なのだ。
可愛い先輩もいるので、少々カッコ付けたい年頃になっているのだ。
成長した胸の感触がわかってしまうので、こちらも気になってしまう。
止めろと言っても聞かずにやり続ける理由に2つ原因がある。
原因の1つとして、自分が人生最大のモテ期に突入したということだ。
今現在においても、告白された回数でいえば中学時代が暫定1位だ。
やけに年上からの人気が高かった。
当時は童顔で、人懐っこい子犬みたいに思われていたかもしれない。
実際は、変態だけど。
それに聞き上手で会話も得意だったと思う。
下着でオナニーしちゃう変態だけど。しかも匂いフェチ。
そんなこんなで、2年、3年女子から告白されたり、下駄箱にラブレター入ってたり、休み時間呼び出されたりと、有難くもちょっと面倒だった。
よく一緒に居る、ゆずのことを毎回聞かれるもんだから、あいつは幼馴染ですって言っている。
まあ、そんなところを見ているもんだから、ゆずはアプローチのつもりでやっていたのだろうと思う。
2つ目は、ゆずの性への目覚めが著しいということだ。
自分がマンコ見て興奮して勃起したり、シャワー覗いたり、パンツでオナニーしてたの何となくバレてたりと、私でも性の対象になると思ったのだろう。
それと、もちろん例のアダルトグッズも関係している。
本人曰く、バイブやディルドは使ってないとのことだが、ローターは使っているらしい。
そもそも、親の玩具を使うな!(笑)と思ってしまう。
それにローター使う前は、指でやっていたことを白状した。
今度友達からエロDVD借りて、ゆずに貸してやろうか?と冗談で言ったら、見たい!と、すごく反応するので貸してしまった。
勢いで、バイブとか使ったんじゃなかろうかと気が気じゃない。
日曜を跨いで、もう5日は経っているので聞いてみることにした。
「お前DVD観たの?」
「うっうん…。一応観たよ…」
「で?どうだった?凄かった?笑」
「それがね、1度目観たときのタイミングで初めての生理がきちゃって…」
「どんなタイミングだよwww」
「慌てちゃって…内容覚えてないというか、あまり観れてない。あはは♪」
「ああwそうなんだ。じゃあ、まだ俺が借りてることにするからまだいいよ。日にち気にせず観れるタイミングで観なよ」
「ありがとう♪あ、そうだ!ねえ、一緒に観ようよ!」
「なんでだよっ!!笑」
「えー?なんで?楽しいかもしれないのに」
「男女一緒に観るもんじゃないだろ…」
「そうかなぁ?よくわかんないけど、じゃあ決まりだね♪」
「イカレてるやろ笑」
数日後、結局付き合わされることになる。
もちろん、ゆずの親や姉ちゃんが居ないときに。
DVDは2枚あって、女子高生が電車で痴漢されるシチュエーションもの、AV女優がSM部屋で拘束されて男2人に凌辱されるもの。
どちらを先に再生させるか、ゆずに決めさせると痴漢ものを選んだ。
リビングのTVでプレイステーション2を使い、DVDを再生させる。
痴漢のほうのプレイ内容はソフトだ。
初めは人がたくさん乗ってる状態で、中年サラリーマンとJKが席の端の方に、2人密着して座っている。
そのうち、JKがウトウトと寝始めておっさんが手をお尻に伸ばしてお触り。
人がまばらになってくると、それがエスカレートして…という内容だ。
「ゆずも、そのうちこうやって襲われるかもだぞ~♪」
「さすがに途中で気付くよ~笑」
いや、そういう話ではない。というか、お前は覗かれてるの気付いてない。
「外に遊びに行ったとき、おっさんや学生にもパンチラ見られてるぞ。そろそろお前も気にしたほうがいいと思うけど」
「そうなのかなぁ」
「なに?実は襲ってほしいとか?笑」
そうじゃないもんと言いながら、肩をポカッと叩いてくる。
少し早送りしながら本番行為をちょっとだけ見ると、もう1枚の方を観たいというのでDVDを変更する。
「こっちはスゲーぞ!笑」
ニヤニヤしながら、ゆずにそう話す。
冒頭から、20代後半ぐらいの女性が立ったまま×の字に高速されている。
もちろん、裸だ。
生唾を飲み込み前のめりになる、ゆず。
