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【超高評価】昔入院中に手コキしてくれたナースと偶然の再会(1/3ページ目)
投稿:2021-10-05 04:22:13
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あれは27歳の頃。
夕方、都内の喫茶店のオープンテラスに座り、仕事の書類を整理したり書き物をしたりしていた。
スマホで録音した打ち合わせをイヤホンで聴き、それの要点をまとめたり‥仕上げの時間が迫っていたので集中していた。
一通り終わったのでイヤホンを外し、トントンと書類を揃えてカバンにしまう。
やっとゆっくり一息出来るな‥と、ぬるくなったミルクティーを一口飲んで深いため息をついた時だった。
「あの‥紙、一枚落ちてますよ?」
隣の女性が指をさしてくれた。
ちょうど俺の座ってる位置からはテーブルで死角になっていて、落ちてる事に気付かなかった。
「え?あぁ!ありがとうございます!」
俺はペコリとしてその紙を拾ってカバンにしまった。
その女性は、その後もコチラをチラチラ見ながらニコニコ微笑んでいた。
え‥?なんでこの人ニコニコしてこっち見るんだろう‥
まさか俺に一目惚れ?‥って、漫画やドラマじゃあるまいし、そんな事はないか。
その喫茶店のテラス席は喫煙席も兼ねていて、店内は禁煙・テラスは喫煙可だったので、俺はプハーと一服した。
すると女性から話しかけてきた。
「やっぱりまだマルボロだ笑」
「え?」
「昔、入院してる時もマルボロ吸ってたじゃん?」
にゅ‥入院‥?
俺が入院したのは二十歳の頃だ‥その時の事を‥知ってる人なのか?
それまではチラチラとしか見れなかったけど、話しかけてくれたおかげでジッと見る事が出来た。
「あー!その顔は‥ワタシの事、忘れてるでしょぉー?」
「えーっと‥あの‥」
「ヒロ君だよね?」
「そうですけど‥」
完全に知らないわけじゃない。なんだか聞いたことのある声。なんとなく見たことあるような気がする顔。
「なんか‥ここまで出てきてるんですよぉ!」
首に手を当てて、思い出しそうアピールをした。
「はいはい。いいよ。忘れててもさ。」
「いや、声とか覚えてるんですよ‥」
「◯◯病院のナースですよ」
「あっ!‥‥‥えっと‥かずみさん!」
「せーかぁーい!」
こっちをビッと指さして満面の笑みだ。
その笑顔で思い出した事があった。
俺は思わず気まずくなってしまった。
ーーーーーーーーーーーー
そう、あれは入院中。
俺は、事故で両手に怪我を負ってしまい、ヒジから指先まで大きい靴下を被せてるようなギプスをしていた。
指先まで覆われているので、鼻が痒くてもかけない。そんな状態だった。
担当医は、10日くらい経ったら一旦ギプスを外して、ヒジから手首までのギプスに巻き直すと言ってくれたけど、その間は指も動かさないようにしないといけないので、なんとか我慢しなければならなかった。
なにをするにも困る。
ご飯も看護士さんに介助してもらい、テレビをつけるのもチャンネル変えるのも手伝ってもらう。
もちろん風呂も入れないので身体を拭いてもらう。これが一番キツかった。
まだ二十歳。キレイな看護士さんに身体を拭いてもらってムラムラしないわけがない。
もちろん、勃起してしまう時だってある。
そして‥チンコやアナルまで拭いてくれるのだ。
頼む‥あのババァが来てくれて‥
毎回、絶対興奮しない自信のあるババァ看護士2人のどちらかが来てくれるように願っていた。
そんな時、かずみさんが来てくれて、身体を拭いてもらっている時に勃起してしまった事があった。
かずみさんは慣れた手つきでササッとチンコも拭いてくれ、何食わぬ顔で終了した。
その時、脱いで拭いてもらうので寒くなったからか、オシッコに行きたくなった。
脚はなんともないので、トイレにはスタスタと歩いて行ける。だが、ズボンやパンツを下ろせない。
だからタオルなどを片づけてるかずみさんに、トイレ介助を頼んだ。
普通は、俺が小便器の前に立って、看護士さんは後ろからズボンとパンツを下ろしてくれて、一旦少し離れてくれ、終わると戻ってきてくれる。それが通常のトイレ介助だ。
