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百貨店の美容部員が木村文乃さん似のCAと高級ホテルで制服レズSEX した話

投稿:2022-01-20 18:34:34

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なつみ◆KYVxRxE(30代)
前回の話

読者の皆様、多数の続編希望の要望を頂き誠に有難うございます。まだまだ拙い文章では有りますが、私への励みになります。

前回は、私が百貨店の美容部員として、コロナ禍の状況で売上目標達成の為に、御幸社長とレズ枕営業を行い、不覚にも調教されてしまい、2度もイカされてしまった体験でした。

今回の話からお読み頂く読者の為に、自己紹介をさせて頂きます。

私は都内の百貨店でビューティ・コンサルタント(美容部員)として勤務する、夏海と申します。年齢は32歳です。

皆様ご存知の通り、美人の多い職種ですが、勿論私も美しい容姿をしております。

そんな私の容姿は、165cmの長身で、女優の檀れいさん似の顔立ちは、小顔で彫りが深く、大きな二重の瞳が際立っております。7頭身のスラリとしたスタイルも保持しております。

只、私自身も認識しておりますが、内面は美しくありません。私の課題であります。

それでは続編へと参ります。御幸社長との体験から1ヶ月後の昨年11月の事です。

御幸社長との体験後、私の女性のお客様への見方が若干変化して参りました。性の対象として意識する様になってしまいました。

抱きたいという欲求や、逆に抱かれたいという欲求が僅かではありますが、芽生えました。そんな私の変化に気付かれたお客様もいらっしゃるかもしれません。

お恥ずかしい話ですが、ペニスバンドとディルドもネットで購入致しました。

百貨店の閑散期である、11月の定休日前日の火曜日に、18時に来店予約をされた板倉美咲(仮名)様が3分遅れで来店されました。

板倉様は定期的に来店されており、航空会社の客室乗務員として勤務されている女性です。お客様データ上では25歳の方です。

「夏海さん、お待たせ致しました。本日急にフライトが入ってしまって。バタバタしてしまって申し訳ございません」

板倉様は上場企業の役員秘書の様な、上品で凛とした口調と声音で謝罪されました。

黒のカートを転がしながらフライト後に弊社のサロンに直行された様でした。黒の長めの丈のトレンチコートの下には制服を着用されておりました。

スカーフと名札こそ外されておりましたが、後ろ髪をお団子の形にした、シニョンという髪型に纏められておりました。

板倉様の、チャコールグレーのタイトスカートから覗く、黒のパンストに包まれた美脚は艶かしく、思わず視線を巡らせてしまいました。

「板倉様、お時間通りですよ。こちらこそご多忙な中でご来店頂き、ありがとうございます」

私は板倉様をリラックスさせる為に優しい口調で、満面の笑みで謝意をお伝えしました。

「ありがとうございます。今日は口紅とグロスの購入と、お肌の悩みを夏海さんに相談する為に伺いました」

板倉様がカウンターの椅子に着席されました。

板倉様は、身長は私と同じ位であり、お顔立ちは女優の木村文乃さん似で、上品で知的で清楚な印象が有り、大人の女性としての色気に溢れた方です。

制服を着用されている板倉様はいつもより自信に満ち溢れており、女性としての華が有り、魅力的でした。

「かしこまりました。客室乗務員の方のメイクですと、目元を上品に纏められる分、華やかさをリップで表現されるかと思いますが、弊社の新商品の赤の口紅は、照明の暗い機内でも映えるかと思います。」

