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人妻のオナのお手伝いⅡ

投稿:2022-01-15 15:06:15

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30代建築士◆WUlDiIA
前回の話

その人妻に次に逢ったのは初めて逢ってセックスをした日から2ヶ月程過ぎた頃でした。

その女性はほとんどご主人が家にいないので私のラインは好きな時に入れられるのですけど、私には常に家に妻がいるわけで、奥さんからの連絡はラインで私の会社の部下達から入るラインの様に「打合せをお願いします。」みたいな短文でいただき、私が連絡をするという形になっています。

妻も私もお互いのスマホチェックなどしないタイプですし、ロックをかけているので、まず妻に見られる可能性はありません。

私は建築関係の仕事なので、得意先の接待や出張で月に1回くらい帰宅が遅くなったり、一泊する事もあるので、比較的妻に内緒で浮気をする事が楽にできるのですけど、奥さんから連絡があった3日後にちょうど出張が入ったので、1泊を2泊にして2泊目は奥さんの為に時間を作りました。

奥さんが働く会社の近くまで私の社用車で迎えに行くと、前回逢った時の奥さんが普段会社に行く時のスーツ姿ではなく、その時は少し露出多めの普段着でした。

背中まで伸びた大きくウエーブした茶髪の普段着の奥さんは実際の年齢より3歳くらい若く見えました。

居酒屋で奥さんはビールを、私はノンアルで焼き鳥を肴に軽く食事をしてからホテルに誘いました。

この前逢った時ほど口数が多くなく、少し笑顔が少なかった様でしたけど、お酒が入ると少し緊張が取れたのか、リラックスした感じになって、でもやっぱりキスをして抱擁していても、どこか口数が少ない感じで「今日は少し静かですね、どうかしましたか?」と聞くと

「連絡したの良くなかったですか?あれから何度かラインで連絡して携帯で話しはしましたけど、いつも私からなので・・・」って言うので「私は常に家に妻がいるので、なかなか連絡するのは難しいですからね」って言うと「奥さんって・・・綺麗な方?ですか?」って聞くので

「私はメンクイですからね、綺麗な女性でないと一緒に時間を過ごしたいとは思いませんし、勿論妻と結婚を決めたキッカケの一つは妻が綺麗だからという事も確かですよ」って言うと「っていう事は・・・私も綺麗な女性と思ってくれてるって?事?」って聞くので

「勿論、奥さんこの前旦那さんに求められなかったっていって落ち込んでいたみたいでしたけど、特に今日みたいに普段着の奥さんって20代前半くらいにしか見えないし、そんな短いスカート穿いてると私なら間違いなくナンパするでしょうね、ナンパされませんでした?」って聞くと「さっきちょっと大学生くらいの男性に声をかけられました。」

って言うので「やっぱり・・・もし俺だったら奥さんが一人でこんな風に立ってたら絶対お持ち帰りしちゃいますよ」言うと、ちょっと気を良くしてくれみたいで、急に表情が明るくなったので、私もちょっと調子に乗ってホテルに着いてすぐに「一緒にシャワーを浴びたいんですけど」って言うと「それはまだ・・・恥ずかしいです」

って言うので奥さんに先にシャワーを浴びて貰いました。

私がシャワールームから出ると奥さんがドレッサーに座って寝化粧をしていたので「そんな事しなくても奥さんは十分綺麗ですよ、それに私も奥さんのメイクを待っていられないくらいはやくベッドに連れて行きたいくらいです」って言いながら、バスローブ姿の奥さんの後ろから胸を優しく揉んでいると

「ちょっとだけ待って・・・綺麗な奥さんに勝てないまでも、できれば綺麗な私を見て欲しいから」って言うので「じゃあ私は勝手に奥さんを触ってていいですか?」って言うと「私に触りたい?」って聞くので「触りたくなかったらこんな事しないですよ」って言いながら右手にドライヤーを持って、もう左手で髪をときながら、

両腕を上げたままの無防備な胸を後ろから揉みながら、指で乳首をガウンの上から撫でまわしていると「もう・・・せっかち・・・」とか言うけど乳首はどんどん硬く勃起し始めて、バスローブの紐をほどいてパンツの中に手を入れてクリを撫で始めると、もうアソコはかなり濡れていました。

「今日もオナのお手伝いさせて貰えますか?」って聞くと「まだちょっ・・・髪が濡れ・・・フンンンンッッ」とか言葉につまる感じになってきて「もうだいぶ髪乾いてますよ」って言うと「だって・・・一番綺麗な私を見て欲しいのに」って言うので「そんな事しなくてもほら」って言いながら、

ドライヤーのスイッチを切らせてドレッサーの上に置かせて、奥さんの手の平を私のアソコに持っていって握らせながら「もう私の股間はそんな事しなくても十分に私をこんなにさせる奥さんの中に入りたがってるでしょ?」って聞くと「やっぱり・・・おっきい・・・」って言いながら私の指の動きに腰を動かし始めていました。

