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パンティフェチなカップル パート3

投稿:2022-01-22 00:15:33

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名無し◆FSFGBTI
最初の話

元カノの話。元カノのレイコは夜の仕事をしている。要はお酒を出す仕事だ。仕事柄、制服はいつも超ミニスカのスーツだ。レイコの仕事帰りに迎えに行ってそのままドライブデートがいつものお決まりのパターン。助手席に乗ってくるレイコ。スカートが短いから車に乗るときにパンティが見えちゃうんだよね。レ…

前回の話

前回の続き「次はあたしをパンティで犯して」#ピンク「あぁ、でもちょっと休憩だ」#ブルーさすがに賢者タイムでの連投はキツい笑「うん。あたしもお手洗いに行きたい」#ピンク「そうだな。コンビニでも寄るか」#ブルートイレもあるだろうが、おそらくレイコは濡れたパンテ…

前回の続き

レイコのジャケットを脱がせベンチに置く。

ブラウスにピンと張ったDカップが現れる。

「はぁ、はぁ、んんっ」

キスで口を塞いだままブラウスも脱がしてしまう

さっきまで履いていたパステルブルーのパンティとお揃いのブラジャーが露わになる。

「ブラも可愛いよ」

「ん、ちゅ」

そのまま背中に手を回しブラのホックを外す。

「あっ」

取り外したブラのカップの内側を鼻に当てる。香水と女の匂い。甘い香りだ。

「ちょっ、やだっ、」

「すーはー、すーはー、ぺろっ」

「や、変態っ!」

このシチュエーションでの変態って言葉はご褒美にしかならない笑。こうしてレイコは上半身は裸にネックレスだけ、下半身はミニスカとパンティ、ヒールだけになった。卑猥な格好だ。

レイコが俺のズボンのファスナーを下ろし、ズボンを足から抜くように促す。一瞬、誰か来たらヤバいなと思いつつ、この興奮には勝てない。素直に従う。今度は俺のズボンから紫のサテンパンティが飛び出す。

「あん、俺くんも着替えたの?」

「あぁ、このパンティも最高だよ」

「すごい。いやらしい。」

「俺くん、女の子みたい」

レイコが俺の上着とシャツを脱がす。俺は全裸にパンティ一枚だけの姿になる。これは恥ずかしい。めちゃくちゃ恥ずかしい。

「パンティ一枚だけになったよ」

「はぁ、はぁ、レイコだってミニスカとパンティだけじゃないか」

「んふっ」

レイコがにやっと笑う。

「あたし知ってるんだよ」

「え、何の話?」

「あの上着のポケットに何が入ってるか」

「だしてごらん」

「いや、いいよ、後にしよう」

「だぁめっ、じゃあ、あたしが出すよ」

「あっ」

そう言った矢先にレイコがポケットからパンティを取り出す。

「もう。。本当にパンティが好きなんだから」

レイコが悪戯っぽく笑う。

「じゃあーあ、変態さんにはお仕置きだ」

え、え、まさかの攻守交代!

「このパンティを被って」

「え?」

レイコの手にはパステルブルーのパンティだ。

さっきシックスナインで濡らしたパンティ。

「あたしが被せてあげる」

そのまんま変態仮面の格好にされる。

「おいしい?」

鼻と口はクロッチで塞がれている。目を閉じ、舌を出し、パンティを堪能する。

「ちゅぴ、ちゅぱ、あぁ美味しいよ」

「いやん。。すごい姿だよ」

亀頭から我慢汁が垂れてくる。我慢汁がペニスを伝い下半身のパンティを濡らしていく。

レイコがキスをしてきた。二人の顔の間にはパンティがある。パンティ越しのキスだ。鼻の上をパンティ越しに舐めてくる。自分のパンティを舐めるなんて。。レイコの吐息が激しくなる。

