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タイトル(約 14 分で読了)

評価:昨日9位

【母子相姦】続・自粛中に実の母親をえっち漬けにした話(1/2ページ目)

投稿:2021-10-12 18:19:21

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いとまき◆JxZhFiE(20代)
前回の話

見てくださってありがとうございます!

この話は前回の投稿の続編となります。

よしき・・・今書いている僕です。大学進学を機に一人暮らしをしている20歳学生。173センチ細身。年上好き。

はる・・・僕の実母、45歳。161センチ細身の専業主婦。薄顔で優しい雰囲気。芸能人では黒木華に似ている。

ーーーーーーーーーーー

午前6時、僕は夜通し母と交わってエッチな匂いが充満する寝室を後にして、シャワーを浴びていた。

目を瞑ると、息子とのセックスで目を潤ませ、普段真っ白な肌を上気させながらぶるぶると痙攣する母の姿が頭に浮かんでくる。

実の母と繋がってしまったという事実に今更になって罪悪感が押しかけてくる。

でももう、止まることはできない。あの可愛い女性を自分のだけのものにしたい。

いつも一歩後ろから見守って、振り返ると優しく微笑んでくれる、そんな"母としての"顔を崩したい。

僕はシャワーの水をキュッと止めて、お風呂場を後にした。

母さんが二階の寝室から降りてきたのは、昼前のことだった。

僕がキッチンでパスタを茹でながらそれをぼーっと箸でつついていると、

「おはよう」

といつもより変に大きな声が後ろから聞こえてきて振り返る。

部屋着として使い古されたチュニックにスウェットパンツ。

昨日までのキャミソールに短パンという挑発してるとしか思えない格好から一転、長袖長ズボンでほとんど露出のない格好の母が立っていた。

おはようと返すと、母は微笑んでみせたが、その笑顔は明らかにぎこちない。

少しの沈黙が流れる。

真面目な母のことだから、昨日みたいなことはもうダメだと説教されることも考えていたのだけど、昨日の情事について母は頭の整理がまだできていないようだ。

「もうすぐ茹で上がるから、お昼食べようか。トーストも焼いてるよ。」

「気が効くね、ありがとう。」

母は明るい調子でそう言ったが、僕と目は合わせなかった。

リビングの机に皿を並べ、母と二人で食事するが、昨日までどんな話をしていたかも思い出せず、昼のニュース番組の音だけがずっと流れていた。

「ごちそうさま」

いつもは大抵僕の方が先に食べ終わるが、今日はほぼ同時に食べ終わる。

気まずさから逃れるように母が早く手を動かしていたからだろう。

「………」

また沈黙が流れる。

僕はこのままではダメだと思い、勇気を出して口を開いた。

「母さん、あのさ…昨日のことなんだけど」

「あ、そうだ、予約してた洗濯終わってると思うから取り出して干してくるよ!」

母がかぶせるように声を出して、勢いよく立ち上がった。

かちゃかちゃと自分の分の食器をまとめ、流し台へと持っていく。

僕も慌てて食器を重ねて、母を追いかける。

「母さん」

「いや〜、今日は暑いね!クーラーつけて涼んでていいよ!」

「母さん!」

母が背を向けたままいそいそと部屋を出て行こうとしたので、僕は思わずぎゅっと母の手を掴んで引き止める。

はずが、予想以上に力が入り引き寄せる形になってしまった。

よろめいた母が目の前で止まってばちっと目が合う。

「もう終わってるから。朝のうちに洗濯物干しといたから。それより聞いて。」

なるべく平然といようと努めていた母の目が一気におよぐ。

話すなら今だ、と思ったがなかなか言葉が出てこず、結局先に口を開いたのは母の方だった。

「あのね、昨日のことだけど、忘れるからもうしちゃダメだよ。もちろんよしきのことは好きだけど、それは息子として。それにお父さんもいるでしょ?」

「………」

そんなことは分かりきっている。正しいのは母だ。でも、でも…。