板倉様の口紅よりも赤い弊社の新商品と、口紅に艶を出すグロスをカウンターに提示して、試用を促しました。

「夏海さん、この赤素敵ですね。気に入りました。グロスと合わせて購入します」

板倉様が眼をキラキラと輝かせて、屈託の無い笑顔を私に向けてこられたので、同性ですがドキドキしてしまいました。

その際に、板倉様はSEXの際にどんなお顔をされてどんなお声を出されるのかと淫らな事を考えてしまいました。板倉様に欲情してしまいました。

私のその想いが察知されたのか、板倉様が一瞬セクシーな眼差しを私に向けられました。

私の心中が見透かされている様でもあってヒヤヒヤとした気持ちになりました。しかし逆に、あの眼差しは、板倉様も同じ事を考えてらっしゃるかもしれません。

「板倉様、ありがとうございます。そしてお肌のお悩みとの事ですが、どういったお悩みでございますか?」

「肌の乾燥で悩んでいます。機内は湿度が低い為に、お肌がすぐ乾燥してしまいます。保湿の方法を教えて頂きたいです」

「保湿という事ですと、ファンデーションに植物製のオイルを1〜2滴程入れてよく混ぜて頂いて、伸ばして塗布して頂く事が有効的です。オイルが肌を包んでお肌を保護してくれて、お肌の艶も増しますので」

