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タイトル(約 12 分で読了)

評価:昨日5位

斜め向かいに住む黒木瞳似の美魔女の裕美は、過去を取り戻し、見知らぬ男達の性欲処理女に戻った。(1/2ページ目)

投稿:2021-09-28 07:58:28

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本文(1/2ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
前回の話

続編希望ありがとうございます。

俺に、たっぷりと中出しされた裕美の表情は、かなり艶めかしく、そして、黒木瞳に見えてたまらなかった。

あれだけイキ狂っていたのに、裕美の性欲は治まるどころか、どんどん燃え上がっていってるようだった。

俺も、裕美が斜め向かいに住んでる事と、ご主人の事も、二人の子供の事も知っていると言う状況に、かなり興奮していた。

至って普通に見える真面目な奥様と思っていた50歳の裕美が、まさか、そんな過去があり、チンポ好きで淫乱体質の本性を約20年も眠らせているとは、夢にも思わなかった。

普段は、黒木瞳っぽい感じと言う表現だが、エロい雰囲気になってくると、ソックリに変貌していく。

俺の生のチンポをオマンコに受け入れ、子宮で精子を受け止めた時なんて、黒木瞳本人を抱いているような気分になった。

裕美に、直ぐに2回目を求められ、俺は、フル勃起に回復した生のチンポで、ゆっくりと裕美のオマンコをピストンし、掻き回していた。

裕美は、完全に狂っていた。

危険日なのに俺に中出しをねだり、出された後も直ぐに俺を求め、再び、オマンコを俺に差し出し、受け止めながら、俺を抱きしめ、唇を合わせてきたり、舌を絡めてきたり、耳や首筋にキスをしてきた。

俺の耳を舐めながら、囁いてくる声もたまらなかった。

「はぁっ、はぁっ、なお君、凄いよっ、中でイッたのって初めてなの…、お漏らしもしちゃったし…、もぉ、今日は私の事を好きに使ってね…、私の事は分かったでしょ?、本当はこんな女って事を…、なお君の求める事にはどんな事でも服従します…、あぁ…。」

俺は、正常位でチンポを入れたまま体を起こした。

そして、改めて裕美の姿を見た。

着衣は、乱れていたが何1つ、まだ脱がせていなかった。

裕美は、俺のチンポの動きに合わせて、喘ぎ声を上げながら、艶っぽい表情で俺を見ていた。

水色のカットソーの前のボタンは全て外れていた。

その中の裕美の50歳とは全く思えない白い柔肌に、淡いピンク色のブラが乱れた状態で残っている。

そのブラの左側は、俺にズラされたままで、俺に散々吸われ、舐められた乳首がツンッと勃起している。

崩れていないスリムな体型にAカップの微乳がたまらなかった。

そして、オフホワイトのスカートが捲れ上がり、俺にオマンコを使わせる為に美脚を思い切り開き、生のチンポがオマンコに出たり入ったりしている様子が丸見えになっていた。

裕美は、俺の腰に手を回して、自分の腰を俺に押し付けてきたりして、生のチンポを激しく求めていた。

裕美のまだ全然綺麗なピンク色のオマンコから、俺のチンポが出てくると、中出しした精子と裕美のマンコ汁が混ざり合った白濁汁が、淫音を立てながら、俺のチンポに絡み付いてオマンコから出てくるのが見えた。

「ヌチュッ、グチュッ、ヌチっ、グチッ、ヌチョッ、ブチョッ、ブチュッ、ヌチュッ、グチュッ…。」

その溢れ出した白濁汁が、裕美のスカートに垂れて染みを作っていた。

「裕美、その落ちてる鞄には財布入ってるんか?、免許証あるか?。」

「はぁっ、はぁっ、気持ち良いっ、凄いっ、なお君のオチンチン…、気持ち良いっ、チンポ気持ち良いよぉっ、なお君のチンポ気持ち良いです…、えっ?、ありますよ…。」

「スマホもあるな?。」

「はい、あります…。」

「スマホを俺に渡して、免許証を持てよ。」

裕美は、俺のチンポをオマンコに入れたまま、ベッドの下に落ちている鞄からスマホを取り、俺に渡した。

そして、裕美は財布から免許証を取り出した。

「裕美、お前が今、どんだけ淫らな格好をしてるか撮ったるわ、俺のスマホやったら悪用されんか不安やろ?、お前のスマホやから、遠慮なく曝しても大丈夫やから…、自宅で旦那に内緒で見れるやろうし。」

