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チヨリの受けた災難(1/2ページ目)

投稿:2022-05-13 20:08:29

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名無し◆FzlIEDA
最初の話

【評価高め】JKとやってしまった話

私は自営業で整体の仕事をしています。妻がいて子供も2人。特に家庭には問題なく、妻とも時々セックスをしていて、客に手を出す程の性欲も溜まらないようにしていました。ある日、JK1年生の子がやってきました。名前はチヨリ(仮名)その子は中学生の頃に1度来た事があり…

前回の話

あれから、しばらくチヨリは来なかった。

先週、チヨリの母が昼の時間に来た。

「先生、ちょっとご相談が…」

「どうしたんですか?」

「チヨリが昨日帰ってきてからずっと部屋にこもってしまって、今日も学校休むって言ってるんです。」

「何か学校で嫌な事があったのか、彼氏と喧嘩したのかわからないけど泣いてるみたいで、でも、わたしには何も言ってくれなくて、先生なら話しをしてくれるんじゃないかと思いまして。」

「私で協力できる事があれば協力しますよ。」

「ご迷惑をお掛けします、宜しくお願いします。」

そう言って、チヨリの母は帰って行った。

それから4日後。

チヨリの母からチヨリを連れて来ると連絡があった。

妻には話を通しておいて、夜に全部の予約が終わった後に来てもらう事にした。

夜にチヨリが母に連れられて来た。

「チヨリを宜しくお願いします。」

チヨリの母は心配そうに帰って行った。

チヨリは泣き腫らした顔で俯いている。

「チヨリちゃんどうした?何かあったの?」

そういうとチヨリはこちらの方にゆっくり静かに近づいて来て、額を私の胸に当ててまた泣き始めた。

私が何も言わずに頭を抱くと、チヨリは抱きついてきた。

しばらく、私の胸に埋まりながら泣いていた。

少し落ち着いてきたので、座って話を聞く事にした。

ここからは、チヨリの話から想像を加えながら書かせていただきます。

ちなみに、このサイトの件はチヨリには話してないので全て架空の名前です。

事件の日。

GWで校舎にはほとんど人がいない。

チヨリは部活に行こうと誰もいない教室で準備をしていた。

誰もいないはずの教室にチヨリの同級生のナツミとその取り巻きが入ってきて因縁をつけてきた。

チヨリは裏表のあるナツミが嫌いでなるべく関わらないようにしていた。

ナツミは裏表が無く、天真爛漫なチヨリの事が嫌いだったようだ。

ナツミは男に媚びるタイプで男の前だと女の部分を全面に出すタイプで、良い悪い関わらずいろんな男友達がいて、特にガラの悪い方の男とよく付き合っていたようだ。

その取り巻きもナツミのおこぼれにあやかって、柄の悪い輩と交流していると噂があった。

取り巻きはミキとキララ。

ナツミとミキは顔はまあまあだがとにかく性格が悪く、よくいる学校でイジメをするタイプ。

キララはお嬢で家が金持ちで、美人だが気が弱く、いじめられないようにナツミにくっついているタイプ。

ナツミはチヨリに彼氏がいて、しかも爽やか系イケメンという評判というのが気に入らなかったらしい。

ナツミ「アンタ、身体使って彼氏作るヤリマンなんでしょ?」

ミキ「ヤリマンって最低。」

「は?そんな事してないし。」

ナツミ「そんな事してないなら処女なんでしょ?」

「ナツミには関係ないでしょ!」

ナツミ「やっぱりヤリマンなんじゃないの?」

ミキ「じゃあ、やっぱりヤリマンの女にはたくさん経験を積ませてあげないとね。」

ミキはスマホで誰かに連絡を取り始めた。

「私、部活行くから」

そう言って、教室から出ようとするとナツミが立ち塞がった。

ナツミ「どこに行くつもり?お前は今日は部活行けないから」

ナツミ「キララ、全部閉めて。」

キララは教室のドアの鍵を閉めて、窓のカーテンも閉めた。

ナツミ「ったく、気が利かないんだから」

「ちょっとやめてよ、部活行くんだから!」

ナツミ「お前なんか部活行ったって役に立たないんだから行かなくていいんだよ!」

ナツミとミキでチヨリを抑えつけた。

ナツミ「マネージャーってどうせ部員の性処理係でしょ」

ミキ「今日は違う性処理をさせてあげるからね〜」

チヨリは血の気が引いたのが自分で分かった。

教室のドアがドンドンと鳴った。

輩みたいな先輩がドアを叩いている。

ナツミ「キララ、早くドアの鍵を開けなさいよ!グズ‼️」

キララがドアを開けて輩みたいなのと、他のクラスのオタみたいなキモいタイプの1年生を2人連れて来た。

輩は3年生のシュン。

元柔道部で身長は190センチくらいあり、体重も100キロ以上はありそうだと言っていた。