「んっ、ちゅっ、おいしいっ」

自分のパンティ舐めて興奮してるようだ。

「レイコも変態だね」

「んふっ、二人ともね」

レイコの手が下半身のペニスに触れる。白魚のように細い指先で俺のクロッチをソフトタッチする。

「うっ!」

「なぁに。気持ちいいの?」

「あ、あ、」

声にならない快感だ。。

「ツルツルしたの好きなんだ」

「はぁ、はぁ、」

「顔のパンティ取ったらダメだよ」

レイコの指がタマを優しく刺激する。

「そんなに触らったら。。」

「触ったら?」

「精子が沢山出来ちゃうよ」

「やん」

レイコが指先でオッケーマークを作り亀頭に被せてくる。そのままカリを集中的に扱き出す。

くちゅ、くちゃ、くちゅ、くちゅ、

我慢汁のいやらしい音がする。

「あ、そこはダメだって」

「どぉしたのぉ」

レイコの手の動きが止まらない。

「出ちゃうよ」

「や、それはダメっ!」

レイコが強く制する。

「じゃあ。。」

レイコが足元に跪く。

「ピクピクしてるよ」

「ねぇ、舐めてもいい?」

ここでノーと言う男はいるのか笑

「うん」

ゆっくりとペニスを咥え込む。

「うっ、え、ちょっと!」

ゆっくりと根本まで完全に呑み込まれるペニス。喉の奥でカリを締め上げつつ舌でタマを舐め上げる。あくまでゆっくり。アナコンダフェラって奴?。

「ずびゅ!ぐちゅ!んぐっ!んぐっ!」

ヤバい、今度は俺の腰がガクガクする。これは瞬殺でイッてしまいそうだ。レイコは顔をゆっくり回しながらペニスを出し入れする。今度はトルネード。

「んぐっ!ぐちゅ、ぐちゅ」

これはたまらない!もう一分も持たないだろう。ここで出したら男が廃る笑

フェラされたまま、俺の手がレイコの乳首を摘む。

「!?」

両手でおっぱいを触る。張りのあるがめちゃくちゃ柔らかいおっぱいだ。

「ん!んぐっ!」

張りのあるおっぱい、しゃがんで広げられた白い両足、完全に捲れ上がって機能を失ったスカート、股間から覗く、純白で黒のレースに縁取られたパンティ。もう視覚的にも堪らない。極め付けは唾液垂れ流しのアナコンダフェラだ。

一瞬の隙を見てペニスを引き抜く。

「あんっ、もっとちょうだい」

甘えた声でおねだりするレイコ。

「いやいや、出ちゃうって」

「もぅ。。」

「レイコ、今度は俺の番だよ」

レイコを立たせる。スカートは腹巻きのように腰まで上がっている。

「足を広げてごらん」

黙って従うレイコ。無言でパンティを脱がせる。

「あんっ、」

「パンティ越しに愛撫されると思った?」

「いやん、はぁ、はぁ、」

脱がした白いパンティを手に取り、今度はレイコの顔に被せる。仕返しだ笑

しかしレイコはすんなり受け入れる。てか被せただけで自分からクロッチを舐めている。むちゃくちゃエロい女だ。俺の興奮もマックスだ。

しゃがみ込んでクンニする。

「ぴちゅ、ちゅぱ、レロレロ」

舌全体を使って舐め上げる。

舌先をすぼめて皺のひとつひとつを舐め上げる。

「すごい。溢れてくるよ」

「はぁん、あんっ!いっ!」

レイコの呼吸が激しくなる。

まさか、もうイキそうなのか?

「ちゅっ、ちゅるっ!」

口をすぼめてクリトリスに吸い付く。

「あっ!あぁぁぁっ!」

「いやん!やっ!イクっ!」

「はぁっ!イクーっ!」

過呼吸気味のレイコ。だが、ここで休ませる訳が無い。今度は乳首責めだ。乳首を舐めながら指をおまんこに入れて掻き回す。

「ほら、もう指が2本も入ったよ」

「はぁ、あん、いいっ!」

指に膣内のヒダを感じる。指を締め付けてくる。

「ちゅ、レロレロ、ずびっ!ずぶっ!」

激しく音を出しながら乳首を舐め上げる。

時に甘噛みしたり、乳首を指でつねり上げる。

「やん!またっ!いやっ!イクっ!」

ガクガクと痙攣するレイコ。あっという間に2回もイッてしまったようだ。

改めてパンティ姿の二人が抱きしめ合う。

二人の顔にはパンティが被せてある。

貪り合うように求め合う二人。

俺の指は再び膣に吸い込まれる。

今度はキスをしながらの高速手マンだ。

ぐちゅ、ぐちゅ、卑猥な音が響き渡る。

「や、出ちゃう、出るよぉ!」

そう言った刹那、指に大量の液体が掛かる。

そう。潮吹きだ。

ぶしゅ!しゃー!

