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タイトル(約 4 分で読了)

評価:昨日12位

親戚のおじさんに、、、、

投稿:2021-09-23 13:06:23

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名無し◆KZUjgAY(東京都/20代)

私が高校3年生の頃の話です。

身長は153cmくらいで、顔は乃木坂の山下美月さんによく似てると言われます。

胸はCカップくらいです。

私の親族は毎年お盆に集まるという行事があり、中高とバスケ部だった私は部活で忙しくて小学生以来その集まりには行ってませんでした。

3年になって部活も引退した私は久しぶりにその集まりに行くことにしました。

いとこや祖父母とはたまに会うのですが、よくわからない親戚の人とか結構集まっていました。

「おっきくなったねー!」

とか

「久しぶりじゃない?」

とかみんな言ってくれて、たくさん料理も出てきました。

夜になり、お酒も入ってるのか、1人の50代くらいのおじさんが絡んできました。

「いい脚してるねえ〜、バスケまだやってるの?」

Tシャツにショーパンというラフな格好で参加したのですが、最初から私の太ももをずっと見てきてて、ときどき視線を感じていました。

他愛もない話をしつつ、私の身体を舐めるように観察してきます。

あ〜エロい目で見てるんだ〜ってなんとなくわかりました。

おじさんが言うには、私が幼稚園の頃くらいは遊びに行ったり、よくお世話してもらっていたらしい。私の記憶にはありませんが。

「こっちのほうも(おっぱい)もおっきくなったな〜〜ぺったんこの頃しか見てないからびっくりだよ!何カップなの?」

とやはりセクハラをしてきました。

「乳首何色?」

「わかりません」

「下着何色?」

「今日は水色です。」

「彼氏はいるの?セックスした?」

「今はいません、前の彼氏としただけです。」

など、エロい質問をたくさんされました。

めんどくさくなった私はお風呂に入るとその場を抜けました。

お風呂に入っていると少しだけドアが開くのがわかりました。あのおじさんが覗いていました。

めんどくさいと思った私は気づかないふりをしました。

すると、

「…あぁ…。はぁはぁ…。」

とおじさんの喘ぐ声が聞こえてきて、ちらっと見ると私の下着をオカズにしているのが見えて、それにはちょっと引きました。

まあ何もしてこないならと知らないふりをしてお風呂を出る頃にはもういなくなっていました。

お風呂を出て着替えようとしたところ、私のつけていた下着と新しい下着がないことに気づきました。犯人はわかっていたのでリビングで飲んでるおじさんを呼び出しました。

「おじさんですよね、私の下着盗ったの」

「あれれ〜気づかれちゃったか〜!」

「お風呂も覗いてましたよね。」

と言うと慌てふためくおじさん。なんか面白かったので、

「お母さんとかに言わないからお小遣いくださいよ、そしたら胸くらいなら見せてあげてもいいですよ。」

そしたらすぐに乗っかってきて財布を取りに行って来て、鍵のかかる部屋と案内されました。

「はやくみせてくれ」

と10000円を渡されました。

大の大人ががっついてる姿に笑えてきましたが、約束通りTシャツをめくりました。

下着は盗まれてるのでつけてないです。

「はぁはぁはぁ…」

息遣いが荒く鼻息がかかるくらい近くで凝視されました。

「あのちっちゃっかったおっぱいが、こんな大人に…!乳首はやっぱりピンクなんだね」

改めて言われると恥ずかしさはありました。

「だめだ、我慢できない!」

と突然おじさんは私のおっぱいにしゃぶりついて舐め回されました。

「見るだけっていったじゃん!」

「そんなの無理に決まってる」

と大人の男の力には勝てず、ひたすら舐め回されました。

「こんなにやらしく成長しやがって…」

と舐めましながら私をベットに押し倒し、胸からお腹、へそと舐めまわされました。

そのまま短パンも脱がされました。

「おお〜こっちも大人になって…結構毛が生えてるんだね」

と恥ずかしいことを言われて毛を撫でられて、まんこも舐め回されました。

気持ちいいと感じてしまい、頭がぼーっとしてきたところで我にかえり、このままだと犯されると急に怖くなった私は、

「もういいでしょ、これ以上やったらお母さんに言うよ」

と言いました。すると話が違うと少し怒りだし、舐めてくれといきなりズボンを脱ぎ出しました。

これ以上しないのとプラス10000円くれるとのことなので承諾しました。

パンツを脱がしてあげて、手コキを始めました。あわよくばこれで終わってもらおうと、本気出して動かしましたが、気付かれてはやく舐めるように言われました。

亀頭にキスをして、裏筋から舐め上げました。

「あぁ〜気持ちいい。あんなにちっちゃかったのに今はもう俺のチンポ舐めてるよ、、」

と恍惚な表情を浮かべていて最高に気持ち悪かったのを覚えています。

玉のほうを舐めたり、竿のほうを舐めたりと、

ぺろぺろで済ませていたら、

「もっと咥えろよ」

と頭を押さえつけられて喉奥まで入れられました。そのまま動かされて、もうなされるがままで口を犯されました。

「あぁ、出るぞ」

口に出されるのは嫌だったので抵抗しましたがそしたら顔面に出すと言われたので渋々口内で我慢しました。

「全部飲めよ!」

と大量に出されてむせてしまい、ティッシュに出そうとしたらティッシュを奪われて全部飲まされました。

「ほら、掃除しろ」

と私の顔面にベトベトのちんこを押し付けてきて、お掃除フェラもしっかりさせられました。

入念に舐めさせられ、残ってる精子もしっかり吸い出させられましまた。

やっと終わったと思っていると、

「やっぱり我慢できねえ」

と押し倒されてキスをされて、素股でこすられました。必死に抵抗をしても敵わず、

「入れるぞ、もう暴れるなよ」

とまんこにちんこを添えられて、あぁ入れられるんだって思った瞬間に、

「ちょっと!どこにいるの!花火するわよ!」

というお母さんの声がして、おじさんが怯んでるすきに抜け出して部屋を出ました。

そこからは普通の親戚の集まりて感じで何事もなかったように過ごしました。

少し怖かったけどお小遣いも貰えたし、夏の思い出としています。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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