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タイトル(約 8 分で読了)

評価:昨日10位

美人銀行員 恵理那先輩の制服&パンプス撮影会 

投稿:2022-01-22 05:05:04

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ハニーから始まった◆IoYWBzU
最初の話

美人銀行員 恵理那先輩とプールそしてホテルに入った話

私は大学を卒業すると北陸地方の銀行に就職した。そこで商工会議所の主宰する「フレッシュマンの集い」で同じく北陸地方に拠点を置く別の銀行に勤める奈々と出合いました。奈々との出会いで話しましたが、景気の良い時代でその支店には同期だけで6人も配属されました。銀行に勤めて4年目になる頃、新…

前回の話

新井恵理那さん似で桃尻美脚の美人銀行員、エリナ先輩の処女を頂いた。

28歳、美人なのに少しきつめの性格が災いしてエリナ先輩はこの歳まで処女だった。

プールが終わって、河川敷でキスをした。

そして、ラブホに向かう途中エリナ先輩はカッチカチに緊張していた。

仕事をしている時の頭の回転の速さと緊張しているエリナ先輩のギャップが新鮮だった。

「優しいエッチを心がけよう」そう考えながらラブホについた。

正常位で処女を頂いた。

「エリナさん、男と女になっちゃいましたね」耳元でささやくとエリナ先輩は私にピッタンコしてきた。

第2ラウンドは、桃尻を開いてバックでエッチをした。

翌朝には左肩に担いだエリナ先輩のマンコを刺激して2回潮吹きをさせた。

「山本くんエッチ上手だね、優しいエッチ」

私が匂いフェチと知ってこんなご褒美をくれるようだ。

「次来るとき制服着てあげる」

「丸一日働いた私を抱いて」

私は調子に乗った。

「その日はパンプス脱がないで仕事してくださいね。」

エリナ先輩は上目使いで「ヘンタイ」っていいながら抱きついてきた。

「予定たてるからまたお泊まりしたい」

「都合つけるからまっててね」

次回が楽しみになった。

そしてホテルをでて自宅近くまで送った。

エリナ先輩は見えなくなるまで見送ってくれた。

~週明け月曜日のエリナ先輩~

よく月曜日に新井恵理那先輩と挨拶をした。

「おはようございます」

「山本くんおはよう~」

声のトーンも変わらない。

「行ってきまーす」

営業に出るとき挨拶して出るが、エリナ先輩はみんなと同じトーンで「いってらっしゃーい」

みたいな感じで特に目を合わせてくれることもなかった。

自分はずっとエリナ先輩のことが頭から離れない。同じフロアならエリナ先輩をさがすのに。

何事もなかったように振る舞える

「女の人はすごいなー」って思った。

午前中の営業が終わってエリナ先輩に授受簿を渡すときも「はーいお疲れ様~」って感じだった。

ふと足元を見ると、「パンプスは履いていない、興奮するはずの足裏も目に入らなかった」少し寂しかった。

「金曜の夜からのことが幻のようにさえ感じた」

~少し動きが~

その週も終わろうとする頃、「あっ山本くん待って」

名刺サイズの小さいメッセージカードをもらった。

封を開けると「優しい山本くん大好き、少し先だけど来週の金曜日またこの前のファミレスで待ってます。PSその日はパンプス脱がないからね」って書いてあった。

一気にテンションが上がった。

~有紗に呼び止められた~

私の同期に小宮有紗さん似の有紗ちゃんがいる。

高校卒で働いている、私よりも4つ年下で、目が大きく色白で右目の下の泣きボクロがチャームポイントのとても可愛い娘だ。

現在は窓口を担当している。若くて可愛いいのでお客様からも人気がある。

そして桃尻達の一角だ。エリナ先輩に匹敵する桃尻だが、私からするとかわいい妹のような感じで桃尻をエロい目で視ることはできなかった。

その有紗ちゃんが「山本さん、エリナ先輩と何にもないよね」

「わたし、山本さんの彼女が奈々さんだから我慢してるの、エリナ先輩が彼女になったらここにはいられない」

有紗ちゃんは、同期で遊ぶ時とか支店のイベントとかがあると私についてまわってくる。

そう言えば、前回のラブホでエリナ先輩と飲んでいる時にエリナ先輩がこんなこと言っていた。

「有紗ってエリナ先輩好きですよね、会社の飲み会の時いつもエリナ先輩、わたし、有紗になりますよね」

「違うよ~そばに来てくれるから可愛いいけど有紗が好きなのは山本くんなのよ」

「さすがエリナ先輩良くみてる」って思った。

私もかわいくて、背中に乗せて腕立て伏せしたり肩車してスクワットしたり「有紗で筋トレ」とか言ってかまってきた。

「ここにはいられない」有紗の言葉が刺さった。

「大丈夫だよなにもないよ」

そう言うしかなかった。

気持ちを伝えてスッキリしたか、納得はしていないだろうが有紗は持ち場に戻って行った。

改めて「女の人はすごいなー」って思った。

まったく関係ないが、「恵理那先輩番外編」に出てくる彩さんのお尻にも目が行くようになった。

小尻なのに桃尻の彩さん。「わたし彩さんのお尻の穴みたことあるよ」って言うエリナ先輩の言葉が生々しくて新たなオカズが一つ増えた。

~いよいよ当日がやってきた~

有紗には悪いが、頭のなかはエリナ先輩とのエッチばかり考えている。

その日、エリナ先輩は黒ストッキング姿だ。エリナ先輩を見ると今日はしっかりとパンプスを履いている。

さすがの美人さんでも相当蒸れ蒸れになっているはずだ。

「ゴクッ」思わず唾を飲み込んだ。

エリナ先輩は先に仕事を終えてファミレスに入っているはずだ、私も頑張って少し早く仕事を終わらせた。

~エリナ先輩とホテルに向かう~

ファミレスにつくとスプリングコートに身を包んだエリナ先輩が出てきた。

オーラを感じるほどエリナ先輩は綺麗だった。

私は車からでて「遅くなってすみません」って言いながら助手席のドアを開けた。

私が運転席に座ると瞬間的に手を繋いだ。

そして信号待ちの時だ「抱いて」エリナ先輩が顔を寄せてくる。

右手で左の胸を触りながらディープキスをした。

今回もホテルの途中のコンビニで買い物の予定だがコンビニにつく頃には、2人の熱気で車の窓がくもっていた。

~コンビニで買い物そしてホテルへ~

今回もホテルの途中のコンビニに寄った。

ワインの赤・白・ロゼそしてエリナ先輩は丸い紙ケースのチーズを2つもカゴに入れた。

ふと「写ルンです」が目に入った。

「どうしたの」エリナ先輩が聞いてきた。

「写ルンです」でラブラブ写真撮りませんか?

