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【評価が高め】躾が厳しい友達の母親と…

投稿:2022-07-02 22:41:59

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純ちゃん◆KEJzYRg

中学2年の時の体験です。

俺のクラスにコウタって奴がいて、頭が良くクラス委員もしててリーダー的な存在だった。俺は当時、ちょっとヤンチャで。でもなぜかコウタと同じクラスになって、仲良くなったんだ。

それで、コウタの家に遊びに行く事になったんだけど、他の奴らはコウタの家、あんまり行きたくなさそうだったの。理由聞いたら、コウタのママが躾が厳しいらしくて、友達にも靴の並べ方一つでも色々うるさく言ってきたらしいの。

コウタ自身も、国家公務員の団地に住んでるんで、あんまり友達を家に招きたくない感じだったね。多分、一軒家じゃないコンプレックスみたいなのがあったのかな。分からないけど。でも遊びに行くことになったんだよね。

当日、塾が休みのコウタの団地に行ったの。チャイム押したらコウタが出てきて上がれよって言ってくれたよ。

家入ったら、すぐコウタのママが現れたの。クラスの奴が言ってたイメージとは全然違って、優しそうで家庭的だけど清楚な感じで綺麗な人だったな。黒髪は肩くらいまで、ガキながらにドキドキしたのハッキリ覚えてるよ。

俺はたどたどしく自己紹介して、上がって靴をキチンと並べたよ(笑)。何も言われなかったな(笑)。

話は少し逸れて、俺コウタの家って団地住まいだから貧乏だと思ってたの。違うんだよね。安い団地生活送って、貯金するだけして後でいい家建てるパターンなんだよね。そりゃ国家公務員だもん(笑)。俺バカだからさ、コウタに同じ匂いを勝手に感じてたの。

何せ、俺の家が超貧乏だったのね。

親父が蒸発して、オフクロはパート、兄貴は中卒で土木作業員、俺は新聞の直売所の下で新聞配達してた。直売所の下だったら、中学生でも働けたんだよね。まぁ、給料というか駄賃みたいなので2万ちょい貰ってた。全額オフクロに渡してたよ。

話戻してね、コウタの部屋で遊んだ後に、ママさんがホットケーキ作ってくれてさ、狭いダイニングでコウタと二人で食べたの。ママさんはコーヒーだった。

ママさんに色々聞かれて。部活は何やってるの?と。やってませんと。何で?とまた聞かれたから正直に、家が貧乏でほぼ毎日新聞配達やってて毎朝4時に起きてるから、部活して疲れて寝坊するわけにいかないんです、って答えたの。

そしたらさ、ママさんちょっと泣いちゃってね。ごめんね、おばさん本当無神経だったねって。俺、何とも思ってなかったんで、こんな事ぐらいで泣いてくれるママさんがすごくチャーミングに見えてね。

その後もママさんは彼女なりに地雷踏まないように、また色々俺の事聞いてきて、その都度答えたよ。時にコウタを交えてね。

コウタがトイレ行った時に、ママさんがまたさっきの事で謝ってきて、こんな狭い家でよかったら、いつでも遊びに来てねって言ってくれたの。

ママさん、自分がコウタの友達に色々うるさく言ったせいで、誰も遊びに来なくなったのがショックだったみたい。コウタにも辛い思いさせたと。

俺は逆に、こんなワルっぽい俺でよかったら遊びに来させて下さいってママさんに言ったの。おばさん優しいし、すごく綺麗だからってね。

ママさん、えっ?て感じで「こんなおばさん、からかっちゃダメだよっ」て少し照れながら返してきた。そして俺の下の名前聞いてきたの。純だって答えて、逆にママさんの下の名前も聞いたよ。美緒さんだって教えてくれた。

次にコウタの家に行ったのは、美緒さんの誕生日。コウタから教えてもらってて、美緒さんに誕生日プレゼント渡しに行ったよ。花とちょっとしたブローチ。俺もガキながらにあまりしゃしゃらないよう、空気読んだよ(笑)。

扉開けた美緒さんに、「これ、おばさんに誕生日プレゼントです。おめでとうございます」って言ったらえらく感動してね。コウタは進学塾行ってて不在なのに、家に上げてくれて。

また狭いダイニングでおやつとココアごちそうしてくれてね。「純君ありがとう。おばさん、本当うれしいわ」って言ってくれたよ。

誤解しないでね。俺はその時、誕生日プレゼント餌に美緒さんとエッチな事しようと、これっぽっちも思ってなかったからね(笑)。ただ純粋に美緒さんに喜んでもらいたくて。仲良くなりたいとは思ったけどね。

