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【評価が高め】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係 その4(1/2ページ目)

投稿:2022-07-12 21:02:46

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PENTA◆IQInElg
最初の話

当時17歳で高校生だった自分は、学校の行事で職場体験学習を行うことに。少し迷ったのち、近所の保育園に決めた。男兄弟で姉妹や弟に憧れていたのもあるし、子供も元々好きだからだ。しかし、これがきっかけでロリコンになるなんて全く思わなかった…。3日間の体験期間中、自分…

前回の話

新年を迎え、成人の日などをまたいだ休日に連泊することになった。ヒナは午前8時の電車に乗り、こちらに向かっている。到着するのは9時半ぐらいだ。9時に駅構内へと来てしまった自分は、ソワソワする気分を落ち着かせるため、喫茶店で温かいカフェオレを飲み一息ついている。9時20分程になる…

初の連泊2日目となる朝。

(んん…なにか、ほっぺや唇に時々なにか感触がある。少し鼻息も感じる)

目を開けると、覆いかぶさるように間近にヒナの顔があった。

「お兄ちゃん、おはよ。」

「ん…。おはよぅ」

(あぶねぇ…勢いよく顔を上げていたらぶつかっていたな…)

「よく眠れた?昨日、お風呂上がったらすぐに爆睡してたよ」

布団から出て、ゆっくりベッドから立ち上がる。

「うん。たっくさん寝たからもう元気だよ!昨日はごめんね」

「いいよ、別に。朝6時に起きて初めて1人で遠出したんだし、疲れるよそりゃ。ああ。ちょっと待ってて。パンツとシャツだけじゃ寒いやろ」

昨日髪の毛を乾かしている間、パンツだけ穿いて意識がとびそうだったので、ヒナのバッグから着替えのシャツを無理やり着せただけだった。

ヒナのバッグを持ってきて、本来着るはずだったであろうパジャマを手渡す。パジャマはサラサラした白い生地にウサギが描かれた可愛らしいやつだ。

「ありがとう。」

「どした?なんか寝起きのせいなのか、いつもよりトーンが大人しめだね。」

時計を確認すると、まだ午前6時ちょっとを過ぎたくらいだった。

「ああ。まだこんな時間時間だったんかあ。とりあえず朝飯食べる?コーンポタージュの他に、食パンでも焼こうか?」

「うんっ!食べる♪」

2人で朝食を食べ終えると、ヒナ用に買っておいた歯ブラシを渡して並んで歯を磨く。なんだかヒナは楽しそうに笑っている。磨き終えると、歯ブラシ立にヒナの歯ブラシが洗面台に飾られた。

それを見て、なんだか一緒に住んでるみたいで和んだが、3月には仕事先の近くに引っ越し予定だ。

(これ、今後使うかは別として引っ越し先に持っていって飾ろう…)

ソファーに並んで座ってTVを観たり、動画を観たりして過ごし、8時前には出掛ける準備を始めた。

「ヒナッ!これ履いて下さい…どうかお願いします」

そう言って、昨日買っておいてリボン付きのニーハイソックスを手渡す。

2つ返事で笑って、すぐに履いてくれた。

今回は、黒のニットと昨日と同じスカート、手渡したニーハイ。そして下着は、去年買ったギンガムチェック柄のピンクパンツを穿かせた。

ニーハイのリボンが少しアクセントになって下半身可愛い…。準備が整った、ヒナの全身を舐めるように見渡す。

(う~む。ないすチョイスだったな。我ながら中々…。あああ。一瞬で決めたものでこんな似合うんだったら、下着のみならず、色々試したいわ…)

