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タイトル(約 5 分で読了)

評価:昨日9位

ブラック企業で女子社員に中出ししまくった話

投稿:2022-05-16 00:40:56

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カイト◆EiJxA3U

最近防大のマンガを読んで昔勤めてた会社を思い出した。業種等あまり細かく書けないが、要はコンプラナニソレ?のブラック企業である。いや、ブラックというよりピンクといった方がいいかもしれない。

営業の半数以上を占める女社員の多くはセクハラどころか社内でやられまくっていた。もちろん日常的にじゃないけどね。

では男社員にとって天国だったかと言えばそうでもない。体育会系をはるかに超越した奴隷待遇。天国と地獄を同時に味わう日々だった。忘年会なんかで俺の肛門を見たことのない社員はいないと言えばなんとなくわかるだろうか。だが腹を括った俺は肛門や公開射精どころか社長のションベンまで飲んで役員になった。入社したのが会社設立から間もない頃だったのも運が良かった。

役員になっても体を張ることは多かったがその分役得も増えた。一番多かったのは営業成績不振の女社員への闘魂注入かな。

四半期ごとにノルマがあったが、当然届かない奴はいっぱいいるわけだ。それが男社員なら全社員の前で土下座謝罪の上で罵倒され袋叩きで賞与もない。女社員はそこまでされないが俺にやる気を注入される。

「おい〇〇面談室こい」

俺に呼ばれたノルマ未達成女は密室で泣くまで追い込まれる。

「なあ、女は未達でも男社員みたいに殴られないからって仕事ナメてんじゃないのか?」

みたいな感じだ。

「お前は恥ずかしいって感覚ないんだろ、じゃないとノルマ未達とかありえないよな?」

「未達恥ずかしいです!」

「じゃあそこでスカート脱いでみろ」

男女問わず、俺に対して"できません"とか"いやです"なんて返事をする社員はいない。面白いのは最初少しでも抵抗を見せた奴の方がその後の徹底した教育を経てより従順になるところだ。新入社員に対する初期教育はまた別のやり方なんだが割愛する。

「おい恥ずかしいか?」

「恥ずかしいです!」

パンツ丸出しのまま直立不動で答える。

「ノルマ未達とどっちが恥ずかしい?」

「ノルマ未達です!」

「パンツも脱げ」

「はい!」

最初は未達なのにパンスト履いてくるバカもいるが、破られるだけなので経験者はパンツ脱ぐのに支障がないよう素足もしくはガーターストッキングで来る。個人的にはガーターの方が好きだが闘魂注入はあくまで教育であり俺の性的欲求を満たすのが目的じゃないからそこはとやかく言わない。

下半身靴だけという裸よりエロい格好させて再び聞く。

「未達とどっちが恥ずかしい?」

「未達です!」

「よし開け」

何をどう開けとか細かくは言わないが相手もわかってるのでソファーでM字開脚して両手でマンコを拡げる。

「未達とどっちが恥ずかしい?」

「未達です!」

「よし」

濡れてないマンコにいきなり突っ込むと労災になるので紳士な俺はその前にしっかりほぐしてやる。手マンしながらネチネチ言葉で責めるわけだ。だが感じた声でも出そうものならまた罵倒されるので相手は必死に耐えながら答える。

実はこれ俺のかなり好きな時間で、ひょっとしたら闘魂注入自体より好きだったかもしれない。まあパンツ脱いだ時点で濡れてる場合もあるが(笑)

「何で未達だった」

「私のやる気が足りませんでした!」

「今期はいけるのか」

「絶対達成します!」

「本当にやる気なら闘魂注入してほしいか?」

「はい!」

「じゃあどれくらい欲しいか自分で示せ。俺が納得したら闘魂注入してやる」

俺が下半身裸になると皆急いでむしゃぶりついてくる。あっという間に果てたりしたら全く格好がつかないのでここは俺が耐えるシーン。遅漏気味の俺が堪える必要あるほどフェラがうまい女って一定数いるんだよね。

当初は上下の口両方で飲ませるなんてのもあったが、連続2発以上はいつでもできるわけじゃないしそもそも何発もできる状態なら2人とやった方がいいとすぐ気付いた(笑)俺が満足するまでしゃぶらせるか、しばらく極上フェラに耐えるかのどちらかになる。

「よしお前の心意気はわかった。後ろ向け」

「はい、お願いします!」

ケツを突き出した相手にバックから一気に突っ込む。

「ありがとうございますぅぅぅっ!」

もちろんゴム付けろなんていう奴はいない、だって闘魂注入できないからな。その代わりここまで来たら相手が感じてもうるさく言わない。イキまくる奴もいるが大目に見てやる。

突かれながら「ありがとうございます」を連呼する女社員の中に闘魂をぶちまけたらタンポンを入れさせる。

「闘魂いただきました、ありがとうございます!」

あとは俺の汚れたモノを口でキレイにさせて終わりだ。人によって会話は違うがおおむねこんな感じ。

「闘魂注入ありがとうございました!」

面談室を出る際には深々と礼をして自分の机に戻る。退室前にスカートとパンツは履いてるものの新入社員以外は闘魂注入の内容を知ってる。

顔を紅潮させ、ザーメン臭い息や化粧を整える間もなく反省文に取り掛かる目の前の女が俺の精液で満たされているのがわかってるんだ。ノルマを達成して気楽な野郎共はそれを見てギンギンになってたはず。周囲に知られていると自分もわかってる中で机に向かうのはどういう気分だったのかなあ。

もちろん俺1人では未達連中全員はとてもさばけない。そこで「次は〇〇が面談室、おい××面倒見てやれ!」と成績の良かった男社員を指名して闘魂注入させるわけだ。誰に誰をやらせるかは事前に聞いてなるべく希望を合わせてやる。もちろん俺自身の希望より優先だ。

営業成績次第で天国にも地獄にもなる世界、全く社長は怖い仕組みを考える。実家から通勤する奴は採用してなかったし、退社を防ぐバディ制度とか俺には思いつかないことばかりだった。

そういえば社長を初めとする取締役は途中からあまり会社に来てなかった。他にも会社経営してたし、あの会社は完全に道楽でやってたような気がする。闘魂注入の時期とか忘年会は来てたけどね(笑)

経営陣のいない社内でかなり好き放題させてもらった俺だけどさすがにキツくなってきて今は他業種の経営者。でもあの会社はまだある。もう連絡とってる奴いないから情報入らないけど、今でも狂った忘年会とかやってるのかなあ。

そうそう。

何で防大マンガでその会社を思い出したかというと、そのマンガによれば上級生による理不尽なしごきは"有事において理不尽な状況下でも指揮官として任務を遂行できるようになるための伝統的訓練"という扱いで黙認されてるらしいんだよね。

あの会社でやったこと、やらされてたことは"営業に必要な精神力を身につけるため"というのが当時の社長の理屈だった。今となっては完全にアウトなんだけど防大ならまだ許されることなのに民間がやっちゃいけないというのもおかしな理屈よな。

それにきちんとノルマを達成した社員については男女問わず完全に守っていた。そういう意味ではあの会社の方がまともだったと言えないこともない。

書いてたらいろいろ思い出したので気が向いたら追加するかも。ちなみに今の俺の会社はホワイトだしセクハラパワハラの類いは厳禁なのでこういう話はない。むしろあの頃の各種手当を社長がどう処理してたかとかの方が気になる。絶対税理士泣かせだったはずだ(笑)

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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