そして俺から、「もうコウタもそろそろ帰って来るでしょうし、俺帰りますね。誕生日はコウタの大切な家族だけでお祝いして欲しいから」て言って食卓椅子から立とうとしたら、急に美緒さんが俺をぎゅーって抱きしめてくれたの。

座った状態だから、美緒さんの胸を顔でおもいっきり感じちゃってね。本当はもっと感じてたかったけど(笑)、「おばさん、ちょっと胸、胸」って照れからつい指摘しちゃった。

美緒さん「きゃっ」て声上げてから「純君、ごめんなさいっ!」て俺から離れたよ。本当、可愛いママさんだったな。

コウタに悪かったけど、美緒さんの胸の感触を思い出しながら、その時から彼女の事、性の対象にし始めたよ。

当時ね、タメ年の女子から告られて私と付き合って下さいって言われた事あったけど、丁重に断ったね。悪いけど同級生の女子にはもう興味なかった。美緒さんだけ。いつか彼女とSEXしたくて、色々教材でやり方学んでた(笑)。

んで、誕生日でも記念日でもないのに、月に1、2回美緒さんに花をプレゼントした。今だと通報もんだよね(笑)。美緒さんもさすがに何回目かから怪訝がってね。「純君、また何でおばさんにお花プレゼントしてくれるの?」って聞いてきた。

「おばさんの事好きだから、口説いてるんです」と答えたよ。

「こんなおばさん、からかったら駄目よ」

「俺、本気ですよ」

「いや、でもわたしはコウタの母親だし、夫もいるから…」

「それでも美緒さんの事、好きなんです。嫌なら言って下さい。もう二度とわたしの前に姿見せないでって。そう言ってくれた方が助かります…」

「……」美緒さんは姿を見せないでと言わなかった。俺は、おばさん困らせてごめんね、しばらくここに来ないよと言い残して帰った。

そしてコウタの家に行かなくなったんだけど、学校では当然、コウタと話す機会が何度もあって、彼の方から

「最近、母さんが純の事やたら聞いてくるんだけど、なんかお前の事、気に入ってるみたいだよ」と言ってきた。

半信半疑だったけど、しつこく花贈りに行ったんで、てっきり嫌われてるかと思ってたから嬉しかったね。

それからしばらく経ってから再び、懲りずに何回か美緒さんに花を贈った。

それから何回目だったかな。花を贈ってから帰ろうとすると、美緒さんが上がってって言ってくれてさ。

またあのダイニングでおやつとココアごちそうになった。

そして彼女が「純君は、おばさんを口説くって言ったけど、最終的におばさんとどうなりたいの?」と聞いてきた。さすがにSEXしたいっていきなり言う勇気がなかったから、キスしたい。美緒さんを恋人にしたいって答えたの。

美緒さんしばらくの間考えこんじゃってね、それから俺に向かって

「おばさん、純君の事は大好きだけど、恋人にはなれないわ。ごめんなさい。でももう一つは叶えてあげる」と言ってすぐに「純君、目を閉じて」と。

まさかと思いながら目を閉じると、俺の唇に美緒さんの唇が重なってきた。初めてのキスだった。少し長めのキスをしてから美緒さんの唇が離れかかったので、思わず抱き寄せて俺の方から、彼女の唇を奪うように重ねた。

それが何回か続いて。美緒さんも俺の背中に手を回してた。抱き合って濃いキスして。初めてなのに(笑)。

俺もとろけたけど、美緒さんも同様だった。

はぁと妙に色っぽい息をついてから、

「こんなすごいキスしたの初めて…」と美緒さんは言った。

何か初めてを奪った感があって、興奮でドキドキしてたな。

帰り際に「キスの事は、コウタや純君の家族の人には秘密にしてねっ」と美緒さんが俺の耳元で囁いた。

それからコウタが塾に行ってる間に、美緒さんに何度か会いに行き、キスをした。時折舌で絡め合ったよ。美緒さんはキスまでにとどめておきたいような態度をとっていたけど、俺が我慢できなくなっていた。

とうとう美緒さんを抱きたいと言ってしまったよ。

「純君、まだ中学生よ?それに、そういう事は本当に好きになった人としなきゃ駄目だよ」と美緒さんは拒んだ。

「俺は本気で美緒さん好きです。他の女子なんてどうでもいいから。」

「コウタのお母さんだろうが、俺は美緒さんだけ好きなんです。」

必死に口説いたが、彼女は少し困ったような表情をした。

俺はもう駄目かと思って、最後に

「今から目を閉じるんで、俺としてくれるんだったらキスして下さい。嫌だったらキスしないで。10秒ほど待ちます。キスされなかったら俺はもう、美緒さんの前には一生現れません。でも今までキスしてくれて本当にありがとうございました。」と言って目を閉じた。