胸を弄られていると、ゆずも使っているローターが登場する。
その時、「あっ!」と言い、自分の方へ振り向いた。
なんなのだと。
私がこうやってやってるのバレるとでも思ったのだろうか。
ローターで乳首やクリを刺激しつつ、激しいキスをした後に胸にむしゃぶりついている。中々に卑猥な音だ。
股間を調べると濡れているらしく、激しく手マンをしている。
「ダメーッ!!イッちゃうぅっ!!」という叫び声と共に、プシャアッと大量の潮を吹いた。
ゆずのほうを見ると、画面にかじりついている。
そのまま、男2人に乳首とマンコを責め続けられ何度もイカされていた。
拘束から解放されると、椅子に座らされて強制的にM字開脚のようにされると、チンコをしゃぶらされながら、別の男がマンコへと突っ込む。
女性の呻き声がリビングに響き渡る。
そのまま中出しされて、1部完という感じで暗転して別のシーンになった。
そこで、ゆずが一時停止する。
「す…すごいね…」
喉が渇くのか、お茶を取りに行った。
なんだか、女子と2人でAVを鑑賞するというのは変な気分だ。
お茶を一気に飲み干すと、再生ボタンを押す。
今度は地下室みたいな所で、別の女性が寝かされたまま×の字になっていた。
男たちは電マを取り出し、乳首やマンコの刺激をはじめた。
この電マにも反応するゆず。
そう。親のアダルトグッズの中にあったからだ。
強力な振動でクリを刺激され、何度も潮を吹いている様を見たゆずが呟く。
「お母さん…」
顔を真っ赤にして、手を覆っている。
かなり小さな声だったけど、確かにそう呟いた。
この道具はこうやって使うのだと認識し、こうやって母親はイカされていると想像してしまったのだろう。
「はぁ~~~っ…」
困惑した表情でもあるが、すごいものを見てしまったという表情もしている。
そこでゆずはある変化に気付き、指を差しながら叫んだ。
「あーっ!!かずくん、大きくなってるぅ!!!」
「そりゃあ、こんなもの観たら仕方ないだろっ!!」
無理もない。中1の男子には、刺激が強い。
確かにそれもあるが、女優の潮吹きと、あやちゃんの潮吹きがリンクしてしまって、勝手にチンコが反応してしまうのだ。
あの時の気持ち良さというか、感動を。
だけどあれからはあやちゃんとは拒まれているから何もできない。
下着オナニーだけを許されている状態だった…。
ゆずは勃起してるチンコを見て、ひやかしてくる。
「ゆずも、濡れてたりするんじゃねえの?笑」と返す。
図星だったのか、驚いた表情で何も言えなくなった。
少しの間、沈黙が続く。
リビングでは尚も、オモチャが鳴る音と女性の呻く音声が響いている。
「かずのチンコが見たい…」
沈黙を破る一言がそれだった。俯いたままだ。
やっぱり、こうなると思った。
そりゃ男女2人がエロいやつ観たら、エロい状況になるわ。
パンツを脱ぎ、勃起したチンコを見せる。
男優のチンコに比べて小さいので、何となく気になってしまう。
「わぁ~♪」「へぇ~♪」という言葉をかけ続けられ、ジロジロと見つめられる。
なんだか、こそばゆい。
「保育園以来の、かずくんのチンコだなあ♪まあ、小学校2~3年だっけか、草むらにオシッコしてる時に見たことあるけど」
嬉しそうな顔で見つめ続けている。
「ねえねえ。どうやって1人でやってるの?見せて♪」
「俺ばっかり見せるんじゃ、なんか損してるみたいだパンツ見せろよ」
「ん?見たいの?いいよ!」
座ったまま穿いていたショートパンツを脱ぐと、濡れて染みているグレー色のパンツが見えた。
「めっちゃ濡れてるじゃん!めっちゃ濡れてる!!笑」
実際、ビショビショだったのでたっぷりとひやかす。
笑って少し恥ずかしそうにしながらも、さっさとパンツを脱いでしまった。
「いや、全部脱ぐなよ!w脱げって言ってないから」
去年よりも毛が結構増えている。濃さが増している感じもある。
「あはは♪いいじゃん、これでおあいこでしょ」
ゆずのマンコというか、マン毛を見ながらチンコをシゴきはじめた。
久しぶりの見られながらのオナニー…。