「植物製のオイルは、どのような物を選べばよろしいですか?」

「天然の植物オイルで、ホホバオイルやアルガンオイルがお勧めです。弊社でもそちらの販売は行っておりますので、お気軽にお声掛けくださいませ。」

「素晴らしい事を聞かせて頂きました。早速次のフライトの際に実行してみます」

板倉様は、わたしの身体に視線を巡らせながら、私の提案を受け入れる決意を述べられました。

こうして板倉様の来店目的の商品購入と保湿対策の話が終了し、美容全般の話をしておりました。

ふと時計を見ますと、あと10分程で閉店なので、急いで口紅とグロスのお会計の為に1階の集中レジに行き、御会計を済ませて、お釣りと商品をお渡ししました。

「夏海さん、美容の事についてもう少しお話を伺いたい事があるので、この後お時間がございましたらお願いしたいのですが」

板倉様が、美容の事を聞く以外の意味も含んだ、猥雑な光を瞳に宿して、依頼してきました。

「それも宜しいですね。板倉様、少々お待ちくださいませ」

他のビューティ・コンサルタントの2人は接客中ですが、聞かれたらまずいかもしれません。

私の名刺の裏にLINEのIDを記入して、待ち合わせ場所と時間、レストラン名、お食事しながらお話を聞きます、という旨もしたためて板倉様に手渡しました。

「かしこまりました。お待ちしております」

板倉様は艶やかな笑みを浮かべて、普段より甘い声で私に囁いて、カートを転がしながら退店されました。

恐らく板倉様は美容の事以外の意味で私に声を掛けた可能性が高いです。私と外で会う為の口実だと思われます。

といいますのも、私は美しい容姿の為に、男性からのお誘いは多いので、真意を見抜く力は養われました。男女の違いはありますが、ほぼ間違いありません。

そうしていると閉店を迎えました。わたしの勤務は終了なので、更衣室に戻り、椿のリボンと名札を外しました。

いつもより入念に化粧の手直しをして、ベージュのトレンチコートを羽織り百貨店から退出しました。

百貨店の前でタクシーを拾い、運転手さんにラグジュアリーホテルの名前を告げると、タクシーが走り出しました。

板倉様に、百貨店を出ましたとLINEを送信しますと、ロビーでお待ちしておりますと返信がありました。

タクシー内で店舗予約等の諸々の手続きを行いました。

私の心はいつに無く昂っておりました。板倉様の脚や胸やお顔が浮かび、SEXの事を妄想すると私のショーツの奥の蜜壺からは愛液が分泌されました。

今まで、男性を思い浮かべても、それ程昂った気持ちにはなりませんでした。それが、同性に昂るとは思いませんでした。

板倉様とは店員とお客様の関係なので、その関係を損なう事がない様に、慎重に落ち着いて振る舞おうと心掛けました。

5分程で、待ち合わせのラグジュアリーホテルに到着しました。こちらのホテルは実は私の行きつけとなっております。

大きな吹き抜けと豪華な内装や調度品に囲まれたロビーは、ビルの最上階にあります。煌びやかな女性が沢山いらっしゃる中で、真っ先に板倉様を確認出来ました。

板倉様はフカフカのソファに座ってらっしゃいました。

「板倉様、大変お待たせ致しました。遠方までお越し頂いてありがとうございます」

「夏海さん、こちらこそ、勤務後にお時間を頂きありがとうございます」

2人共、少し緊張しているようでも有りました。

丁度、レストラン予約時間の19時半となりました。

「じゃあ、行きましょうか」

「はい。こちらのお店は同僚のCAからも評判が良くて、私も楽しみです」

流石に板倉様は客室乗務員です。こちらのお店を存じ上げておりました。

私はロビーと同じ最上階にある、評判のイタリアンを予約しておりました。

店舗入口のクラークで2人のトレンチコートと板倉様のカートを預けて、お互いポーチ等を持参して、案内された1番奥の席へと向かいました。

案内された席は、カウンターの様に横並びで、最上階から東京の夜景を眺めながらディナーを頂けるようになっております。

「夏海さん、美容の相談の為に素敵なお店に連れて来て頂いて、逆に申し訳ございません。」

「板倉様もフライト後でお疲れなので、気を遣わずにゆったりとお話できるお店を選択しましたので、気になさらないでくださいね」

着席して板倉様がアルコールメニューを眺めていた時でした。

「失礼致します。ご注文頂いたヴーヴクリコ・ローズラベルをお持ち致しました。板倉様、お誕生日おめでとうございます」

給仕が恭しくシャンパンボトルを開栓して、2人のシャンパングラスに注ぎました。

丁度タイミングが良く、板倉様の誕生日が4日後の土曜日でした。基本的に私を指名されるお客様の誕生日は把握しており、様々なプレゼントを贈らせて頂いておりました。

「えっ、夏海さん、私の誕生日を覚えていてくださったんですか!」

歓喜と感激の表情をされました。

「いつも御指名を頂いておりますので、把握しております。それに板倉様はとても大切な方ですので」

「夏海さん、ありがとうございます。サプライズをされる事はないので嬉しいです」

板倉様が尊敬と憧憬と好意を含んだ瞳で私を見つめて、お礼を述べられました。

「それでは美咲さんのバースデーに乾杯」

板倉様との心の距離を縮める為、お客様ですが、あえてこれからファーストネームでお呼びする事に致しました。