でも美緒さんの唇が俺に触れる事はなかった…。

俺は絶望して帰ろうと目を開いたら、美緒さんが泣いていた。自分が卑怯で醜く感じ、慌てて帰ろうとしたら美緒さんが

「あなたみたいな中学生と、おばさんがするって、許されない事なのよ?一旦してしまうともう後には引き返せないよ?本当にそれでいいの?それでもおばさんの事好きになれる?」と涙を溜めて聞いてきた。

俺はYESの返事代わりに美緒さんの唇を奪った。

長いキスをして、美緒さんがちょっと待っててねと言って、夫婦の洋寝室に布団を敷いた。

敷き終わると美緒さんは俺を寝室に誘った。布団の上に向かい合ってチョコンと座ったよ。

美緒さんはやや視線をずらしながら、

「コウタには絶対絶対言わないでね」と哀願するように言ってきた。俺は絶対言わないよと、美緒さんに抱きついた。

キスしながら美緒さんの胸をTシャツの上から揉んだ。前から思っていたけど、本当に大きなおっぱい。美緒さんは俺から唇を離し、はぁっはぁっと息を吐いた。

美緒さんはTシャツをたくし上げ、脱いだ。バインと大きめのおっぱいが白いブラジャーに包まれ露わになった。

俺もTシャツを脱ぎ、上半身裸になった。股間は既にテントを張っていたよ(笑)。美緒さんは、純君もやっぱり男の子ねっとクスっと笑い、俺にキスしてきた。

そして、俺の首筋を舐め、鎖骨を舐め、乳首を舐めてきた。「美緒さんっ」感じて思わず声が出たよ。

美緒さんは優しく俺のハーフパンツを降ろした。俺も興奮して、美緒さんのジーンズを降ろそうとした。

「おばさん、純君と違ってだらしない体してるから恥ずかしい…」

彼女はそう呟いたが、全然そんな事なかった本当にキレイな体。タメ年のコウタの母親とはとても思えなかった。あの時40才だったもんね。

俺は美緒さんのおっぱいに顔を埋めた。ブラジャー上から口をつけ、谷間を舐めた。それからまたおっぱいを何度も揉みしだいた。美緒さんはハァ…ハァ…といやらしい息を何度も吐いた。

白いパンティの上からお尻を触って、撫でまわした。痴漢してるみたいで興奮したよ。パンティの前を見ると、既にかなり濡れていた。美緒さんのとってもエッチなジュース…。

美緒さんが「ごめんねっ、おばさんもう我慢できないの。純君の触りたい。いやらしいおばさんで嫌いになった?」と欲しがってきた。嬉しかった。

「おばさん、俺の事好き?二人だけの秘密の恋人になってくれる?」と意地悪く聞いたら、「純君、大好き。純君の方こそ、おばさんの恋人になってくれるの?」と逆に聞いてきた。

俺はもちろんと答え、

「今から恋人だから、俺の事は純って呼び捨てにしてね。俺はもう、美緒って呼ぶから」と言い、美緒のブラのホックを外した。ポトっとブラが落ち、少しだけ大きめの乳輪が露わになった。

かつて赤ん坊のコウタが吸った乳房。今は俺に愛撫され吸われる為にあった。

「美緒のおっぱい、本当キレイだよ」彼女の耳元で優しくそっと言ってあげてから、乳房を口に含んだ。美緒の左右の乳房を均等に可愛がってあげた。

「美緒も好きにして」俺はトランクスを履いたままチンチンを美緒にさしだした。美緒は愛しげにトランクスの上から俺のチンチンをまさぐり、棒を優しくシゴいた。しばらくシゴいてから、トランクスを脱がしてきた。

俺の完全に剥けたチンチンが露わになり、美緒さんははぁっと息をつき「すごい…」と一言漏らした。

「美緒だけのものだよ。好きにしていいよ。」優しく言ってあげた。美緒は直にチンチンをシゴいてきた。何度も優しく。

「美緒、気持ちいいよ」本心で伝えた。

美緒がシゴき終えると、攻守交代。俺は美緒の背後に回り、後ろから両方のおっぱいを揉んだ。何度も何度も。揉みながら「美緒、さっきから濡れてるよ。」と囁いた。

「やだっ、恥ずかしい…」美緒はそう言ったが、俺の右手が彼女のパンティの中に入ると、喘ぎ声と化した。初めて他人の女性の下着姿を拝み、乳房を拝み、愛撫して、下腹部に手を入れた。既に濡れ濡れ。クリトリスの場所も初めは分からなかったが、美緒の誘導で辿り着いた。