裕美のオマンコがキュッと締まり、そして、益々、エロい表情になった。

「ほら、免許証をこっちに向けて、自己紹介と今の状況を説明しろよ。」

裕美は、顔の近くで免許証を持った。

俺は、先ずは、引きで、裕美の全身の状態を撮ってから、裕美の顔にスマホを近付けた。

黒木瞳にソックリになっている裕美のエロい顔も、免許証もバッチリ写った。

名前も住所もクッキリと写っていた。

裕美は、かなり興奮しながら俺の命令に従い、自分に向けられている自分のスマホに向かって口を開いた。

「私は、大阪府○○市○○町に住む50歳、二人の子供を持つ主婦の山○裕美です。」

「もう20年くらいは男の人を知らない生活をしてきましたが、昔は…、かなりのチンポ好き女でした。」

「結婚してからは、その本性を隠していて、もう完全に忘れていました。」

「でも、さっき、なお君に、本性を起こされて、本性が起きてしまって、もう、チンポが欲しくてたまりません。」

「今日は危険日なのに、なお君のチンポが生で欲しくて仕方なくて、理性が飛んでしまい、生のチンポを受け入れるだけでなく、生のチンポで、私のオマンコを使って頂いている感触が堪らなくて、中出しも求めてしまいました。」

「なお君の大きなチンポに服従したい、もっともっとボロボロにされたいという気持ちが強くなり、私の子宮に、なお君の熱い精子を出して貰ったら、もっともっとメチャクチャにされたくて仕方なくなってしまいました。」

「あぁぁ…、もっと撮って下さい…、もっと私の姿を曝したい…、もっと知られたい…、私、山○裕美は、本当は男好き女です…、あ嗚呼…、なお君凄い…、もっと私をボロボロになるまで調教して下さい。」

「あぁぁぁ…、私は本当は、男好きの淫乱女なのぉっ、チンポ大好きな女なんです…、あぁぁっ、恥ずかしいっ、興奮しますぅ、もっと撮って下さい、色んな男の人に使って頂いて、二人の子供を産んだのに、また昔みたいにチンポを受け入れている私のオマンコ撮って下さい…。」

「旦那以外の男の人のチンポを咥え込んでる私のオマンコぉッ、中出しして貰って溢れてくる精子も撮って下さいっ、なお君のチンポを咥え込んでる私のオマンコを撮ってぇぇぇっ。」

裕美はそう言いながら、両膝を抱えるように持ち、腰を突き出して、俺の生のチンポを咥え込みながら、中出しされた精子を垂らしている自分のオマンコに免許証を近付けた。

バッチリ写った。

薄い陰毛に覆われたオマンコがパックリと開いていた。

まだ十分ピンク色のクリトリスが、少し黒ずんだ皮から飛び出し、同じく少し黒ずんだビラビラが開いて、俺の生のチンポを受け入れている裕美のオマンコから、俺の精子が溢れ出していた。

そして、免許証も鮮明に写っていて、裕美の本性と一緒に記録された。

「裕美…、全部写ってるで、ほら、俺の生のチンポがお前のオマンコを出入りする度に俺の精子が溢れ出してくる様子も、お前の顔も姿も免許証もバッチリ写ってるで、ほんまは、この動画をネットに曝されたりしたいんやろ?、住所くらい編集で隠したら、ちょっとの間とか曝されたいんやろ?。」

裕美のオマンコが、キュッと締まった。

「あぁぁぁ、そんなこと言わないでぇぇぇ、嗚呼ぁぁ、想像しちゃいますぅぅ、あぁぁぁ、見られたいっ、私のこの姿を色んな男の人に見られたいですぅ、私を使ってオナニーして貰いたいですぅぅ、私、山○裕美は、色んな男の人のオカズになりたいですぅぅ、アァぁぁぁぁ嗚呼ァァァァアアアっ、ダメぇぇぇぇっ!。」

俺は、裕美の潮を吹く気配を感じ、スマホをオマンコに近付けた。

その瞬間、裕美の尿道がプクっと膨れ、勢い良く、潮が吹き出した。

「アァァア嗚呼ぁぁぁぁあああァァァアアァァアっ、キャーーーーーーーっ!、撮ってぇっ、もっと、もっと撮ってぇぇぇ、私の本当の姿をもっと撮って下さいぃぃぃ、あぁぁっ、最高っ、凄いですぅぅぅ…。」