バスローブを剥ぎ取り、ドレッサーの鏡の前で椅子に座ったまま私に後ろから乳首とクリを攻められて腰を動かしながら目を閉じて眉間にシワを寄せる奥さんに「見て・・・鏡の中で感じてる奥さんってすっごい色っぽい」って言うと「恥ずかしくて・・・見れない」って言うけど、

どうしても感じている奥さんの姿を奥さん自信に自覚して欲しくて「ほら、こんなに乳首硬くなってる」とか「この腰の突き出し方、凄い興奮する」とか私の正直な気持ちを伝えている内に薄目で鏡を見てくれ初めていたみたいで「クチュックチュッっていってるの・・・わかります?この音も凄く興奮する・・・凄い濡れやすいですよね?」

って言うと「こんな意地悪も・・・する・・・んですね」とか呼吸も荒くなってきて、会話するのも大変そうでしたけど「上半身だけ私の方に向けられます?」って聞くと、とても体の柔らかい奥さんは器用に上半身だけ右に回転させて、言葉の多い私の口を塞ぐ様にキスをしてくれました。

後ろから左手の親指と中指で奥さんの左の乳首をつまみながらコリコリしながら、人差し指で乳首の先端を撫でまわし始めると「それ・・・それ私・・・弱い・・・」って言いながら呼吸がどんどん荒くなってきて、腰を動かすストロークが大きくなってきて、今度は奥さんの右の乳首を吸いながら唇と舌でヌルヌル舐め始めながら、

クリを撫でる指のスピードを少し速くすると腰の動きを止めて思い切りお尻と太腿に力を入れて腰を突き出し「こんなに一遍に私の弱いところ全部・・・△△さんってほんと・・・いやらしい・・・」って感じてしまうのは全部私のせいみたいな事を言い始めて

「アアアッ・・・イッちゃうううっっっ」って言いながら立ち上がらんばかりに太腿に力を込めて腰をビクつかせイッてくれました。

ドレッサーのテーブルに両肘を付いて、荒い呼吸を整えながら、まだ私の指にクリを押し付ける様に腰をゆっくり動かす奥さんの仕草がとてもいやらしく、後ろから見ている私はすぐにでも挿れたいくらいでした。

はだけたバスローブとパンツ姿の奥さんをお姫様抱っこでベッドに連れて行くと、すぐに奥さんは布団を被って、まだ整いきれない呼吸を必死で整えているみたいでした。

「せっかくシャワー浴びたのに・・・またこんな暑くなって、ちょっと汗かいちゃったですよ・・・もう・・・」って言うので冷蔵庫から清涼飲料水を取ってきて私が半分飲んだ後、奥さんが飲み干し、私がタバコを吸っていると、奥さんが「この前主人が久しぶりに帰宅したんですよ」って言うので、ちょっと私も嫉妬したっていうか

「そんな時ってやっぱり・・・夜は・・・しちゃうんですよね?」って聞くと「今回は・・・凄かった」って言うので「ちょっと・・・悔しいな」って言う私の言葉に被せる様に「でも・・・全然気持ちよくなかった」って言いだして「こんな事言ったら主人に悪いけど、主人にされてる時ずっと△△さんとした時の事考えてた」

って言うので「でも旦那さんに求められて嬉しい気持はなかったの?」って聞くと「それは・・・少しあるけど・・・全然満足できなかった・・・っていうか、主人がまた仕事に行ってから・・・また・・・その・・・△△さんとの事を思い出しながら・・・一人で・・・」って段々言葉が小声になってきて、

私もその日はいろんな形でオナのお手伝いをしたかったので電マとかバイブとかローションとか媚薬とか準備してましたから「じゃあ今日は奥さんが一人でしなくていいくらい、いろんなオナのお手伝いをさせて貰いますね」って言いながらいろんなおもちゃをバッグから取り出して、奥さんに見せながら

「こんなオナもしてみたいんですけど」って言うと「うわっ何?何これ?こんなの初めて見ます・・・凄い凄い・・・でもこんなの・・・恥ずかしい」って言いながら一つ一つを手に取って見ていました。

「おもちゃ使った事ないですか?」って聞くと「結婚前に付き合ってた人にローターを使われた事はありますけど、いっぱいイカされちゃって凄い恥ずかしかったからちょっとおもちゃは・・・苦手」って言うので「せっかく準備したんだし、オナのお手伝いですから少し私に任せて貰えますか?」って聞くと

「ちょっと怖いけど・・・△△さんが言うなら・・・」って言葉では苦手そうに言うものの、少しは興味を持っていたみたいでした。

照明を暗くしてテレビの明るさだけの中で奥さんをベッドに座らせて脚を開かせてパンツの上から振動抑え目の電マをクリ周りにまわす様に当て始めると「ンッ・・・でも・・・意外に電マって優しい振動・・・でも・・・なんか・・・体に力が入っちゃ・・・う・・・」とか感じながらも(電マって意外にそうでもないんだ)

みたいな表情をしているので、少しだけ振動を激しくすると「アアッ・・・これ・・・凄い・・・急に・・・アッちょっと止めてもら・・・」とか言いながら背中の後ろに付いた手がブルブル震えだして、座っている事が困難になったみたいで、仰向けになって上半身を私と逆の方に捩りながら枕の端を両手で握り絞めながら、

