月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 18 分で読了)

Mっ気のある爆乳看護師セフレとの話(1/3ページ目)

投稿:2021-09-16 20:24:48

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

リセット
置き換え

本文(1/3ページ目)

名無し◆QhUAABA(20代)
前回の話

久しぶりに一昨日宅飲みした時の事を書きます。

あれからまりかとは普通に遊んだりご飯だけ行ったりしていたが、ここ1ヶ月くらい会えてなかった。休みだったがやる事も行くとこもなく、昼過ぎから俺ん家で友達と飲んでるとまりかからラインがきた。まりかが半休だから会おうって事だったので宅飲み誘ったら来るとの事で合流した。

「お邪魔しまーす」

「どーぞー久々に見るとデカ過ぎるわ」

スキニーにタンクトップの上にオーバーサイズのブラウスのまりか。早速触ろうとしたが止められた。

「久々に会った一言目がそれ?笑ダメ。友達いるんでしょ」

「だから今の内に久々だしさ」

「やめて後でにして」

「ブラウス脱いでよ」

「脱ぐわけないでしょ隠す為に着てんだから」

「全然隠せてないから笑」

「嫌だけどこれだと太ってる見えるからそこまでわからないでしょ」

「わかるって笑」

そんな会話をしながらリビングへ向かい友達と対面。友達は俺とタメでゆうき。高校の時からの友達で今でもちょくちょく遊んだり会って飲んだりセフレ交換したりと色々しあってる仲。すぐ手を出す遊び人で若干クズな奴だ。

「こんにちはーまりかです」

「ゆうきですってマジか」

「マジかってなんだよ笑」

「いや可愛いくて笑」

「絶対そうじゃないだろ笑」

「可愛くないけど何が?笑」

一緒に歩いてても大抵誰もが目に行くのがおっぱいなので、ゆうきも絶対胸の事を言いたかったのをごまかす為だったと思う。

「なんか雰囲気れいと似てるね」

「似てないっしょ」

「似てないな」

「雰囲気というかなんか軽い感じと言うか笑」

軽い自己紹介とか適当な雑談して2時間くらいたちいい感じでみんなして酔ってきたところでまりかはトイレへ。

「あれはやばいだろ」

「何が?」

「胸だよ乗っかってたじゃん。しかも可愛いしあのデカさで細い」

「あーだよね。さっきのマジかってそれだろ笑」

「そうそれ笑れいの友達じゃなきゃなー」

「彼氏いるよ」

「あのおっぱいならリスクをおかす価値はあるな笑」

「やめとけよ笑」

「ワンチャン狙い笑」

「なんの話?」

ゆうきにはセフレってのを隠して、年下の女友達が来るって言ってあった。じゃなきゃすぐ俺もとか言い出すからだ。過去にも何度か勝手にヤッてたりしてたので、何よりこのおっぱいは使わせたくなかった。

