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体験談(約 8 分で読了)

可愛い系人妻Fさんの場合~デリヘルドライバー時代の体験談~

投稿:2022-04-15 12:37:20

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名無し◆FpdGRDQ(神奈川県/20代)

数年前に地方のデリヘル店にて働いていた時の体験談をいくつか書いていきます。そのシリーズ物の第一弾ということで。

身バレを防ぐためところどころ偽情報入れています。大まかな出来事なんかは偽りなく書いていきますので、お時間があればぜひ。

デリヘルといえばかなりブラックな運営母体なイメージがあると思いますが、そのお店はかなりクリーンな営業をしていました。

ですが、業界でよく聞く「女の子に手を出したらどっちも罰金」「女の子に基本的には話しかけない。」みたいなのはありました。

そのため基本的にはこちらから手を出したことはありませんでしたが、彼女たちはやっぱりどこかさみしさを抱えているため時々アプローチがありました。

そんな中でエロまで発展した事例を簡単に。

登場人物

自分H22歳

人妻Fさん28歳

このFさんは旦那が仕事の合間に出勤しているお姉さんで、AV女優の架乃ゆらを少し大人っぽくした感じのかわいらしい方でした。

普段から愛想もよく車に乗り込む際は必ず

「おねがいしますっ!」

って感じであいさつをしてくれる元気な女性でした。

そんなFさんなので、移動中も他愛もない世間話やちょっとした相談なんかをしてくる感じですぐに仲良くなりました。自分は普段から年齢や趣味に合わせて車の音楽を変えてあげていたのでそんな話でも仲良くなりました。

そうなってくるとFさんの送迎時は何となく癒しになってくるわけです。むこうも嘘か本当かそう感じてくれていたようで

「H君の送迎だと嫌なお客さんの後でも元気出る。」

みたいなことを言ってくれていました。

そんなある日のことです。めずらしく少し遠距離の予約が入り時間にして1時間前後の送迎で一緒になりました。

「あー!送迎H君でよかったー。結構遠いからH君がいいなとおもってたんです!」

「またまた!純粋な年下男子からかったらだめですよ!w」

なんて会話を交わしながら少し時間的な余裕を取りつつ派遣先に向かいます。道中は結構時間があるのでコンビニに寄ってもらえるか聞かれたためコンビニに寄って二人別々に入って飲み物やお昼ご飯なんかを買いました。

先に車に戻って待っているとFさんが戻ってきて助手席のドアを少し開けて話しかけてきます。

「ちょっとドライブ気分味わいたくて、、、今日だけ隣に乗ってもいい?お店の人には絶対言わないから。ね?」

普段は左の後部座席に乗ってもらいますのでびっくりしたのを覚えています。

「わかりました!いいですよ!前だとシートベルト必須なんで、お願いしますね!」

「はーい!」

なんて会話をしながら一時間程度の道のりを走ることにしました。普段から人の目を見て会話をするFさんでしたが、隣で話していると運転中もこちらを見ているのが視界に入って緊張しましたw