金はかかるが、嬉しい悲鳴というやつだ。

子供なんか出来たら、そりゃもう可愛いだろうから、子供とヒナの分ばっかり買っては、自分の服に無頓着になってしまいそうで怖ろしい。

というか、もう子供のことを考えている自分も怖ろしい。

長女はお父さんに似やすいというが、出来ればヒナに似てほしいものだ。でも自分に似ても、きっと可愛いはずだ!と思う。

自宅を出て、駅へと向かう。

今日の予定はヒナには何も伝えていない。

「ね?どこ行くの?」

「ん~?楽しいところ!」

どこかなぁ?どこかなぁ?と、ヒナが子供らしくはしゃいでいる。

電車など公共交通機関を使い、1時間程で目的地へと到着する。遊園地だ。

チケットを買い入場すると、ヒナが怖ろしいことを発する。

「ねえ?好きなだけ遊んでいいの?」

「んん~~。1日と言われると困るけど、ヒナが遊びたいだけいい…けど。」

ほんの少し言葉を濁す。困ることがあるからだ。

(しまったぁっ!!。これ、疲れてまたすぐ寝るパターンだ…)

子供だから遊園地好きっしょっ!デートの定番でしょっ!という安直な考えで訪れたわけだが、遊びはついでで、早く自宅でエッチなことがしたいという汚れた大人の思惑としては失敗だったかもしれないと少し後悔した。

そしてその後悔をすぐに味わうことになる。

「お兄ちゃん、ジェットコースター乗ろ!」

「え?w」

腕を掴まれ、強制的にジェットコースター乗り場へと連行される。

(来て早々、1発目からか~~~いっ!)

怖いわけではない。自分は乗り物酔いしやすいだけなのだ。

たて続けに2度ジェットコースターを味わい、いきなりヘロヘロになる。

(あぶねえ…昼食のあとだとキラキラモザイクされるものが出てたわ…)

そんな状態の自分などお構いなしに、次々と絶叫系に乗せられる始末。

(あ…あら?これ、もしかしたら自分が動けなくなるパターンなのでは…)

「ごっごめんよ…ヒナ。そろそろ落ち着こうか…。」

次は、どの絶叫系にしようかと園内パンフレットを見てるドSすぎるヒナに弱々しく呟く。

「アハハッ!!お兄ちゃん壊れちゃうね!いいよ!1回休もっ。」

「すまないねえ…ヒナさんよい…。」

「お兄ちゃん休んでてっ。私、一人で遊んでくるから!」

めちゃくちゃ元気な姿のヒナを横目に、近くの自販機で水を買い、ヨロヨロとベンチに座って休む。

(ふう…出掛ける前に酔い止め飲んでて正解だったな…。)

