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タイトル(約 4 分で読了)

評価:昨日6位

童貞が卒業出来るデリヘル

投稿:2021-11-24 22:54:20

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タクミ◆KHeUSRg(愛知県/30代)

これは私の職場で聞いて、実際に体験した話です。

私は二十歳を超して社会人になっても未だに童貞であることが密かなコンプレックスでした。

ある日の昼休みに先輩達が童貞を卒業させてくれる人妻デリヘルの話をしていて気になって詳しく聞いてみました。

先輩「なんだよ?タクミも童貞なのか?」

先輩「良いじゃん、タクミも聞きたいだけだろ?」

先輩達は笑いながらも詳しく教えてくれました。

先輩「この会社じゃ有名な話だよ、結構この会社の人そこで童貞卒業した人いるから。」

「本当ですか?」

先輩「ああ、本当だ、10年くらい前に出来た店で安くて使いやすいぞ。」

ネットのホームページまで見せてくれて、私は内心利用してみようかと思っていました。

先輩「タクミは今アパート暮らしだろ?良いな部屋に呼べばホテル代かからない。」

「部屋にも呼べるんですか?」

先輩「ああ、一人暮らしなら大丈夫だぞ。」

ますます、呼ぼうと決意して仕事を頑張りました。

仕事が終わり急いで家に帰り、早速お店に電話しました。

お店「もしもし?」

「もしもし、今から派遣出来ますか?」

お店「はい、女の子はお決まりですか?」

急いでホームページを見て決めようとしましたが、色々いて決めかねていると、

お店「当店は初めてですか?ご希望があれば良い子を紹介しますよ?」

「実は初めてで、出来ればリードしてくれる子が良いです。」

お店「では、マナさんがオススメです、巨乳でテクニシャンです。」

「お願いします。」

その後住所とプレイ時間を確認して30分後に到着します、と電話が切れました。

急いでホームページでマナさんを調べたら40代でバスト95のFカップとなっていました。

私は25だったのでどうしようと一瞬悩みましたが、同じ20代に童貞卒業して貰うのも恥ずかしいのでマナさんにお願いしようと思いました。

時間通りにチャイムがなり出てみると。

マナ「タクミさん?派遣のマナです。」

小柄だけど谷間が凄いワンピースを着た見た目40代のオバサンがいました。

「はい、そうです、どうぞ。」

少し緊張しながら玄関を開けて部屋に招きました。

マナ「お邪魔しま~す。綺麗なお部屋。」

とりあえず、部屋に入って貰ってお金を支払ったらマナさんがお店に確認の電話をしてから。

マナ「はじめまして~こういうお店は初めて?」

と自己紹介と簡単な質問を答えて行きました。

結局、今回がデリヘルデビューでこのお店は会社の先輩に聞いたこと等殆ど喋ってしまいました。

マナさんがワンピースを脱いでブラとパンツのみになってそれをガン見していたら、マナさんが笑いながら、

マナ「私だけ脱いだら恥ずかしいじゃない。」

と言って私にキスしながら私の股間をズボンの上から揉んできました。

キスと股間の刺激に既にビンビンになっていたチンチンは直ぐに限界に達してしまいパンツの中に暴発してしまいました。

マナ「うん?何か生暖かい?」

マナさんが手を退けるとズボンに染みが拡がっていて、

マナ「ちょっと!もしかしてもう?」

「スミマセン…気持ち良くて…」

マナ「我慢出来なかったの?」

私は恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまいました。

マナ「ふふ、お漏らししちゃったね(笑)」

「うう…スミマセン…」

マナ「とりあえず脱いで綺麗にしよっか?」

そう言ってマナさんが私のズボンを脱がしてパンツも脱がしてくれて、

マナ「凄いパンツに濃いのがべったり!」

パンツの中の精液を見て笑っていましたが、

マナ「タクミ君、かぶれちゃうからシャワーでオチンチン洗っておいで?」

と言われたのでパンツとズボンを洗濯機に入れてシャワーを浴びて下半身を綺麗に洗い流しました。

焦っていたせいで着替えを忘れていたのでとりあえずバスタオルを腰に巻いて部屋に戻ってみたらマナさんは既にワンピースを着て待っていました。

マナ「サッパリした?」

「はい、あの、もう終わりですか?」

マナ「まだやれるの?」

マナさんが笑いながら私のバスタオルをほどいてきましたが、

マナ「ヤダ、オチンチン皮かぶって小さくなってるじゃない(笑)」

そう言ってチンチンを摘まんできて、

「ウウッ、アッ、アッ。」

マナ「ふふ、射精した後のオチンチンは敏感でしょ?ムリしない方が良いわよ?」

と笑われてしまいました。

その後は、今日は仕事だったの?とか彼女はいないの?とか色々聞かれて世間話ついでに色々喋っていました。

マナさんは私が風俗は初めてですが童貞だとは思っていなかったらしく、私が実は童貞ですと伝えると笑いながら、

マナ「そうなの?早く言ってよ!童貞だと知っていたらもっと優しくして卒業させてあげたのに!」

マナ「次、指名してくれたら私のオマンコで卒業させてあげるね(笑)」

「デリヘルで本当に良いんですか?」

マナ「本当はダメだけどね、結構このお店はしてるよ(笑)」

私は次回は絶対に卒業してやると心に決めました。

暫く話していると、マナさんが、

マナ「じゃあ、そろそろ行くね?」

と帰り仕度をして玄関の方へ歩いて行きました、私は服を着るタイミングが無くバスタオル一枚でしたが玄関まで見送って、

マナ「じゃあ、次回絶対童貞卒業しようね。」

マナさんがドアを開けようとしたときに、

「マナさん、最後にフェラチオだけして貰えませんか?」

マナ「エッ、フフ、もしかしてフェラチオも未経験?」

「はい、せめてフェラチオだけでも体験したいです、ダメですか?」

マナ「だからこんな格好で見送りにきたの?」

マナ「でもダメ!フェラチオも次回のお楽しみね!」

「どうしてもですか?」

私がそう言うとマナさんはバスタオルをほどいてチンチンを摘まんで、

マナ「折角なら勃起してズルムケチンチンをフェラチオしたいもん(笑)」

マナ「今してもくすぐったいだけよ?」

そう言ってチンチンの皮を引っ張られて思わず前屈みになってしまいそれを見たマナさんが笑いながら、

マナ「じゃあ、次回フェラチオして童貞卒業しましょう。ちゃんと溜めておいてね(笑)」

そう言って帰っていきました。

その次の日に職場で先輩にそれとなくお店の話を聞いてみると地雷がたまにいてフェラチオ等を全くせずに手コキのみで終わらせる悪質な嬢もいると言われ、

先輩「もしかして、タクミ昨日呼んだら地雷嬢だったの?」

「止めて下さいよ!普通に呼んで無いですから(笑)」

内心ドキドキでつい嘘を付いてしまいました。

冷静に考えたらマナさんは地雷嬢だったかも、と思えてしまいデリヘルデビューは苦い思い出になりました。

もし、続編希望があれば、この続きの体験も投稿してみようかと思います。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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