腰から下は仰向けのまま脚を少し広げて足先までピンと伸ばしたままゆっくり腰を動かし始めました。

奥さんが止めてって言うので少し振動を落とすと「アッアッ・・・今・・・もう・・・」って言うので「あ・・・イキそうになってました?」って聞くと「もう・・・意地悪・・・」って言うので「だって止めてって言うから」って言うと「その天然が憎たらしいっていうか惚けてるのか・・・天然のSなのかも・・・」って言われて

「確かに私はSよりですけど基本女性の意思を尊重したいですし、意地悪してるつもりはないですよ」って言うと「その考え方が女性の気持ちをわかってない証拠なの・・・でも最近あなたの事ばっかり考えちゃう・・・なんでだろ・・・」って言うので「私もですよ」って言うと

「それは・・・私の事少しは好きになってくれてるって・・・事?」って聞くので「好きじゃないとこんな風に逢わないですよね、実はね・・・○○さんがイッてくれてる時の事思い出してたら我慢できなくなって、妻に隠れてお風呂で一人でしちゃいました」って言うと

「ほらまたそんな事サラッって言う・・・こんなおもちゃとか準備してくるし、自分でしたとか平気な顔して言うし・・・でも私の事思い出して・・・っていうとこ・・・ちょっと嬉しい・・・」って言うので「だって・・・奥さんだってするって言ってたでしょ?」

「俺だって奥さんの事仕事中に思い出したりするとカチカチになって大変な時があるんですよ」って言うと「聞いてるとどこまで喋るかわからないくらいいろいろ話してくれるんですね・・・ほんと天然・・・」って言いながらキスをしてくれました。

「じゃあまだいろいろ使っていきますね、もう2回もイッてくれてるから筋肉をほぐす為にローションでマッサージしますから、ここでうつ伏せになってくれます?」って聞くと「もー・・・2回もイッたとか・・・恥かしい・・・そんな事女性に言わないのっ」って言いながらベッドにうつ伏せに横たわってくれたので、

パンツを脱がせてローションを両手の平で背中からお尻まで塗りながら、ゆっくり擦っていって、まずは足先からマッサージを始めました。

「へー・・・足の指ってそんな風に細かくマッサージするもんなんですね・・・エステで何度かマッサージして貰った事がありますけど、こんなに足の指の関節一つ一つ細かく伸ばして貰ったり曲げられたりするの初めてです、マッサージの経験があるんですか?」つて聞くので

「私はずっとスポーツをしてきましたからね、大学の時にトレーナーの免許を取る為にマッサージの講習を受けたりしたんですよ、生体の知識もありますし」って言うと「へー・・・筋肉質で何かスポーツされてたんだろうなーって思ってましたけど、△△さん痩せてるけど筋肉質で」

「私そんなに背が低いわけじゃないし体重もそこそこあるはずなのに、あんなに簡単にお姫様抱っこするし、力強さにちょっとビックリしました」って言うので「奥さん痩せてるし全然重くないですからね、それに肌のキメとか細かくて筋肉がついてるわりには肌とか柔らかくて抱っこしてて凄く気持ちいいですからね」

「多分50から52?53くらい?そんな体重なんて重いと思いませんし」って言うと「またそんな事聞いてー・・・女性に体重の事聞いたりしないものですよ・・・当たってるけど」って恥ずかしそうにしていました。

足先からふくらはぎ、太腿からお尻、腰の部分はちょっと重点的に手の平で指圧して背筋をパキバキいわせながら少し圧を加えていくと「スポーツマッサージって私初めてですけど私の体ってこんなにパキパキいうものなんですね、凄い気持いいです・・・なんか・・・パキパキ言ってるけど全然痛くもなくて眠っちゃいそう」って

とても気持ち良さそうにしてくれていました。

でもローションでヌルヌルになっている脇腹から胸の乳輪の辺りに指を這わせていくと「なんか・・・指がいやらしい感じになってきましたけど」って言うので「これからが本番ですからね」って言うと「なんかドキドキします・・・もしかしたらこれからマッサージの種類が変わったりします?」って聞くので

「また違う意味で気持ちよくなって貰いますね」って言うと「△△さんと逢ってると、なんか体が大変・・・またいっぱい気持ち良くさせられちゃいます?」って聞くので「沢山気持ちよくなって欲しい」って言うと「じゃあ覚悟しなきゃですね」って恥ずかしそうにしていました。

乳輪に触れるか触れないかのところに左手の指を這わし、奥さんの股を少し広げて内腿から太腿の根元辺りをマッサージし始めると、腰が悶え初めて「足を広げて膝と肘をついて少し体を浮かせて貰えますか?」って言うと素直にそうしてくれて、手の平全体で体全体をオイルをつけて撫でまわしていると

「手の平が温かくてすごく気持ちいいです・・・ヒーリング感凄い」って言ってくれて私も嬉しくなって「じゃあ今度はローションより気持ちよくなれる薬を少しだけ塗らせて下さい」って言うと「それって変な薬なんかじゃないですよね?」って聞くので「いわゆる媚薬っていう奴ですね」

