【現在23,936話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 5 分で読了)

評価:昨日10位

自分の性癖はねとられ願望?

投稿:2022-06-16 05:23:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文

みちる◆M2d1kkU(北海道/50代)

職場の52歳の同僚を落として楽しんでる話です。

職場は、特別養護老人ホームに分類されて、24時間スタッフがいて、なかなかハードな仕事ですが給料的には夜勤をしなきゃ~って感じです。

春に新しい人が入社してきました。看護師上がりの裕美さん52歳

見た感じ筋肉質的なエロい感じなんですが、仕事に関しては真面目なんだろうなぁ~と

僕は妻子持ちの28歳、嫁は30歳子供は3歳

イケメンでもないけど、女好き…特に熟女好き

裕美さんは完璧なストライクでしたがなかなかきっかけもなく、遠くで見てるだけでした。

夏になって裕美さんが夜勤に入ってきました。仕事もなれてきてなんでもテキパキとこなしてました。

僕は月に10回程度夜勤してましたが、半分ぐらいは裕美さんと一緒に夜勤をしてました。

夜勤は二人なんで色々と話をしてましたが、監視カメラがあるので、なかなか口説くこともできずにいましたが、休憩室の奥の給湯室にはカメラがないことに気がつきました。一緒に休憩室にいるときは、給湯室に言ってプライベートな話をしてました。

バツイチなこと、バツの理由は裕美さんの浮気が原因だった事、今はアパートに彼と住んでるけど、彼が潔癖症でセックスレスなことなど、色々わかってきました。

狭い給湯室なんで、ボディタッチもありだったんですが、裕美さんがキスをせがむまでゆっくり口説く事にしました。

8月末にまた一緒に夜勤になりましたが、なんとなく落ち着いた夜でした。深夜の2時に休憩に入りましたが、10分遅れて裕美さんも休憩室に、その時にはもう給湯室でお湯をわかしながらコーヒーをおとしてました。

裕美さんが「お疲れ様」と給湯室に入ってきて手を洗ってる後ろ姿にムラムラしてきました。

スエット姿の丸いお尻、白いTシャツ、中にはカップつきのキャミソールでしょ

「裕美さんってお尻の形良いですね」って言うと、「あら~こんなおばさん誉めてくれるんだ~」とお尻を振り振りしたので、後ろから右手でお尻を触って左手はウエストに回しました。

「ダメだよ離して」って言うので左手を服の中に入れておっぱいを揉みました。「コラコラダメダメ」って言って体をこちらに向けて、裕美がキスをしてきました。「おばさんからかって楽しいの?」

って

もう一度キスをしてきたので、舌を入れると絡めて来ました。

キャミソールの下に左手を入れて乳首を、刺激すると激しく舌を絡めて唇に

乳首弱いんですか?と耳元で言いながら乳首を優しく転がしてると「あっ❗あっ❗」

キャミソールをま繰り上げて右の乳首を吸って左のおっぱいを激しく揉んで、右手は下着の中に…さすがに右手を捕まれましたが、力は弱くクリに到達したところで裕美さんの携帯がバイブが…呼び出しです。あわてて衣服を整えて出ていくときに、振り替えって濃厚にキス

今日はチャンスがないなぁ~と…休憩時間内に戻ってくることはなかったでした。

日勤の時は人の目が多すぎるのと、裕美さんは彼の送り迎えがあるから、仕事が終わってからのチャンスはなかった。やっぱり夜勤だなぁ~と思いながら勤務表を見ると、来週の土日が一緒の夜勤だった。色々と作戦を考えながら日勤を過ごしてると、同僚の50代が裕美さんと一緒に夜勤をやってたらしく、エロ話をしていた。

濃厚にエッチが出来たとか出来そうとか…聞き耳をたてたけど、気が動転してよくわからなかった。

でもあの感じなら…でもなぁ~誰でもってことも…嫉妬してる?その反面想像して興奮してる?ねとられ願望?モヤモヤとした気持ちが週末まで続きましたが…妻とのセックスでも想像すると興奮してました。

