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タイトル(約 6 分で読了)

人妻の妹の家に遊びに行ったら必ずタンスのぱをもらう兄の経歴

投稿:2021-11-23 11:42:37

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ウルトラのあに◆MCcjmIg(香川県/30代)

私の最愛の女性、恭子は3歳年下の妹です。

昔から私は密かに恭子を眉毛の太い矢口真里とあだ名をつけていました。

今は肉体関係が出来ました。

お互いにそれぞれ子供もいるのに兄妹で不倫をしているという状況です。

残念ながら?もちろん?私達兄妹の間の子供ではありません。

ただこういう関係になれるのだったら、早くから近親相姦して、二人の子供を作ってしまえば良かったという後悔はあります。

世の中のほとんどの兄と同様に、女性の身体に興味を持った年頃に、まずは身近な妹に興味がいきました。

妹の身体との性的なファーストコンタクトは妹が小学四年生の頃、妹の集めていたキャラクターの指人形を使った遊びに付き合っていた時でした。

スカートの下にブルマを履き、足をM字に全開していた姿を見た時、その下がどうなっているのか?という強烈な興味が湧いて来ました。

妹のおまんこの真ん前に人形を持っていき、その周辺で遊び、たまに人形でおまんこを刺激したりしました。

まだ子供なので特に反応は無しです。

調子に乗った私は探検だ、などと言いながら妹の後ろにまわり込み、パンツの中に少し人形を入れて挟んで、そこから手だけを入れておまんこに触りました。

まだ無毛のつるつるのおまんこに手のひらをぴったりと押し付け、少し手を擦るようにして、妹のおまんこを堪能しました。

もちろん、人形遊びは継続です。

「ここはどこだ?暗くて見えないぞ。少し休憩しよう」「」#ブルー

「〇〇ちゃん、どこにいっちゃったの?」「」#ピンク

「洞窟の中だよ。少し探検してみるよ」「」#ブルー

「分かった。ご飯作って待ってるね」「」#ピンク

などと人形同士の会話をしながら5分は妹のおまんこを触っていました。

そのままおまんこを舐めたり、妹の処女を貰う、なんていう知識は田舎の少年には無く、妹から

「お兄ちゃん、そこ汚いからもう手を抜いて」「」#ピンク

と言われて手をパンツから抜き、照れ隠しに手の匂いを嗅いで、

「恭子、お前おしっこ臭いぞ」「」#ブルー

という軽口を言った事を覚えています。

その日はそれで終わりましたが、それからどうにも妹の身体に興味が出て、もっと色々したい!と思ってしまいました。

幸い、まだ一緒にお風呂に入っていたので、お風呂の時に妹へのいたずらのチャンスがありました。

二人でお風呂に浸かりながらプカプカ仰向きに浮いて遊ぶ時に、妹のおまんこに手をあてて触って状態をキープしたり、妹の身体を素手で洗って全身触ったりしたり。

ただ胸は集中的に触ると成長期のためか、痛いと言い出すので、あまり触れませんでした。

もっとも大して膨らんでもいないので、その頃はあまり妹のおっぱいには興味なかったです。

全くもったいない…。

そんな感じで興味は妹のおまんこに集中。

毎日のようにお風呂で触ってしましたが、ただ触るだけの行為であり、単純な異性への興味程度だったので、飽きてきて、徐々にお風呂でもほとんど触らなくなりましたね。

そんな私達は良くある自然な仲良し兄妹でした。

そんな日々を過ごしていたある日、友達と遊んでいた森の中で、誰かに放流された漫画系のエロ本を発見し、エロ知識のレベルアップに成功しました。

強烈なインパクトです。

神の天啓を受けたかのように、全身が震えました。

それからしょっちゅうエロ本が捨ててありそうなら場所をチェックし、レベルアップに勤しみました。

その聖書を読んで神への信仰に目覚める前は、妹の身体への興味は薄くなっていましたが、神への信仰に目覚めてしまっては別です。

おまんこって舐めれるんだ!

女は気持ちよくなるんだ!

セックスという行為が存在するんだ!

など、目から鱗がポロポロと落ち、新世界の知識を確認したくて堪らなくなりました。

人間、得た知識は実践したくなるのが本能ですね。

対象はもちろん妹です。ただ、まだ妹が好きだからということてはなく、当時はそれしか選択肢はなかったから、というのが正直なところです。

早速お風呂で勉強を始めることにしました。

ちゃんと洗えてるからチェックだ、などと言い、妹を湯船の縁に座らせ、妹の足を広げさせました。

久々にじっくり見た妹のおまんこでしたが、エロ本とは全然違っていて綺麗でした。

この日の目的は妹のおまんこを舐めてみることです。

まずは舌を出して怖々と一舐め。

「お兄ちゃん汚いよ!」「」#ピンク

「洗ったから汚くないよ」「」#ブルー

などと言いながら、口をピッタリと押し付け、完璧なクンニの体制に。妹の反応を見る余裕はなく、そのまま吸ったり舐めたりと、色々実践していると、妹がおしっこしたいと言いだしました。