免許証に写っている清楚で真面目そうな写真の裕美からは想像も出来ない様子が、バッチリとスマホに録画された。

裕美は、難度も何度も激しくイッてしまい、グッタリした。

俺は、乱れた裕美の着衣を脱がせて、全裸にした。

そして、色んな体位で、裕美を抱いた。

要所要所は、スマホで動画や、写真を撮った。

騎乗位では、裕美に免許証を咥えさせて、その姿を撮った。

免許証を咥え、M字に開いた美脚の根元には俺の生のチンポを咥え込み、自分で腰を動かしている裕美の姿がバッチリ写っていた。

背面座位では、裕美にスマホを持たせ、自撮りさせた。

俺が免許証を持ち、結合部に近付けた所も撮らせた。

免許証の直ぐ横には、皮から飛び出したクリトリス、俺の生のチンポが裕美のオマンコを出入りしている様子もバッチリ写っていた。

そして、再び潮を吹き出してる姿もバッチリ写っていた。

バックでは、裕美の華奢な背中や、腰に免許証を置き、俺は右手で裕美の腰を掴み、右手でスマホを持って、ゆっくりとオマンコを突いた。

「裕美…、免許証の住所とか、免許証番号だけモザイク掛けて、5分くらいだけネットに上げてみよか?。」

「えぇぇっ、それは、それはダメぇぇぇ…、(中略)、はぁっ、ちょっとだけ…、ちょっとだけなら大丈夫かな?、アァァア、興奮してきた…。」

俺は、ゆっくりと裕美をバックで突きながら、編集して、今まで使ってきた所に裕美のスマホでアップした。

そして、裕美にスマホを渡して見せた。

「アァァ嗚呼、恥ずかしいっ、凄いっ、この動画を見ず知らずの男の人達に見られてるの?、凄いっ、えぇっ、閲覧数凄い増えていくっ、嗚呼ぁぁ、凄いっおかしくなっちゃうぅぅ…。」

「裕美、これって、ライブも出来るんやで、ちょっとやってみよか?。」

「えぇぇぇっ、そんなっ…、ええっ、もう写ってるの?、流れてるの?、ちょっと、ダメぇぇぇぇ、嗚呼ぁっ…。」

俺は、自撮りモードにして、裕美にスマホを持たせ、バックから激しく裕美を突いた。

裕美の喘ぐ顔のアップがライブ配信で流れた。

「ほら、自己紹介しろよっ。」

「あぁぁぁっ、あんっ、イヤンっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、私は、50歳の人妻山○裕美です、危険日なのに私から生のチンポを求めて中出しして貰ったどうしようもない淫乱女ですぅぅぅ、あぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅ…。」

裕美は、カメラ目線で激しくイッた。

凄い数のコメントだった。

裕美は続けた。

「あぁぁぁっ、あぁっ、私を見て、いっぱい気持ち良くなって下さい、あぁぁ、私は、チンポ大好き女ですぅ、大阪の○○市に住んでますぅ、もし見掛けたら声を掛けて下さいぃぃぃぃ、いやぁぁぁぁぁっ…。」

裕美は、興奮し過ぎて、そんな事まで口走った。

そこでライブは切った。

裕美の興奮は冷めずに、その後も狂ったように俺のチンポを求めて、何度もイッた。

10分くらいで動画や画像は削除したが、凄い数のコメントは残っていた。

俺もイキそうになり、今度は、中出しではなく、裕美の顔に出した。

スマホで撮りながら。

裕美は、俺の精子を顔で受け止め、恍惚の表情を浮かべていた。

そして、俺は精子やマンコ汁でドロドロの俺のチンポを、裕美の顔に擦り付けて、裕美の顔を汚してやった。

裕美は、自分の顔にグリグリと俺のチンポが擦り付けられ、顔全体が淫汁で汚されていってるのに、悦んでその行為を受け入れていた。

唇に当てると、裕美は、チンポにしゃぶり付き、丁寧にお掃除フェラをした。

免許証を顔の横に置くと、裕美はもっとエロく俺のチンポをしゃぶった。

裕美は、完全にチンポ好き女に戻った。

そして俺は、裕美の性欲が底なしである事も分かった。

暫くは、グッタリしていたが、裕美は、自分のスマホに保存されている動画を見たり、サイトのコメントを見た。

裕美は、もっと興奮した。

「あぁぁ、ネットには名前と年齢くらいしか出てないけど、凄いね…、全部写ってるよ…、あぁぁ、凄い閲覧数…、近所の人とかに見られてないかなぁ…、私、○○市とか口走っちゃったし。」