だが、かずみさんはトイレに到着すると、チンコの膨らみを覗き込んできた。
「あ、じゃ、じゃぁお願いします」
ズボンとパンツを下ろしてくださいという合図を送る。
「ねぇ、今オシッコして大丈夫?」
「え?いや、大丈夫ですけど‥」
「上向いちゃってない?」
「あぁっ‥あの‥多分もう‥大丈夫です」
さっき勃起しているのを見られているので、きっと顔は真っ赤だったと思う。
「痛いだろうから、下す時に引っかからないように前側ちょっと強く引っ張るからね」
かずみさんは、後ろから手を回してパンツのゴムの前側をグゥっと前に引っ張って空間を作りながら下ろしてくれた。
物凄い恥ずかしかった。
そしてその夜、そろそろ寝そうでウトウトしている時、誤ってナースコールを押してしまった。
手で握って押すナースコールではなく、ギプスのまま押せるタッチ式のやつだったので、押してしまった事も気付かなかった。
俺はもう寝に入る寸前。
カラカラカラと扉の開く音が聞こえたような気がしたが、身体の力がスーッと抜けて行くような感覚の中で、頭では「あれ?誰か来た?」とは思っても目は開かない。
すると、足音がベッドの横まで来た。
ま、まさか、幽霊⁉︎と思った瞬間、せっかく心地よかった導眠状態からパチっと目を開けた。
そこにはかずみさんが立っていた。
「どーしたの?」
「え?」
「ナースコール、押した?」
「あぁ‥当たっちゃっただけかも‥」
なぜか個室なのに、めちゃくちゃヒソヒソ声だ。
「すいませんでした‥もう‥寝るんで‥」
「あのさぁ‥一つ聞いていい?」
「はい‥」
「溜まってて辛くない?」
「えぇぇぇっ?」
日中、身体を拭いてる時に勃起したのを見られたし拭かれたし‥それを思い出して、一気に眠気が覚めてガバっと身体を起こしてしまった。
「若いし、我慢するの大変だろうなーって思ってさ笑」
「ま、まぁ‥我慢するしかないっすからね」
「してあげよっか?」
「え?いいっすよぉ」
「両手を怪我した人とかにしてあげる事も私の仕事の内なんだよ?」
そういう事を聞いた事がないわけではなかった。
でも、看護士さんの中で一番キレイなかずみさんなんかにしてもらったら、緊張で逆に無理そうだ。そう思ったから
「いや、ほんと‥大丈夫ですから‥」
と丁寧に断わった。
そんな内容だからヒソヒソ声なのか、夜だからなのか、どちらにしても小さい声で話しているから必然的に顔を近くして話している。
フワっといい匂いがする。
耳元で
「さっき、大変そうだったから‥さ」
と言われた時、俺はもう勃起していた。
でも、布団で隠れているからバレてはいないと思った時、スッと布団を捲られた。
「ほら‥‥辛そうじゃん」
「いやぁ‥」
半ば強引に起こしてる上半身を、支えながら倒された。
その時、ほっぺたに胸も当たった。
「任せといてね」
かずみさんは慣れた手つきで布団を畳みながらめくり、ズボンとパンツを下ろした。
俺は恥ずかしくて天井を見ていたが、かずみさんが話しかけてくるのでそっちを見た。
「痛かったら言ってね」
「は、はい」
ちんこ握って手コキを始めた。
正直、最初は気持ちいいかどうかわからなかった。
でも、かずみさんの胸の膨らみや小さくて丸いお尻や、ピッタリとしたパンツスタイルのナース服から見える身体をじっくりを見れたので、興奮はしていた。
「痛くない?大丈夫?」
小声が妙に色っぽい
「んーちょっと後でヒリヒリしちゃうかもしれないです」
すると、かずみさんはヨダレをダラァと垂らした。
口をモゾモゾしてもう一回垂らした。
そして手コキを再開させる。
今度はヌルヌルして気持ちいい。
ついかずみさんのお尻を触ってしまった。
「こーらっ、それは‥まぁ、今だけサービスしてあげる」
許してもらえたので、ナース服の上からだけどギプスでポヨンポヨンと突っつくように触った。
「あーもう、ちょっとこうしちゃうね?」
そう言った瞬間、手コキしながらパクっと亀頭をくわえだしたのだった。
カリよりも上をくわえて、手コキはちゃんとカリまでを刺激して、口の中では舌がぐるんぐるんしている。
ただの介助の手コキじゃないよな?かずみさんも興奮してね?