派遣先まではいつもどおり共通の好きなアーティストの曲を口ずさみながら楽しそうにしてるFさん。

そんな姿をみて自分もテンションが上がり、つい曲を口ずさんでしまいましたw

すると「え、H君多分めっちゃ歌上手くない?」

「そんなことないですよ????なんですか急に!」

「絶対うまい!カラオケ行こうよ!」

「いいですけど!」

正直世間話の一環でだと思ってたんで、行くことはないだろうなーなんて思いながら答えてました。

そんなこんなでせっかく楽しい話題になってきたのに派遣先に到着したため下ろすことに。

遠距離の送迎だったためおそらく終了時間まで待機だなーと思っていたため、そのことを伝えると

「やった!時間ぴったりにでてくるからね!いってきますー!」

と、元気に行ってしまいました。

コース時間終了後、宣言通り時間ぴったりに出てきたFさん。

「あ、ほんとにHくんだ!戻るときも途中まででいいから隣乗ってもいい??」

許可するとすぐに隣に乗り込んできました。

コース料金のやり取りなどをしたあと

「ねーね!さっきのカラオケだけどいついく?H君次のやすみは??」

「え、本気だったんですか??明後日ですけど!」

「当たり前じゃん!じゃぁ明後日いこうよ?」

お店のルールのこともあるので悩みましたが

「お店には絶対言わないよ?Hくん辞めることになるだろうから絶対いやだし。ね?」

「わかりました。じゃぁ時間合わせますよ!何時にします?」

「明後日は旦那が夜勤だから、七時くらいには出かけれると思う!その頃でもいい?」

「いいですよ!場所はどうしましょうか?」

「とりあえず合流してから決めよぅか!」

てなやり取りで、当たり前のように連絡先の交換を行い、その後はあの曲とこの曲うたってね!みたいな会話をしながらその日は終了。

その後はメールで本名をおしえてくれたり、二人だけのときは本名で読んでほしい。と言われたり、なにやら期待が高まっていましたw

カラオケの約束当日。

「ご飯は食べないできてね!?」

と言われていたのでご飯食べてからカラオケかなー?なんて思いながらお店の人とは遭遇しないようなエリアで待ち合わせ。

自分が到着するとFさんは先についていました。

「おまたせしました!とりあえず車乗ってください!今日はばっちり助手席あいてますから!」

「やった!今日は私専用だね!よろしくね!」

「ところでご飯どうします?」

「そう!実はね、H君普段外食ばっかりだって話ししてたでしょ?だからお弁当作ってきたよ!食べてくれる??好きだって言ってたハンバーグはいってるから!」

「え?ほんとですか?めちゃくちゃうれしいです!」

「場所なんだけどさ、カラオケだと持ち込み怒られると悪いから案内するからそこ向かって!」

「どこですか??」

「いいからいいから!何もしないから!」

もうこの時点で正直ホテルだな!!って思って胸高まってましたw

案の定ついた先は最新カラオケ導入のラブホテルw

二日前に送迎したラブホテルの系列店舗でしたw

「この間カラオケの話ししたときに紹介の紙がホテルにおいてあっていいなって思ってたの!いいよね?」

「だめなわけ無いですよ!カラオケ!たのしみましょう!」

てなわけでホテルイン。

もうこのあとは何も起きないわけないですよね??

とりあえず中に入ってお弁当タイムです。

作ってもらったお弁当は本当に美味しくてべた褒めしてました。

「すごい喜んでくれるじゃん?旦那なんてもう美味しいとも言わないよwうれしい」

と喜んでる様子

大義名分はカラオケなんで一時間くらいカラオケを楽しみました。すると

「ねね、お風呂入ってきてもいい?なにもしないから。」

「何もしないめちゃ押しますね!?wいいですよ!僕も終わったら入りますよ!」

「やった!普段お客さんとばっかりだから心置きなくつかいたかったんだよねー♪」

と言いながらなれた手付きでお湯をために行くFさん。

その間もリクエストで一曲歌わせられましたw

「溜まったみたいだよ!H君普段ホテルこないって言ってたでしょ?大きいお風呂気持ちいいから先に入っていいよ!私は待ってるから!」

というので、遠慮しつつも先に入ってゆったりしてました。

すると。

お決まりの?

ガチャ。

「我慢できなくてきちゃった。」

そこにはタオルでいい感じに大事な部分を隠した彼女が。

「いやいや!嬉しいですけど!眼福ですけど!いいんですかー!?」

「いいの!でも恥ずかしいから体洗ってるとき無効向いてて。」

「わかりました????」

すごい慌ててたとおもいます。

正直自分のアレは100%状態。おさまれおさまれ。

なんて思っててもFさんは細身のcカップ。

普段も人気な女のコだけあってスタイルも良くて堪りません。

「洗い終わったから入るね。」

そう言い、まさかの後ろから抱きついてきました。

完全に全裸。柔らかい胸が背中に当たり、背中に全神経を集中してました。

「やっぱりプライベートだと緊張するや。私仕事がこんなんだからものみたいに扱われること多いんだ。でも、H君はいつも普通に接してくれるからすごく嬉しいんだよね。私のこと汚いって思う?」

急にしんみりくるんでびっくりしました。運転のないFさんは少しお酒を飲んでいたためなのか、素直モード突入してたみたいです。

「汚くないですよ?いつも笑顔でいい人だなってずっと思ってましたし!」

「ほんと?うれしい。」

「ただ、自分もすげー恥ずかしいですw」

「ほんとだw」

そう言いながら指先でアレをつついてきましたw

「やめてくださいよw」

「ふふふwあのね、私普段キスはNGにしてるの。地雷だって言われてもそこは譲れなくてね。」

「しってますよ。前にいってましたよね」

「そう。ここだけは私のプライベート。っておもってる。一回だけチューしてもいい?」

こうなったら男として言うことなんてありません。

自ら思いっきりしてやりましたよ。そりゃ、はげしく。

「んっ。。」

「ねー!うますぎ!!びっくりした。。。」

「一回なんて言わずに何度でもしますよ?」

もう一回

「んっ!あ。。」

「わたしちゅーめちゃくちゃ感じちゃうの。。。」

「めっちゃ可愛いですね?」

「やめてよ!wはずかしい!のぼせちゃう!先上がってるね?」

そんなこんなでお風呂から上がるとバスローブのままベッドインのFさん。

「Hくんは私の右側にきて、私に腕枕をしてくれること!はい!」

「なんですかそのルールみたいなのwわかりましたよ!」

自然な流れ?でベッド・インです!

