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タイトル(約 15 分で読了)

評価:昨日2位

同じマンションの天然娘の家庭教師を引き受けたおかげで...2若妻編

投稿:2022-01-14 17:25:12

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名無し◆IYFHFzk
前回の話

とてもたくさんの評価を頂きありがとうございます。

前回、高校受験をひかえた、同じマンションのあゆみ(杉咲花似)の家庭教師を引き受け、次第に仲良くなってあゆみの初めてを奪う一歩手前までくる。

そして、家庭教師を引き受けた流れから同じマンションのあいさん(本田翼似)が、卒業した大学と俺の通っている大学が同じで、話しが盛り上がりLINE交換をした。

あゆみの家庭教師の日がやって来た。

その日は、ちゃんとカバンの中にコンドームを準備して、ヤル気満々で行く。

ピンポーン

「いらっしゃい」

珍しくあゆみのお母さんが出てきた。

「まさし君、あゆみはどう?高校合格しそう?」

受験まで日にちが少なくなり気になって仕方ないみたいだ。

「う〜〜ん、ここままなら何とか滑り込めると思います」

「本当!良かったぁ、でもまだまだ油断出来なでしょ」

「それはもちろん、最後まで分からないので!」

「もう、あゆみのお尻叩いてでもいいから勉強させて!」

「はい!わかりました、言う事聞かなければバシバシ叩いてヤリますね♡」

「そうしてちょうだい」

あゆみのお母さんはずっと家に居たので、なかなか行為に移せなかった。

今日のあゆみの服装はピンク色のニットセーターにゆったりとした家着用の黒いショートパンツだった。

前回の事で警戒されていたらどうしようかと思ったが、服装を見る限りチャンスがあれば行けそうだ。

勉強の区切りのいい所でお母さんがコーヒーとお菓子を持って来た。

休憩中あゆみは、膝を立ててベッドを背もたれにしながらテーブルの上のお菓子をパクパク食べているが、ショートパンツの股の部分が少し浮いていて中のパンツが丸見えで、お菓子に手を伸ばすとパンツまで浮き、あゆみのまんこや陰毛まで見えそうになる。

「あゆみ、パンツ見えてるよ♡」

「もう、そんな所ばっかり見ちゃダメ!」

「ダメって言っても男ならみるわ!それに今日はあゆみの股に俺の入れるつもりで来てるのに、下見中だよっ!」

「今日はママいるからダメだよ!」

「じゃぁ、いつならいいんだ、俺のチンコをどれだけ待たすんだよ!」

「う〜んとね、わっからない」

「おいっ、直ぐに入れれるようにゴム着けてんだぞ、ヤルことやらないと外せないんだぞ」

当然冗談だけど、あゆみは心配そうな顔になって

「えっ!まさ兄ぃじゃぁオシッコどうするの!」

「あゆみが入れさせてくれるまで我慢する♡」

冗談でも天然なんですぐに信じてくれるので、無理を言っても期待に応えてくれそうな気になる。

そして、食べ終わりお母さんがマグカップとお皿を下げに来て、ちょっとお隣さん家行って来るね、直ぐ帰って来るけど...

あゆみは今日はしないと完全に思っているが、俺はまだ諦めたくなかった。

このまま勉強だけ教えて帰ってしまうと、あゆみの初めてを奪う機会が無くなってしまいそうに思え、少しでも次に繋がるようにと、あゆみの横に行って。

「あゆみ目つぶって!」

「え、何で?」

「いいから、いいから!」

俺はあゆみに軽くキスをして、その後舌を捻じ込んだ。

「んっ...んっ...んっ〜〜っ!」

あゆみの方からも舌を絡めて来るまでキスをした。

あゆみもその気になって来たので、俺は

「目を閉じたままで、俺の指を俺の竿だと思ってしゃぶって...」

「ん?どういう事?」

俺は人差し指と中指をあゆみの口に突っ込み

「俺のあそこだと思って、舐めてフェラの練習だから、目ぇ閉じて!」

「う、ぅん...」

あゆみは目を閉じて指にしゃぶり付き、舐めまわした。俺も指で口の中を掻き回す。

「あゆみ舐めたままで、目開けていいから手と膝を下について、それでもう少しさぁ俺の咥えてると思ってそれっぽい声出してよ♡」

「んっ〜、んっ〜、んっ!」

俺は指を突っ込んだまま、あゆみの横に行き四つん這いにさせて、あゆみの履いている、ショートパンツのヒモを弛め、そしてショートパンツの右下を掴み、次は左というふうに少しずつずらし。