「いろんな女性に使ってきた中で一番女性ウケがいい奴で、肌が荒れたとか聞いた事はないので多分心配ないと思いますよ」って言うと「なんかちょっと怖いですけど媚薬って使われた事ないですし・・・ちょっとドキドキしますね」

って言いましたけど素直に軟膏タイプの媚薬を塗らせてくれました。

「10分くらいしたら少しヒリヒリしたり塗った部分が熱くなったりするみたいですけど、1時間くらいで効果が薄れてくるみたいですから心配しなくていいと思いますよ、でもおかしいと思ったら言って下さい」って言うと「これって何か効果あるんですか?今は全然何も感じませんけど・・・」って言っていました。

でも体を浮かせた四つん這いの状態で左手の指で乳輪に触れるかどうか、右手の指で奥さんのヒダからクリに触れるか触れないかギリギリのところを優しく撫でてあげている内に「なんか・・・乳首とクリがジンジンして・・・ちょっと怖い・・・どんどん敏感になってくる感じ・・・」って言い始めて、

今度は奥さんの背中から両手の指で奥さんの両乳首を弄り始めると、もうかなり乳首が勃起して硬くなっていて「凄い乳首がジンジンする・・・少し指で挟んで・・・」って言うので私もちょっと力を入れて乳首を少しひっぱり気味に指で乳首を揉みながら先端を撫でまわしてあげると

「すっごく痒いところを凄く気持ちよく掻いて貰ってるみたい・・・凄い・・・感じる・・・凄いいやらしい気分・・・」って言うので「クリ・・・触って欲しい?」って聞くと「そんな事聞かないで・・・恥ずかしい・・・」って言う太腿の悶えは止められなくなっているみたいで、

たわわな胸の先端についている少しおっきめの硬くなった乳首を布団にギリギリ擦れるくらいのところで私の左手の指で撫でまわされ、触れない方の乳首は自分で布団に擦り付けている様でした。

右手の指でクリを優しく撫で始めると「動かさないでそのまま指でギュッってして・・・今動かされたら変になりそう・・・」って言う奥さんのクリはもう凄く硬くて、ただ中指と薬指をくっつけたまま押し付けているだけなのにお尻と太腿に思い切り力が入って腰の動きを止めたまま思い切り腰を突き出し始めて、快感を噛み締めているみたいでした。

「奥さん気持ちよくなってくるとお尻にエクボができるんですね、可愛い」って言うと「そんなにマジマジ見られたら恥ずかしい」って言うので「でもこんな奥さんが私を硬くするんですよ」って言いながら私もバスローブを脱ぎパンツを脱いで「ほら・・・こんなに私を硬くする奥さんがどれだけ魅力的かわかるでしょ?」

って私の硬くカチカチになったアレを見せると「こんなに硬くなってる・・・もう・・・私・・・」って言いながら私のアレを強く握りながら優しく手で擦ってくれながら、挿れて欲しくて堪らなくなっているみたいでした。

クリに押し付けた指をゆっくり動かし始めると「ハウウゥゥゥッッッ・・・・」って低い声で呻きながら「動かしたら・・・ダメ・・・凄く敏感になってるのに・・・そんな風に指でされたら私・・・」って太腿とお尻をブルブル震わせていたので「私・・・なんですか?イカせて欲しい?」って聞くと「意地悪・・・」って言いながら、

私のアレを強く握りながら「イッちゃう・・・これ・・・凄い・・・薬の・・・アア・・・イイ・・・もっとギュッって・・・」って言うので指の圧を少し高くすると自分で腰を前後に動かしながら私の指にクリを押し付けながら「イッ・・・クッ・・・」って言いながら、私ももう見ているだけでイキそうになっていて、

奥さんに手の平で少し速くピストンされながら奥さんの手にイカされながら奥さんも腰をビクつかせてイッてくれました。

「大丈夫ですか?ヒリヒリしたりしないですか?」って聞きながら指をクリに押し付けていると「まだ・・・イッてる・・・そのまま押しつけて・・・」って言うのでそうしていると「まだ・・・まだイッてる・・・気持ちいい・・・どこまでもイッちゃいそう・・・この薬・・・凄い・・・なんか・・・変になりそう」って多分1分以上、

私の指にクリを擦り付ける様に腰をゆっくり上下に動かしながら2分くらい「ウグウゥゥゥゥゥッッッ」とか「ハアハアハアァァァァッッッッ」とか低い声を漏らしていました。

少し呼吸が整ってきたところで奥さんを仰向けにして清涼飲料水を渡してあげると半分くらい一気にゴクゴク飲んで、私がバイブを取り出し奥さんに見せると「私・・・もうこんなに汗かいちゃってクタクタ・・・これ以上されたら体がおかしくなっちゃう・・・」って言うので「じゃあ今日のオナのお手伝いは終わり?」って聞くと

「もう・・・わかってる癖に・・・私はあなたにも気持ちよくなって欲しい・・・」って言うので「挿れて欲しい?」って聞くと食べたくなってしまいたいくらい可愛い恥ずかしそうな笑顔で首を縦に振ってくれました。