膝を怪我して柔道部を辞めてから、悪いヤツらとつるんでいた。

喧嘩も強い。

ミキの彼氏の友達らしい。

ナツミはシュンの事は知ってるがあまり好いていないらしく、いつもの媚びた態度は出さない。

連れて来たのは、4月に入学したばかりの1年生でタケヒロとヒロト。

いかにもオタクって感じ。

スポーツもしてなくて、女子にも興味を持たれなそうな2人。

シュンの中学校の後輩らしい。

シュンに脅されて連れてこられたようだ。

ナツミ「おい、ヤリマン、この子達の童貞を卒業させてあげなよ」

「えっ、嫌‼️」

ナツミ「うるさい‼️」

ナツミがチヨリの腹にパンチをした。

「ウッ」

チヨリがうずくまっていると、ナツミとミキがチヨリの服を脱がせにかかった。

チヨリは腹をおさえてうずくまりながら抵抗するが、ジャージのズボンから脱がせて、徐々に連携しながら脱がせていく。

チヨリのいつものスポーツブランドのパンツが露わになった。

ミキ「だっせーパンツ、中学生かよ」

上は捲り上げられてスポブラが露わになった。

ミキ「ブラもパンツも中学生じゃん。」

ナツミ「えっ?待って、胸ないじゃん。これでよく男とやりまくれんな〜。」

ミキがスポブラを捲り上げる。

ナツミ「ちょっと〜、まな板じゃん。」

ミキ「私もそんなに大きくないけど、これは私が小学生の時くらいの胸だね。」

ナツミ「ちょっとキララに分けてもらったら?」

キララはシュンに後ろから抱き抱えられて、制服の上から胸を揉まれていた。

キララは嫌そうにしているが、諦めている様子。

キララは制服がパツパツになるくらいの巨乳。

たぶんGカップはあるそうだ。

シュンはキララをだしに協力したようだ。

シュンはずっとキララの巨乳を狙っていたらしい。

一瞬、キララとシュンの様子に気を取られた瞬間にミキにパンツを剥ぎ取られた。

ナツミ「君達〜、おいで〜、童貞を卒業するチャンスだよ〜。」

タケヒロとヒロトは恐る恐る近づいてきた。

ミキ「あんた達ビビってるくせにめっちゃ勃起してんじゃない?」

2人の股間は膨らんでいた。

その間にシュンはキララのブラウスのボタンを外してブラもずらして生で揉みしだいていた。

反対の手はスカートの中に入り、レースの白のパンツをいじりまわしている。

チヨリは不覚にもその視覚情報に濡れてしまっていたらしい。

ミキがまずタケヒロのズボンとパンツを下げた。

ナツミ「小さっ!あんた本当にそれで勃起してんの?」

少しぽっちゃりして中背のタケヒロは勃起しても10センチあるかないかくらいのチンポだった。

そしてその小さな勃起物は、不覚にもキララの様子をみて濡れてしまったチヨリの膣にすんなり入ってしまった。

「嫌〜‼️」

ナツミ「おい、腰動かせよ。」

タケヒロ「え、あ、はい…」

タケヒロはちょっと腰を動かした途端にビクッとなった。

ミキ「キャハハハ、コイツ、もうイッたんじゃね?」

ナツミ「しかも中出し〜」

ナツミ「初体験が中出しって最高じゃん、良かったね〜」

ナツミ「やっぱりコイツ処女じゃなかったね〜、噂通りのヤリマンじゃん」

ミキ「もう1人いるからさ、短小チンポじゃヤリマンにはものたりないでしょ?」

「嫌、嫌」

ミキがヒロトのパンツを下げようとすると、ヒロトは既にチンコをいじっていた。

ミキ「コイツ準備万端じゃん、さっきのよりは長いんじゃない?」

ヒロトはメガネガリ痩せノッポ。

チンコはタケヒロよりは長くて細い。

長さは彼氏と同じくらいだけど、太さはないと。

それよりもチヨリが恐怖を感じていたのは視界に入ったシュンのモノだった。

巨漢から突き出した物は軽く20センチはあり、太さもヒロトの2〜3倍はあるんじゃないかというものだったらしい。

それをキララは口いっぱいに咥えさせられ、さらに今にもキララの膣に挿入される所だったようだ。

キララ「無理無理無理、入らない‼️」

シュン「お、ミキの仲間の割に締まるじゃん。」

キララ「嫌〜っ、無理〜‼️」

シュンは構わずバックから腰を打ちつけている。

大きな胸がちぎれそうなくらいブリンブリン揺れる。

キララは教台に手をついて尻を突き出して立っている。

腰をガッチリ掴まれて逃げられない様子だった。

その様子に気を取られている間にまたヒロトの物が侵入する所だった。

今度は身体をくねらせて逃げようとしたが、ナツミとミキに抑えられている。

またナツミに殴られた。

ミキにもビンタされて大人しくさせられた。

教室にはシュンとキララが交わる音がリズムよく響いている。

キララはすすり泣いていて、泣く声と鼻水を吸っている音がする。

大人しくして無になっているとヒロトが侵入してきた。

タケヒロの精子もあってヌルっと入った。

