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タイトル(約 9 分で読了)

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肛門人妻:美香。開発されたアナルでの性愛の記録

投稿:2022-06-23 12:49:27

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mika◆NWkkMxU(大阪府/40代)

仕事を終えた私は、いつもの道を愛車のプジョーを走らせ、お気に入りのホテルへ向かった。ホテルが見えると自然と微笑がこぼれる。ホテルの駐車場には男の車が止まっている。脱いでいたヒールを履くと、車から降りて彼の元に向かう。

一くんの顔を見ると思い出す。一くんとは本当にたくさんドライブに行った。車中ではお互いのセックスの話によくなったことを覚えている。一くんと不倫関係を初めて2年間、楽しい日々だったな。その間、一くんの性癖はどんどん尖っていった。

一くんは私の身体に溺れ、飽きることなく抱き続けた。セックスを許可した私は、一くんのスローセックスが好きで、彼の丁寧な愛撫に溺れ、彼を求め続けていた。

一くんから「これまでどんなセックスをしてきたの?」と聞かれた時、女子大在学のとき、付き合ってた彼氏にアナル開発されたことを白状した。それから、一くんは私にアナルセックスを求めてきた。私は一くんのことが堪らなく好きだったので、それに答えてあげた。

あとは、今の主人はどちらかというとS志向だと答えると、一くんは「俺はMになってあげる」と言ってくれた。一くんは、「俺の顔を踏んでくれ」とよく言ってたので、私は一くんの顔を黒パンストの足で踏みつけてあげてた

それに、一くんはよく、「普段できないことをやってみるんだよ。自分を縛る縄から自分を解放するんだよ」と言って、トイレ以外で放尿をするように私に求めた。私はホテルのソファーから床へ向けてオシッコをした。

最初は恥ずかしかったけど、何度もするうちに、背徳感からくる快感に身が震えるようになった。「こんなとこでオシッコしないだろ。なんか罪深い感じしない。それって気持ちいいだろ」

一くんはトイレでは中々、オシッコをさせてくれなかった。ソファーか浴室。浴室では放尿しながら、一くんの顔にオシッコをかけてあげた。この解放感。背徳感。最高なんです。

一くんはこんなことも言ってた。

「美香が他の男に抱かれてるとこ見てみたい。」

「嫌だよ。そんな人いないし。でも逆はどう?私と一くんがエッチしてるとこ見てもらうとか?香織に言ってみようか?」

「香織さん?いいよ。でも、3Pのほうがいいな」。私は一くんの頬を強くギュッとつねる。涙が少し出てきた。

「冗談よ。馬鹿。嫌いよ。一くんなんて」

***************

「瑞香のクリトリス、大きくなってるね…」敏感な部分にフッと息を掛けられる。

「あんっ、、あああ」。大きな声が出てしまった。

「あっん、あっ、一くん、好きよ。もう入れて」。一くんのオチンチンが垂直に私のオマンコに突き刺さる。私は頭をしたにして、C字、いわゆるマンぐり返しの格好をさせられている。

一くんはオマンコにオチンチンを入れながら、指では私のアナルをもてあそぶ。指二本がアナルに入り、激しく動かされる。身体を串刺しにされた感じで、アナルは一瞬、緊張でその門を固く閉じようとしたが、また次の瞬間、硬直をとき、溶きほぐれながら、穴を広げていく。

この刺激に私は長い間、酔いしれている。

「美香は二刀流だもんな」。そういうと、私は仰向けに寝かされる。彼の身体が私の身体と重なる。一くんのオチンチンが私の中にまた入ってくる。

(・・長くなりそうね。嬉しいわ、一くん。)

*******

薬局から持ち帰ったグリセリン浣腸。普通は1本60mlで十分だけど、私は2本ほど肛門へ注入される。数分後、少しの吐き気とともに、とてつもない便意が襲ってくる。私は手を引かれて浴室へと連れていかれる。