「でもその前にこれも試してみて欲しいんですよね」って言いながらバイブを取り出すと「もー・・・そんな事ばっかり言ってー・・・あなたは私の中に入りたくないの?」って言うので「さっきからもう我慢できないくらい・・・ほら・・・またおっきくなってるでしょ?」って私の硬くなったアレを見せると私のアレを両手で触りながら

「私は・・・これがいい・・・のにな・・・」って言うんだけど「バイブって使われた事ないんですよね?○○さんがバイブでどんな風になっちゃうか見てみたい・・・」って言うと「だって・・・おもちゃよりコレが・・・」って言う言葉に被せる様に「ちょっとだけ・・・」って言いながらバイブにローションを塗りつけて、

奥さんのアソコにあてがいながら擦り付けてみました。

本体が振動するスイッチを入れて擦り付けていると「冷たい・・・やっぱりあなたのコレがいい・・・」って言いはするもののアソコはどんどん濡れてきてるし「こんなおっきいの・・・やっぱり・・・怖い・・・」って少し怖がっているみたいでした。

ベッドに座らせた奥さんの脚を開いて横に寄りそう様に体を密着させて「痛かったり、気持ちよくなかったらすぐに言って下さいね、すぐに止めるから・・・でもバイブがどんなだったか感想だけ聞かせて欲しい」って言いながら一旦スイッチを切って、ゆっくり挿れていくと「冷たい・・・それに・・・押し広げられてる感が凄い・・・」

って言うので「痛い?」って聞くと「そこまではないけど・・・やっぱりおもちゃは冷たいよ・・・」って言ってましたけど、再び本体の振動のスイッチを入れると「フンンンンッッ・・・これ・・・振動が・・・凄い・・・」って言いながら急激に締め付け初めてまだ真ん中くらいまでしか入っていないのに、

それ以上奥に挿れるのが難しいくらい締め付けていて、また一旦スイッチを切ってとりあえず奥まで入れてみました。

「中がパンパンになってる・・・少し温かくなってきたけど・・・やっぱり恥ずかしいよ、早く・・・あなたのコレ、ね・・・」って言いながらまた私のアレを握ってきましたけど、でも私は絶対バイブで1回はイカせたくて「もうちょっとだけ試させて」って言いながら本体と横にくっついているローター部の振動のスイッチを入れてみました。

すると「アアアアッッ・・・これ・・・中が・・・凄い・・・私がいっぱいになっ・・・まだ媚薬でクリがジンジンしてるのにローターがこんなに震え・・・またおもちゃにイカされ・・・ちゃう・・・」って言いながら脚の関節を複雑に曲げながら体を捩り、腰を突き出しながら上半身を私から背ける様に思い切りねじりながら、

体全体が真っ赤になっていく様がとてもいやらしく、次にバイブのウネリのスイッチを入れると「中がかき混ぜられ・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・もう・・・これ・・・中が・・・アアアアアッッッッ・・・イクーー」って言いながら思い切り体を仰け反らせてイッてくれました。

すぐにスイッチを止めて奥さんを抱きしめながら「すっごく綺麗・・・興奮する・・・こんなエッチな体・・・見てるだけでめちゃくちゃ興奮する」って言うと、息も絶え絶えに「バイブ・・・凄い・・・女の人がオナで使いたがるのもわかる・・・」って言いながら自分で下腹部を触っていました。

「ゆっくりピストンしてみていい?」って聞くと「おっきいから・・・ゆっくり・・・」って言うのでゆっくり出していくと、まだイッた直後でかなり締め付けが激しくて、凹凸のひとつひとつが出てくる度にひつかかり、30秒くらいして、やっとスムーズに出し入れできる様になると

「振動もしてないのに凹凸が凄くて・・・ゆっくりされてるだけなのに・・・中が凄い感じてる・・・これは薬のせい?」って聞くので「塗ったのはクリだから違うと思う・・・もしかしたらこのバイブと相性がいいのかも」って言うと「おもちゃと相性がいいなんて・・・恥ずかしい・・・」って言うんだけどピストンを激しくしていくと、

横になったまま私に向き合い私の肩を掴んで「アーーッ、アーーーッ」とか「凹凸が・・・中が凄い・・・気持ち・・・イイッ」とか私を睨みつける様な視線で眉間にシワを寄せて呼吸も大変そうに口を大きく開けて、時には白目をむくくらい感じてくれていたみたいで「熱い・・・すごいバイブが熱くなってる」って言うんだけど、

スイッチは切ってある状態なのでそんなに熱を持つわけもなく、多分それは奥さん自体が熱を与えてそんな感覚になっているはずで、またピストンを止めていっぺんに全てのスイッチを入れると、振動のせいなのかウネリのせいなのか定期的に腰を引いた状態からゆっくり腰を突き出してきて小さくビクッて波打つと、

また腰を引いてゆっくり突き出してきてまた小さくビクッってなり始めて、それを繰り返しながら、もう私を睨みつける様な視線もできなくなってきて目を瞑ったまま私の肩に思い切り爪を食い込ませながら「またバイブでイカされちゃう・・・私はおもちゃなんて恥ずかしいのに・・・」