気持ちいいし、興奮して頭がポォーっとしてきた。
いつの間にか俺はそういうスイッチが入ってしまった。
かずみさんも興奮している証拠に、お尻をクネクネさせてて、息遣いも荒くなってある
俺は照れはあったが、興奮が勝ってきた。
左手のギプスでかずみさんの後頭部を押さえ、グッと下に押した。
チンコが口をにめり込まれる。
「んんーっ!」
最初は少しだけ抵抗していたけど、手コキはやめて口だけで上下にじゅるじゅると音を出しながらフェラをしてくれた。
そして、しゃぶったままベッドに乗っかってきてシックスナインになり、おまんこを口に押しつけて来た。
だが、指の自由もないので触れないし、舐めようにもズボンの上からじゃ‥
何回かズボンの上から舐めてみるが、布の感触しかないので、特に興奮もしないし気持ちよくしてあげる事も出来なさそう。
そこで歯を当ててみた。
歯でクリをズボンの上から引っ掻くように愛撫してみる。
「はんっっ‥我慢‥しなくていいからね」
俺が歯の愛撫を思いついてからは、手コキと口の両方でジュポジュポと激しくされて、もう我慢出来なかった。
「あ‥で、出ちゃう!」
「うん‥いいよ出して!」
「い、いくぅぅっ!」
口の中に大量に発射してしまった。
かずみさんは最後までチュパチュパ吸ってくれて、たくさんの精子を口に含んでコチラを向いた。
そしてティッシュを素早く数枚取り出し、口からダラァっと出してティッシュにくるんだ。
「はい、終了〜!」
この時の笑顔が、喫茶店で再開した時の笑顔と同じだったんだ。
なので、笑顔を思い出した瞬間に、気まずいような恥ずかしいような‥そういう気持ちになったんだ。
ーーーーーーーーーーーー
「うわぁーかずみさん!懐かしいなぁ!何年ぶりだろう?」
「ほんとだねー!多分、6〜7年くらいかな?」
「ですよねー!ほら、もう腕こんな動きますよ!」
「あっはっは!当たり前じゃん!何年経ってんのよっ!」
あの夜の事を思い出してしまったので、それを隠すようにテンション高めに喋った。
「ねぇ、私の事忘れてたでしょう?」
「いやいや、ちゃんと覚えてたじゃないですかー!」
「それは、"今"思い出したんでしょー?それまでは忘れてたくせにー!」
「それは‥そんな、1ヶ月ちょい入院しただけなんですからー!しょうがないでしょぉ」
「おねーさんは悲しいっ」
「すんませんって!」
冗談っぽく泣く真似をするかずみさん。
正直その仕草もかわいい。
「私はずっと覚えてたんだぞぉ〜?」
まるでトンボを捕まえる時にやるようなジェスチャーで、俺に指をさしてくるくると回した。
「看護士の鑑です!さすがです!」
手をヒラヒラとさせて讃えた。
すると
「看護士として‥だけじゃなくて、人としてよ。」
ん?人として?
「人としてってゆーか、女として‥かな♡」
またあの笑顔だ。
ドキドキした。多分、今俺は顔を赤くしているかもしれない。
かずみさんは、当時二十代後半。そこから6〜7年経ってるから三十代半ばだろう。
でもあの頃と変わりなくキレイで、逆にますます大人の魅力に磨きがかかっていた。
「ま、まだ看護士続けてるんですか?」
「一昨年辞めたんだよね」
「あ、辞めたんですかぁ」
「結婚、してさ。」
「へぇー!それはおめでとうございます!」
「全然めでたくないけどねー」
「えー?なんでですかぁ?旦那さんが羨ましいですよ」
「あぁ、旦那ねぇ‥いつ以来会ってないんだっけかな」
なんか雲行きが怪しくなって来た。
そこから愚痴が始まった。
旦那は内科医。
結婚してすぐ同じ内科医の先生が相次いで辞めてしまい、完全に医師不足。
今は他の大学病院から曜日ごとに来てくれる人がいるから日中はなんとか外来なども診れるが、当直は二人しかいない医師で交代。しかも、何かあって呼び出されたらすぐ駆けつけられるように、病院の近くにアパートを借りていて、そこで寝泊まりをしているらしい。
「って感じだから、2年の結婚生活の内、1年半は一人暮らしのようなもんよっ」
「新婚でそれは辛いですなぁ」
「辛いって‥アッチの我慢がって事?」
「アッチ‥?」
「夜の営みの我慢って意味?」
かずみさんはそこだけ少し小声にして、周りに聞こえてないかキョロキョロしていた。
「いや、別にそういう意味じゃないですってー」
「ねぇ、ヒロ君は‥あれ、覚えてる?」
「あれ‥って?」
「え?覚えてない?夜に‥」
そういうと、手コキのジェスチャーをした。
「わぁぁぁ!その手はやめてって!」
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