「良いよ~写真撮ろう」

今回も同じホテルに向かった。

エリナ先輩のスプリングコートの下は制服だとは思っていたがそれには触れなかった。

エリナ先輩は普通に手を繋いで部屋を選ぶパネルの前にきた。前回とは偉い違いだ。

「ジャグジーのある部屋がいい」自らリクエストしてきた。今回も最上階だ。

エレベーターに乗った、エリナ先輩は無言で目を閉じて顔をあげてきた。

「エリナさん舌だしてください」

「舌を尖らせて目を閉じる美人顔」がエレベーターの証明に照らされている。

めちゃめちゃエロい。この瞬間フル勃起した。

エリナ先輩の尖った舌を吸い込んだ。その舌を私の舌が一周した。すごい感触だ。

興奮して強くエリナ先輩を抱きしめた。

ピンポ~ン最上階について部屋部屋に入った。

鍵を閉めたとたん、まちきれずにその場で愛し合った。

「エリナさん綺麗」

「早くこうしたかった~はぁ~あ~」

エリナ先輩はグイグイ舌を絡ませてくる。

ピッタンコして舌を絡ませてくるので胸は揉めず、張りのあるお尻を揉みまくった。

身をよじらせるエリナ先輩「早く抱いて~」

「肩に担ぐやつやって~」

前回のエッチで相当気持ち良かったみたいだ。

エリナ先輩はディープキスをしながら求めてくる。

~スプリングコートを脱がせた~

スプリングコートを脱がせるとやはり制服姿だった。

何度もオカズにした制服姿の美人さんが目の前にいる。

「エリナさん」強く抱きしめた。

制服のベストの上から胸を揉んだ。よく触るとベストの上からでも乳首がわかる。

制服のスカートの上から揉むお尻もなんか罪悪感があって興奮した。胸が高鳴る。

「担ぎますよ」制服姿のエリナ先輩を左肩に担いで洗面台の大きな鏡に向かった。

制服姿の女性を担いでいる姿は少し荒っぽくて興奮した。

「カシャッ」写ルンですで鏡に映る制服姿のお尻をを撮影した。

私の肩の上で強調されたスカートのお尻がまん丸になっている。

すっとお尻を一撫でした。「あ~気持ちいい~」エリナ先輩は身をよじらせた。

太ももに沿ってスカートの中に手を入れておマンコに指を当てた「あ~んいや~」指で割れ目を撫でるとすでに湿っているのがパンストの上からでも伝わってくる。

さすがにスカートの中でおマンコをクリクリするのは難しかった。

「エリナさん下ろしてスカートめくりますよ」

エリナ先輩は完全に身を任せている。

スカートをおもいっきりめくりあげた。

「いや~ん恥ずかしいよ~」

反射的に前屈みになって、両手でマンコを死守している。めちゃめちゃ可愛かった。

黒パンストの下は白を基調としたドット柄のパンツだった。めちゃめちゃエロい。

もう一回担ぎ上げて黒パンストの上から「クリクリ~クリクリ~」って言いながら刺激した。

ドット柄のかわいいパンツがあっという間にビショジショになってきた。

悶えまくるエリナ先輩、脚がピーンとなったところでいったんしたにおろした。

「エリナさんベットいきましょ」

背後から「オシッコだっこ」をした。

今回も「エリナさん鏡見てください」

オシッコさせる抱き方のまま、バッて脚を開いた。ビショジショになったドット柄のパンツが丸見えになった。

「いや~恥ずかしいよ~興奮しちゃう」

「あ~んキスしたい」

「また舌を尖らせてきた」

「エリナさん、恥ずかしい体制でのキス写ルンですしましょ」

「もっともっと舌を出してください」

その舌を思い切り吸い込んだ。

~ベットに到着制服姿の撮影会~

エリナ先輩を大切にだっこしながらベットに到着した。

「エリナさんエッチの前に写真撮りたい」

「ペッタンコ座りしてください」

立て続けにお願いした。