お尻の下まで下げた、今日のあゆみのパンツは上のゴムの部分が黒で白とグレーの中学生らしいボーダーだった。

俺はショートパンツをずらした手であゆみのまんこをパンティの上から刺激した。

「あんっ♡...ダメェ...」

あゆみはパンツのグレーの部分は、すぐに楕円形のシミを作り、口から指を離しお腹をピクピクとさせた。

「ぁんっ...あんっ...ん〜っ♡」

「あゆみ指離したらダメじゃん!」

「だっ...て...んっっ...あんっ♡」

「お仕置きだな!」

俺はお尻の上からパンツの中に手を入れてあゆみのまんこまで指を持っていった。

すでにヌルヌルのまんこを擦り倒した。

「あ〜ん...んっ...んっ...あん♡」

ヌルヌルのまんこの中にコリコリしたクリを発見、指先で上下左右に撫で回してあげた。

「あ〜っ..ダメ...そこ触っちゃ...イッ...イッ...ちゃう♡」

「ダメ?気持ちいいんだろ?」

背中をビクンビクンとさせながらお尻をクネクネさせて俺の指から逃れようとしていたので

「暴れるな!もう少しでイキそうなんだろ!」

「無理...だって〜!ん〜っ...自然に動いてちゃう...ぁん...」

「言う事聞かなかったら、お母さんからはお尻叩いていいって言われてるんだからな!」

「んっ...ママそんなこと...ん〜っ...言わないからぁぁんっ♡」

「いや、今日お母さんから俺の言う事聞かなかったらあゆみの尻叩くように言われてんの!」

「イッ...イク...あぁ〜〜っ...ダッ...メ...あ〜〜〜ん♡」

あゆみの上半身はイッた瞬間に崩れて顔を伏せた状態になり、下半身は膝を立てたまま、お尻を突き出しヒクヒクさせていた。

「俺こ言う事聞かなかったあゆみが悪いんだからな!」

俺はシミ付きパンティをずり下げ、感じてピンク色になったお尻をペシッと叩いた。

「あんっ♡」

ペシッ

「あんっ♡」

「んっ?なんだよ、あゆみ感じてんじゃん♡」

俺はあゆみのお尻を交互にペシペシと叩いた。

叩くたびあゆみのお尻はビクン...ビクン...と跳ね上がりそのたび、あんあんとイヤらしい声を出した。

みるみるうちにピンク色のお尻は赤くなり、叩けば叩くほどあゆみは感じた、俺もそれを見て興奮した。

流石にあゆみのお母さんが帰って来そうな気がしたのであゆみにパンツを履かせ勉強に戻った。

5分程で、お母さんは帰って来た。

「ちょっと◯◯さんに途中で捕まっちゃって、もう少し時間あるけどまさし君キリのいい所で上がっていいからね」

「あっ、はいありがとうございます。もう少しやっておきたい所あるんで、そこまで終わったら帰らせてもらいますね。」

そこであゆみが急に

「ママ、あゆみのお尻叩いていいなんて言ってないよね?」

ギョッ!何言ってんだよこの天然娘は、と心の中で叫んだ。

「あゆみ、ちゃんとまさし君の言う事聞きなさいよ、聞かなかったらいくらでも叩いてやってって今日言った所よ」

「えっ!ほんとに言ってたんだ」

「ん?どうかしたの?」

「ううん、言ってたんならそれでいい!」

「あゆみ、まさし君の言う通りにしなさいよ」

はぁ〜、助かった。

「なっ!ちゃんと言われてただろ...さぁ最後の課題やるぞ」

そしてまたしてもあゆみへの、挿入はお預けになった。

家に帰り小一時間してから、8FのあいさんからLINEが来た。

明日、お昼からお茶しませんか?コロナが増えて来ているので家でどうですか?という内容だった。

明日の講義は、午前中に終わるんで昼からなら何時でもいいですよと返信。

13時半にあいさんの家に行く事になった。

俺は、家に呼んでくれるって事は可能性少しはあるよなと、下心全開だが人妻のあいさんにはさとられないようにと思って財布の中に今日使う事が出来なかったゴムを入れて、次の日会いにいった。

