【現在23,936話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 24 分で読了)

閲覧:年間34位 評価:昨日1位

【評価が高め】派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。(その夜)(1/4ページ目)

投稿:2022-01-15 01:37:09

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文(1/4ページ目)

ひろ◆ITUmA0I
最初の話

【名作】派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。

ウチの会社にいた派遣社員の女の子。歳は当時23ルックス的には、セミロングで暗めなブラウンカラー身長は150cmくらい。胸はCカップくらいで、細すぎず太すぎず、特に物凄いイイ女と言う見た目じゃない。でも、切長の目でクールで大人びた雰囲気を持っているのに、たまに見せる笑顔は少女のよう…

前回の話
参考・イメージ画像

前回かなり高評価を頂けて、書き込んでもらったコメントをじゅんちゃんにもスクショして読ませました。

もっと投稿して読んで貰いたいなぁ

でも、せっかく写真載せたのにあんまり感想がなくてガッカリしちゃった‥

今度載せてみて、反応無かったら写真載せるのはやめにする‥

と、少しテンションが下がっちゃってました。

皆さん、写真見てイイと思ったら是非感想お願いします!

さて、前回からの続きです。

事務所の中でのエッチ二回戦を終えたウチらは、俺の作業車で夜ご飯を食べに移動中。

会社の近くや最寄り駅だと、誰に見られるかわからないので、ちょっと離れたステーキハウスに行くことにした。

俺はそこに行った事はないが、じゅんちゃんは何度も行った事があるらしく、しかも店長さんが知り合いなので安くしてくれる時があったり、なにか一品サービスしてくれたりする事まであるらしい。

そりゃーいいわ!と、だいたいの場所を教えて貰ってナビにセットをしてから走り出した。

高速を使うか使わないかギリギリ迷う距離だったけど、会話んしながらゆっくり行くことにして下道でタラタラと走った。

「ねぇねぇ」

「はいはい?」

「あのさ、ヒロさんってけっこう女遊びしてるでしょー?」

「はぁー?こんな金もないメタボオジサンなんて相手にしてくれる女いないってー」

「あー!そうやってごまかすんですね?」

「いやいやホント」

「絶対遊んでると思うんです。証拠あるし」

‥証拠?一瞬焦った。

セフレと一緒にいる所を見たとか?いや、逢瀬する場所や待ち合わせなどはだいぶ警戒してるから、見られる事なんて無いと思う‥

「だって、奥さんとは完全にレスなんですよね?」

「まぁ‥そうだけど」

「奥さんとレスな人がアソコの毛を剃ってツルツルにします?」

腕を組んでコッチの運転席側へ顔を近づけてきた。

そう、俺はいわゆるパイチンなのだ。

「あぁ、あれか。あれはね、かなり前に脚の怪我で入院したときに、手術するから剃られたんだけど、それからずっと剃ってるんだ。それだけ。」

これは本当の事だった。

それからはずっと剃ってるんだ。

「言い訳はそれだけかね?ヒロくん。」

探偵ごっこみたいになってきた笑

「ほんとだってー」

「じゃぁ二つ目の証拠を出しましょう。‥コホン‥ズバリ、エッチが上手なのであります。」

「それが証拠ってなんだよ笑笑」

「だってー!15年も奥さんとレスの人なら、15年もしてないって事ですよ?そうなったら上手い訳がないですよ!」

セフレが何人もいるなんて本当の事は白状出来ないし‥

じゅんちゃんとはもうさっきヤッちゃったんだから、ある程度はいいか?と思ってザックリ答えた。

「まぁ‥奥さん以外とはヤッてません。ってゆーのは嘘になるけどね‥」

「やっぱりそうなんですね〜」

ニコっと微笑んだ。

「なんで笑ってんの?」

「男なんだなぁ〜って思ったからですよ。」

今、現在進行形で何人もセフレがいる事はバレてないから大丈夫だろう、これでかわせただろうとホッとしてたら、じゅんちゃんはストレートに聞いてきた。

「もしかしてセフレいます?」

「え?セ、セフレ?」

「いますよねぇ?ぜったい。」

これからご飯食べてもう一戦しようと言ってたのに、他にセフレがいるならソッチと仲良くどーぞ!ってなりそう。

これは‥しらばっくれるのが得策だろう。

「そんなんいないってホントに!」

「あの、私としては、ヒロさんにセフレがいて欲しいって思ったから聞いたんですけど?だから隠さないでください。」

いて欲しい‥?なんなんだ?

「なんでいて欲しいの?」

「私もその中の一人になるからですよ。」

"なりたい"じゃなくて"なるから"って?

