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タイトル(約 9 分で読了)

評価:昨日1位

可愛い他社同期が先輩達に計画的にヤられた→その後もちろん参戦しました

投稿:2021-10-12 00:49:30

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平凡なサラリーマン◆MYeIFnA(群馬県/20代)

もう数年以上前のことで、人生で一番興奮した出来事。時効なのでみんなに共有したいと思う。登場人物は当時の状況で紹介する。もちろん名前は仮名ね。

ヒデ:新卒入社のサラリーマン。塩顔でフツメン、非童貞。

ハル:同業他社の新卒同期の目がパッチリの女の子。芸能人の波留をすこしふっくらさせた感じなのでハルと呼ぶ。遠距離恋愛の彼氏あり。

テツさん:同じ会社の俺の1つ上の先輩。かなりチャラくて、よく合コンなどに行っている。顔は普通だけど細マッチョ。

ユウさん:同業他社のテツさんの同期。テツさんの合コン仲間で、同様にチャラい。ジャニーズ系のイケメン。

リカさん:テツさんとユウさんの飲み友達。後に先輩たちのセフレと判明。足立梨花に似ているのでリカさんと呼ぶ。

俺が入社した会社の業界は同業との繋がりもけっこうあり、他社ではあるが同期みたいな関係だった。俺と一緒のエリアに配属になった同期は10名以上いたかな。

今みたいにコロナ禍ではなかったので、親睦を深めることや情報交換という意味でちょいちょい同期飲みが開催されていた。その時に起きた出来事だ。いつものように飲み会の1次会が終わる頃、先輩のテツさんから電話があった。

「ようヒデ、今日は同期飲みだろ?ぐいぐい飲んでるか?」

「ちょうど今一次会が終わるところです。みんなけっこう飲んでたので酔ってますね~。ところでどうかしましたか?」

「俺も同期で飲んでるんだけど、高いお酒が手に入ってさ。だからちょっと声かけようかなって連絡したんだけど、そっちに可愛い女の子参加してない?」

「先輩の好みはわからないですけど、○○ちゃんやハルちゃんが参加してますよ」

「どっちも可愛いじゃん。どっちか片方だけ連れてきて合流しようぜ!他のやつらも来るんだったら合流は無しな!誘い方は任せるわ。また連絡頂戴!」

「じゃあとりあえず声かけてみます。また連絡しますね。」

こんな感じでテツさんから電話があったので、とりあえずハルちゃんに声をかけてみた。

「ハルちゃん、俺の会社のテツ先輩も同期飲みしてるみたいなんだけど、美味しいお酒が手に入ったから参加しないか?って連絡あったんだよね。ハルちゃんも一緒にどう?」

「え?美味しいお酒?ワインかなぁ。飲みたーい♪」

「じゃあ決定ね。量がそんなにないみたいだから二人で参加しようか。1次会終わったら適当に理由言って帰るふりして合流しよ。」

「了解!じゃあまた後でね。」

そんな感じでトントン拍子でハルちゃんと一緒に合流することになった。

「テツさん、ハルちゃんと一緒に合流しますよ!どこに向かえばいいんですか?」

「でかした!じゃあ俺の家に来て。住所知ってるよな?」

「わかりました。住所は知ってますので終わったら行きますね!」

1次会も終わり、こっそりハルちゃんと合流してテツさんの家にタクシーで向かった。テツさんの家に入ると、テツさんの同期のユウさんと面識のない女性がしっぽり飲んでいた。

「ヒデ、ハルちゃんよく来たね~。美味しいお酒あるよ!」

「テツ先輩、ユウ先輩お疲れ様です。今日は誘っていただきありがとうございます。美味しいお酒ってなんですか?」

「スパークリングワインと赤ワインだよん♪どうせならみんなで飲みたくて誘ったの。そうそうこの子はリカ。俺とユウの飲み友達みたいなもんかな。」

「ふふふ。飲み友達ねぇ・・・。初めまして、リカです。仲良くしてね!」

「あ、初めまして。ヒデです。よろしくお願いします。」

「ハルです。よろしくお願いします。」

そんな感じで自己紹介が終わり、飲み会が始まった。

すでに1次会でお酒を飲んでいたので酔っていたのだが、お酒がワインだったので更に酔いが回った。ハルちゃんはかなりお酒が強いのだが、スパークリングワインが美味しかったのかグイグイ飲みが進んで、テンション高い感じで酔っていた。