水を飲みながら30分程休むとある程度回復してきたので、ヒナに電話を掛けるが応答がなく、しばらく歩いて探すことにした。

とりあえず、絶叫系マシンが多いエリアへと向かうと、近くの休憩所の椅子に座ったピンク色のパンチラが目に留まる。ヒナだ。

ヒナはリラックスしている際、椅子やソファーに膝を立てて座る癖がある。

なので、M字開脚となり履いてる衣装によっては盛大にパンチラしてしまう。

再び電話を掛けようとしたが、まさかパンチラで見つけるとは思わなかった。

1人でポテトを食べながら、がっつりM字開脚パンチラしているヒナを心配そうに見つめる子連れの夫婦や、こっそりとカメラを向けている20代男性などを見かけた。

「ヒナ!探したよ。もう俺大丈夫だから。あとパンツめっちゃ見えてる」

「ほんとに大丈夫?ちょっとお腹減っちゃったから食べちゃった!」

「うん。大丈夫だよ。そだね。お昼にしよっか。何がいい?あとパンツ見えてるから」

そのままポテトを完食しつつも、パンツ見えてるって言葉はスルーされた。

ゆったりと時間をかけ昼食を食べた後は、刺激の少ないアトラクションでしばらく過ごしていると、度々カップルがイチャついている姿が目に入った。

当然、ヒナにも目に入ってるわけでそれらをきっかけにスイッチが入り始めたようだった。

歩道を歩いている時に、自分の耳元に顔を寄せて小さく呟く。

「お兄ちゃん…キスしたい。」

少し目が潤んで求愛モードになっている。

「ここで!?さすがに、ここはキツイよぉ~。そもそもここ遊園地で休日だし、めちゃくちゃ人多いし…ねえ?」

と、困った顔をしつつ、遠回りに無理ですよと伝える。

それで素直に従うヒナではなかった。

急に、ほっぺたにキスをする。

「ぬぅおっ!?」

などと、変な声出して慌てている様子を見ては隣でヒナは笑っている。

近くで目撃した女性2人組がこちらを見て驚いているのがはっきりと見えた。

ちょっとふざけるなよ~と、おどけた様子で話す大人の男性と、笑っている小学生の女の子。仲の良い兄妹と見えただろうか?わからない。

ヒナが腕を掴んでどこかへと引っ張っていく。自分の欲求に忠実だ。

到着したのは恋人の定番アトラクションである観覧車だった。

順番待ちをしている列に並んでいると、すぐ後ろのほうでこちらに向かって「あの子可愛い~っ♪」という女性の声が聞こえる。

どうやら、ヒナのことを言っているらしくヒナもわかってか少し照れている。

ゴンドラへと乗り込み、扉が閉められるとヒナはすぐに自分の隣へと座った。

頂上の半分より少し上の位置の高さまで上がると、一つ隣のゴンドラを見つめているヒナ。しばらくすると、そちらに向けて手を振っている。

先ほど、可愛いと褒めてくれたお姉さんとのスキンシップらしい。

だんだん頂上へと近づいてくると、こちらをじぃっと見つめてくるヒナ。

(わかってるよヒナ…。そもそも何故観覧車の頂上で恋人同士がキスをする定番の場所だと知っている?)