「我慢できなくなっ・・・アアアッ・・・またイク・・・イク・・・イクイク・・・イックーーッッッッ」って言いながら今度は腰を何度も何度もビクビクさせながら「イッてる・・・イッてるから・・・壊れちゃう・・・止めて・・・お願い・・・頭が・・・頭が変になりそう・・・またどんどん気持ちよくなっ・・・」

「今イッたばっかりなのに・・・また・・・アアっ・・・またイク・・・アアアアウウウウッッッ・・・」って今度は男並みに低い声で呻きながら長い時間ずっとイキ続けている様に見えました。

バイブを抜いてあげると全身を震わせながら私に力なく抱き着いてきて「まだ?・・・まだお預け?コレが欲しいって言わないとダメ?」って言いながら私のアレを握って汗びっしょりになって私の体に体を乗せてきました。

新たに準備していたドリンクを一気に飲み干して自分から私に跨り「もう我慢できない・・・」って言いながら自分で私のアレをアソコに導き、イキまくって筋肉もブルブル震えているのにゆっくり腰を落とし、仰向けになった私に覆いかぶさりながら体を密着させてドアップの綺麗な顔を拝ませてくれながら

「ずっとこうして欲しかった・・・アレから何回も思い出して妄想してた・・・ずっと逢いたかった・・・主人に抱かれていてもずっとあなたの事考えてた・・・騎乗位は私が一番イキやすい体位だから・・・」って言う言葉に被せる様に「そう言ってましたよね」って言うと

「今は私が話してるの・・・私の気持ちを伝えたいの・・・」って言いながら私の口を塞ぐ様にキスをしてくれた後に「付き合ってきた男性に求められて騎乗位をするうちに私が一番イキやすいのは騎乗位だって事が理解できたんだけど、今までの誰より騎乗位が感じる・・・電マもバイブもすっごく感じましたよ・・・」

「でも私はあなたの指で気持ちよくして欲しい、時にはこの舌で狂わせて欲しい・・・でも一番私が思うのはあなた自身で私の中を気持ちよくさせて欲しい・・・そしてテクニックではとてもあなたに叶わないって思ってても、あなたにも沢山気持ちよくなって欲しい・・・逢えない間ずっとそう思ってた・・・」って言いながら、

少し体力が回復してきたのか体を密着させたまま体を丸めながら腰を前後に動かし初めて「やっぱり・・・これがいいっ・・・あなたの・・・あったかい・・・それに・・・さっきイッてくれたのにまたこんなに硬くなってる・・・」って言うので私も少し本音を言いたくなって

「実はね・・・女の人に手でイカされたの初めてです、奥さんの手でイカされそうになってる時、あのまま奥さんにバックで挿れたくて溜まりませんでした」って言うと「ほんと?たった一つでもあなたの初めてに慣れて嬉しい・・・バック・・・あなたに後ろから激しく・・・して欲しい」

「私・・・バックも凄く感じ・・・でも今はもうこのままイッていい?また我慢できなくなってき・・・アアッ・・・やっぱりあなたの騎乗位・・・凄い・・・感じる・・・」って言いながら腰を激しく動かしながら腰をビクビクさせながらイッてくれて、

必死にイカされるのを我慢している私の悶えで私ががイキそうになっているのが理解できたのか「まだイッてるからくすぐったいけど・・・このまま・・・我慢するからイッて・・・あなたにもイッて欲しい・・・ゴムつけてくれてるからそのまま中でイッて・・・」っていいながらビクビクしながら、

それでも腰を不器用に動かしながら思い切り私を締め付けてくれながら私をイカせてくれました。

奥さんに搾り取られる様に小さくなった私のアレを、さらに私の股間に顔を寄せてきて「まだ許してあげないんだから・・・私もこんなに気持ちよくさせられちゃったんだから・・・もっと・・・気持ちよくなって欲しい」って言いながら「上手にできないかもしれないけど・・・」って言った後に私を咥えてくれて、

ゆっくり出し入れしてくれながら「こう?・・・どうすれば気持ちいい?教えて?」っていうフェラのテクニックはほんとに経験の少ないお世辞にも上手とは言えないものでしたけど「少し唾液でヌルヌルにしながら吸い気味にしてみて」って言うと、たったそれだけでメチャクチャ気持ちよくなって

「こんな感じ?ア・・・ほんと・・・おっきくなってきた・・・凄い・・・なんかちょっと嬉しい」っていう顔が幼い子供みたいで可愛らしく、目の前で私のアレを少し寄り目にしながらマジマジ観察している表情を見ながら、つい「プッ・・・」って吹き出してしまいました。

「そんなに笑っちゃうくらい私下手クソ?」って聞くので「違うよ・・・たった俺の一言ですっごく上手になったよ・・・こんなに硬くなってるからわかるよね?笑ったのは△△さんの表情が子供みたいで可愛かったから・・・」って言うと「もー・・・子供扱いして・・・私はこんなにあなたの事・・・」って小声になっていって、