楽しい感じで飲み会が進んでいた時にテツさんがトランプゲームをしようと言い出した。ルールはいたって簡単で、各自がバラバラに裏返しになっているトランプの中から1枚選んで、一番数が少ないカードを選んだ人は、一番大きな数のカードを選んだ人の質問に絶対に答えるというもの。

そこから得たハルちゃんの情報だけを記載する。

Q.付き合った人数は?

「今の彼氏を含めて3人で、遠距離恋愛中です。今日も帰ったら連絡しないと怒られちゃう。」

Q.SとMどちらか?

「たぶんMです。」

Q.性感帯は?

「耳ですかねぇ。あと首とかも弱いかもしれないです。」

Q.経験人数は?

「4人です・・・。」

「あれ?ハルちゃん、付き合った人数と合ってないよ?」

「詳しく聞かないでください。1回だけ過ちがあったんです。」

普段は絶対に回答しないような質問だが、酔いと楽しい雰囲気がそうさせたんだと思う。さすが両先輩方はたくさん合コンばかり行ってるだけあって盛り上げ方がうまいな~と感心したし、リカさんもテンション高く楽しんでいるので、みんながすごくハイテンションな感じだった。その時ユウさんが切り出した!

「王様ゲーム!」

一瞬ハルちゃんが「え?」って顔をしたんだが、

すかさずリカさんが「いえ~い!王様の言うことはぜった~い!」っておちゃらけた感じで言い、

テツさんも続けて「よっしゃ!じゃあここからみんな棒を引いてくださーい!」と強引にゲームを開始させた。

ハルちゃんは「彼氏がいるのでちょっと困ります」と拒んでいたが、みんなに大丈夫、R指定だからと言いくるめられていた。

実際に最初は2番がワインいっき飲みとか、3番が腕立て伏せとか軽い命令だった。

しかし王様が1番に肩もみとか、3番と4番が頭をナデナデするとかボディタッチのある命令が徐々に徐々に増えていった。

そしてリカさんが「4番が王様のほっぺにチューをする」と少し踏み込んだ命令を切り出した。4番はユウさんだったが、みんなでヒューヒューみたいな感じではやし立てて盛り上がった。

チラッとハルちゃんを見てみたが、ハルちゃんが命令されたわけではなかったので、みんなと同様に盛り上がっていた。

ここからチューの命令が続くわけだが、ハルちゃんに命令は当たらずに、リカさんとや男同士でチューの行為が続いた。(もちろんディープなやつでなく、チュッて感じのやつ)

たぶん先輩達は番号がわかってたんだろうな。そしてテツさんから「2番と4番は隣の部屋で15分間イチャイチャしてくる」というかなりハードルが上がった命令が出た。2番は俺、4番はリカさんだった。

リカさんは「ヒデくんだったら襲わなそうだし安心だわ~」って楽しそうに隣の部屋に向かった。俺は内心ドキドキだったが、リカさんが楽しそうなのでとりあえず隣の部屋に入った。

入ったら突然リカさんからディープキスをされ、「ヒデくんは年下だから動かないで受け身でいなさいね♪」と言われた。

リカさんはおもむろに上の服を脱いで、上はブラジャーで下はジーパンという姿になり、俺の下のズボンとパンツを脱がした。

そして俺のいちもつをくわえ始めた。俺は扉に背を向けて10分くらい舐められたりディープキスされたりしていた。

そしたら急にリカさんが小声で「はい、おしまい!ねぇヒデくんってもしかしてハルちゃんのこと好きだったりする?」と言われた。

彼氏もいるって知っていたので「特に恋愛感情はないですよ」と答えたら、「ハルちゃん、たぶんあの2人にヤられちゃうよ?」と衝撃な言葉が返ってきた。

「え?」って戸惑っていると、

「実はさ~、私はテツとユウのセフレなんだよね。同じような手口で何人も喰われちゃってるよ。私もアシストしたりしてるんだけどさ(笑)さっきヒデくんにフェラしてるところをハルちゃんと一緒にこっそり覗いてたんだよね」