今なら迷わず妹のおまんこに口をつけて、幼い妹のおしっこを飲んだことでしょうが、当時は多分、相当なレア物であったであろう飲尿系の聖書なんて読んだこともなかったので、飲みはしませんでしたが、おまんこからおしっこが出てくるところをそのままじっくり見ていました。

そしてそれがきっかけとなり、その頃から妹が結婚するまでの間、妹の染みパンにいたずらをしていました。

ただ、その後すぐに、当時は理由がわかりませんでしたが、恭子に初潮が来たようで、一緒にお風呂には入れなくてなってしまいました。

ただ、後になって、私のクンニによる刺激によって恭子の初潮が始まったという考えに至り、その思いを今も持ち続けています。

残念ながら妹の処女は他の男に奪われましたが、兄によって妹の身体が女になった、文字通り、俺が妹を女にした、という思いは、思い出す度にとても幸せで満ち足りた気持ちにしてくれます。

ただ現実問題として、女性の身体の探究はお預けになりました。

田舎の中学生には彼女がいる人なんて誰もいませんでしたし、自分はモテるタイプではなかったですから。

従って、生身は諦め、普通の兄としては王道の妹の洗濯前のパンティを妹の分身として可愛がるしかありません。

妹が16才頃までは、妹がお風呂に入った後は、洗濯機の中にそのままパンティが入れてあったので、気が向いた時はいつでも妹の染みパンをゲットできました。

恵まれた環境でした。

ただ12〜13才位の成長期のエキスを丸一日たっぷりと吸い込んだパンティの汚れは相当なもので、すぐに染みを舐めるという行為には進みませんでした。

いきなりあれを舐めれたら相当な変態だと思います。

最初の頃はジュニアブラの方が甘い妹の香りがして好きで、ブラの匂いを嗅ぎながら、パンティはあそこに巻きつけてオナってました。

なのでその時代は染みパン自体はそんなに重視しておらず、妹のタンスを漁って、染みの跡はあるけど舐めることが出来る状態のパンティをネタにしたり、ブルマとパンティを重ねてからひっくり返して脱ぎたて風にしたり、中学の制服を床に広げて下着も中に入れて興奮しながらネタにしたりと、普通の生活をしていました。

この頃の私のお気に入りのパンティを紹介しておきます。

第一位はピンクのフリフリがいっぱい付いたパンティでした。

とても可愛いパンティです。なんで過去形じゃないか?それは読めばわかります。

なお、様々な聖書の外伝から更なる知識を得た後は、そのパンティを恭子の勝負下着と呼んで、一番ネタとして愛用しました。

実際には一度もそのパンティは勝負下着としては使われることなく、妹が高校生の頃に行われた一家引っ越しのどさくさで、私の宝物として貰っちゃいました。

もちろん、捨てずにまだ持っています。

だから現在形です。

ただし、タンスの中には小さなリボンが前に付いている程度の幼いパンティばっかりな中、その一枚だけがそんな特別なパンティだったので使用頻度が低かったのであまり染みの汚れが付いていない点は残念なパンティです。

第二位はコットンの白地に黒のボーダーのパンティでした。

そのパンティこそ、私を変態の道に送り込んだ運命のパンティでした。

このパンティは圧倒的に使用頻度が高くて一番クロッチに汚れが染み込んでいました。

洗濯した後も一番妹のおまんこを感じ取れるという逸品でした。

まだ染みパンを直接味わうことが出来ない子供だった頃の私にとっては、汚れている風だけど舐めれるという絶妙なパンティでした。

実はこれも盗んで自分の宝物にしようと思っていましたが、もう少し汚れたら、もう少し汚れたらと思っているうちに、捨てられてしまい、今でもさっさとキープしておくべきだった!と大後悔です。

記念という意味では一番の思い入れがあるパンティでしたので。

せめて同じデザインのものを持っておきたいと思い、たまにネットショップなどで探していますが、未だ発見できていない、というパンティです。

さて私が変態の道に進まされてしまった話です。

ある日の夜の洗濯機に、このボーダーのパンティが入っていました。

クロッチはかなりの広範囲に渡ってベッタリのペースト状の黄色がかった染みが付いていました。

まだ乾燥はしていなくて、新鮮そのものでした。

ブラでのオナも飽きて来ていた私は、女のおまんこ舐めるってことは、これを舐めるのも同じだよな、などと考え、試しに思い切って舐めてみるかという気持ちになりました。

洗濯後ではありましたが、一番舐めていたパンティだったので、ハードルも低かったのかと思います。

まずは怖々と匂いから。

強烈な匂いでした。おしっこ臭が半分、あとは何だかわからない匂いでした。

ただ、汚いとは思いながら、すごい興奮しました。

ちょっと舐めようではなく、興奮のあまり思い切っていきなり口にクロッチ部分を入れて飴を舐めるように舌で転がしながらじっくり味わいました。

味よりも恭子のおまんこを自分のものにした!という天啓があったのが一番のインパクトでした。

恭子の名前を呼びながら一瞬で果て、今まで感じたことのない快感が押し寄せてきました。

これが、妹の染みパンを味わう変態の日々の始まりでした。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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