「こんなに・・・何?何言おうとしたの?」って聞くと「またそんな事聞くー・・・ほんと意地悪・・・」って言うので「じゃあさっき○○さんが言ってたみたいに今度は後ろからしていい?○○さんが言わなかった言葉に体で答えてあげるから・・・」って言うと「ほんとエッチな人・・・もう2回も出してくれてるのに・・・」

って言いながら四つん這いになって私にお尻を向けてきたので急いでまたゴムをつけてゆっくり挿れると「アアッ・・・やっぱり・・・おっきい・・・して・・・いっぱい激しくして・・・あなたの思いが知りたい・・・」って言うので最初はゆっくりでしたけど、途中から激しく突き始めて普通のバックから立位のバック、

ベッドで奥さんの後ろから横になって奥さんの脚を私の脚にひっかける様にして、窓の月でまだ媚薬の効果が続いているクリと乳首をを指でつまみ、挟み、コリコリしたり優しく撫でまわしながら激しくピストンしながら奥さんを後ろから激しく攻め続けました。

「犯して・・・いっぱい後ろから犯して・・・もう狂いそう・・・こんなにいっぱいイッてるのに・・・まだあなたが欲しくなる・・・」って言いながら何度もイッてくれた後、最後に四つん這いのバックで私がイク瞬間にゴムをはずし、奥さんのお尻に精液を塗りつけながら私も3度目の射精をしました。

深夜まで続いた二人のまぐわいは、その後すぐに二人を深い眠りにつかせるに十分なもので、折り重なる様にお互い汗びっしょりなのに不快感は全くなく、奥さんも私の胸で心地よさそうに寝息を立てていました。

朝になって目が覚めるともう奥さんは目覚めていて私の肩に顔を置いて私の顔を見ていました。

「起きてるんなら起こしてくれればいいのに」って言うと「私も今起きたばっかり・・・でももうちょっとあなたの顔見てたかった」って言うので「なんで?」って聞くと「こんなに爽やかそうな人なのに、あんなにいやらしい事する人なんだなー・・・って思って・・・」って言うので「○○さんが俺を興奮させるから」って言うと

「こんなにいっぱいおもちゃ持ってくるから・・・でもやっばりおもちゃは恥ずかしい」って言うので「じゃあ指で」って言いながら奥さんにキスをしながら抱擁を始めると「ちょっ・・・ダメダメ・・・あのまま眠っちゃったから体中汗でベトベトなんだっ・・・アッ・・・乳首そんなに・・・匂っちゃうから・・・ね・・・」

とか私の胸に手を当てて私を押し戻そうとするんだれど「この臭いがまたエロくて興奮する・・・それに乳首もクリもダメって言ってないみたいですよ」って言うと「またそんな意地悪言うー、どこまでもエッチな人」って言うので「私は奥さんのオナニーお手伝いロボットですからね」って言うと

「汗臭いからダメって言うのに・・・もう・・・そんな風にしたらダメなんだっ・・・アッ・・・ほら・・・もう・・・またイッちゃいそうになっちゃうから・・・」って言うので「だから○○さん好き」って言うとちょっと気を良くしてくれたのか擦れた小声で「私も・・・」って言ってくれて

「また私のお尻の下に太腿入れてくる・・・これ動けなくなっちゃうんだってば・・・脚も絡めてくるし身動きできなくなっちゃう・・・」って言うので「身動きとれない様にしてるんですよ」って言うと「エッチ・・・」って言って、それからは抵抗する事もなく私の攻めに応じてくれました。

奥さんの脚を私の脚で絡め取って大きく広げたまま奥さんの腰の下に私の太腿を敷いて腰を突き出させたまま奥さんの背中の下に左手をくぐらせて左手の指で奥さんの左の乳首をコリコリしながら、乳首を吸いながら唇で揉みながら下で乳首を舐め回しながら指でクリをゆっくり撫でまわしていると

「アーもうダメー・・・あなたにされ放題・・・でも気持ち・・・イイッ・・・」って言ってくれながらお尻に力がどんどん入ってきて「イイー、イクーイクー」って言い始めたのでクリを撫でるスピードを少しゆっくりにすると「ア、ア、ア、また・・・もう・・・イキ・・・かけて・・・わかってる癖に・・・でも・・・気持ちいい・・・」

って言いながら私の焦らしが満更でもない様な感じだったので5分くらい奥さんがイキそうなギリギリのところで焦らしたまま指のスビードをあげて撫でまわしては奥さんがイキかけたらゆっくりにして、私の脚に絡めてくる脚の強さを強引に私の脚の力で押さえつけながら奥さんの体液でヌルヌルになって硬く勃起するクリを

乳首と同時に優しく攻め続けました。

「アアアアアッ・・・・許して・・・もう・・・お願い・・・イキ・・・」って言うので「イキたい?」って聞くと首を縦に振るので指を押し付けながらゆっくり撫でまわし始めると「これ・・・私・・・凄い・・・弱い・・・」って言いながら私の指にクリを押し付ける様に腰をゆっくり動かしながら腰をビクつかせてイッてくれました。