などと思いつつやがて頂上へとやってくると、こちらが動く前にすかさずキスをしてきた。

キスを待ってると思い込んでいたので意表を突かれた形だったので驚いた。

舌を入れて激しくキスを堪能するがそこは観覧車のゴンドラ内だ。

残念ながら位置の関係上、他のゴンドラから見えてしまう位置まですぐに降りてきてしまうので強制的にキスを終える。

物足りないのか、落ち着きをみせないヒナ。今度は、周りを気にせずズボンのチャックを下しにかかる。

慌てた自分は、バッグで股間を覆い隠すようにすると、ヒナは嬉々として、チンポを取り出してはシゴき始める。

少し冷えたヒナの手が心地いい。

ギンギンになり、だいぶ良い感じになってきたところで、もうすぐ終着点なのでチャックを戻すと、パンパンになったズボンで股間が少し苦しい。

降りた後、少しチンポジを入れ替えていると後ろから女性が声を掛けてきた。

「ごめんなさいっ。その子と写真撮らせてもらってもよろしいですか?」

「はい?ヒナですか?ヒナ写真だって。」

「いいよっ!」

女性の彼氏が、2人を撮っている。笑顔でいい写真になりそうだ。しきりに、ヒナを可愛い♪可愛い♪と褒めている。

撮り終えた後、歩きながらヒナがこちらに向かって、「私、可愛いって♪」と、嬉しそうに話す。

だから「ヒナは可愛いよっ!」って返してあげると、またまた嬉しそうに微笑む。

「いちばん?」

「いちばん。」

そして、また腕を掴まれてどこかへと引っ張っていく。

到着したのは出入り口付近の端に位置した所で、四角に刈り込まれた植木が連なった、歩道からは目隠しとなる場所だ。

高さは1m弱といった感じで、地面は草地となっている。

すぐに襲われるっ!と思った。

「脚を伸ばして、座って」と、ヒナに促されるとそれに従う。

またもチャックを下しては、今度は手コキはせずに、すぐにチンポにしゃぶりつく。

我慢していたのか、ハァハァと息遣いが荒い。

外気に晒されて冷えたチンポは勃起するのに時間がかかっているが、ヒナの口内のおかげでとろけるように温かい…。

目を閉じて、ヒナの舌使いと股間に集中するとムクムクと大きくなってきた。

それを見てヒナは少し微笑み、パンツの中に右手を入れマンコを弄りだした。

四つん這いとなったヒナが、腰をくねらせている。

その姿を見て、人手の多い遊園地の片隅で…と正直興奮せざるを得なかった。

ヒナのパンツを脱がせると位置を変え、69の形になり下からヒナのマンコの匂いを嗅ぐとさらに興奮し、チンポがものすごく疼いた。

クリトリスを弄ったりして十分に濡れてきたのを確認すると、人差し指の第2関節までを入れて刺激する。

すると、ピチャピチャといやらしい音を鳴らし始めた。

上下に動かし、ぐるりと掻き回してみたり、Gスポットを刺激すると、次第にフェラが止み、喘ぎそうになるのを我慢しているのか少し震えている。

表情がこちらから見えないのが残念だ…。

その後、指で刺激するのを止め、舌でクリトリスをゆっくりと舐め回すと、たまらずヒナの口から喘ぎ声が洩れ始める。

「アッアッアッアッ。フー、ハア。アッアッ。きもっ、気持ちいいっ……。」

その言葉を聞くと、舌を膣内に入れたりさらに刺激を強める。

「アッアッアッ。すごい…。ハア…。ハアッ!アッアッアッ。」

足のつま先がピンッとなっているのを確認できた。

いつもより感度が良いヒナを見て、場所のせいか?と少し考えた。

「もしかして、ヒナ、イキそう?」

しばらく間を置いて、「ワッカンナイ…。スゴク、スゴク、キモチイイ…」

少し、じゅるじゅると音を立ててクンニを続けると「ウアッ」という喘ぎ声のあとに、身体が小刻みに震え始め、やがてスッと脱力した。

(お!イッたなこれ。10歳でもイクんだな…。)

脱力した後、そのまま自分の体の上でへたり込んでしまった。

「ヒナ。それがイクってことだよ。初めてだった?」

「………うん。」力なく小さく答える。

「もうやめとく?」

「………やめない。」今度ははっきりと答えた。

それを聞いた自分は、上着のジャケットを脱ぎ地面に敷くと、「ヒナ、ここをお尻にして横になって。地面だとちょっと痛いやろ?」

少し冷えるのを我慢して、そう促すとヒナを仰向けにさせる。

そこへ腰を下ろし、膝の位置にくる小石をどかしてヒナの股を開かせチンポを半分程ねじ込むと、そのまま正常位の形でゆっくりと腰を動かし始めた。

ヒナのマンコは締まりはそのままでとろとろになっているが、ちょっと熱すぎるくらいだ。寒さのせいで、余計に熱さが際立っている。

身体をくっつけキスをしながら腰を動かす。

数分、そのままの形で動かし続けるとそろそろこちらもイキそうになってきたので上体を起こし、ヒナの内太ももを掴んで少し激しめに出し挿れを行う。

ヒナがまた喘ぎ声を漏らし始め、1分程たつとイキそうになったのでヒナの中ではなく、太ももに精液をかけて果てた…。

中に出すと、パンツに洩れ出てくるだろうという配慮からだ。

しかし、精液で濡れたパンツを穿いている10歳の女児が、遊園地で遊んでいるというシチュエーションもすごく興奮できたかもしれない…。

バッグからティッシュを取り出し、精液をふいてあげると、仰向けになったままのヒナが呟く。

「はあ…興奮した……。」

「こんな場所では怖すぎるから、極力やめにしたいけど、興奮したねぇ。」

そう言って、膝立ちのまま歩道のほうに顔を向けると、若干先が見通せる…。

(やばい…。この高さになるとあっちからでも見えてたのかぁぁっ…。)

