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【高評価】同じマンションの天然娘の家庭教師を引き受けたおかげで...2若妻編(1/2ページ目)

投稿:2022-01-14 17:25:12

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IYFHFzk
前回の話

俺の名前は清水まさし(仮)大学1年生の時の話しですまだコロナが広がる少し前俺は実家のマンションに住んでいて、朝大学に行く時にゴミステーションまで、ゴミを捨ててから行くのが日課でした。マンションは200戸程あり、ゴミ捨てに行くと住人と顔をよく合わせた。「あっ、清水さん家…

とてもたくさんの評価を頂きありがとうございます。

前回、高校受験をひかえた、同じマンションのあゆみ(杉咲花似)の家庭教師を引き受け、次第に仲良くなってあゆみの初めてを奪う一歩手前までくる。

そして、家庭教師を引き受けた流れから同じマンションのあいさん(本田翼似)が、卒業した大学と俺の通っている大学が同じで、話しが盛り上がりLINE交換をした。

あゆみの家庭教師の日がやって来た。

その日は、ちゃんとカバンの中にコンドームを準備して、ヤル気満々で行く。

ピンポーン

「いらっしゃい」

珍しくあゆみのお母さんが出てきた。

「まさし君、あゆみはどう?高校合格しそう?」

受験まで日にちが少なくなり気になって仕方ないみたいだ。

「う〜〜ん、ここままなら何とか滑り込めると思います」

「本当!良かったぁ、でもまだまだ油断出来なでしょ」

「それはもちろん、最後まで分からないので!」

「もう、あゆみのお尻叩いてでもいいから勉強させて!」

「はい!わかりました、言う事聞かなければバシバシ叩いてヤリますね♡」

「そうしてちょうだい」

あゆみのお母さんはずっと家に居たので、なかなか行為に移せなかった。

今日のあゆみの服装はピンク色のニットセーターにゆったりとした家着用の黒いショートパンツだった。

前回の事で警戒されていたらどうしようかと思ったが、服装を見る限りチャンスがあれば行けそうだ。

勉強の区切りのいい所でお母さんがコーヒーとお菓子を持って来た。

休憩中あゆみは、膝を立ててベッドを背もたれにしながらテーブルの上のお菓子をパクパク食べているが、ショートパンツの股の部分が少し浮いていて中のパンツが丸見えで、お菓子に手を伸ばすとパンツまで浮き、あゆみのまんこや陰毛まで見えそうになる。

「あゆみ、パンツ見えてるよ♡」

「もう、そんな所ばっかり見ちゃダメ!」

「ダメって言っても男ならみるわ!それに今日はあゆみの股に俺の入れるつもりで来てるのに、下見中だよっ!」

「今日はママいるからダメだよ!」

「じゃぁ、いつならいいんだ、俺のチンコをどれだけ待たすんだよ!」

「う〜んとね、わっからない」

「おいっ、直ぐに入れれるようにゴム着けてんだぞ、ヤルことやらないと外せないんだぞ」

当然冗談だけど、あゆみは心配そうな顔になって

「えっ!まさ兄ぃじゃぁオシッコどうするの!」

「あゆみが入れさせてくれるまで我慢する♡」

冗談でも天然なんですぐに信じてくれるので、無理を言っても期待に応えてくれそうな気になる。

そして、食べ終わりお母さんがマグカップとお皿を下げに来て、ちょっとお隣さん家行って来るね、直ぐ帰って来るけど...

あゆみは今日はしないと完全に思っているが、俺はまだ諦めたくなかった。

このまま勉強だけ教えて帰ってしまうと、あゆみの初めてを奪う機会が無くなってしまいそうに思え、少しでも次に繋がるようにと、あゆみの横に行って。

「あゆみ目つぶって!」

「え、何で?」

「いいから、いいから!」

俺はあゆみに軽くキスをして、その後舌を捻じ込んだ。

「んっ...んっ...んっ〜〜っ!」

あゆみの方からも舌を絡めて来るまでキスをした。

あゆみもその気になって来たので、俺は

「目を閉じたままで、俺の指を俺の竿だと思ってしゃぶって...」

「ん?どういう事?」

俺は人差し指と中指をあゆみの口に突っ込み

「俺のあそこだと思って、舐めてフェラの練習だから、目ぇ閉じて!」

「う、ぅん...」

あゆみは目を閉じて指にしゃぶり付き、舐めまわした。俺も指で口の中を掻き回す。

「あゆみ舐めたままで、目開けていいから手と膝を下について、それでもう少しさぁ俺の咥えてると思ってそれっぽい声出してよ♡」

「んっ〜、んっ〜、んっ!」

俺は指を突っ込んだまま、あゆみの横に行き四つん這いにさせて、あゆみの履いている、ショートパンツのヒモを弛め、そしてショートパンツの右下を掴み、次は左というふうに少しずつずらし。