私に背を向けて呼吸を整えている奥さんの背中から更に乳首を攻め始めて「ちょっと休ませて・・・まだ呼吸が・・・」って言うけど後ろから乳首とクリを攻め始めると「また?またなの?昨日あんなに激しくされたのに・・・また沢山気持ちよくされちゃうの?」って聞くので私の硬くなったアレを奥さんのお尻に押し付けながら

「だって・・・○○さんが俺をこんなにさせる様なイキ方するから・・・」って言うと「私ばっかりじゃ嫌・・・」って言うので横になったまま奥さんの脚を私の膝にひっかけて、後ろから挿入してピストンしながらクリと乳首を指で攻めながら奥さんをまたイカせた直後に私も奥さんのお尻に出しました。

最後の仕上げに正常位で、まだ奥さんの体に興奮が収まらない私のアレで入口から奥までゆっくり突きながら、奥さんの乳首を舐めていると、どんどん締め付けが激しくなってきて、私も激しく出し入れしたい衝動を抑えながら、ただゆっくり出し入れしているだけなのに、

奥さんの中のヒダのニュルルルッニュルルルッってカリに絡みつく様な気持ち良さでカチカチになってきて、それは奥さんもわかってるみたいで「またこんな・・・硬い・・・どこまで?・・・どこまでタフなの?・・・こんな硬い人・・・初めて・・・そんなに気持ちいい?・・・気持ちよくなってくれてます?」って聞くので

「こんな綺麗でエロい体の女性にこんなに締め付けられたら多分みんなこうなっちゃうと思いますよ」って言うと「だって・・・あの人じゃこんなに気持ちよくない・・・こんなに感じないから多分そんな締め付け・・・アアッ・・・また我慢でき・・・ゆっくりなのに・・・こんなゆっくり突いてくれてるだけなのに・・・」

「もうアソコがおかしくなりそうなくらい気持ち・・・イイッ・・・激しく・・・ね・・・お願い・・・」って言うんだけど、ほんとに堪らない気持良さで、いつまでもゆっくり突き続けたい気持ちと、でもいつでもイカされそうになるくらい気持ちいい奥さんの中でゴムをつけたまま、

少しずつ精液がゴムの中にこぼれていくくらい我慢できない快感で「凄い・・・中でグイグイうごめいてる・・・なんで?なんでこんな気持ちいいの?カリの出っ張りが・・・擦れる・・・凄いいやらしい気分」って言いながらのけ反りながら胸を突き出してくるので、それでもゆっくり出し入れしながら奥さんの乳輪から乳首にかけて、

まるで女性が男性のアレを口でしてあげる様に、汗でビッショリになってヌルヌルの奥さんの左乳首に私の唾液でさらにヌルヌルにしながら吸いながら唇で根元から先端にかけて出し入れしてやると「これ・・・私・・・凄い・・・感じる」って言うのでピストンを止めて乳首を攻め続けていると

「薬のせい?・・・乳首が凄い・・・私、乳首でこんな感じる・・・乳首で・・・乳首だけでイッちゃいそう」って言うんですけど、それは多分オーバーな表現で、多分挿入して中が感じているからそなんな感覚になっているんだと思うけど確かに奥さんは乳首で凄く感じてくれていて

「こっちも・・・こっちもして・・・私・・・右乳首の方が・・・でもこっちも指で・・・ね・・・もうイキそう・・・」って言いだして、もう腰の悶えも抑えられなくなってきたみたいで、私を奥までくわえ込んだまま腰をゆっくりだけど大きく前後に動かしながら私のアレをむさぼる様に今度は激しく動かしながら

「またイク・・・また・・・またイッちゃう」って言いながらイッてくれた後に「外して・・・ゴム外して・・・もう一回・・・今度はあなたを生で感じたい・・・」って言うのでゴムを外すと、もう私もゴムの中にかなり精子が出ていて、危険な事はわかっているのに私も生で奥さんの中を感じだくなって、ついに生で挿入してしまいました。

「アアッ・・・やっぱり・・・ゴムよりずっと気持ち・・・イイッ・・・カリが・・・凄い・・・中に擦れる・・・して・・・激しくして」って言うので、今までずっと我慢してきた気持ちを一気に吐き出す様に、私も物凄く興奮しながら激しく突き続けて、奥さんをイカせた直後に奥さんのお腹に出した後に、

疲れ果てて目の下にクマができている様に見えるのに、それでも奥さんは私のアレを口で綺麗にしてくれた後に仰向けになった私の胸にグッタリと倒れこんで荒い呼吸を少しずつ整えている様でした。

二人でシャワーを浴びて洗いっこしている間、ずっと恥ずかしそうに私に背を向ける奥さんが可愛らしく、奥さんは恥ずかしがってましたけど体まで拭いてやって、その日のオナのお手伝いは終了しました。

奥さんを車で家まで送った後、社に顔を出すと休日出勤の社員に「あれ?△△さん昨日出張から戻ってたんですよね?」って聞かれて「接待でさー・・・なかなか抜けられなくて・・・」って誤魔化して帰宅しました。

私は妻もしっかり愛していますけど、やっぱり妻と違う体、妻と違う感じ方、イキ方、セリフというのは新鮮な感覚で、次はどんな事を仕掛けようと考えるのが毎日の私の楽しみになっています。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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