誰もいないよな…と周りを見渡し、少し安堵する。

ヒナにパンツを穿かせて立ち上がらせると、地面に敷いた上着を着直す。

すると、ポケットの左手側の位置が濡れていることに気付く。

「うわっ!ヒナのマン汁ついてる~~っ」と、低い声でヒナを茶化す。

恥ずかしいのか、少し顔を赤らめ胸あたりをドンドンと叩いてくる。

ヒナのマン汁付きの上着を着たまま、さっそうと植木を乗り越えると、お腹が急に冷えてもよおしたのでトイレへと向かった。

トイレから戻ると50m程離れた位置で、少し疲れたのかヒナが3人掛けのベンチに膝を曲げて横になっている。またしても、遠目からピンク色のパンツが丸見えだ。

すると、どこかで見かけた男がヒナの隣に座った。

なにやらヒナに話かけているようだ。

ほんの数秒後、ヒナがスクッと身体を起こしてその場から離れると、周囲を慌てたように見渡し、自分を見つけると急いで駆け寄ってきた。

それを見ていた男は、自分と目が合うとすぐにその場を立ち去った。

「なんかあの人に話しかけられてたようだけど、もしかして、なんかあった??」

上着の裾を掴みながら不安そうな顔でヒナが頷く。

「お尻触られた…。太ももからす~っと。気持ち悪かった…。」

「うわあ…。怖かったね。変な人が近づいてきたら人が大勢いるところに逃げないとダメだよ。ヒナ隙だらけだからね。」

「……うん。家族と来たの?可愛いね。パンツ丸見えだよ。エッチだねって言われた。」

「うあ……。」

「もう帰ろ…。」

「そだね。遊園地の人に、そんなことあったって話とく?」

「いい…。帰りたい。」

遊園地を後にし、自宅の近くの駅まで辿り着くと、午後5時を過ぎていたので、元気がなくなったヒナに好きなもの食べていいよと促すと、お寿司と答えたのでお寿司を食べて帰路についた。

サーモンとイクラとウニを堪能したヒナは笑顔を取り戻し、自宅まで歩いている間、初めてイッてすごく気持ち良かったことを嬉しそうに話していた。

自宅に着いて2時間弱TVを見て過ごしたあと、一緒に温かいお風呂に入って、ヒナの髪の毛をドライヤーで昨日と同じように乾かしてあげる。相変わらず色艶がキレイな髪の毛だ。

しかし、今日は眠くならないようだ。

「ヒナ、今日は眠くならないみたいだね~。」

「ちょっと眠いけど…あのね。エッチしたい。」

そういって、少しだけパジャマの中に手を突っ込み、マンコを触るヒナ。

性への興味は貪欲のようだ。

髪の毛を乾かし終え櫛で整えてあげると、ベッドへと直行し横になった。

たっぷりとキスをした後、まるで大人の女性に行うように丁寧に愛撫する。

首元から、乳首、お腹、そして恥部へと。

時々、くすぐったりして笑っていたが、クンニを始めると顔付が女の顔に変わった。

少し顎を上げ、吐息を漏らし始める。

舌で膣を舐めながら、右手の人差し指を使ってクリトリスを刺激してあげると、10歳にしては色気のある声でアンアンと喘ぎ始めた。

もうチンポのほうはギンギンの準備万端で、先っぽからはガマン汁が垂れ始めているぐらいだ。しかし、舐めるのを止めない。

しばらくすると遊園地の時のように、足のつま先がピンッと立ち始めた。

ヒナの喘ぎ声が止まらない。

足のつま先が小刻みに震え始めてきたところで、舐めるのを止めた。

ヒナが小さく、「えっ…?」と、呟く。

ヒナの両脚をガバッと開き、膝立のままチンポをねじ込み、いきなり腰を激しく振るとヒナは再び顎を上げるが、少し苦しいのか表情が歪む。

表情を読み取り、ゆっくりと動かすとヒナから身体を抱き寄せてきた。

そのまま1分程経ってから、ヒナの身体を持ち上げて対面座位へと移る。

チンポがズブリと奥まで入ると同時に、ヒナが「アッ。」と、声を上げる。

またも苦しそうな表情をしているので、ヒナの腰とお尻を掴んではゆっくりと腰を動かす。

2~3分程経つと、ヒナが背中へと腕を回し、強く身体を引き寄せ身体を密着させてくる。ふわりと小さな膨らみの感触が気持ちいい。

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