「あ、あ、あ、」

レイコは痙攣したまま意識が飛びかけてる。

そのまま無言でペニスを膣にあてる。

「あんっ、やっと、早くちょうだい」

天を向き怒涛のように反り上がるペニス。

ゆっくりと挿入する。

「うっ!」

濡れてるのに凄い締め上げだ。

「!!」

レイコの片足を持ち上げピストンが始まる。

ぐちゅ!ぐちゃ!くちゃ!くちゃっ!

たまらない。意識が飛びそうだ。

レイコの小さなパンティがお尻に食い込む。

「はぁ、はぁ、気持ちいい」

「ああっ、凄いっ、おっきい!」

「くびれがっ!くびれが気持ちいいっ!」

どうやらカリの事を言ってるようだ。その言葉でまた興奮する。

「おちんちん気持ちいい?」

「いいっ!凄いっ!ああっ!」

「言ってごらん」

「お、おちんちん気持ち良いのっ!」

「おちんちんじゃなくてペニスだろ」

「ぺ、ペニスっ!ペニス気持ちいいっ!」

くちゅ、くちゅ、今度は立ちバックだ。

「あっ、これもっ!いいっ!」

「レイコは今何してる?」

「セックス!セックスしてるのっ!」

「あんっ!はぁ、はぁ、俺くんに犯されてるのっ!」

「もっとっ!もっと犯してっ!」

込み上げる快感、俺もヤバい。

「レイコ、出すぞ!」

「はっ、あっ、来てっ!中にっ!」

中出しを催促するレイコ。

パン、パン、無言で腰を打ち付ける。

パン!パン!激しくなる。

「イクっ、あ、俺くんっ!」

「出すぞ!レイコっ!」

「パンティセックスでイクぞっ!」

「あたしもっ!一緒にっ!」

「パンティで、あたしのパンティで射精してっ!」

「うっ!」

「!!」

どびゅ!びゅるっ!どくっ!

「あっ。。止まらない。まだ出るっ!」

しばらく放心状態の二人。。

帰りの車内でレイコにお掃除フェラをさせる。お掃除フェラで再び発射したのはご愛嬌だ笑

完。

以上、ご愛読ありがとうございます。登場人物、プレイ内容、物語はほぼ実話です。レイコって名前も本名だったりします。唯一事実と異なるのは最後の公園のクダリです。レイコが3回ほどイッた描写ですが、実際は数十回イッてます。ドン引きするくらいイクので描き切れませんでした笑

レイコとは四年ほど同棲したのち、訳あって別れました。こんなプレイをほぼ毎日、週に20回はセックスしてたと思います。1日7回ってもザラでしたね。俺も身体が細くて女顔ってのがあって。家の中では下着も外装も女装させられてました。俺の女装姿に興奮したレイコが痴漢して来て、そのまま口にパンティを押し込まれ、強姦レズプレイってのも定番でしたね。

異常なほどに感じやすい上、喘ぎ声が凄くてご近所の目が。。だから青姦が多かったです。パンチラ露出プレイが多かったかな。レイコの私服もミニスカばかり。四年間ミニスカート以外の姿は見たことが無かったです。冬はロングコートの下にガーターベルトだけってのもありました。パンティも数百枚はありましたね。パンティフェチにとっては天国でした笑

レイコはなんでもオッケーでしたが、大人のおもちゃだけは頑なにNGでした。あと俺のオナニーも禁止されてました。勿体ないって笑

まぁ、これだけセックスしてたらオナニーする暇も無かったけどね。レイコとの変態プレイは一生忘れないと思います。

おしまい。

リクエストあれば新作出します!

この話の続き

とある夏の日。今日は休日。同棲中のキャバ嬢、レイコも休みだ。「今日は外でデートだな」#ブルー「うん。楽しみだね」#ピンク「準備しようか」#ブルー「あたし向こうの部屋で着替えてくるね」#ピンク颯爽と支度に取り掛かるレイコ。着替えを覗きに行くのは簡単だがあえてそれはしない。ミニスカ、…

-終わり-
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