僕が黙って俯いていると、母は突然、ぱんっと手を鳴らして明るく言った。

「じゃあ、これでいつも通りね!お母さん朝からどんな顔したらいいのか分からなくって笑、よしきも早く忘れてね」

まただ、母がゲームを一緒にしているときのようにニシシと笑う。

急に幼くなって、言葉を捨てたように笑う。

僕は目の前の母を強く抱きしめて、キスをしていた。

母は何が起こっているか分からないと言った様子で目をパチクリさせていたが、しばらくすると腕に力を込めて突き放そうとしてきた。

「ん、んー!」

絶対に離さない、そう思って僕はさらに力を込めて母の体を抱きしめる。

僕は細身だが、20の男性。母が力比べで勝てるわけがなかった。

疲れた母がふっと腕の力を抜き、代わりにキッと睨むような顔を作る。

でも母の睨む顔なんて見たことないから、慣れてないのがバレバレだった。

「ごめんね、母さん」

僕はキスをしながら、右手を母の頬に持っていき、すっと撫でる。

指で母の眉間を優しくくりくりすると、慣れない睨み顔で上がっていた眉がすっと下がって、ちょっと面白かった。

母は口をきゅっと結んで開かず、僕が舌を入れるのを必死に拒んでいる。

僕は母の体を支えながら急に前進すると、母の背中がとんっ、と壁につく。

続けて母の股下に自分の左膝をぐいっとおしこんで、足を入れた。

「ん、んっ…」

左足をもぞもぞと動かしたり、太ももや秘部を擦るように膝を動かすと、母の声に息が混じり出す。

母の顔がみるみる赤くなっていく。

僕はおもむろに母の腰に手を持っていき、ぐいっと引き寄せると、秘部が僕の骨ばった足に擦れ、母は

「はあ"っ!」

と口を開いて喘いだ。

僕はすかさず舌を入れ、親子でするはずのない深いキスをする。

そっぽを向こうとする母の顔を手で固定し、逃げられないようにしながら、左足をぐいぐいとあそこに押しつける。

「んぅ、はっ、はっ、はアっ…」

15分くらいそうしていただろうか。

母は力が入らず腕をだらんとし、壁にもたれてずるずるとへたり込んだ。

はあっ、はあっ、と大きく息をしながら、

「ねぇ…、なんでこんなことするの…?」

と潤んだ瞳で見上げてくる。

…こういうところだ。無自覚に男を挑発するようなことをしてくる。

僕は乱暴に母の手を取り、そのまま二階の自分の部屋まで連れ込む。

二階に上がる途中、母はこのままじゃまずいと思ったのか、

「ねぇ、だめ!親子ってことわかってるでしょ?」

と声をあげたが、僕は黙ったまま母を部屋に入るように促し、バタンとドアをしめ、勢いのままベッドへ押し倒した。

「なんで今日はいつもと違う格好なの?暑くない?」

母の白い肌を拝もうと、ちょっとダサいボーダー柄のチュニックに手をかけると、母はそれを阻止するように裾を下に引っ張る。

「息子も男だって意識したからってこと?」

ぶんぶんと首を横に振る母をよそに、チュニックを無理やりたくり上げる。

昨日の夜に見たユニクロの地味な前開きのブラジャーと比べると、紺色でお洒落なブラジャーだ。

「昨日より可愛い下着だね」

普段の洗濯物の中に見たことのあるブラだったので、もちろん今日のことを期待してなんかじゃないとは分かっていたけど、母を前にすると意地悪をしたくなってくる。

さっきまでの反応から母もかなり興奮していることが分かったので、上半身への愛撫もそこそこに、今度はズボンを脱がしにかかる。

嫌がって阻止しようとする手をどけながら最後まで脱がすと、大きなシミを作っているショーツが現れた。

「ねえ、すごい大きいシミができてるよ」

「いやぁ…」

僕はショーツに手を入れてゆっくりと割れ目をなぞる。

まだほんの入り口に指を沿わせただけなのに、ねっとりとした愛液が絡みつき、クチュクチュと音がする。

「ふっ、んぅ…んッ…」

僕はショーツに手をかけ、そのまま下ろすと、長い糸が引かれてゆっくりとシーツに垂れる。

服を脱がせようとするたびに抵抗してきた母は、抵抗するのをあきらめたのか、それとも忘れているのか、ただ恥ずかしそうにショーツが下ろされるのを待っているように見えた。