「夏海さんに名前で呼ばれた事が無かったので、なんか照れてしまいます」

美咲さんは嬉し恥ずかしの表情でした。

乾杯を済ませるとコース料理が順次運ばれてきました。

素晴らしい料理に舌鼓を打ち、シャンパンの杯を重ねながら、機内でのメイクについて、私が美咲さんの疑問に回答していきました。

「ところで美咲さん、口紅、今日買った新商品を塗ってくれたのね」

「夏海さんどうですかぁ。最初に夏海さんにみてもらいたくて」

「スカーフを巻いてもらわないと総合判断がつかないわね」

「わかりました。化粧室に行ってきます。待っててくださいねぇ」

美咲さんが化粧室に行っている間にシャンパンボトルの追加をオーダーをしました。

「お待たせ致しました。どうですかぁ」

白地にブルーのスカーフを首に巻いた美咲さんは印象がグッと華やかになりました。

「美咲さん、本当に綺麗よ。木村文乃さんに似た顔立ちに、石原さとみさんの様な唇が口紅で映えてるわ。思わず私も見惚れてしまうわ」

「夏海さん。嬉しー。そんなに過分な褒め言葉を頂いたら、美咲は舞いあがってしまいますわぁ」

酔いが回り、美咲さんの頬に赤味が差し、上場企業の役員秘書の様な上品で凛とした口調や言葉遣いが崩れて来て、瞳や声音もセクシーになり、少し甘い雰囲気が出てきました。

メイン料理を終え、ドルチェを待つ間に、給仕が追加のシャンパンを持参して、2人のシャンパングラスに注ぎました。

「美咲さん、最近仕事の方はどお?」

ここで美咲さんにマジックワードを繰り出しました。恥ずかしながら、私もこのワードからの流れで、その気の無かった男性に何度かお持ち帰りされています。

私のこのワードから、シャンパンの杯を重ねながら、美咲さんが堰を切ったように仕事について語り始めました。

「夏海さん、聞いてください‥‥‥」

この言葉から始まって、先輩CAとの人間関係、セクハラするお客様、会社への不満、コロナ禍での勤務について等の、溜まっていた不満を吐き出しておりました。

私は美咲さんの愚痴を、美咲さんは頑張ってるわ、美咲さんの言う通りよ、美咲さん本当に大変だったわね、の3種類の返答を駆使しながら、合いの手も入れながら聞いておりました。

全ての話に共感して優しく肯定する私に対して、美咲さんはいつしか、恋人に向ける様な艶やかな眼差しを向けるようになりました。

「夏海さん、1人でいっぱい話してしまってすいません。なんか私、この先CAとしての勤務に自信がありませんわ」

「美咲さん、どうしたの?」

「先月、長年付き合っていた恋人に振られてしまって。しかも私と交際していた時から浮気していた様で。私に魅力がなかったからそんな事になってしまったんです」

美咲さんは、私を試す様な含みのある眼差しで私を見つめました。

私に気を許した美咲さんは、とうとう恋愛の話をしてきました。この場合は本当の話では無く、口説いてもらう為の前振りの話です。この手法は私も使用した経験がございます。

「美咲さんは本当に素敵な女性よ。同性の私もいつも接客時にドキドキしてたのよ。今日も美咲さんに声を掛けられてからは、もう美咲さんの事しか考えてないわ」

本当に勝負を賭けた時にしか使用しない、艶やかな甘い口調と誘惑の眼差しで、美咲さんを見つめました。

「美咲さんの悩みや苦しみは私が慰めてあげるわ。たまには羽目を外しましょう」

私は、美咲さんの左手を握り、右手を美咲さんの太腿に置きました。

「下にスイートルームを取ってあるわ」

美咲さんの左耳に囁きました。

美咲さんは、欲情した瞳で私の右手を握り返してきました。

「私も夏海さんに抱かれたいの」

私の右耳に、美咲さんからは聞いた事の無いセクシーで甘い口調で囁かれました。

レストランのお会計を済ませて、クラークでお互いのトレンチコートと美咲さんのカートを受け取り、エレベーターホールに向かいました。

トレンチコートは2人共、綺麗に畳んで一旦カバンに入れました。

レストランを出ると、私は美咲さんの左手を恋人繋ぎをして、美咲さんは私の肩に頭を乗せてきました。カートをゆっくり引きながら、36階の角部屋のスイートルームへと向かいました。

美咲さんのスベスベで長くて細い指の感触や、香水の上品で官能的な香りによって、私の気分も益々昂ってきました。

美咲さんとベッドイン出来る事になり、淫らな事ばかり想像してしまいます。私が美咲さんの身体を存分に味わえるなんて。既に私のピンクのショーツはグショグショになっております。

エレベーターを待つ間に美咲さんの制服を改めて見ると、濃いグレーのタイトスカートは背後の中央に縦のブルーのラインが入っており、ジャケットはライトグレーで両袖にブルーのラインが入っています。

インナーのブラウスは白地に、襟とボタンのあるセンター部分はブルーで、袖口は水色になっています。スカーフは白地に青が入っています。タイトスカートの下に黒のパンストを穿き、足元は黒パンプスです。

オシャレで洗練されているデザインなので、この制服が似合う美咲さんは、やはり素敵です。悔しいですが、私では似合いません。

美咲さんの容姿は、髪は黒髪の後ろ髪を団子形のシニョンにまとめて、顔立ちは色白小顔で木村文乃さん似、唇は石原さとみさんの様なぷっくりとした唇です。今日購入された口紅も良く似合っています。