「もう出る。だすよ」。お尻の穴から水状のウンチが壊れたシャワーのように飛散し、浴室の床にばらまかれる。

一くんは床にばらまかれた私のウンチをシャワーで流した後、私のアナルへ強い水圧のシャワー水を浴びせる。アナルの中へお湯が入る感覚が気持ちいい。

また便意が来て、二度目の脱糞。肛門からは壊れたシャワーのようにウンチが出てくる。ウンチとともにわたしのオマンコの中の尿道口からは白色の聖水が噴射される。

一くんはすぐに私のオシッコを手で受け止める。

「うおっ、美香のオシッコ。暖かいな~。次、でるときは言うんだぞ。顔にかけてくれ」

「顔でいいの?飲ましてあげようか?」

私はぐっと下腹部に力を入れながら、お腹をぐっと押す。

「ねえ、あ、あ、だめ、おしっこ漏れちゃうよぉ。」

「漏らしてもいいよ。美香のおしっこ飲ませてくれない?」

「いいけど、、んっんっ、ほんとに出ちゃう…もう、でるっ。」

黄色の液体が一くんの顔へとに注がれた。

***********

一くんは私を四つん這いにして、アナルへ指先を入れる。中指をゆっくりと全部入れて、それをとりだし、しばらく見つめた後でシャワーで指先を洗う。

「キレイだな。ほとんど全部、出たかな」。一くんは尻穴のシワを広げるよう左右に開いた。

「どう、もう大丈夫そう?きれになってる?」

強めの水圧でシャワー水を菊門にあてつつ、一くんはアナルに口を当てながら、舌先でアナルを刺激する。指先がアナルを開き、開かれたアナルにあたるシャワーの水圧が気持ちいい。シャワー水は一端、お腹の中へ入り、またアナルから出ていく。もう、これだけで気持ちいい。

一くんは二本の指を交差させて、私のアナルへその太い固まりを差し込みながら、シャワーを当て続ける。アナルは徐々にリラックスしてきた。一くんはアナルの周りをネットリと舐めると、少し焦らしてからアナルを尖らせた舌先で突くように舐めた。肛穴にまとわりつく襞の一本一本をじっくりと味わうように舌先で丁寧になぞる。

「これじゃ、感じないだろう?」。そういうと一くんはヒップの柔肉を左右に思い切り広げる。

「ぱっくり空いたよ」と、舌先を肛穴の中へ差し込み、粘膜をくすぐるように舐めていく。肛穴の周辺は一くんの唾液まみれになる。

「はぁぁぁっ……んくぅ……ぅぅふッ」。私は中イキしたかのような嬌声を上げる。舌先の肛穴への抽送が少しずつ深くなり、舌先が直腸内を刺激する。一くんの舌は根元まで直腸に埋まった。中では360度舌が回転する。直腸壁が一くんの舌を強く締め付ける。

一くんは一旦、舌を抜くと、匂いと味を全て舐め取るようにアナル全体を唇で舐め、アナルに鼻を近づけ、クンクンと犬のように匂いを嗅ぐと、

「美香のお尻の中、もう十分キレイになったよ」

「ねえ、ここで一回しようよ」

私は浴槽に座ると足を広げる。水で濡れた黒いデルタが一くんを魅惑する。私はV字にした指で割れ目を開き、脚をさらに広げる

「一くん、いれて。ここで。ちょうだい。お願い。一くん、好きなの。お願い」

************

一くんはベッド横のスタンドの灯りを小さくつけ、ベッドからベッドカバーと掛布団を剥がすと、床に払い落とす。一くんは先にベッドに上がり、枕元に置いておいた電マとアナル用のオモチャを手にとると、光にかざしてみたり、電源をいれて動かしてみたり、ラバーの指触りを確かめている。

私専用のバイブ、電マ、アナルバイブにアナルビーズ。

「エロ映像で見るとオモチャってすごい、って思うけど、こうやって手にとると、何かちゃっちいよな。ほんまにオモチャだよな」。一くんのいつもの独り言なのか、私はそれには返事はしなかった。

私は床からハイヒールを拾い上げ、ベットルームのメインライトを消す。ベッドの周り以外はほの暗く、その薄い灯りの中で、私はガウンを脱ぎ、全裸になる。ハイニーの30デニールの薄めの黒パンストを履き、最後にハイヒールを履く。

私は四つん這いになると、いつものようにお尻をつき出してあげる。肌の色は白い陶器のように薄灯りの中でぼんやりと白く光っている。小ぶりの小さな乳房を揉まれ、背中からお尻にかけての軽い曲線に従って、一くんは舌先をはわせる。

一くんは背中越しに陰毛の茂みを手のひらで撫でながら、指先でオマンコの濡れ具合を確認する。ハの字に開かれた太腿の奥にあるオマンコは愛液で濡れ、その内腿までも濡らしている。オマンコは水田のように潤い、愛液は内腿を伝ってパンストの繊維の中へ染み込んでいく。