ピンポーン

「いらっしゃい、あまり片付いて無いけど上がって!」

あいさんはベージュのロングニットワンピで腰にベルトを付けていた。普段の服装とは違い身体のラインがしっかりとわかる。

腰は細くて目を上にやると釘付けになる大きな胸、Dカップ以上は確実にあり、ボブカットに少し鬱らな下り目に鼻から抜ける様なアニメ声にゆっくりした喋りが俺にはたまらなかった。

あいさんの家の中は同じマンションなのに、モデルルームみたいで、全然うちの家と違っていた。

「凄いキレイにされてますね」

「そんな事ないわよ〜!」

「キレイな家に綺麗な奥さん、夢ですよね〜」

「まさし君上手いのね、そうやって、家庭教師に行ってる所の子にも上手い事言ってるんじゃない、この前岡下さんの娘さん見たけど可愛い子じゃない」

「そんな事言ってないですよ〜」

「そうなの?じゃぁ素直に受け取っておくわね、ありがとう♡」

あいさんはリビングのテーブルにコーヒーとケーキを出してくれた。

お店のテーブルや家のダイニングテーブルと違い、真横に座ってくれたお陰で常に目を合わせなくていなくても、気にせず胸に目線を配ることが出来た。

「旦那さん東京に出張なんですよね?今コロナの感染者増えて来てるんで、大変ですね!」

「そうなの、昨日連絡あって会社から2週間は県外の移動は控えるようにって!」

「大変ですね〜もう長い間会って無いんじゃないですか?」

「正月に帰って来てからだから、もう2ヶ月近く会ってないかも。」

その話しに旦那が2週間は帰って来ない事と、あいさんは旦那に2ヶ月は抱かれていないという事実から、あいさんとやれる可能性が跳ねあがった。

「普段どうしているんですか?専業主婦で旦那さんも家に居なかったら退屈じゃないですか?」

「普段ね〜!週2回ホットヨガに通って終わった後みんなでお茶したりランチ行ったり、後1日はパン教室に行ってるの、だからそこまで退屈じゃないの」

「でも世間からみたらヒマよね!」

「ホットヨガか?それであいさんスタイルいいんですね♡」

「そんなことないよ、ヨガ教室のみんな凄いスタイルいい人ばかりで私なんて全然よ!」

その後いくら喋っただろうか?何分かに1回はあいさんの事をべた褒めしながら、旦那さんうらやまし〜なと言った。そして俺が旦那の年齢を聞いた時

「そういえば、あいさんの旦那さんっていくつなんですか?」

「7つ上の36だよ!」

「旦那さん若い奥さん捕まえたんですね、羨ましい、それだけ年離れていたら夜旦那さん張り切ってたんじゃないですか?!」

「ん〜、どうだろ聞いたこと無いから、まさし君はそんな事興味あるの?」

「なんかすいません、変な事聞いちゃって」

「別にいいよ、そういうの考える年だもんね、勉強教えに行ってる子、可愛いいから気になっちゃうでしょ。それとも、もうやっちゃってるか?」

「そんな、してないですよ〜!」

「あの年頃な女の子だったら大学のまさし君なんか落ち着いた大人の男性に見えて、カッコ良く見えるから、違った?」

「違いますよ〜」

「ほんとに、私の目を見て違いますって言える?」

俺は本当に一線はまだ越えていないので、あいさんの目を見て

「ヤッてません!」

「う〜ん...本当にしてなさそうねえ!可愛い子相手によく我慢しました。」

すると、あいさんは急に俺の口にチュッとした。

不意打ちをくらい、頭の中は真っ白に。

「素直にほんとの事、言ってくれたからお口にご褒美♡」

キスをして貰ったこのタイミングで、一気にベッドインまで持ち込みたかったがなんて言っていいかいい言葉が出て来なかった。

早く、早く何か言おうと出た言葉が後から考えたら、なんでそんな事言ったのか、せめて、あいさんの唇柔らかいです、もう一度いいですか?ぐらいの事は言いたかった。

「もっと素直になるんで他の所にもご褒美ください」