年齢も4日後で26歳になるので、CAさんとしても1番活躍出来る頃です。

エレベーターを降りて、手を繋いだまま部屋へと入りました。

スイートルームは角の2面が総ガラス張りで、キングベッドのある寝室に、ソファやテーブルや超大型テレビのあるリビング、バスタブから東京の夜景が望める洗面スペース等があり非常に豪華な部屋です。

畳んでいたトレンチコートをバンガーに掛けてクローゼットに収納して、カートや荷物をリビングルームに置きました。

「美咲さん、夜景を見ましょう」

美咲さんの腰に手を回して、ベッドルームへと誘いました。キラキラとした東京の夜景が、宝石箱の様で本当に綺麗でした。

しばらく夜景を見た後、お互い見つめ合いました。2人の欲情した眼差しが交錯しました。

美咲さんが目を閉じました。私が抱き寄せて唇を重ねました。

美咲さんは、ぷっくりとした色っぽい唇をしております。その唇にソフトにゆっくりと、唇を吸う加減を小刻みに変えながら、慎重に舌を差し入れてまいりました。

しばらくキスをした後で、一度唇を離しました。

「美咲さん、本当に素敵よ。ずっとこうしたかったわ」

「私も。いつも綺麗な夏海さんに憧れてました。夏海さん抱いてっ」

「美咲さん、もう我慢できないわっ」

美咲さんを強く抱擁して、激しく唇を吸いながらキスをしていきました。美咲さんの唇は本当に柔らかくて、もう夢中になって唇を吸い、舌を絡ませておりました。

途中から美咲さんも積極的に舌を絡めてくれました。新しい口紅とグロスで艶も出た美咲さんの赤い唇はセクシーで、蕩ける様な素敵なキスとなりました。

唇を離して、白地にブルーのスカーフが素敵な、美咲さんの左の首筋に、唇を上から下にじっくりと這わせていきました。

「んんっ‥‥んふっ‥‥はぁん‥‥」

美咲さんから甘い吐息が漏れました。ひとしきり首筋にキスをした後、背後に回りました。

濃いグレーのブルーのバックラインが入ったタイトスカート越しに、プリッと上がった大きな肉感的なお尻を、ソフトに指と掌でいやらしく撫で回しました。

「ああっ‥‥せっ制服で‥‥そんな‥‥」

「んんっ‥‥こっ、興奮してしまいます‥あんっ‥‥」

桃の様に柔らかいお尻を責めていますが、美咲さんは制服での淫らな行為に興奮されています。

「美咲さん、機内でも触られてるでしょ」

「ああんっ‥そっそれはぁ‥はぁはぁ」

丹念にタイトスカートの上からお尻を揉んだ後、タイトスカートを捲り上げて、黒のパンストの上からお尻や割れ目に、指でなぞりながら滑らしました。

美咲さんのショーツは水色のTバックで、肉感的なだけではなく、美しい美尻が露わになりました。マンコのギリギリまでをなぞりながら、焦らしながら責めました。

「ああっ‥‥くっくすぐったい‥はぁん」

「じっ‥‥焦らさないでぇ‥‥はあっ」

美咲さんは一刻も早くマンコを触って欲しい様です。私としてはギリギリまで触らずに、おねだりする美咲さんもみたいかも。

続いて、ライトグレーのジャケットの隠しボタンを全て外しました。

袖にブルーラインの入ったジャケットの中に、Cカップはありそうな、ブラウスから溢れそうな巨乳を、ブルーのラインが素敵なブラウスの上から揉みしだきました。

「はぁはぁ‥‥んんっ‥きっ気持ちいい」

「んふんっ‥えっ、エッチ‥‥あんっ」

柔らかいけど、弾力もあり、重力に逆らって持ち上がっており、早く全て脱がして、見てみたい衝動にも駆られました。