「ハルちゃんは酔ってるし興奮してると思うから、なし崩しでヤられちゃうと思うな~♪どんな状況でヤられていくかちょっと覗いてみ観察しようか?(笑)」と言ってきた。

返答に困っていると、「私は2人にお金貰ってるし、ちょうど1戦終わったくらいにどさくさに紛れて帰るね(笑)あんな真面目そうで彼氏いる子がイヤイヤって言いながら3Pしちゃうってすごいと思わない?」

「2人の連携はすごいよ~。ヒデくんも2人が終わったら参戦しなね(笑)私はその隙に帰るから」と言ってソ~っと扉を少しだけ開けた。

音を立てないように覗いてみたが、まだ何も始まっていない感じだったが、2人がハルちゃんを挟んでソファーに座って王様ゲームを再開しようとしていた。たまに声は聞こえるが全てが聞こえるわけでないので、後に先輩にきいたやり取りを当てはめて書いていこうと思う。

「あの二人やばかったね~!あそこまで命令してないんだけど(笑)ありゃ最後までやっちゃうんじゃないか?」

「ほんとビックリしました。。。人が舐めてる姿を初めてみましたよ。」

「まぁしばらくしたらこっそり覗いたらいいんじゃね?しばらく時間かかりそうだからこっちもゲームしながら時間過ごそうよ」

「そうだな。じゃあ引いてくださーい。」

「え~まだやるんですか?過激なのはダメですよ。」

「とりあえず引いて~。王様だ~れだ?」

「あっ俺だ~。何の命令にしようかな~。」

このとき先輩方は連携を取ってたんだと思います。耳が性感帯とも知ってましたしね。

「耳舐めゲーム!王様と2番が1番の耳を5分間舐めて、声を出さなければ勝ち!」

「え~、それはちょっと。」

「1番はハルちゃんなんだ!大丈夫だって。5分間声を出さなきゃいいだけだから。」

「そうそう!我慢すればいいだけだよ。ただ声を出しちゃうと罰ゲームだから♪」

「え~?罰ゲームって何ですか?」とハルちゃんは拒んだような感じだったが、「じゃあ5分間開始~♪」とテツさんが強引に開始させた。

両耳を舐められた体験は無いだろうし、弱点だったので精一杯我慢している様子だったが、正直気持ちよさそうな顔に思えた。

先輩方も上手で、最初は軽く舐めていて我慢できそうな舐め方だったが、3分くらい経ったときに2人で目を合わせて合図を取ると同時に思いっきり耳の穴に舌を入れて舐めた。

その瞬間にハルちゃんの口から「ああっ!」という言葉が漏れた。すかさずテツさんが「ハルちゃん声が出ちゃったから罰ゲームだね!」と言って、いきなり胸を揉みながらディープキスをした。

ハルちゃんは一瞬目を見開きびっくりした顔をして「ダメっ!」と反対側に顔を向けたが、そのままユウさんにディープキスをされてしまった。

ここからの2人の連携が凄かった。

テツさんはすかさず上着をめくって右乳首にしゃぶりついた。ハルちゃんはユウさんキスから逃れて「あっダメ!あんっ♡!先輩ダメです!」と拒もうとしたが、すかさず再度ユウさんにディープキスされてしまった。

「んっ!あっ♡!ダメ!」とハルちゃんは再び拒もうとしてましたが、今度はユウさんが左乳首にしゃぶりつき、テツさんが再度ディープキスをしながら右手をズボンの中にスッと入れた。

その瞬間、「んんっ♡」とこもった声をあげ、少し抵抗が弱まったように見えた。ハルちゃんのズボンの中でテツさんの指が動いている様子が窺え、ディープキスは続いていた。

やっとディープキスが終わりハルちゃんが「先輩、私彼氏がいるんです」と弱弱しく抵抗したが、

「彼氏にバレなきゃ大丈夫だよ。俺らだけの秘密♪あっちもたぶんやってるでしょ。てかハルちゃんめちゃ興奮してるでしょ?お〇んこビショビショだよ?」と言いながら股間をモゾモゾ動かすと