「頭なでてくれない?落ち着くんだ。」

ゆっくり撫でながらごく自然にFさんの唇を奪いました。

「何もしないって言ったけど、してくれる?私仕事ではエッチはしてないから。だめかな?きたない?」

「そんなことないですよ!むしろいいんですか?自分の元気なんでその気になったらとまりませんよ?」

「H君やさしいね。あ、すごい。さっき少しだけだったけど、、、おおきいね?」

そう言いながら優しく包み込んでくれます。

「ほんとに多いきいよ!何人も触ったけどこれはいるのかな?って感じだよ?」

「持ち上げなくていいですよ!プライベートなんだから!」

「そんなことないのに!えいっ!」

布団の中に潜り込んであっという間にくわえられてましたw

「ほら、全部口に入らない!」

実際にはモゴモゴいってましたけどw

静かに頭を撫でたら本気モード入ったみたいで

じゅぼくちゅ。じゅぼ。

っと音を立てながらのフェラ

正直うますぎてすぐ行きそうだったので頭を押さえつけたら

「頭抑えられるの好き。」

あ、実はMなのかこの子!と確信w

プロのフェラをじっくり堪能したあと、こちらも反撃です。

バスローブ用の紐で目隠しをさせて

アソコ

と順番に焦らしながら攻めました。

「ねー。どこでそんなの覚えたの?めっちゃきもちいいよ。。。」

「FさんMなんですね?しらなかった。いま電気つけたんで全部丸見えですよ?」

「ねー。。。」

と体をよじらせながらも目隠しは取る様子なかったのでついでに手も縛ってやりましたw

アソコに手をのばすと、すごい勢いで濡れてました

「めっちゃ濡れてますね?いつもですか?」

「お客さんだと、感情はいらないからローション忍ばせてるのに。。。すごいよね?自分でもわかる。。。」

「ねー。もう入れてほしい。だめ??」

「まだだめですよー。」

まだまだ焦らしていきます。

「あ。。。ん。。。」

可愛い声が漏れ続けてます。

「おねがい。ちょうだい?、、、あと私、ピル飲んでるからなしでもいいよ?」

正直少し性病とか怖かったものの、匂いもないしお店でも定期的に検査してたので覚悟を決めました。

入口付近にあてがって入るか入らないかのところを攻めてると

「ねー!!いじわる!!早く入れてよ。。。」

目隠しを取って激しめのキスと同時におくまで一気に入れてやりました。

「んあっ!!!。。」

少しのけぞりながら感じるFさん。

なかなかに閉まりがよくてほんとにお客さんにはさせてないのかな?って信じる要因になりました。

いろんなグラデーションをつけながら正常位のまませめていると

「もっとちゅーして。唾液ちょーだい」

もう、脳内パンクしそうでした。

感じながら喋るFさんの声がどストレートすぎでした。

「わたしね、ホントは正常いが一番すきなの。だからこのままつづけて。」

普段は正常位じゃない体制で仕事することが多いんだなーと思いながらも

ガンガン攻めていきます。

「ねー。。いっちゃう。。ん。。っん!!」

「ねーねー!H君も中に出して。わたしでいって!!」

耳元で本名で名前を読んであげたら

「もっと。もっと。」

これが可愛くてもうたまらずなかでフィニッシュw

すぐに抜き出そうとするとがっちりホールドされて

「まだだめ。全部中に出して。もうすこしこのまま」

とのこと。

事後一緒にお風呂に入って朝5時までにかえればってことで一眠りしてからもう一戦。

その後は仕事であってもチュ~してくるし

移動時間が長いときは隣に乗ってフェラしてくるしでなかなかいい思いさせてもらいましたが

旦那の仕事の都合で引っ越すことになり、お店を退店。

その後は自然消滅的な感じで短い楽しい思い出でした。

そのころに撮影させてもらったハメ撮り動画は今もお世話になってます。

たまに実家に帰るとかで連絡が来て年に一度は会うセフレ化してる彼女ですが、今は夜の業界から足を洗ってパートさんとして頑張っているようです。

長々とありがとうございました!

この話の続き

デリヘルドライバー時代のいくつかある体験談からなかなか萌えたお話を一つ。短編になりますがご覧ください。数年前に地方のデリヘル店にて働いていた時の体験談をいくつか書いていきます。そのシリーズ物の第2弾ということで。身バレを防ぐためところどころ偽情報入れています。大まかな出来事なんか…

-終わり-
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