美咲さんが、制服を着用して、背後から身体を弄られて、唇を半開きにして、淫らな声を出している様子が壁面のガラスに映り、私も興奮しておりました。

「制服を着て、淫らな事をされたかったのでしょう」

「そっそんな‥恥ずかしい事‥‥いけませんわ‥‥」

「でもオナニーの時に想像してたでしょ」

「あんっ‥‥いっ、言わないでぇ‥‥」

やっぱり制服で淫らな事をされる事を想像してオナニーしてる様です。私も制服を着用する仕事なので気持ちは手に取る様にわかります。

私はオナニーはしていませんが。

再び美咲さんの正面に回り、ブラウスの上からオッパイを、正面からじっくりと揉みました。揉みながらも、乳頭部分へはピンポイントに刺激を与えました。

「んんっ‥‥夏海さん‥‥じょ上手っ」

「ああんっ‥‥そっ、そこっ‥はぁはぁ」

「はあんっ‥‥ああっ‥‥ああん‥‥」

いよいよ、美咲さんの手を取り、キングサイズのベッドへと、いざないました。

再びディープキスをして、制服姿のままゆっくりと仰向けにベッドに押し倒しました。美咲さんの股をガバッと開きました。

「だっ‥駄目っ‥‥そんな淫らなポーズ‥‥はっ、恥ずかしい‥‥」

「美咲さん、恥ずかしい格好ね。私が興奮してしまうわ」

美咲さんは、頬を赤く染めておりました。でも、やめてほしい感じには見えません。

チャコールグレーのタイトスカートを捲り上げ、黒パンスト越しの太腿と内腿と膝をスーッと優しく撫でる様に愛撫しました。

同性の私が思わず興奮するくらい、ムチムチした艶やかな太腿が、黒のパンストに包まれていて、堪りません。

「んんっ、ああんっ‥‥いっ、いい‥‥」

「もっ、もうちょっと内側っ‥‥んふん」

美咲さんのマンコは触らないで、まだまだ焦らしてしまいます。。

そして、襟とセンターにブルーのラインが入ったブラウスのボタンを全て外して、水色のブラジャーを上にずらしました。

美咲さんは着痩せするタイプの様で、Dカップのお椀型の形の良いオッパイが、ツンと上を向いていました。

美咲さんの乳首は色素沈着が無く、サーモンピンクです。ちょっと黒ずんでいる私から見ると羨ましいです。

チュパッ、チュパッ、チュパッ。あえて大袈裟な音をたてながら、右の乳房をしゃぶり、舌で転がして、甘噛みしました。

左の乳首は右手の指の間で擦ったり、指の腹で弾きました。

「あっああんっ‥‥んんっ‥‥はあんっ」

「すっ凄いっ‥‥はあっ‥‥はぁはぁ」

「乳首をっ‥‥もっと舐めてぇ‥ああん」

乳房をしゃぶられて、乳首を弾かれる度に身体をよじらせ、吐息を漏らし、甘い声で喘いでいます。私のお店では見た事のない美咲さんの淫乱な姿です。

続いて、黒のパンストに包まれた、艶めかしい足首から脚の付け根までを、パンストの上から直接舐めました。

「脚はっ‥‥フライト帰りだから‥‥いっ嫌っ‥ああっ‥‥蒸れてるわっ‥んん」

細くて、程々に脂肪も付いたふくらはぎは特にセクシーで、私も夢中で舐めておりました。更に内腿も際どい所までたっぷり舐めてまいりました。

「はぁはぁ‥‥そっそこはぁ‥ああんっ」

「んんっ‥‥はぁはぁ‥かっ感じるゎ」

そのまま舌はパンストに包まれた水色のショーツへと及びました。美咲さんの汗と香水の香りとほのかにマンコの匂いが合わさり、猥雑な香りになっておりました。

ショーツの中心部分に舌を這わせました。

「あんっんんっ‥‥きっ気持ちいいっ」

「美咲さん、ショーツ湿っている様ね。淫らな事をいっぱい考えていたのかしら」

「ああん‥‥それはぁ汗よっ‥‥淫らな事なんてっ‥‥んんっ‥‥はあんっ‥」