一くんは足を大きく広げ、私の背中に手をおき、乗り掛かりながら、腰を推し進めてくる。オチンチンは穴を広げながら、奥まで突き刺さってくる。腰を動かしながら、手にした黄色いアナルバイブにプロペトをたっぷり塗る。

アナル周りにローションを垂らし、手のひらでアナル周りにローションを広げる。アナル周りはローションの放つ光でテラテラと光っている。尻の穴が軽い収縮を繰り返しながら蠢いている。

「さあ、入れるよ、美香。待ってたんだろう。早く欲しかったんだろう」

一くんはバイブをアナルにゆっくりと入れていく。プロペトが潤滑油になって、バイブはアナルの中へヌルヌルと入っていく。アナルの中を何度もバイブで出し入れされた後で、バイブを抜かれる。バイブのゴツゴツした感じが気持ちいい。抜いたバイブには付着物はなく、薄い灯りの中で透明な黄色の光を放っている。直腸の中は2本の浣腸でかなりクリアになっているようね。

一くんは取り出したバイブの匂いを嗅ぎながら、バイブを口に咥える。

「やめて。馬鹿。匂わないでよ。」

「いい匂いだ。美香のアナルの臭いっていいよ」

一くんは一端、私の中からオチンチンとアナルバイブを引き抜くと、枕元にある電マとアナルビーズを手にする。

「覚えてる?最初、しっかり浣腸しないとき、これ(アナルビーズ)入れたら、大変なことになったもんな。」

「思い出させないで。ひどいわ。だって、知らなかったんだもん。一くんも大丈夫っていったやんか。」

アナルビーズにもたっぷりとプロペトが塗られる。私は仰向けにさせられ、オマンコへローションを垂らされる。そして横臥すると、一くんは私の左足を肩にのせ、私の右足の上に自分の足を乗せる。

ぱっくりと開いた割れ目に電マが当てられる。ブゥーブゥという振動から伝わるサインは、指先や舌先では味わえない快感となって電気のように身体をつらぬく。

「あっ、あっん、気持ちいいわ。」

一くんは電マを当てながら、アナルへビーズを入れていく。使った人はご存知だと思うけど、これがとっても気持ちいいの。ポコポコと突起のビーズが敏感な粘膜を刺激しながら入っていくの。一くんは慣れた手先で電マとビーズのダブルで攻めてくる。ビーズがオマンコから抜き差しされる。ビーズが抜けていくときが、とっても気持ちいいの。私の理性は完全に壊れる。

私は悩ましい声をあげながら腰をうねらせる。膣穴と肛穴を同時に攻めてほしいし、どちらかを強烈に攻めてほしいというもどかしい気持ちになる。

「あっん、もう、もうだめ~壊れちゃう。いく、お尻、気持ちいい、アナルでいっちゃう~」。太ももまで伝う愛液が、ベッドサイドの明かりに照らされて、ぬめぬめと光り輝いていた。

*************************

「ねえ、私のお尻の穴って今どんな感じ?」

「写真、撮ってあげるよ.。」。カシャッとスマホのシッターが切られる。

「こんなんやで。」

菊門は赤く充血し大きく広がっている。赤い輪の中に白い粘膜が見えた。

「バイブとビーズでもう少しマッサージしようか。それで痛くなくなったら言って。それから入れるよ。」

10分ぐらいだろうか。一くんはアナルバイブとビーズで2穴攻めをするが、痛みはなく、むしろぞわぞわした快感がする。

「一くん、バイブとビーズってどれぐらい入ってる?」

「ほとんど全部かな。」

「そう。一くん、もう大丈夫そうよ。」

一くんはアナルに指先でノックをする。

「大丈夫そうだね。穴も開いてきてる。じゃあ、美香、入れるよ。」

********

アナルプレイするときはいくつか体位があるけど、私はバックからスパンキングされながら、されるのが好き。犯されている感じがしてゾクゾクする。一くんもこの体位でのバックが楽だからいいらしいけど、正常位でのアナルはオチンチンがより閉まるからこっちも好きだって。

一くんとは2年間、時間さえあえば、セックスばかりしてた。本当に彼とは身体の相性が良かった。甘く蕩けるようなセックスばかりを体験させてくれた。彼とのアナルセックスは毎回ではないけど、別れた時期あたりは結構、頻繁にしてた。