変態?って思うほどの性癖…

土曜日申し送りをして、夜勤の開始です。落ち着いた夜になれば良いのですが

一通り仕事を片付けて23時に休憩室に入りましたが、電気は消えてました。

電気をつけると、「電気を消して❗こっち来て❗」と裕美さんの声が…

胸の高鳴りをおさえながら、電気を消して給湯室に

薄暗い給湯室に入ると

全裸の裕美さんが抱きついてきて濃厚にキスを

ズボンの上からチンポを触ってすぐに脱がされて、いきなりフェラ

ずぐにギンギンに大きくなって

「入れて」

後ろを向かせてチンポをおマンコにこすり、クリを刺激しなから

「エッチしたかったの?」

「したかった!夜勤が楽しみだった」

「だから、こんなにグチョグチョなの?」

「そうよ❗早く入れて」

「なにを?」

「あなたのチンコを、私のおマンコに」

ゆっくり入れては、すぐ抜いて、またゆっくり入れてはすぐ抜いて、乳首に手を伸ばしておっぱいを、激しく揉んで手を回してクリを刺激して…

「いや❗激しく突いて❗お願い突いて❗」

その言葉に刺激されて、激しく後ろから

「いい❗いいわ❗気持ちいい❗いきそう…いく…いくいくいく❗」と床に崩れました

そのまま起こして、また後ろから激しく突きながら

「裕美さんエロいですね~ほらまたいきそうになってませんか?」

「あ~ダメダメ❗声が出ちゃうから…ダメダメやめていっちゃう…いくいく気持ちよすぎる…いく~❗」

「職場でやらしすぎ」

「嫌い?エロいの嫌い?」

「好きですよ❗裕美さんの事も大好きですよ」

「私も好きよ~大好きだよ~あ~ヤバい…またいきそう

あっいく❗」ガクガクになって床に崩れました

そのまま後ろから振り向かせて、キスを濃厚にして、おマンコに指を入れてグチョグチョのなかをかき回して乳首を刺激してキスをしたら、腰を跳ねられてまたいっちゃいました。

今度はゆっくりクリを刺激しながら耳元で

「エッチはいつからしてないの?」

「えっ~彼とは半年以上してないわ」

耳に舌を這わせて乳首を強めに刺激して、指をおマンコの中に入れて動かしながら

「彼とは?」

「うん…」

「Oさんとしちゃた?」

「………」

激しくおマンコを刺激しながら

「したゃたんでしょ?」

「し…しちゃいました」

振り向かせて濃厚にキスをして

「よく言えました????」

と起こしてまた後ろから激しく奥まで突きながら

「若いチンチンは良いでしょう?」

「ごめんなさい❗この前刺激されて我慢できなくて、あっ❗気持ちいい❗いくいくいく」

「あの日の次の日?」

「うん…」

「抵抗したんでしょ?」

「少し…」

「正直な裕美さん好きですよ❗」

いっそう激しく突きながら

「でそう❗中で良い?」

「良いよ❗出して中に出して」

濃厚な精子を裕美さんのおマンコの中に出しました

チンポを抜くとおマンコから精子が垂れて来ました。振り向かせてお掃除フェラを要求すると、ためらいなくしゃぶりつきました。

まだ興奮して元気なのは、裕美さんの告白なのか…

「すごい❗まだ元気に勃ってる」裕美さんがチンポを掴んで座位で入れようしたときに、バイブが…

「いや~垂れてくると言いながら下着を着けてノーブラでTシャツを着て出ていきました。

たぶんここでOさんとやったんだなぁ~と想像したら興奮してそのまま自分でしちゃいました。

2時の休憩時間は裕美さんが遅くなって入ってきました。

給湯室にいるといきなりキス。

耳元で「さっきのエッチが気持ち良すぎて、まだおマンコグチョグチョのままなの…」って

座らされてチンポを出して、自分でスエットを脱いで、下着の脇からチンポをいきなり

いやらしい腰の使い方に、すぐに興奮MAXに、おっぱいを揉みながら、濃厚にキス

「Oさんとここでしたの?」

「気になる?そうよここで犯されたの~私の犯されてエロくなる姿を想像して興奮してた?」

「興奮してた」

「犯して❗もっと犯して❗

イクイクイク❗あ~あなたを愛しちゃうわ~もっと激しく❗」

あっと言う間に中に出しちゃいました。

濃厚にキスをしながら

「この事は内緒にしてね????」

楽しく刺激的な夜勤が終わってさすがにぐったり

女の人って魔性だなぁ~とあの裕美さんがあんなにエロいとは…

妻がパートに出勤して一人でベットで寝てました。ふと目が覚めて、また11時かぁ~と

脳裏をよぎったのは裕美さんのエロさ

深夜の行為を思い出しながら…ふと思ったのは…

妻は浮気してないんだろうか?30歳、170センチの長身でGカップ…童顔で社交的、結婚前の経験もそれなりにありそうな…

パート中に誘われて夜勤の時とかにしてたりして

また妙な想像をしてしまいました。

後ろから犯されてる嫁の姿

揺れる胸…自然に手は股間に…あれだけ深夜にしたのに…

嫁の姿、裕美の姿あっと言う間に果てちゃいました。

そして娘のお迎えの時間までぐっすりと

嫁も帰ってきて台所に立ってる後ろ姿を見て、嫁もエロいお尻だよなぁ~裸にしてみたい願望が芽生えるよなぁ~とか思いながら、まぁ~嫁に限ってねぇ~と

日曜日、申し送りの時点で今日はヤバそうな雰囲気…黙々と仕事をこなして少しだけ休憩…裕美がお菓子を持ってきてくれてそれを口移しで食べて右手はおっぱいを揉みながら壁に押し付けて体を密着させたところで、お決まりの呼び出しブザー

あ~やっぱりかぁ~

日曜日の夜勤はこのまま汗だくで終わりました。

次の夜勤が楽しみ❗

この話の続き
-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:9人
お気に入り登録
投票:1人
名作
投票:0人

作者のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※次作投稿に必要な続編ポイントはなくなりました。

この記事の解析グラフを見る
合計:21ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 1回
  • 16回
  • 39回
  • 1,903回
  • 1,903回
  • 13,069位
  • 9,980位
  • 15,490位
  • 9,207位
  • 23,446位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 12Pt
  • -Pt
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 5,971位
  • -位
※23948記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]