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高校生がレ○プをして去勢刑になった

投稿:2022-01-21 19:10:16

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名無し◆OQNAkhY(福岡県/20代)
最初の話

【前編】中○生の僕が同級生痴漢の罪で去勢刑に処される

(フィクションです)僕が中学2年生の頃です僕はYという女の子に惚れていましたYは大人しい感じで、おっぱいはあまり大きくないけど、お尻はそこそこありました。Yとデートやエッチがしたくて我慢できなくなった僕はYに告白をしましたが振られてしまいましたYは恋愛に興味がないそうです…

前回の話

フィクションです。設定や登場人物も架空の物です

前の話(同級生痴漢)とは主人公が変わります

僕は小さい時から家族に無視され、友達もできない孤独な日々を送っていました。

それは高校に入学しても変わりませんでした

高校に入ってから女子にいじめられました

名前はSと言います

女尊社会なので誰も助けてくれませんでした

いじめで不登校になることも考えましたが、復讐心が湧いてきました

「せっかく不登校になるなら、復讐しよう」こんな感じでした

僕はSが嫌がる事を考えました

その結果レ○プが一番いいと思いました

Sが嫌な気持ちになるだろうし、僕も童貞を捨てられると思ったからでした

決行の日に放課後のトイレにSを呼びました

S「なんだよ、お前が私を呼ぶなんて」

「イジメやめてくれる?」

S「嫌がる顔が面白いからやめないww」

僕は怒りでSを個室に引きずり込みました

S「キャッ、何するの、離せ」

僕は無言でSの首を絞めました

S「苦しい…ゲホッ」

「黙らなかったらこのまま○害すよ」

S「分かったから、○さないで…」

Sは泣いていました

僕はSの服を脱がせ、無理やり挿入しました

S「やめて…助けて」

「イジメの報復だよ」

いじめてきてる人の苦しんでいる顔に大興奮でした

「イきそう」

S「中はやめろ」

僕は嫌がるSに中出しすることを決めました

「イク…」

大量の精子がSの子宮に届きました

賢者になった僕は捕まるのが怖くなり逃げ出しました

家に帰ってレ○プについて調べると去勢刑が存在すると知りました

Sが通報したら、去勢確定だと思った僕はちんこがある内に色々な人を襲う事にしました

捕まるまでの1週間でS以外にJCや他の同級生など4人に中出しをしました

平然を装って学校に行くと、女性警察官が僕に声をかけてきました

女性警察官「君〇〇だよね?心当たりあるよね」

「え…はい」

遂に捕まったと思いました。抵抗もしませんでした

5人に中出しでき、Sにも復讐できて満足していたからです

女性警察官「君は女の子に乱暴をして中出しした事に間違いないよね?」

「はい…」

女性警察官「なんでそんなことしたの?」

「いじめてきたSに復讐で襲って…去勢刑になるならと思って他の人も襲いました」

女性警察官「神聖な女性に汚れ深い男が触るだけでもあり得ないのに、無許可で中出しなんてどんな理由があっても認められない」

「分かってます」

女性警察官は逮捕状と手錠を取り出しました

女性警察官「なら君を強姦罪で逮捕するね」

「…」

「カチッ、カチチ」

僕の手には手錠が掛けられました

僕は人生の終了を感じました

逮捕された僕は警察署に連行となりました

パトカーから降りて警察署に入る時に警察署の近所の人が僕の方を向いていて、辛い気持ちになりました。手錠や腰縄姿が見られる屈辱は凄かったです

警察署での取り調べではイジメについて供述したが、警察は全く相手にしてくれなかった。女尊社会なので、女性に非が認められるケースは殆どないそうです

警察署での暮らしも大変でした

初めて拘束された生活をさせられたのでストレスが凄かったです

唯一の話し相手は同室人でした

同室の子はなんと小学生でした

この子は年上の女の子の胸を触った容疑で捕まったらしいです

男の子は年齢的に去勢刑の対象でした

男の子から去勢刑などの悩みを相談されました

話し相手が居たのがせめてもの救いでした

数日後に拘置所に移送されました

拘置所の部屋は少年の性犯罪専用の牢屋でした

数ヶ月後に裁判にかけられました

裁判で襲った人のうち3人が妊娠していた事が分かりました

その中にはSも含まれており、中絶はできなかったそうです

そして、判決の時を迎えました

裁判長「被告人〇〇を去勢刑に処す」

去勢刑が確定しました

しかも、僕の去勢刑はちんこや金玉など全ての外性器を切断される最も重い去勢刑でした

小中高生に去勢刑が執行される人数は年間1500人程度ですが、最も重い去勢刑は50人程度だそうです

少年への去勢刑は大抵は金玉への電気ショックか金玉の切断のみで、肉棒は切断されにくいそうです

そして僕は性犯罪専用の刑務所に収監されました

去勢までの間ちんこには鉄のカバーがされました

これは都市伝説だと思っていたので驚きました

数ヵ月間性欲に耐えました

性欲の最も高い時期に射精できないのは地獄です

収監から3ヶ月後に刑務官から…

刑務官「今すぐ出房せよ」

僕は察しました

「去勢の執行」である事を

僕は恐怖で動けなくなりました

刑務官数名に担がれて、お風呂に運ばれました

お風呂にはあえてエロいカッコをした女性がいて性欲を煽ってきました。

お風呂から出ると、執行室に通されました

刑務官「被害者の方、執行に異議はありませんか?」

刑務官「被害者5人のうち誰一人異議を申し立てなかったので、本日執行となります」

僕は震えてきました

刑務官「人生最後の射精の時間を15分与える」

僕は大粒の涙を流しならシコりました

気持ちよさで恐怖を忘れました

11回発射し、執行室の床は精子でとても汚れました

被害者の女の子たちはその光景を睨んでいました

人生を滅茶苦茶にしてきた犯人が目の前で絶頂している姿が腹立たしいのはよく理解できました

刑務官「これより執行する」

僕は仰向けに拘束具に固定されました

そして両方の金玉にひとつずつ金属製のワイヤーが強く結ばれました。さらに肉棒の根本の辺りも金属ワイヤーでかなり強く結ばれました。ワイヤーは執行室の天井からぶら下がっていました

「ちんこが痛いよ…怖い」

医師が局所麻酔をうちました

麻酔が効くまでの10分間はずっとワイヤーでちんこと金玉は結ばれていました。とにかく痛いです

S達は「麻酔なんてなしでも行けるでしょ」

かなり執行を急かしていました

医師が麻酔が効いたと判断しました

刑務官「執行用意!」

僕の心臓は張り裂けそうになりました

「怖い…許してよ」

泣きながら叫びました

刑務官「被害者に何か言う事は?」

「ごめ…んなさ…い………」

刑務官「執行!」

「スパン」

僕のちんこや金玉がワイヤーによって切断されました

「ぎゃああああ」

天井を見ると切断されたちんこや金玉がワイヤーに吊るされていました。

執行完了後、ちんこのない感覚になれませんでした

性欲がなくなりました

-終わり-

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(2020年05月28日)

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