お尻の下まで下げた、今日のあゆみのパンツは上のゴムの部分が黒で白とグレーの中学生らしいボーダーだった。

俺はショートパンツをずらした手であゆみのまんこをパンティの上から刺激した。

「あんっ♡...ダメェ...」

あゆみはパンツのグレーの部分は、すぐに楕円形のシミを作り、口から指を離しお腹をピクピクとさせた。

「ぁんっ...あんっ...ん〜っ♡」

「あゆみ指離したらダメじゃん!」

「だっ...て...んっっ...あんっ♡」

「お仕置きだな!」

俺はお尻の上からパンツの中に手を入れてあゆみのまんこまで指を持っていった。

すでにヌルヌルのまんこを擦り倒した。

「あ〜ん...んっ...んっ...あん♡」

ヌルヌルのまんこの中にコリコリしたクリを発見、指先で上下左右に撫で回してあげた。

「あ〜っ..ダメ...そこ触っちゃ...イッ...イッ...ちゃう♡」

「ダメ?気持ちいいんだろ?」

背中をビクンビクンとさせながらお尻をクネクネさせて俺の指から逃れようとしていたので

「暴れるな!もう少しでイキそうなんだろ!」

「無理...だって〜!ん〜っ...自然に動いてちゃう...ぁん...」

「言う事聞かなかったら、お母さんからはお尻叩いていいって言われてるんだからな!」

「んっ...ママそんなこと...ん〜っ...言わないからぁぁんっ♡」

「いや、今日お母さんから俺の言う事聞かなかったらあゆみの尻叩くように言われてんの!」

「イッ...イク...あぁ〜〜っ...ダッ...メ...あ〜〜〜ん♡」

あゆみの上半身はイッた瞬間に崩れて顔を伏せた状態になり、下半身は膝を立てたまま、お尻を突き出しヒクヒクさせていた。

「俺こ言う事聞かなかったあゆみが悪いんだからな!」

俺はシミ付きパンティをずり下げ、感じてピンク色になったお尻をペシッと叩いた。

「あんっ♡」

ペシッ

「あんっ♡」

「んっ?なんだよ、あゆみ感じてんじゃん♡」

俺はあゆみのお尻を交互にペシペシと叩いた。

叩くたびあゆみのお尻はビクン...ビクン...と跳ね上がりそのたび、あんあんとイヤらしい声を出した。

みるみるうちにピンク色のお尻は赤くなり、叩けば叩くほどあゆみは感じた、俺もそれを見て興奮した。

流石にあゆみのお母さんが帰って来そうな気がしたのであゆみにパンツを履かせ勉強に戻った。

5分程で、お母さんは帰って来た。

「ちょっと◯◯さんに途中で捕まっちゃって、もう少し時間あるけどまさし君キリのいい所で上がっていいからね」

「あっ、はいありがとうございます。もう少しやっておきたい所あるんで、そこまで終わったら帰らせてもらいますね。」

そこであゆみが急に

「ママ、あゆみのお尻叩いていいなんて言ってないよね?」

ギョッ!何言ってんだよこの天然娘は、と心の中で叫んだ。

「あゆみ、ちゃんとまさし君の言う事聞きなさいよ、聞かなかったらいくらでも叩いてやってって今日言った所よ」

「えっ!ほんとに言ってたんだ」

「ん?どうかしたの?」

「ううん、言ってたんならそれでいい!」

「あゆみ、まさし君の言う通りにしなさいよ」

はぁ〜、助かった。

「なっ!ちゃんと言われてただろ...さぁ最後の課題やるぞ」

そしてまたしてもあゆみへの、挿入はお預けになった。

家に帰り小一時間してから、8FのあいさんからLINEが来た。

明日、お昼からお茶しませんか?コロナが増えて来ているので家でどうですか?という内容だった。

明日の講義は、午前中に終わるんで昼からなら何時でもいいですよと返信。

13時半にあいさんの家に行く事になった。

俺は、家に呼んでくれるって事は可能性少しはあるよなと、下心全開だが人妻のあいさんにはさとられないようにと思って財布の中に今日使う事が出来なかったゴムを入れて、次の日会いにいった。