あいさんは一瞬、んっ?て顔をして、まさし君何処にキスして欲しいのかなぁ〜って聞いてきた。

俺はキスじゃ無いのにぃって心の中で思い、なんで、絶好のチャンスで、なんで下ネタを言ってしまったんだと叫びたかった。

「何処がいいのかなぁ〜〜!」

もう仕方なく、あいさんの手を握って、俺の股に持って行った。

あいさんはスリスリと俺のアソコをズボンの上からさすった。

俺アソコはすぐに大きくなり始め、あいさんは丁寧にさすりながら

「まさし君ここがいいの?」

俺は黙ってあいさんにそのままキスすると、俺が舌を入れる前にあいさんの舌が口の中に入って来た。

「ん〜っ…んっ…ん〜ん!」

あゆみとのキスとは違い濃厚で、俺のアソコはパンパンになった。

俺はあいさんを片手で引き寄せもう片方の手をおっぱいに持って行った。

「んっ...んん〜っ...んっ…んんっ♡」

あいさんのおっぱいは俺の手には収まりきらない大きさだった。

あいさんは俺の股を触りながら、さらに舌を激しく絡めてきてた、俺も負けじとあいさんの舌に絡めた。

「んっ…んっ…ん〜っ…んん〜〜!」

とても長い間キスしていたように思えた。

キスを終えると

「まさし君向こう行こっか!」

あいさんは俺の手をとり寝室に連れて行った。

寝室はテレビとベッド以外ほとんど何も無く、ベッドはシングルベッドを2つ繋げていてクィーンサイズぐらいあった。

「まさし君脱がせて...」

待ちに待った時が来た、この前から不発続きだったので、今日こそはヤッてやる。

俺はロングのニットワンピを足首からゆっくり上げて行った。

細くて長い足、太ももまで上げると自分の鼓動がドキドキと聴こえて来る、パンツは薄いピンク色に花の刺繍が入っている、くびれた腰に少し引き締まったお腹、そして谷間をつくっている大きな胸をパンツとお揃いのピンクのブラが隠していた。

「まさし君も…」

俺はパン1になりあいさんは下着姿になってベッドに、俺はあいさんと2人ベッドに座りキスをしながら手を後ろに持っていき、ブラのホックを外した。

「大きいですね♡Fですか?」

「ううん、Eなの!」

ブラを外すと、薄〜い茶色の10円玉ぐらいの乳輪と同じ色の乳首が...片手で揉みもう片方にしゃぶりつきながらゆっくりと寝かせた。

立ってきた乳首を指で摘んだり甘噛みしながら舌で舐めたりするとアニメ声のあいさんは子供の様な声で喘ぎだした。

「う〜ん…ぁん…ぁぁっんっ…ぁんっ♡」

残りの片手をあいさんの股に持っていきパンツの上からさすってあげると

「あん…あっん…あぁぁっ…んっっ!」

時おりビクン…ビクン…として感じていたので、パンツの中に手を入れ直接触ってあげる。

「ん〜〜んっ…あぁぁぁ〜っ…あんっ♡」

あいさんはまんこを擦っている俺の手を両手で掴んできた。

「ダメ…ダメ…ダ…メェ〜〜!」

あいさんがダメと言っているのを無視して、パンツを履いたままだが、まんこの中に指を入れた。

久しぶりなのだろう、あいさんのまんこはヌルヌルで指は奥まで入っていき俺はスピード上げて手マンしてあげた。

「あっ…ぁっ…ダ…メ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…あっ〜〜〜っあっあっぁっあぁぁぁ〜っ♡」

「ハァ…ハァ…ハァ…」

あいさんは上を向いて片腕で目を隠すようにハァハァといいながら肩で息をしていた。

俺はその隙にあいさんのパンツを両手でずらして脱がせた。

「ぃゃん!」

あいさんは股を閉じて手で隠したが、俺は片手で隠していた手をのかせ、閉じていた股の間にもう片手を突っ込み足を広げさせた。

あいさんはVゾーンを処理していて毛は股の中央しか無く、キレイに短くカットされていた。

俺はあいさんのまんこにしゃぶり付きベロベロと舐め回した!