そう言いながらも裕美は興奮を隠せていなかった。

「まぁ、○○市は広いからなぁ、でも、世間は広いようで狭いから、見付かるかもしれんで、昔、同じように曝した時は、制服から特定されて、学校の最寄り駅で待ち伏せされて、脅されて犯されてたけどな。」

「えぇぇぇっ、そうなの?、…、でも、私みたいなおばちゃんなら、見た人もそんな事したがらないかぁ。」

「そんな事ないで、裕美は綺麗から、見た人は皆、裕美とヤリたがるで、もっと狭くして情報出してみるか?。」

「ダメよっ、あぁ…、でも、あの動画を保存とかされて、いきなり見せられて、脅されたりしたら…、興奮ちゃう…、私、犯されちゃうのかなぁ?、レイプされたりするのかなぁ?。」

「裕美は、レイプ願望があるんやなぁ、ひょっとしたら、何人かに見付かって、レイプされるかもなぁ。」

「レイプ…、ちょっと興味あるかも…、でも、実際にされたら怖いし、想像だけかな。」

裕美は、本当に変態だ。

裕美は、そう言いながら、お掃除フェラが終わって、自分の唾液でベトベトになっているの俺のチンポに頬擦りを始めた。

そして俺の目を見ながら呟いた…。

「こんな私でも、男の人達に需要あるかな?。」

裕美は、昔みたいに見ず知らずの男達に、心も体も弄ばれたいという本性を、完全に起こしてしまった。

その本性が起きてしまった裕美は、俺の知っていた裕美とは完全に別人だった。

「裕美…、昔のチンポ好き女に戻ったんやな…、じゃあ、早速、知らん男にヤラレに行くか?。」

裕美は、躊躇わずに答えた。

「うん。」

俺は、裕美が冷静にならない内に、確実に見ず知らずの男に裕美を汚させたかった。

シャワーを浴びさせ、俺の精子で汚れた所を綺麗にさせた。

そして、裕美が洗面所で、髪を乾かしている時や、化粧している間、俺は、裕美が冷静にならないように、立ちバックで、ゆっくりと裕美のオマンコを刺激し続けた。

この効果は抜群だった。

支度が終わり、俺は何処に向かうかを告げずに、裕美を車に乗せ、15分程走ったアダルトショップに連れて行った。

駐車場に入った時の裕美の興奮の仕方は半端なかった。

「若い男と、溜まってるオッサンと、どっちを選ぶんや?。」

「…、溜まってるオジサン…。」

「変態チンポ好き女め…、そんな奴、店内にはいくらでも居てるで。」

裕美の息は、興奮でどんどん荒くなっていった。

「ほら、一人で入れよ。」

裕美の表情が一段とエロくなり、自分の身に、この先起こる事を理解し、覚悟したみたいだった。

でも、流石に少し躊躇してる感はあった。

「えっ…、ほんとに?…、一人で?…。」

俺は、裕美の目を見ながら頷いた。

裕美が決心をするまで時間は掛からなかった。

10秒もしない内に、裕美は、車から降りた。

そして、一度、振り返って俺の方を見た。

その時の裕美が、黒木瞳に見えて、俺は、更に興奮した。

俺は、1分くらい時間を空けて、店内に入った。

裕美は、まだ入口付近に立っていて、アダルトグッズコーナーと、DVDコーナーのどちらに行くか悩んでいた。

でも、数名の客は、裕美の存在に気付いていて、ギラギラした目で裕美を視姦していた。

裕美は、それに気付いた。

俺は、全く他人の振りをして、離れた所から裕美を視姦している男達を刺激するように、且つ、裕美に早く一歩踏み出せるように露骨に裕美の体を舐め回すように見た。

裕美の顔は真っ赤だった。

そして裕美を導くように、俺はDVDコーナーに入った。

裕美も、少し離れてDVDコーナーに足を踏み入れた。

店内は、サンプルのDVDがあちこちで流れ、女優さんの喘ぎ声が響き渡っていた。

平日の昼間なのに、店内には、10人弱程の客が、オナニーのオカズにするDVDを物色していた。

裕美の存在に、未だ気付いていない客が、一人ずつ裕美に気付いていった。

俺は、男達に見られ易いように、商品棚と商品棚の間に裕美を導くように歩いた。

途端に、裕美はその狭い空間で、裕美の先回りした気持ち悪い感じのオッサンと、後ろから追ってたこれまた気持ち悪いオッサンに挟まれた。

裕美は、流石に少し脅えた表情を浮かべていた。

男達も、裕美を直視せずに、商品を選ぶ振りをしていた。