「今度はする?」というのが、いつもの合言葉。セックスするときなんて、「今度はする?」なんていちいち聞かないけど、アナルプレイは前準備が必要なのね。

いつも私から誘って、一くんが必要な道具を用意して持ってきてれる。一くんのオチンチんは私の中では平均より少し大きいほうだけど、太めの方だから、一くんとアナルするときは、最初は少しオモチャで10分ぐらい慣らして、緩めとくというか、アナルに「今からここにオチンチンがはいりますよ」って教えとかないと、いきなりは痛いのよね。

********

私は四つん這いになる。

一くんはオチンチンにプロペトをたっぷりと塗りたくり、お尻の穴へはローションを塗ると、オチンチンをアナルへいれてきた。白いお尻がピクピクと蠢く。

「あああ。いい、オチンチンが喉から出てくる~」。お尻の穴から棒で串刺しにされ、口まで棒が抜けていくような錯覚。菊穴は熱くなり、私のお尻は紅潮していく。

「熱いわ。あっん、ああん、気持ちいい。熱いの、一くん、一く~うん、いいわ」

ゆっくりとオチンチンを抜き出ししながら、後ろから回した手の指先でクリトリスをグリグリされる。私はもっと欲しいとお尻をつきだして懇願する。気が変になりそう。一くんはアナルからいったんオチンチンを抜くと、続けざまにオマンコにオチンチンをいれてくる。その間はアナルに親指を入れて、まさに2穴プレイをきちんとしてくれる。

オマンコだけでも気持ちいいのに、一くんはアナルバイブもアナルへ入れてくる。2つの穴から発する快感はお互いを打ち消すことなく、むしろ共鳴し、増幅される。背中が反っていく。

「あっ、変になりそう、一くん、一くん、すごい、気持ちいい、いい、一く~ん」

オマンコからは大量の愛液が滴り、シーツを思いっきり濡らしている。私は汗で濡れた黒髪を振り乱しながら、恍惚の世界に入り込んでいく。

「いくっ、一くん、いっていい?、もう、お願い。いくっ・・・あっん。」

私の頭のネジはふきとび、思考がいったん停止する。白く広がった世界が、また徐々に視界を取り戻していく。私は横臥すると一くんは私の背中に回り、片足を持ち上げ、もう片足に自分の足を乗せる。今度は松葉崩しの格好でアナルへオチンチンが入ってくる。

私の肉芽はますます硬化し、皮膚の表皮から飛び出している。彼は指先で肉芽をはじき、中指で肉芽を軽く押さえつけながら、そこに激しい快感を与えてくれる。

彼はバイブを枕元から手にとると、バイブをオマンコに挿入する。アナルとオマンコの快感があたかもシンクロしているかのようにお互いに共鳴しあう。

再度、中イキしそうになる。もう少し苛められたらまたイッてしまいそう。中イキするのって、今日でもう何度目かしら?

「一くん、最後はどっちでイク?お尻、それともオマンコ?」

「オマンコがいい。美香、もうでそう。」

「うん、今日はすごいわね。もう十分気持ち良かったわ。たっぷり出して」・・・・お尻の穴への挿入って不思議に、オマンコと比べてあんまり疲れた感じしないのよね。

一くんはフィニッシュを迎えようとしている。私は彼の唇にむさぼりつく。二人の舌と舌とがたっぷりとした唾液を包み込みながら絡み合う。なんだか興奮のあまり、一くんの舌を噛みきりたい気分になる。私は彼の耳たぶを甘噛みる。

彼の舌先は私の首筋をはい回る。一くんの腰の動きが激しくなり、トップスピードにギアが入る。彼は私の両足を持ち上げ、荒々しく肉棒で膣内を攻めあげる。

「美香、でる、でるよ、いくよ、いくよ」

「あっ、一くん、いっぱいきて、もっとついて。いい、そう、気持ちいい、子宮がとけちゃう~」

「うっ、ぐっ、」という男の吐息とともに、一くんは肉棒を抜き出し、いつものように私の顔へ持ってくる。

「今日は口の中に出して」とお願いしてた。一くんは自分の手でオチンチンをひとこきすると、私の口へと精液を放出した。

*********

一くんは枕元やベッド、テーブルの上に散乱しているオモチャを手にまとめると、浴室へ向かう。もう私はへとへとでしばらくは、このまま横になっていたい気分。一くんの背中を見つめながら、横腹に沢山の脂肪がついている。

「横腹のあたり、ダイエットしないとね。一くん」と私は呟いた。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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