ピンポーン

「いらっしゃい、あまり片付いて無いけど上がって!」

あいさんはベージュのロングニットワンピで腰にベルトを付けていた。普段の服装とは違い身体のラインがしっかりとわかる。

腰は細くて目を上にやると釘付けになる大きな胸、Dカップ以上は確実にあり、ボブカットに少し鬱らな下り目に鼻から抜ける様なアニメ声にゆっくりした喋りが俺にはたまらなかった。

あいさんの家の中は同じマンションなのに、モデルルームみたいで、全然うちの家と違っていた。

「凄いキレイにされてますね」

「そんな事ないわよ〜!」

「キレイな家に綺麗な奥さん、夢ですよね〜」

「まさし君上手いのね、そうやって、家庭教師に行ってる所の子にも上手い事言ってるんじゃない、この前岡下さんの娘さん見たけど可愛い子じゃない」

「そんな事言ってないですよ〜」

「そうなの?じゃぁ素直に受け取っておくわね、ありがとう♡」

あいさんはリビングのテーブルにコーヒーとケーキを出してくれた。

お店のテーブルや家のダイニングテーブルと違い、真横に座ってくれたお陰で常に目を合わせなくていなくても、気にせず胸に目線を配ることが出来た。

「旦那さん東京に出張なんですよね?今コロナの感染者増えて来てるんで、大変ですね!」

「そうなの、昨日連絡あって会社から2週間は県外の移動は控えるようにって!」

「大変ですね〜もう長い間会って無いんじゃないですか?」

「正月に帰って来てからだから、もう2ヶ月近く会ってないかも。」

その話しに旦那が2週間は帰って来ない事と、あいさんは旦那に2ヶ月は抱かれていないという事実から、あいさんとやれる可能性が跳ねあがった。

「普段どうしているんですか?専業主婦で旦那さんも家に居なかったら退屈じゃないですか?」

「普段ね〜!週2回ホットヨガに通って終わった後みんなでお茶したりランチ行ったり、後1日はパン教室に行ってるの、だからそこまで退屈じゃないの」

「でも世間からみたらヒマよね!」

「ホットヨガか?それであいさんスタイルいいんですね♡」

「そんなことないよ、ヨガ教室のみんな凄いスタイルいい人ばかりで私なんて全然よ!」

その後いくら喋っただろうか?何分かに1回はあいさんの事をべた褒めしながら、旦那さんうらやまし〜なと言った。そして俺が旦那の年齢を聞いた時

「そういえば、あいさんの旦那さんっていくつなんですか?」

「7つ上の36だよ!」

「旦那さん若い奥さん捕まえたんですね、羨ましい、それだけ年離れていたら夜旦那さん張り切ってたんじゃないですか?!」

「ん〜、どうだろ聞いたこと無いから、まさし君はそんな事興味あるの?」

「なんかすいません、変な事聞いちゃって」

「別にいいよ、そういうの考える年だもんね、勉強教えに行ってる子、可愛いいから気になっちゃうでしょ。それとも、もうやっちゃってるか?」

「そんな、してないですよ〜!」

「あの年頃な女の子だったら大学のまさし君なんか落ち着いた大人の男性に見えて、カッコ良く見えるから、違った?」

「違いますよ〜」

「ほんとに、私の目を見て違いますって言える?」

俺は本当に一線はまだ越えていないので、あいさんの目を見て

「ヤッてません!」

「う〜ん...本当にしてなさそうねえ!可愛い子相手によく我慢しました。」

すると、あいさんは急に俺の口にチュッとした。

不意打ちをくらい、頭の中は真っ白に。

「素直にほんとの事、言ってくれたからお口にご褒美♡」

キスをして貰ったこのタイミングで、一気にベッドインまで持ち込みたかったがなんて言っていいかいい言葉が出て来なかった。

早く、早く何か言おうと出た言葉が後から考えたら、なんでそんな事言ったのか、せめて、あいさんの唇柔らかいです、もう一度いいですか?ぐらいの事は言いたかった。

「もっと素直になるんで他の所にもご褒美ください」

あいさんは一瞬、んっ?て顔をして、まさし君何処にキスして欲しいのかなぁ〜って聞いてきた。

俺はキスじゃ無いのにぃって心の中で思い、なんで、絶好のチャンスで、なんで下ネタを言ってしまったんだと叫びたかった。