「ねぇ、母さんのすごいことになってるよ。これ見える?」

溢れた愛液を指ですくって母に見せると、

「いやっ…嘘、そんなの見せないで…」

と弱々しく呟き、顔を背ける。

顔はもともと真っ赤だったが、耳までも赤くなっている。

その可愛らしい反応に我慢できなくなった僕は、ガバッと顔を母の股にうずめ、ビラビラをちろちろと舐め始める。

と、その瞬間母は足をバタバタ動かし、信じられないといった表情で大きな声を出した。

「きゃああああ!なっ、なんてところ舐めてるの⁉︎きっ、汚いよ⁉︎」

「え…?クンニしようと思ったんだけど…。嫌だった?」

「クンニ…?」

「…もしかしてだけど、舐められたことないの?」

「なっ、ないよ!絶対汚いし、すごい恥ずかしい…」

「え、でも、男の人のは舐めたことあるでしょ?」

「…それは、あるけど…」

「今まで舐めてくれた彼氏さんとかいなかったの?」

そう尋ねると、長い沈黙の後、母は小さな声で呟く。

「そもそも、お父さん以外知らないようなものだから…。」

恥ずかしそうに言う母を見てにやっと笑うと、

「いや、学生の頃付き合ってた人は何人かいたんだけど、エッチまでしたのは一人だけで、その人とも長くは続かなくて…」

と妙に早口で聞いてもいないことを語り出したので、さらにニヤニヤが止まらなくなる。

「可愛いね、母さん」

「なっ、親を馬鹿にするもんじゃありません!」

ふくれたようにそう言う母がおかしくて、愛おしくて、思わずぷっと吹き出す。

初めは不満そうにしていた母も、そのうちつられて吹き出し、あははとふたり一緒に笑う。

「母さん、ごめんね。」

「…ほんとだよ。でも、断ってもどうせ止まらないんでしょ?」

「…うん、どうしても母さんとエッチしたい。」

「じゃあ、しょうがないっていうか…どうしようもないじゃん。」

母は困ったように笑いながら、手を伸ばして優しく僕を抱き寄せる。

「でも、本当に今日だけだからね。明日はお母さん朝から久しぶりに仕事だし、夜にはお父さんが帰ってくるから。ね、約束できる?」

「うん、約束する。」

正直言ってそれは全く約束できなかったが、それを聞いて安心したのか母がいつものように優しく笑った。

ー優しい、母親としての顔で。

今からのエッチで、そんな顔なんてできなくしてやる。

昨日の夜、何度も奥でイカされて喘いでいたことをすぐに思い出させてやる。

そう意気込んで、クンニを再開する。

「んんっ…はあっ、はぁ、ん"あっ…!」

初めこそ足をバタつかせて恥ずかしがっている様子だったが、じきに身をよじらせて悩ましい声を出し始めた。

舌を尖らせて膣に挿入したり、ズズッとわざとらしい音を立ててマンコに吸いつく。

「はああ"っ…はぁっ、はアッ…んんん"!」

あくまで今日限りではあるが、精神的に受け入れたことで素直に感じやすくなったのか、喘ぎ声もだんだんと大きくなってきた。

そろそろイカせようとクンニしながら手を使ってクリも同時に刺激する。

もぞもぞと腰を動かしたと思うと、急にその足が強張りだす。

「んんっ、はぁッ、はあ、ア…んんんん"ん"!」

体が小さく跳ね、脱力して足がだらんと伸びる。

「どうだった?舐められるの」

「…やっぱり恥ずかしいけど、、気持ちよかった。」

母が顔を赤くしながら答える。

「じゃあそろそろ、いいよね」

僕は裸になって、痛いほど勃起したチンポをマンコにあてがう。

母は首を縦にはふらなかったが、否定もしなかった。

ゆっくりと体重をかけ母を貫く。

「はあ"アっ…」

口をだらんと開けて、深い息混じりの声を出す。

思わず出てしまった可愛くない声に、母は急いで口を塞ぎ、なかったことにしようとする。