「あっ♡ダメです。恥ずかしいです。ああっ♡」とかなり感じてしまっているようだった。

ユウさんはブラのホックを外してブラを上に持ち上げて乳首を舐めており、その後ハルちゃんのズボンを勢いよく脱がせた。

ハルちゃんは上着とブラが上にめくられて、下は薄い水色のパンツ姿で、パンツの中にテツさんの右手が入っていて、目を瞑って「んんっ♡」一と生懸命声を我慢している様子だった。

その様子を俺とリカさんで覗いていたわけだが「あの二人の連携やばいっしょ(笑)完全にハルちゃん2人にヤられちゃうね。てかヒデくん興奮しすぎでしょ。ビンビンで我慢汁垂れてるよ(笑)」

とあっちに聞こえないように耳元で言われたが、実際にまるで自分の彼女が先輩達にヤられちゃうような感覚で、なぜかめちゃくちゃ興奮していた。

その後はあくまで合意でヤってますよって感じで優しく接しながらハルちゃんは全裸にされ、遠目からみたハルちゃんの体はDカップくらいで乳輪は小さく薄い感じの茶色で、最高に旨そうな身体をしていた。

先輩方も全裸になり、ハルちゃんを四つん這いにさせてユウさんのモノをフェラさせ、テツさんは後ろから手マンしながら背中を舐めていた。

俺がビックリしたのはテツさんのあそこのデカさだ。遠目に見てもデカいとわかる代物だった。

ハルちゃんは「あっ♡んんっ♡」とくわえながら声を少し出していた様子だっただが、テツさんがあそこに唾をつけて軽く入口あたりこすって粘液をつけるといっきにハルちゃんのあそこに生で突き刺し、腰を振り始めた。

「ああっ!だ、だめっ!あんっ♡テツ先輩、ゴムつけて!あっ、だめ!あっ♡あっ♡あっ♡」とハルちゃんは高い喘ぎ声を出し始めた。

ユウさんはすかさず「お口を離しちゃダメでしょ~」とハルちゃんにくわえさせましたが、「んっ♡んんっ♡んっ♡あ、あんっ!ダメ、な、舐めれないよ、あっ♡あっ♡テツ先輩の大きすぎっ!あっ♡だめっ、イク~っ!」と小刻みに震えながら昇天してしまった。

その後は2人に攻めに攻められて快感でイキまくっており、立ちバックでハルさんに生ハメされながらテツさんとディープキスしたり、テツさんの上で騎乗位しながら自ら腰を振り、ユウさんのをくわえるなどAVでしか見ないような光景が続いていた。

「彼氏いるのに3Pしちゃうなんて変態だね」とか「ちょっと意地悪言ったらマン汁すごいんですけど」とかも言われてて、ハルちゃんは完全に2人のおもちゃになっていた。

最初にイッたのはユウさんで、正常位でおもいっきり高速ピストンした後に何も言わずに口にあそこを持っていき、ハルちゃんも条件反射でパクッとくわえちゃったみたいで、口内発射されていたようだ。

その後はお掃除フェラをさせていたところにテツさんがデカマラを生で突き刺して、再度「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あ~!!!」と狂ったように喘いでイっていた。

その様子をユウさんはこっそり携帯で録画していたが、ハルちゃんはイキまくっていたので気付かずにそれどころではないという感じだった。

最後はテツさんにも口に出されてごっくんさせられ、お掃除フェラもさせられていた。

リカさんは「じゃあ私は今のうちにこっそり帰るね。ヒデくんが参戦したらハルちゃんの経験人数はいっきに7人になるね(笑)彼氏かわいそ~(笑)」と言いながら静かに帰っていった。

もちろん俺は全裸になり4Pに発展するわけだが、疲れたので続編を望む声が多かったら書こうと思う。

それにしてもハルちゃんの口から「あ~♡もうっ!彼氏より全然気持ちよくてヤバイ!」と漏れたのを聞いた時、彼氏にすごく同情した。。。

この話の続き
-終わり-
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