エリナ先輩は嫌がるかと思ったら「パンプスも持ってきたよ」

「パンプス履いてペッタンコ座りしてあげる」

「わざわざ持ってきてくれたんですか?」

「もちろんそれもあるけど、3足をローテーションしてるの」

「車だから、助かるのもある」

「一週間履いたから臭いよ~嗅ぎたい?」

「エリナさんが寝たらこっそり嗅ぎます」

「ヘンタイの山本くん好き」

そんな会話をした。

そしてエリナ先輩は、ベットのはしっこにペッタンコ座りしてスカートに包まれたお尻を付き出してくれた。

パンプスも履いてくれているのでめちゃめちゃエロい。

お尻とパンプス中心にたくさん撮影した。

「エリナさんかわいい顔してください」

「いいですね~」

「次はエロく目を閉じて舌をおもいっきり出してください」

正面からもたくさん撮影した。

~いよいよエッチ開始~

たくさん撮影して気持ちも盛り上がってきた。

「エリナさん、写真できたら次来たときラブラブしながら見ましょうね」

「うん」

エリナ先輩は急に真顔になってこう言った。

「約束の制服姿だよ丸一日働いた新井恵理那だよ」

「抱いて」

エリナ先輩は私のネクタイを外してシャツを脱がせてきた。

エリナ先輩は、私の胸筋に顔を埋めて胸を舐めながら呟いた。

「一日働いた山本くん好き」

完全に惚れた。

理性が飛んで、ベストのボタンを外した、ブラウスの上からオッパイを揉む、ブラウスのボタンをはずす、袖のボタンも外した。

タンクトップのような下着をめくりあげるとパンツと同じドット柄のブラだった。

「エリナさん綺麗」ブラもめくって、露になった乳首を舐めまくった。

「あ~あ~ん山本く~ん」

グッと左腕を持ち上げて脇の下も舐めまくった。

さすがの美人さんの脇の下も少しモワットしていた。それが良かった。

「エリナさん脇の下美味しい~」

スカートのファスナーを開けてスカートを脱がす、エリナ先輩も自ら腰を上げてスカートを脱ぐ、パンストの上からマンコをなぞると「あ~んあそこにキスして~」マンコは生暖かく湿っているのがわかる。

私は正座してエリナ先輩のお尻を膝の上に置いた。

どうしても黒ストッキングの足をアップで見なくなった。匂いも嗅ぎたくなった。

両足を揃えて匂いを嗅いだ。

さすがの美人さんでも一日働いた足が蒸れたのだろうその匂いに猛烈に興奮した。「エリナさんありがと」

そして黒パンストとドット柄のパンツを脱がせた、軽いマングリ返し状態になった。

ビショビショのマンコが露になった。

エリナ先輩のビショビショマンコは赤身を帯びている。

マンコを開いてクリにむしゃぶりついた。

「あ~んあ~ん気持ちいい~」

エリナ先輩はおもいっきり悶えている。

私も腹ばいになって、ひたすらクンニした。エリナさんの左手と私の右手、エリナさんの右手と私の左手がラブ繋ぎになった。更にひたすらクンニした。

「もういっちゃう~」

脚がピーンとなってきた。

「エリナさんゴム着けてください」

「いや~いや~お願い」

「少しでいいから、少しでいいからそのまま入れて~」

「エリナさんお尻の下に枕置きましょう」処女をもらったときと同じだ、ただ今回は生だ。

「ヌルヌルヌル~」抵抗なく入っていった。

「はぁ~んうっう~」

正常位なのでエリナさんの美人顔がまん前だ、美人顔がピンクに染まる、脇の下も綺麗、オッパイも綺麗、私の相棒は過去に無いほど膨張している。

まだまだエッチは始まったばかりだ。

おしまい

この話の続き
-終わり-

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