裕美が、前方の男の後ろをすり抜けようとした時だった。

男は、裕美の行く手を阻むように、裕美の前に立ち塞がった。

「なんや、旦那に相手されへんから、男漁りに来たんか?、それとも、旦那の趣味で、プレイで来たんか?。」

裕美は、流石に怖くなったのか、顔を伏せ、その男から逃げようと振り返った。

でも、背後の男も同じように、裕美の前に立ち塞がった。

裕美は、俯いたまま立ちすくんでしまった。

「奥さん、ええ女やなぁ、そんな淫乱女に見えへんけどな、清楚な感じに見えるのに、ほら顔見せぇや。」

裕美は、顔を上げた。

「おぉ、黒木瞳に似てるよな…、こんな所に来たんやから、躊躇わんでええやんけ…、どっちや?、どっちにしてもヤラセてくれるんやろ?、ほら行こうや。」

前方の男は、裕美を他の男に先越されないように、裕美の手を掴み、歩き出した。

裕美は、最初は少し踏ん張って抵抗していたが、直ぐに男と店の外にでた。

他の男も何人か後を追った。

俺も興奮して店の外に出た。

裕美は、その男の車の助手席に乗せられた。

裕美は、俺の事を見ていた。

俺は無視して、その男が他の男に話してる言葉に耳を傾けた。

「ヤリ終わったら、そこのコンビニに連れて来るから。」

男はそう言い残して、車を出した。

そこからの裕美の事は俺は分からない。

ただ、最初のオッサンは、いかにもって感じのアパートで一人暮らしをしていたとの事だ。

部屋に連れ込まれるなり、裕美は、貪るように襲い掛かられたそうだ。

かなり溜まっていたみたいで、全身を舐められ、そして、逆に全身リップのご奉仕をさせられたそうだ。

そのオッサンのチンポは、皮を被っていて、皮を剥き、しゃぶらされた時は、何とも言えない匂いがしたとの事だ。

そして、当たり前のように生で犯されたが、中出しはされず、ドロドロの精子を顔に出されたらしい。

お掃除フェラさせられ、コンビニに送ろうと部屋を一緒に出る時に、男は再びもよおしたみたいで、玄関で、パンティーだけ下ろされて、立ちバックで抱かれ、直ぐに口に出されたとの事だった。

コンビニの駐車場に着くと、次の男が出迎え、その男の車に乗って、暫く走ったホテルに連れて行かれたらしい。

その男は既婚者で、嫁とはセックスレスとの事だ。

鏡張りの部屋で、同じように、全身を貪られ、今度は、ゴム付きで抱かれたらしい。

コンビニに戻ると、また次の男が待っていて、その男はバツイチ独身の一人暮らしで、その男の部屋へ。

その男でその日は最後だったらしいが、その男には、そいつの部屋で縛られ、ローターや電マやバイブで散々弄ばれ、ビデオで一部始終撮られたらしい。

生でヤラレたらしいが、男は、直ぐにイキそうになり、その度に動きを止めて、また動かしては止めての繰り返しだったらしい。

2回抱かれたらしいが、顔と背中に射精されたとの事だ。

解放されたのは、夕方4時頃で、裕美は俺に連絡してきた。

そして、俺の部屋で、俺のチンポをしゃぶりながら、その一部始終を説明した。

裕美は、最後の男の玩具攻撃ではイキ捲くったが、チンポでは全くイケなかったらしい。

俺は、3人の男に抱かれてきた裕美を抱いた。

アダルトショップに行く前の裕美とは別人を抱いているみたいで、興奮した。

裕美の反応も明らかに変わっていて、ヤリ慣れてる女の振る舞いだった。

裕美は、完全に過去のチンポ好きの女に戻っていた。

男を悦ばせる為の女。

男の性的要求には何にでも応える女だ。

裕美のオマンコは、相変わらず、不思議な感触だった。

濡れ方は、俺の知ってる女の中でも1.2だ。

締まりが良いって訳ではないが、その濡れ濡れの柔らかなマンコ肉の感触は何とも言えない感触だ。

何処に出そうかと思っていたら、裕美は、中出しを求めた。

危険日なのに…。

「ねぇ、なお君…、また中に欲しいの…、子供を作る時にしか中に出されたことないけど、昔から、中出しされたいって思ってたの…、完全にその男の人に支配されたって事でしょ?、それに危険日だし…、なお君の射精用の道具になりたいの…。」

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