「あん…んっ…あっ…そ…そこ…んんっ♡」

「んっ?ここですか?」

「んんっ…ぁっ…そこ…き…気持ちいい…あ〜〜っん♡」

「あっ…ダメ…またイッちゃう…イクッイクゥ〜…イッ………♡」

「ハァ…ハァ…ハァ…」

「あいさん気持ちよかった?」

「もう〜!まさし君もしてあげるね♡」

あいさんは俺のパンツを脱がさて寝かすと、パクッとチンコを咥えてしゃぶり出した。

あゆみとは全然違って、俺のチンコに舌が絡み付き、しごかれ、吸われ、あっと言う間にフル勃起、させられイカされそうになった。

「ちょ、ちょっとあいさんストップ!」

「それ以上されたらイッちゃいます!」

「まさし君のおっきいしとても硬い...」

あいさんは枕元から旦那が使っているであろうコンドームの連なった袋を1つちぎりさっとチンコに被せ寝転んだ。

俺はあいさんの股をM字に開いた。

「入れるよ」

あいさんは何も言わずに両膝を手で掴み正常位で迎えてくれた。

何度か、割れ目にチンコを擦りつけた。

「あん…ぁん…んっ♡」

いざ挿入

「ぁんっ…久しぶりなの…ゆっくり…入れて…ぁあっ…ハァ〜っ♡」

俺は最初ゆっくりと奥まで入れ、あいさんを突いた、その後おっぱいを揉みながら突き、膝を持ってスピードを上げて突いた。

「んっ…んっ…んっ…んっ♡」

「あいさん次、上乗って貰ってもいいですか?」

俺が寝込ぶとあいさんは俺に跨り、チンコを掴んで自分の穴の位置に持っていき腰を降ろした。

「あぁぁん…ハァ〜ッ…まさし君の硬い…」

俺はあいさんのくびれた腰を掴み引き寄せ下から突いた。腰が細く力を入れるのが怖くなり、お尻を掴んだ、おっ♡お尻は、張りがあり細いわりにボリュームがあった。そして腰を上下に振り下からおっぱいを見上げなら両手で揉む。