「変な声出ちゃったね」

「やぁ、わざわざ言わないでよ…」

その反応が可愛くて、密着してキスしようとすると、母はそっぽを向いた。

「だ…だめ…」

「何がだめなの?今日だけはエッチしてもいいって言ってたじゃん」

「だ、だって…よしきのキスおかしいよ…なんか変な気分になってくる…」

「さっきも、キスだけなのに腰くだけてたもんね」

「だ、だめだって…ぁ…んむっぅ!」

無理やりこっちを向かせて舌を入れる。歯茎を舐めたり、薄い唇を咥えてはむはむするが、積極的に舌は絡めてこない。

あくまでも自分は仕方なく息子に応えているだけ、そんなところか。

キスをしながら、静止していた腰を動かしてゆっくりとペニスを引き抜こうとする。

長いストロークで竿が膣から出てきそうになった瞬間、また体重をかけてゆっくりと奥まで入れる。そしてまたゆっくりと引き抜こうとする。

突くというより出し入れするといった感じで、引き抜こうとするたびにぬろろろといやらしく膣が絡みついてくる。

何度か繰り返しているうちに、結合部からちゅぷっ、ちゅぽっ、といったエッチな音が漏れ出した。

「ねえ、聞こえるよね。すごいエッチな音出てるよ」

「…っ!………」

「もっとキスしよう?」

そう言って、より情熱的に、激しいディープキスをする。

母の目がうるうるして、トロンとした顔になる。

緊張していた体がふにゃっとなり、体は素直に快楽を求め出す。

「じゃあ、激しくするからね」

僕はゆっくりと引き抜こうとしていたペニスを、今度は勢いよく奥へ差し込んだ。

「ぁあ"っ!!」

母が大きく声を漏らす。

続けてドチュドチュと膣奥をえぐるように腰を何度も何度も打ちつけると、ベッドがぎしぎしと大きく軋む。

「ふアッ!あっ!はぁ"っ…!アんっ!」

過呼吸になってしまうんじゃないかと心配するくらいに鳴きだす母に、容赦なくドコドコとピストンする。

ぶちゅっ!ちゅぶっ!と下品な音が鳴り、入口まわりの愛液が白く泡立つ。

「あっ!んはァ、はぁっ、はア、やっ!まって、っはン、ま"って!」

「待たないよ」

「はっ、ぁ…はああ"あっ!」

体が大きくびくんと跳ね、母の下半身がガクガクと震えだす。

動きを止めると肩で大きく息をし、息も絶え絶えといった様子だが、ここで休ませるわけにはいかない。

「じゃあ、今度は後ろから」

何も言葉を発せない母を四つん這いにさせ、ぬっ、と奥まで挿入する。

真っ白で綺麗な背中に、ちょっと垂れたお尻へのライン。40代半ばというのにお腹周りはきゅっとくびれていて、本当に美しい。

母の両手を掴んでぐいっと引き寄せ、心の師しみけん考案のロールスロイスの体勢になる。

母は慌てるような戸惑うような様子だったが、経験の少ない母のことだから、このような体位も初めてなんだろうなと思った。

「母さんの背中、すごい綺麗だね」

耳元で囁いて、反応を待つ前にピストンを再開する。

「んっ…、う、ぅあ、ぁんっ!」

後ろで結んだ髪が忙しなく左右に振れて、汗でじっとりとしたうなじが目に入る。

僕は母の下腹部に右手をあて、左手は後ろからハグするようにしてより密着する。

「っは、いや、なんか…ぁん、これ、ふっ、すごいかも…ぁ、ぁんっ!」

「どうすごいの?」

「なんかぁ、はあっ、すっ、すごい、おく、んん"っ、奥くる…っはぁ」

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(2020年05月28日)

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