そこから、美咲さんをベッドに座らせて、私も座った状態でバックハグをしました。

「夏海さん、ドキドキしてしまいます」

「美咲さん、股を広げて」

美咲さんの左耳にセクシーに囁きました。

興奮している美咲さんは、ガバッと股を開きました。

「マンコ触って欲しいんでしょ」

美咲さんに囁くと、背後から右手を美咲さんの水色のショーツに差し入れて、愛液でぐしょぐしょのマンコに人差し指を挿れてゆっくりと出し入れしました。

左手は美咲さんのコリコリの乳首を弄りながら揉んでいます。勿論、乳首を弾いたり、転がしたり、摘んだりもしてます。

「なっ夏海さん‥あんっ‥やばい‥‥」

「そんなっ‥‥あんっ‥‥んんっ‥‥」

「あんっ‥‥もっ、もっと指をぉ‥‥」

「美咲さん、淫乱ねぇ。私は淫乱なCAですって言えたら、もう1本指を挿れてあげるわよ。どお?言えるかしら」

「んんっ‥そっ、そんな恥ずかしい事はっ‥‥はぁはぁ‥‥んふん‥‥」

「言わないなら挿れてあげないわよ」

「わっ私はぁ‥あんっ‥いっ淫乱なぁ‥んんっ‥‥CAですっ‥‥ああっ‥‥」

「美咲さん、よっぽど私の指が欲しかったのね。いいわ。マンコにもう1本挿れてあげるわ」

新たに中指もマンコに入れて、2本の指でマンコに挿れたり出したりしました。美咲さんのマンコは締め付けが凄いかもしれません。

「あんっ‥‥すっ凄いわっ‥‥はあんっ」

「はぁはぁ‥もっとぉ‥掻き回してぇ‥」

美咲さんのマンコを責めた後、再び美咲さんを仰向けにしました。黒のパンストに爪を立てて、ビリッとパンストに丁寧に大きな円形の穴を開けていきました。

水色のショーツを右にずらしました。

愛液が分泌されて、ヒクヒクしているマンコが私の眼前に現れました。美咲さんのアンダーヘアーは綺麗に切り揃えられていました。

「美咲さん、マンコをどうして欲しいの。言わないと何もしてあげないわ」

「夏海さんっ、もう我慢できないわっ。私のマンコを舐めてぇ」

「フライト後だから、お店に来た時から欲情してたものね。大丈夫よ、たっぷりと舐めてあげるわ」

クチュクチュと卑猥な音を立てながらマンコのビラビラを繊細に、時には荒々しく舐めていきました。

「あんっ‥‥気持ちいぃぃ‥そこっ‥」

「ああんっ‥‥あっ頭がぁ‥‥まっ白ぉ‥‥んんっ‥‥ああんっ‥‥」

美咲さんは、制服を着用して、身体をエビ反らせながら、木村文乃さん似の美しい顔を歪ませて、目をトロンとさせて、セクシーな表情で喘いでいます。

クリトリスの皮は丁寧に剥いて、先端を触れるか触れないかのフェザータッチで、刺激していきました。

「あんっ‥‥クリがぁ‥‥いいわぁ‥‥」

「はあんっ‥‥んんっ‥‥ああっ‥‥」

焦らしていたマンコを責められて、美咲さんもそろそろチンポが欲しい頃合いです。私もこの状況になると、男性に潤んだ瞳でチンポをおねだりしていました。

「美咲さん、ちょっと待っててね」

私は急いでリビングルームに戻りました。

ここで、御幸社長にイカされた後に、酔った勢いでネットで購入してしまったペニスバンドとディルドを、鍵付きバッグの中から取り出しました。

タイトスカートを脱ぎ、急いで、妖しくピンク色に反っているペニスバンドを装着致しました。

「美咲さん、お待たせっ。ベッドの脇に四つん這いになって」

「夏海さんっ‥‥そっそれは‥‥」

美咲さんがペニスバンドをみて、恥ずかしそうに頬を赤く染めて、四つん這いになりました。