「んっ…ぁんっ…あんっ…気持ちいい?...まさし君…」

「はぁ、はい!」

するとあいさんはゆっくりな喋り方やアニメ声に似合わず、エロい腰つきになり俺の上で腰を凄いスピードで振りだした。

俺のチンコとあいさんのまんこが...俺が今までに経験したことのないスピードで擦れあい一気にイキそうになった。

「んっ…ぁっ…ストップ…あいさんストップ…」

俺はあいさんの腰を掴み止めようとしたが、あいさんは腰を振るのをやめず右手を俺のお腹に置き左手で俺の太ももを掴んで速度を上げて俺のチンコを擦りつけた。

「ィッ…イッ…イッちゃいますって〜!」

「ぁぁ〜っん…イッ…イッちゃう…イッちゃう…あ〜〜ん…イクイクイクッ〜〜〜ッ♡」

「あぁっ…はぁぅっ………ハァハァハァ〜!」

「ハァ…ハァ…ぁんっ…ぁっ…ハァ…ぁんっ!」

俺はあいさんにイカされてしまい、あいさんは俺のチンコが刺さったまま俺の上でイッた後も余韻でビクンっと痙攣するたび吐息をもらしていた。

その後、あいさんは俺の上から退きコンドームを外してキレイに拭いてくれて、自分の股も拭いた。

終わったと思って起きあがろうとすると、またあいさんは俺のチンコを咥え、イッたばかりで敏感な亀頭を舐めてきた。

「うっ、くっ、ぁぁっ!」

「まさし君感じてるんだ…♡」

あいさんに舐め回され強制的に復活させられ

「まさし君寝て…」

俺が仰向けになると、あいさんは俺にお尻を向けまたがってきた。

俺の上で四つん這いになり、また俺のチンコを咥えた。俺からはあいさんのおっぱいの隙間からしゃぶるのを見ていた。

あっヤバいかもまた気持ちよくなって来た。

またイカされてしまうと思い俺も下からあいさんのお尻を両手で掴み首を持ち上げまんこにしゃぶり付いた。

「ん〜っん〜〜ん、んっん〜っ♡」

あいさんも感じ、フェラの勢いもゆるんだ。

「あいさん立って貰っていい?」

あいさんはゆっくり立ち上がり、俺は膝をつき、あいさんの後ろにまわり、左手をあいさんのお腹に回し右中指をまんこの奥まで突っ込み手マンした。

「あぁぁ〜ん…んっ…あっ…あぁ〜っ」

あいさんのまんこがクチュクチュと音を出した。

あいさんは俺がお腹を押さえている手を掴んで

足をガクガクさせていた。それを見て興奮した俺は頭をあいさんの腰に押し付けクネクネと動かないように押さえつけ、容赦なくスピードを上げて掻き回した。

「あぁぁ〜っ…あぁ…ダメツ…そんなに早くしちゃ…んんっ…あんっ…や…やさしくぅ…ぁ〜〜っ!」

俺はさらにスピードを上げ中を掻き回した。

「ん〜〜〜っ…ダッ…ダメェ…」

クチュクチュという音がピチャピチャと変わって来た。

「えーっ!ダメなんですかあいさん?俺には気持ち良さそうに見えるんですけど♡」

「んっ...」

「ダメならやめましょうか?」

「…ダ…メ…」

「どっちのダメなんですか?やめましょうか?」

「ダ…メ…やめ…ないで…」

「えっ!やめちゃダメなんですか?さっきはやさしくって言ってましたけどゆっくりにしましょうか?」

「き…気持ちいいの…やめ…ないで…んっ…もっと…もっと…」

「もっとどうして欲しいんですか?」

「もっと...わたしの...中を...掻き回し...ぁんっ...んっ...ダ...メ...また...イッちゃう...」

俺は速度上げ中で指を掻き回してあげた。

あいさんの股からそんなに多くないが、しぶきが飛び散りだした。

「...で...でちゃう...イッ...あっっ...イク...イク...イク〜〜〜ッ♡」

あいさんの膝は崩れ落ち、横に向きに倒れ込んだ、膝を丸め身体をヒクヒクと痙攣させてまだ感じていた、後ろから見るとお尻の穴もまんこも丸見えだったので。

俺は枕元に手を伸ばしコンドームの袋からゴムを出し装着させチンコを握りあいさんの尻元に、俺はチンコをあいさんのまんこに当てがい、チンコを握った手で穴を探す。

そして挿入、3分の1程入り手を離して腰を前に突き出しあいさんのベチョベチョまんこを攻めた。

「ダメェ…今…イッたところ…んっ…んっ...」

「そんな事いいながら感じてるじゃないですか」

「んっ...ぁんっ...んっ〜っ♡」

俺は挿入したまま、あいさんを仰向けにして正常位でいくらか突き、あいさんの手を掴み俺の膝の上にお尻を乗せて対面座位にあいさんを乗せて弾んでやると目の前で大きなおっぱいが揺れる。

「ぁん...ぁん...あっん...んっ...」

あいさんは俺の首に腕を回し抱きついてきた。

おっぱいが俺の胸で押し潰されて、俺もあいさんの腰に手を回してきつく抱きしめた。

「あぁ〜ん...んっ...奥に...当たってる〜♡」

あいさんは俺にしがみついてきてチンコを根元まで受け入れ喘いでいた。

俺はあいさんを四つん這いにさせバックから突きまくった。

パンパンパンとあいさんのお尻に股を叩きつけた。

「あん...あん...ぁん...気持ちいい...もっと...もっと突いて〜♡」

「イキそう...イッ...イクッ...」

「いいよっ...このまま...イッて〜...ぁん...わたしもイッちゃう♡」

最後あいさんは腰を反り曲げて痙攣していた。

その後2人でシャワーを浴びに、あいさんはボディソープで身体を洗ってくれ、俺も同じように隅々まで洗ってあげ、流す前に俺のチンコをおっぱいに挟み泡の滑りでパイズリしながら咥えてくれ、もう一度イカされてしまいました。

普段旦那とする時は愛撫でイカされて、旦那がイク時に一緒にイク位だと言っていた。

久しぶりだったのと俺のが硬く、1度イクと復活しない旦那と違い何度も元気になるチンコに興奮したらしい。

俺はまだ、あいさんにとって需要がありそうだったので、旦那が帰ってくる2週間のあいだに、何度、あいさんを抱く事が出来るだろうと考えていた。

結局、旦那は緊急事態宣言が発令され、夏まで帰って来る事は無かった。

あいさんは身体だけの関係を求めているようだったので都合がよかった。

同年代から下しか興味が無かったが、人妻の性欲とテクニックにイカされ、美人で優しい年上の女性も全然ありだなと思った。

何より身体だけの関係は楽でいい、同じマンションにいるのでやりたくなればすぐ、あいさんを抱く事が出来た。

「また、あいさん来てもいい?」

「夫が帰って来るまでなら…まさし君から連絡して、私からもまた連絡する♡」

家庭教師を引き受けたおかげで、俺のタイプの若妻あいさんを好きな時に抱く事が出来る様になった。

後どのタイミングであゆみに入れるかを、考えながら家に帰った。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

この話の続き
-終わり-

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