「ハァ…ハァ…純…気持ちいいよ…」

俺は興奮して、美緒の正面に回り、濡れ濡れのパンティを脱がした。適度に整った陰毛と具を初めて拝んだ。「美緒、すごいよ。」

「純、そんなに見ないで…」恥ずかしがる美緒が愛しかったな。思わず舌先でオマンコを少し舐めた。

「あっ!!」美緒が声を上げ、「純のも、ちょうだい」と言って俺の亀頭をパクっと咥えた。少し亀頭を味わってから右手で俺の棒元を掴み、肉棒を前後にしゃぶった。

「あっ、あっ!美緒!」気持ち良すぎて思わず、彼女の頭を掴んでしまった。少しイラマチオみたいになり、それでも美緒はしゃぶり続けた。

それがしばらく続いて、もう我慢できなくなった。美緒に「これ以上されたら、出るよ!美緒っ!」と叫んだが彼女はフェラをやめなかった。ジュポジュポ咥え続けた。

「美緒、口の中に出すよ?いいの?」我慢しながら聞いた。美緒は咥えたまま、軽く頷いた。

「美緒、いっぱい出すから!!飲んでくれる?」最後の我慢で聞くと、フェラの速度が上がった。飲んでくれるという返事代わりに…。

ほどなく限界がきて、

「ああっ!美緒っ!!出るっ!!」と叫んだ。

刹那にビュルッ!と美緒の口内に大量の精子が放たれた。

美緒は俺の精子を口で受け止めるのに苦労してた。しばらく亀頭を吸い込むようにしてから、やっと口を離した。

それから口内を何度も整え、最後にごっくんと飲み干した。

「純の、全部飲んだよ」

美緒は疲れながらも満足そうにしていた。

軽く休んでから、今度は俺が美緒にクンニした。美緒に言われた通りに舐めて、学んだ。美緒は悶え、喘ぎ、何度も仰け反った。

美緒は俺の亀頭を軽く舐め続けてから、自分のオマンコをくぱぁして、

「純の、美緒にちょうだい」と言った。俺は美緒の誘導で初めて女性器にチンチンを挿入した。

「はぁぁっ!!」お互い叫び合った。俺は勉強してきた正常位で美緒を突いた。

大きなおっぱいがゆっさゆっさといやらしく何度も揺れていたよ。

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」美緒は同じ言葉を何度も連呼し悶えた。

「美緒の、おっぱいもマンコも全部俺のもの?」聞いたら美緒は悶えながら首を縦に振ってくれた。

「あっ!美緒っ!好きだっ!!」俺はガンガン突きを速くし、美緒の腰を持ち、体を起こしたり横にしてみた。でも気持ち良すぎてバックする余裕はなかったな(笑)。

「美緒のマンコ、すごく気持ちいいっ!!中に出したい!!いいねっ?」聞くとさすがに首を横に振られた。「純、まだだめっ!おねがいっ!外にっ!」美緒は哀願するように叫び、間もなく

「だめだめっ!ごめんっ!あっ!イッちゃう!」と叫んで果てた。

俺は美緒がイッた喜びに浸る余裕もなく、すぐに限界を迎え「あああっ!」と絶叫しながらチンチンを抜き、美緒のおっぱいやお腹やおへそに精子をまき散らした。

あのコウタの綺麗なママさんとSEX…

亀頭が満足げにテカっていた。

それから、コウタが塾の日に2週間に1回のペースで美緒とSEXした。美緒も結婚してから、旦那さん以外では俺としかした事がなかったと言ってた。しかも旦那さんとはここ何年かしてなかったらしく、セカンドバージンを奪ってるような感じだった。

俺はどうしても美緒の中に出したくて何度か頼んだけど、それだけは頑なに拒まれていた。彼女の最後の防波堤だったのか、それとも罪悪感からくるものだったのか…。

でも、俺の14才の誕生日にとうとう中出しを許してくれた。美緒の中にザーメンを放出する前に、一瞬コウタの顔が浮かんだ。

でもそれは、罪悪感からくるものではなく、コウタの一番目大切な人を奪う寝取り感からくるものだった。心の中で、『コウタ!お前のオフクロさん、全部俺のものだ!!』と叫びながら、美緒のオマンコの中に大量のザーメンを放った。

美緒は俺に中出しされた前後に、旦那さんを誘ってSEXしたらしい。万が一の事を考えてだったろうね。

何度か美緒に中出しした後、本当に彼女は妊娠した。コウタは、俺の両親、こんな年でまだお盛んだよと嘆き節を言いながらも嬉しそうだった。俺は美緒に、「その子はまさか俺の…」と聞きかけたら、彼女は俺の口を塞ぎ「純は気にしないで。」と言った。

それは、子供は俺と美緒の子だと言ってるみたいだった。俺はそれ以上聞かなかった。どちらにしても、彼女に何度もザーメンを注いだのは事実だった。

やがて、コウタに妹が産まれた…

-終わり-
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