なんか、いつも思うけど、自分の事をあまり語らなかったりして謎めいた雰囲気を持ってるけど、俺はそういうのは好きじゃないんだ。

気持ちに対してストレートな言葉が好きで、遠回しな言い方とかはイライラする。

「どういう意味か教えてよ。そういう遠回しな言い方じゃわかんないからさ。」

ちょっとムッとした表情になっちゃったのかもしれない。

少し焦ったじゅんちゃんは慌てて説明し始めた。

「そんなに怒んないくださいよ‥あのね、私ともセフレになりましょうって事なの。」

「そこじゃなくて、俺にセフレがいるかどうかって事をさ。」

「セフレ‥なのに、どっちかだけが気持ちが大きくなって、付き合って欲しいとかに発展して、でも逆側はただの遊びで‥それでセフレ解消したり‥その後ストーカーになって迷惑掛けたり‥とか、世の中にはありますよね?」

「あぁ、そういうのも聞くね確かに。そんで最後は刺しちゃったりとかね‥」

「そうそう。だから、ヒロさんが他にちゃんとセフレとか彼女とかがいて、お互い本気にならないならきっと上手く行くんじゃないかって思ったんです。」

「なるほどね。」

「先に言いますけど、私セフレ何人かいますよ」

「まじで?何人も?」「はい。」

「ヒロさんは何人いるんですか?」

持っていたハンドタオルを丸めてマイクみたいにして俺の口に近づけてきた。

「えーっと‥‥‥今は‥‥8人くらいか?」

「私、5人くらいです。でも3人は一年以上会ってないですけど。」

「あぁ、俺も全部頻繁に会ってるわけじゃないよ」

「良かったぁぁ‥じゃぁこれからはお互い都合が合ったらそんな感じでしましょう?」

「じゅんちゃんがいいなら。」

そんな感じで話し合いの結果、セフレになる事に笑

「私をもっと解放してください。」

「解放?って?」

「私、もっともっと自分からエッチな事をしたいんです。だから受け止めて欲しいんですよ」

「さっきもだいぶエッチだったけどなぁ」

「まだまだ‥」

それからは、今までどんな変態な事をしたか、どんな事をされたいか、引いちゃう事や萎える事はどんな事か、とにかく質問攻めにあった。

※この辺りのじゅんちゃんの心境は、前回の(じゅんちゃん目線)の投稿を読んでもらえばわかると思います。

「いや、俺、ほとんどの事では引いたりしないよホント」

「えー‥スカトロしたいって言われても?」

「うん。した事ないけど、スカトロしたいって女から言われたら興奮してやっちゃうかもな。」

「じゃぁ、私がビッチでも引きませんか?」

「こんなクールビューティーな子が実はビッチとかいいじゃん!」

「私とセフレのオジサンがエッチしてる所を見てって言っても引きませんか?」

「お、今度ハメ撮りしてきてよ!」

「ほんと、なんでもアリなんですね笑笑フフフ」

この尋問はなんなんだろう?

そんな事を話していたらステーキハウスに到着した。

「ここなんですけど、いいですか?」

「お、美味そうな店じゃん」

「店長が一軒家を改築してオープンしたんで、席は少ないんですけど、全部個室なんですよ♪」

なんか少しウキウキしてるようだ。

あんまりそういう表情を見たことがないので新鮮だった。

車を隣の駐車場に停めて入り口まで歩いている時に、前を歩いてるじゅんちゃんが手を後ろにしながらピョンと飛びながら振り返った。

「あのね、最初に言っておきますね。ここの店長って私のセフレなんですよ。」

「はぁ?マジ?」

「ホントですよ。結構頻繁にしてる方の人です。」

俺としては、今日会社に帰るまではじゅんちゃんがこんなにあっけらかんとエロい事を言うとか思ってもいなかったし、さっきのエッチも凄い乱れてて、突然イメージが180度変わってしまって、ちょっと混乱しそうだった。

けど、そうやって困惑する事はじゅんちゃんは嫌いそう。

だから、戸惑っている感じを出さずに、いつもの変態丸出しで行くことにしたのだ。

「セフレの店に、新しいセフレを連れて紹介しに行くってわけか!」

「紹介してもいいんですかー?」

「俺はいいけど?」

「わかりました!そういうタイミングがあったら紹介しますね。」

カランコロン

入店すると、かなり太っててハゲてる男性店員が出て来た。

まぁ、コイツではないだろうと思ったのも束の間

「まさくん!お久しぶりです!」

「じゅんちゃん、いらっしゃい!」

「今日は大切な人を連れて来たからサービスしてね❤︎」

「じゃぁご褒美もらわないとだね」

小さめな声でそんな会話をしていた。

ま、まさかコイツが?