しかし、物欲しそうに、艶やかな眼差しで私のチンポに視線を巡らせております。

「美咲さん、もうチンポが欲しくてしょうがないでしょ。私が興奮する様にしゃぶってくれたら挿れてあげるわ。チンポ欲しい?」

「夏海さん、チンポ欲しいわ。はっ早くぅ」

欲情した牝の表情で私の擬似チンポを咥えてきました。

ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、淫らな音を発しながら、根元までをぱっくりと咥えてきました。亀頭部分と竿の部分の間や裏筋部分等も満遍なく舐めしゃぶってくれます。

美咲さんが、スカーフを巻いて、ジャケットとタイトスカートを着用して、パンストを履き、制服姿で擬似チンポをしゃぶる姿には、私も興奮してしまいました。

そして欲情して、上目遣いに、挿れて欲しくて媚びた眼差しで見つめられて、私のマンコの蜜壺から愛液が分泌されました。

「夏海さん、もう興奮されてますよね。美咲にチンポを頂戴っ」

「美咲さん、合格よ。欲しがっていたチンポを挿れてあけるわ」

美咲さんの手を引いて、ベッドルームの全面ガラス張りの窓の前へと導きました。

「美咲さん、ガラス窓に手を付けて、お尻を突き出して」

「夜景を眺めながらSEXしましょう」

美咲さんのタイトスカートを脱がして、パンストの円形の穴の部分から擬似チンポを入れて、ショーツのクロッチ部分をずらして、挿入しました。

「あっ‥‥はっ入ったぁ‥んんっ‥‥」

擬似チンポが強く締め付けられています。腰に緩急をつけて前後に動かしました。

「んんっ‥‥はあっ‥‥ああんっ‥‥」

「あんっ‥‥そっそこぉ‥‥もっとぉ」

「美咲さん、制服でSEXするのを妄想してたでしょ」

「あはぁん‥‥どっ、どうして‥‥それをぉ‥‥はぁはぁ‥‥」

「美咲さんを見てたらわかるわよっ。もっと突いてあげるわ」

更に激しく、亀頭部分の当たる箇所も意識しながら腰を振りました。

「んんっ‥‥すっ、凄いわっ‥‥」

「はぁはぁ‥‥ああんっ‥‥はっ、激しいわっ‥‥あはんっ‥‥」

擬似チンポを抜いて、美咲さんの手を引き、ベッドに仰向けにして、股を開き、パンストの穴から正常位で挿入しました。

「んふんっ‥‥なっ夏海さん‥はぁはぁ」

「あんっ‥‥‥そっ、そんなに激しくされるとっ‥‥やっ、やばいぃぃ‥‥」

ペニスバンドを装着してのSEXは私にとって最高の快楽を感じております。どこも触られておりませんがオーガズムに達してしまいそうな感じです。

今の私の可能な、最速の速さで腰を振りました。

「ああん‥‥んんっ‥‥だっ、駄目ぇ‥‥そんなにされたらぁ‥‥はあんっ‥‥」

「いっ、いってしまいますわぁ‥‥はぁはぁ‥‥ああんっ‥‥んんっ‥‥ううん‥‥はあん‥‥んあっ‥‥‥」

「いっ、イキそうよっっ‥‥‥もっ、もうだっ、駄目っ‥‥‥イクわぁ‥‥‥イッ、イッ、イックウウウウウーーーーーー」

美咲さんが私の擬似チンポでイカされて、オーガズムに達しました。

「美咲さん。本当に最高だったわ。今日のSEXはずっと思い出しそうよ。」

「夏海さん、私初めてイッちゃった。淫らな姿を見せちゃったけど最高に気持ちよかったの。」

こうして私と美咲さんのラグジュアリーホテルでの、刺激的なSEXを終えました。

読者の皆様、拙い文章を最後まで読んで頂き、ありがとうございました。(完)

この話の続き
-終わり-

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