もう何も感じなかったらしい。

ただ、打ちつけられる衝撃に無の状態で耐えていた。

ひたすら早く終わるのを待って。

しかし、ヒロトは初めての緊張と密かに気になっていたチヨリとそういう行為をできている興奮とイキ方を知らないのと全然終わらない。

ひたすら腰を振っている。

ナツミ「長いな、誰か来ちゃうよ〜」

そう言ってる間にシュンが果てたようだ。

キララは放心状態で座りこんでいる。

シュン「俺の用は済んだから先に行くわ」

ナツミ「ちょっと〜、食後のデザートは?」

シュン「そのおチビちゃんか?悪いけど俺は貧乳に興味無いし、ロリコンじゃねーから。」

そんな会話を交わしてシュンは出て行こうとした。

シュン「おい、誰かがコッチ来るぞ」

タケヒロとヒロト慌てて服を着たり教室の中を戻そうとしたが、チヨリとキララは全く動けず、2人とも涙を流して動かなかった。

ナツミがキララの服を直し、ミキがチヨリの服を直して何もなかったかの様に教室から出て行った。

シュンとタケヒロとヒロトはベランダから隣の教室に逃げて行った。

教室に入って来たのは、見回りに来た男の先生だった。

外から見てカーテンが閉まってたから見に来たらしい。

キララとチヨリが泣いているので、何かあったのだと思ったらしいがキララは何でも無いと言って走っていなくなった。

チヨリは自分がされた事をあまり面識のない男性の先生には言えずに無言でいた。

困り果てた先生がとりあえずカーテンを開け、開いている窓を閉めて、チヨリに帰るように促した。

おそらく、たちこめていた臭いと泣いている女子生徒の状況から何となく何が起きたか察したようだ。

ただ、先生側もあまり関わった事が無い生徒に性的な事を問い詰められない。

しかも、いたのはキララとチヨリだけで男性の姿は無く、遠くからこのクラスの生徒らしき女子が2人出て行ったのを見ただけだ。

チヨリの頬はミキにビンタされて赤くなっていたが、泣いていて顔がグシャグシャになっていたのでたぶん分からなかったと思う。

チヨリは部活に寄らずに帰る事にした。

もう誰とも関わりたく無いと思ったそうだ。

家に帰るとチヨリの母に学校から電話があったそうで、イジメか何か受けたかもしれないと連絡が来て心配で待っていた。

スマホにはLINEやら電話やらたくさん来ていたが、全部無視して部屋に篭った。

母には言えないと思ったし、まして弟にはもっと言えない。

数日篭っている間、何個か知らない番号から何度も電話が来ていた。

友達や彼氏からのLINEも全部無視していたらしい。

毎日同じ時間にかかってくる番号に出てみた。

ヒロトだった。

当事者以外の人達からどうにかチヨリの番号を聞いてまわって教えてもらったらしい。

とにかく謝られた。

謝っても許してくれないかもしれないけど、謝る事しかできないからと。

ヒロトの姿勢にチヨリは少し許そうと思った。

他の人達は許せないけど、ヒロトは許してあげようと思ったらしい。

同時にいつまでも部屋に篭ってもしょうがないと思った。

ヒロトの事は許すけど、会いたくはない。

家族には話せないし、学校にももう行きたくない。

という事で、母に説得されて私の所に来たようだ。

チヨリも私になら話してもいいかなと思ったらしい。

学校も辞めて、彼氏とも別れて一度人生をリセットしたいと言った。

私は高校は卒業するべきだと言った。

転校してもいいし、定時制でもいいからとにかく高校を卒業しないとダメだと。

しかし、そうなると学校に何があったか説明しないといけない。

簡単には転校はできない。

しかも、母子家庭で簡単に私立に転校という訳にもいかない。

彼氏には今の状態では会えないし、会わせる顔がないと。

彼氏は本当の事を話して受け止めてくれる人なら別れなくてもいいのではと言ったが、彼氏には言いたくないから別れるそうだ。

今後も相談に乗るからいつでもおいでと伝えると私に抱きついてきた。

そしてまた泣いた。

もう一つの問題は妊娠してないかだ。

もし、タケヒロので妊娠してたらという不安があった。

これは時間がもう少し経たないと分からない。

妊娠してたら中絶費用やらかかってしまう。

そうなったら母親に言うしかない。

「先生のだったら育てるけどな…」

泣きながらボソっと言った。

一通り話が終わり母親に迎えに来てもらった。

レイプされた事は絶対言うなと言われていたので、学校でちょっとした行き違いから暴力を受けてしまったという事でチヨリと話を合わせて説明した。

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(2020年05月28日)

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