「あ、て、店長さんですか?」

「はい!店長っていうか、私の店なのでオーナーです。店の長なので店長でもありますけどね。」

そんな会話を交わしたのち、2階の席へと案内されて、一番奥の部屋に通された。

中は四人用テーブルに椅子、そしてソファが置かれていて、六畳ほどの部屋がリビングダイニングみたいになっている。

「一応ウチのVIPルームですから笑」

と店長が言ったのも頷けた。

テーブルも椅子もなかなか洒落ていて、ソファにテレビ、置き物や飾ってある絵もセンスがいい。

「この辺の会社の社長さん等が家族連れで来店されるので、そういう時用なんですよ」

お客さんをたくさん回転させるチェーン店ではないので、こういう事が出来るんだなぁと関心しながら席についた。

二人でメニューを選ぼうとしてお品書きを見た瞬間驚いた。

ね、ね、値段が‥

一番安いコースでも8000円。

「た、たっけぇ〜‥‥」

「大丈夫ですよ。私出しますから。」

「いや、こんなに出してもらうわけには‥」

「その代わり、この後‥もう一回大丈夫ですよね?」

「まぁ、それは大丈夫だけど‥」

「もしかしたらタダになるかもしれないし笑笑」

握ってシコシコしてるジェスチャーとアーンと開けた口から舌がチロチロしている

「あ、店長のをしてあげるって事?」

「そうです。だいたい身体で払ってます笑笑」

全く、なんて人だ。

でも、エロくていいじゃないか。

注文を済ませてから前菜が到着。その時にじゅんちゃんは店長に

「今日、ノーパンですよ」と耳打ちしていた。

「ほぉ‥」と、じゅんちゃんを舐め回すように眺めている。

「じゃぁ、次の料理お願いしますね。」

「かしこまりました」

店長が退室。

「ノーパンな事言っちゃった笑」

「聞こえたがな笑笑」

「次はヒロさんの事紹介しますね」

ガラガラ

「失礼します」

次は白身魚の洒落たポワソン。

料理の説明をし終わった時

「まさくん、あのね、さっきこの人と2回してきたんですよ」

俺の事を紹介された。

店長がどういう反応をするか気になっていたが

「そうなんですか?そうなんじゃないかなって思ってましたよ!」

俺を見てニコニコしている

「ねぇまさくん。今日は他のお客さんは?」

「他のお客様は一組いらっしゃいますけど、きっともうそろそろ帰られますね。」

「そっか❤︎わかりましたっ」

それから肉料理が出てきて、デザートとコーヒーと、順に運ばれてきて、俺らは美味しく堪能させてもらった。

デザートを食べ終わって、二人で一服しようと思った時にベルで店長を呼びつけた。

ガラガラ

「失礼します」

店長が部屋に入ってきた。

「こういうのはどう?」

じゅんちゃんは俺にヒソヒソ話をしてきた。

「まさくんのをしゃぶるから、ヒロさんは私を舌と指でいかせてもらえませんか?」

「あ、身体で払うって今なんだ?」

じゅんちゃんは店長の腕を引っ張ってソファに座らせた。

店長も、少し驚いてる感じだった。

「こ、今度でいいよ?」

「私は今したいんですけど。」

「じゃ、じゃぁ‥」

じゅんちゃんは照明のリモコンで豆電球にして部屋を薄暗くしたら、店長のズボンを脱がし始めた。

そしてすぐアムっとしゃぶって、じゅるじゅると音を立てながらフェラを始めた。

店長はソファにもたれ掛かって目をつぶって堪能している。

「きぼちいいれすか?」

「あぁ‥いい‥」

人のこういう場面を見るのは初めてじゃないので、臆せずにじゅんちゃんのお尻の方に近付いてみた。

「ヒロはん、レロレロひてくらはい」

じゅんちゃんはタイトスカートをペロっとめくり、お尻を突き出してきた。

「おぉ‥クリが勃起してんじゃん」

ピンク色のクリが皮を押し退けてプックリと顔を出していた。

俺はお尻を左右に広げて、おまんこに顔を埋めた。

まずは大きくクリからアナルまで、れろぉ〜んと舐め上げる

「んっ‥‥」

何度かそうした後、ケツを鷲掴みにしている親指をクリの近くに当て、クリの左右をグッと押す。

すると、皮が下がりクリが根元から全部ムニっと出て来た。

それを口をすぼめてチュウ〜っと吸って口の中に引き込み、口の中でクリ頭をレロレロしてあげた。

「んんっ!んんーーっ!はうっ‥いやぁん」

じゅんちゃんは店長のちんこを口から離しちゃって感じている。

「なに?なにそれ!どうやってんの?はぁぁぁぁん!」

「じゅんちゃん‥しゃぶってよ‥」

「あぁぁん‥ングっングっ‥じゅるっじゅるっ」

「おうぅぅぅ‥」

「チュウ‥レロレロレロ」

「あぁぁぁんっ‥ングングっ‥はぁっ‥ダメ‥」

じゅんちゃんは高速手コキをしながら先っぽを舐めてるようだった。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(10件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。