「何処がいいのかなぁ〜〜!」

もう仕方なく、あいさんの手を握って、俺の股に持って行った。

あいさんはスリスリと俺のアソコをズボンの上からさすった。

俺アソコはすぐに大きくなり始め、あいさんは丁寧にさすりながら

「まさし君ここがいいの?」

俺は黙ってあいさんにそのままキスすると、俺が舌を入れる前にあいさんの舌が口の中に入って来た。

「ん〜っ…んっ…ん〜ん!」

あゆみとのキスとは違い濃厚で、俺のアソコはパンパンになった。

俺はあいさんを片手で引き寄せもう片方の手をおっぱいに持って行った。

「んっ...んん〜っ...んっ…んんっ♡」

あいさんのおっぱいは俺の手には収まりきらない大きさだった。

あいさんは俺の股を触りながら、さらに舌を激しく絡めてきてた、俺も負けじとあいさんの舌に絡めた。

「んっ…んっ…ん〜っ…んん〜〜!」

とても長い間キスしていたように思えた。

キスを終えると

「まさし君向こう行こっか!」

あいさんは俺の手をとり寝室に連れて行った。

寝室はテレビとベッド以外ほとんど何も無く、ベッドはシングルベッドを2つ繋げていてクィーンサイズぐらいあった。

「まさし君脱がせて...」

待ちに待った時が来た、この前から不発続きだったので、今日こそはヤッてやる。

俺はロングのニットワンピを足首からゆっくり上げて行った。

細くて長い足、太ももまで上げると自分の鼓動がドキドキと聴こえて来る、パンツは薄いピンク色に花の刺繍が入っている、くびれた腰に少し引き締まったお腹、そして谷間をつくっている大きな胸をパンツとお揃いのピンクのブラが隠していた。

「まさし君も…」

俺はパン1になりあいさんは下着姿になってベッドに、俺はあいさんと2人ベッドに座りキスをしながら手を後ろに持っていき、ブラのホックを外した。

「大きいですね♡Fですか?」

「ううん、Eなの!」

ブラを外すと、薄〜い茶色の10円玉ぐらいの乳輪と同じ色の乳首が...片手で揉みもう片方にしゃぶりつきながらゆっくりと寝かせた。

立ってきた乳首を指で摘んだり甘噛みしながら舌で舐めたりするとアニメ声のあいさんは子供の様な声で喘ぎだした。

「う〜ん…ぁん…ぁぁっんっ…ぁんっ♡」

残りの片手をあいさんの股に持っていきパンツの上からさすってあげると

「あん…あっん…あぁぁっ…んっっ!」

時おりビクン…ビクン…として感じていたので、パンツの中に手を入れ直接触ってあげる。

「ん〜〜んっ…あぁぁぁ〜っ…あんっ♡」

あいさんはまんこを擦っている俺の手を両手で掴んできた。

「ダメ…ダメ…ダ…メェ〜〜!」

あいさんがダメと言っているのを無視して、パンツを履いたままだが、まんこの中に指を入れた。

久しぶりなのだろう、あいさんのまんこはヌルヌルで指は奥まで入っていき俺はスピード上げて手マンしてあげた。

「あっ…ぁっ…ダ…メ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…あっ〜〜〜っあっあっぁっあぁぁぁ〜っ♡」

「ハァ…ハァ…ハァ…」

あいさんは上を向いて片腕で目を隠すようにハァハァといいながら肩で息をしていた。

俺はその隙にあいさんのパンツを両手でずらして脱がせた。

「ぃゃん!」

あいさんは股を閉じて手で隠したが、俺は片手で隠していた手をのかせ、閉じていた股の間にもう片手を突っ込み足を広げさせた。

あいさんはVゾーンを処理していて毛は股の中央しか無く、キレイに短くカットされていた。

俺はあいさんのまんこにしゃぶり付きベロベロと舐め回した!

「あん…んっ…あっ…そ…そこ…んんっ♡」

「んっ?ここですか?」

「んんっ…ぁっ…そこ…き…気持ちいい…あ〜〜っん♡」

「あっ…ダメ…またイッちゃう…イクッイクゥ〜…イッ………♡」

「ハァ…ハァ…ハァ…」

「あいさん気持ちよかった?」

「もう〜!まさし君もしてあげるね♡」

あいさんは俺のパンツを脱がさて寝かすと、パクッとチンコを咥えてしゃぶり出した。

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