下着オナニーもいいけど、また違った興奮を味わえる。
まさか、ゆずに見られて興奮するとは思わなかった。
「ねえ、ちょっと私もやってみていい?」
そう言うと、チンコを掴んで自分がやってたみたいに上下に擦り始めた。
「どのくらいの強さで握っていいのかわかんない…」
などと呟きながら、微妙に力加減を調整しながらシゴいている。
「あ、普段はそれぐらいでいい…。激しくやるときはそれなりに強く握って欲しいかも…」
もうなりゆきに任せる。
ゆずは楽しそうにチンコを見つめながら擦り続けている。
「ゆず…。おっぱい見せてよ」
バッとすぐに脱いでブラも外すと、ピンク色の乳首と丸みを帯びてきたおっぱいが目の前に。
改めて近くで見ると、ほんとにキレイなピンク色だ。
ほえ~~みたいな顔で乳首を眺めていると、ゆずが隠そうとする。
「変かな?莉子ちゃんや玲奈ちゃんにもよくからかわれる…」
「いや、めちゃくちゃキレイ」
素直に褒めた。美味しそうという言葉も後に付け加えた。
そのピンク色の乳首のおっぱいを吸いまくる。
小さいが、ふわふわとして柔らかい。
久しぶりのおっぱい。久しぶりに女の子とエッチなことをやっている。
頭に血がのぼって、興奮状態が抑えられない。
「舐めてみてよ」
言われると恐る恐る、ペロリと舐める。
咥えられると、「うっ」と唸ってしまった。
下手だけど、優しい舌使いだった。
ハァハァとエロい吐息。
紅潮しながら、一生懸命にフェラチオをやっているゆず。
その様子を眺めていると、たまらない。
「あ、やばい。出そう」
チンコを口から抜くと、ゆずの身体に発射してしまった。
可愛い小ぶりのおっぱいにも付いている。
その精液を手に取り鼻に近づけると、ゆずは何かに気付いた。
「ほらぁっ!やっぱりあの臭い、私じゃないじゃん!笑」
「バレた♪」
簡単にティッシュで拭きあげると、そのままキスをする。
「ねえ。ずっと大好きだったんだから、付き合ってよ…」
「いいよ」と言うと、抱き合ってキスをした。
可愛い先輩に紅白されようと、何人に告白されようと頑なに断ってきた。
なんだか、ゆずに悪い気がしたから。もしくは、ゆずがいるから。
仲のいい友達と一緒にいるより、一番心地がいいのがゆずだ。
アホなので時折、心配したりツッコミ疲れてしまうが一緒に居て楽しい。
初めての彼女が出来た。
初めての彼女が、ゆずだ。
「ねえ…」
ゆずが、チンコを握ってマンコにあてがい促す。
目で挿れてほしいと訴えている。
「かずくんも、初めて?」
「うん」
「嬉しい♪」
ほんとは違うけど、ここでは絶対そう言ったほうがいいと思った。
でも、ゆずが初めてってことでいいと思う。
毛は黒いが、キレイなピンク色のマンコに挿入する。
だいぶ濡れていたはずなのに、あやちゃんの時のようにすんなり入らない。
場所は合ってるはずなのに、思ったよりキツかった。
一旦、テーブルにあるTV用のリモコンを掴む。
AVの音声がうるさいので、停止ボタンを押してそのままTVを消した。
再び、ググっと押し込んでみる。挿りそうだったので、ゆずに声を掛けた。
「挿れるよ…」
目を閉じたまま、こくりと頷く。
痛そうなので、半分ちょっと挿れると、ゆっくり戻して、また挿れる。
そうやって、ゆっくり腰を振るのを繰り返す。
手を付いて、腰だけを振る。時々、おっぱいを吸う。キスをする。
それらをしばらく続けた。
血が付いていたので、ティッシュと濡れティッシュでキレイに床を拭く。
そしてまた挿入をゆっくり繰り返す。
あやちゃんの時とは違い、欲望のままに腰を振らない。
ゆずの表情に注意しながら、繰り返す。
しばらくすると、口を開けて気持ち良さそうにしてきている。
(お?いい感じかな?もうちょっと動いてもよさそうかな…)
試しに、腰を掴んでは深く奥まで突き刺して、腰を振ってみた。
「はあっ。んんっ…」
感じているみたいだ。
ゆずの感じている表情を見ると、興奮が増して更に勃ってきそうだ。
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