ここでまりかが戻ってきて席に着く。

「まりかは可愛いって話」

「そうそうーあとおっぱいデカすぎるって話笑」

「バカかよ」

「おっきいのが好きなの?」

「大好き」

「本当れいと一緒じゃん笑」

「それは誰でもそうでしょ。彼氏持ちじゃなきゃなー」

「言ってなかったけど別れたんだよ」

「別れてたの?」

「うん。フラれた」

「バカだなもったいない」

「ありえないな可愛いのに。したらライン教えて」

「あとでね笑」

「あとさお願いがある」

「やめとけ笑」

「何ー?笑」

「ちょっとでいいから触らして」

「いーよ笑」

「マジで?笑」

「いーのかよ笑やめとけ」

「れいだってそうだったじゃん。しかも今は触るどころかなのに?笑」

酔ってるからかニヤニヤしながら意地悪っぽく言ってきた。

「飲んでる時すぐ触らせるの癖なの?」

「えっそーなの?セフレ?彼氏持ちに手出すなよ」

「お前に言われたくないわ」

「普通触らしてってストレートに言われないからね。れいだってそーじゃん」

「れいからしたら何人かいる内の1人」

「なんだよれいの会社の友達って聞いてたからさ」

「まりかしかいないって。バラすなよ笑」

「な訳ないでしょーよ」

セフレって言うなってのをまりかに言うのを忘れてたので意味なかった。失敗した。まりかの推しに弱い感じとMっ気とこいつの口だと多分ヤれるからだ。

「まりかちゃんで満足しないこいつなんかより俺となろうよ」

「お前黙れ」

「考えとくね笑」

「ぜひぜひ笑」

「考えなくていーしやめろ俺のだって」

「俺の?笑まりかの事そんなに好きなのかー」

「好きとかじゃないけどレアだから」

「人の事おっぱいとしか思ってないよねー最低」

「ねー最低だよねーで触らしてくれる?」

「話戻すなよマジやめとけ」

「れいが嫌ならやめるよ?笑」

「とかじゃなくて」

「ならいーよ」

「なられいに権限はないからな」

そういうとまりかは席を立ちゆうきの隣に座った。

「どーぞ」

「本当にいーのね?じゃあ失礼して」

酔ってるからのって触らした。

両手で持ちあげながら揉み始めた。

「ヤバいねこの重量感。デカ。いくつあんの?」

「Jだよー」

「J?半端ないねでこの体」

「この体?笑なにそれ」

「いや正直大体デブじゃん笑まりかちゃんデブじゃないから」

「次俺も」

「れいはダメです」

「そんな事ないって。お腹とか嫌だもん」

「脱いでみて?笑マジですごい体」

「脱ぐわけない笑」

「それは本当」

「こっちきてよー俺もー」

「悪いが俺の物だ笑」

「それは違う笑」

「手入れていい?」

「お前いい加減にしろよ」

こんなやりとりしてる間もひたすら揉んでいた。

「それで終わりね」

「マジで?」

「やめなさいそんな触らすもんじゃないって」

「嫌ならやめるよ?笑」

「嫌とかじゃなくてやめよ」

「嫌です嫉妬してますって言ったらやめるよ?笑」

「言わないけど」

「れいは嫉妬とかしないタイプだから大丈夫。される側だから」

「だろーね。そんな感じだよねー嫌じゃないって言うから入れていーよ」

「入れまーす笑」

「お前調子乗りすぎだって」

構いもせずキャミの下から手を入れて生で揉み始めた。

「柔らかすぎ何でも挟めるね笑」

「挟めるけどもう終わり」

「もうちょいだけ。まりかちゃん怒らないでね」

「終わりだってー怒る?あっダメんっ」

その瞬間まりかが声を漏らした。

「少したってきたねー」

「たってないあんっ終わり」

「お前もう本当やめろって」

もうこいついきなり何してんだと思った。

「もう終わりにしてあっんんっ終わりって」

まりかが手を掴むと素直にやめた。

「調子乗りすぎ」

「ごめんごめん笑」

「確かにやりすぎだし笑」

「せっかくだからさ笑」

「せっかくじゃねーよ」

「本当それ揉むだけならまだしも」

「乳首弱いんだね。あとで3Pしますか笑」

「しないでしょ笑」

「バカかよしないし俺ん家だし」

「これを独り占めはよくないぞ。今更恥ずかしがる仲じゃないだろーに」

確かに昔ゆうきとはこんな流れでした事あった。

「マジ?2人していつもそんな事してんの?最低な男達だな」

「ゆうきは少し黙っとけ」

「したよーまりかちゃんのJカップ独り占めはずるいぞ」

「させないから大丈夫」

「させてよ次俺」

「ヤダよー」

あとは普通にテレビ見ながら飲んで話して気づけば17時くらいだった。途中ゆうきは勝手にベットに行き寝始めてやがった。軽く片付けてダラダラまりかと飲んでいた。呂律は回ってるが、トロンとした目になりさっきより酔っていた。

「結構飲んでない?平気?」

「飲み過ぎてるけどまだ平気」

「明日は休み?」

「休みー」

「なら泊まってく?」

「何も用意ないしなぁ」

「1日くらい平気でしょ朝送るよ」

「そんなに泊まってほしいの?笑」

「いや結構飲んでるから」

「心配してくれてるの?泊まって欲しい?笑」

「うん」

「珍しく素直でなんか変」

「素直になったら変かよ」

「ヤラなくていいなら泊まってこうかな笑」

「なら帰って」

「最低だな。これ触りたい?」

「めちゃくちゃ触りたいしヤリたい」

おっぱいを寄せてテーブルに乗せて聞いてきた。

「ダメー笑」

「あいつにも触らしてんのになんでだよ笑じゃあもういい」

「嫉妬?いじけてんの?笑」

無視してトイレに行き1人ソファーに座った。

「なんでそっちー?おいでよー」

「ヤラない触らしてくれない子には用はありません」

「さらっと最低な事言わないでよ」

そう言いながら隣に座ってきたまりか。

「いじけてるからはいどーぞ」

「正直揉みすぎて飽きたからいい」

「飽きないでよはいどーぞ」

俺の手を取りおっぱいに押しあててきたので、手を回し上から手を入れて揉んだ。相変わらず柔らかくどっしりとしてた。タプタプしたりしばらく揉んだ。

「癒されるね」

「逆に癒してほしいんだけど笑」

「フラれたんだっけ?」

「うんだから本当はすぐ会いたかったの」

「揉みながら話すことじゃないよね笑ってか今日やたら意地悪だよね?」

「ならやめてくれない?笑意地悪したくもなりますよ」

「手が離れない笑フラれた腹いせですか」

「違うから。この間まりかのとこ来てたでしょ?」

「えっ?いたの?探したけど見当たらなかったから」

先月他の子に会うついでに、足にされ通院に付き合ってまりかの病院に行っていた。

「どうせあの後あの子とヤッたんでしょ」

「病院付き合ったあとまあはい」

「可愛い子でしたもんねーだから仕返し笑」

「嫉妬ですか?笑好きなの?」

「あなたみたいな色んな女の子と遊ぶ人は嫌いです」

「俺も誰にでも触らせたりする子は嫌いです」

「ヤダ。いつもさせてるみたいに言わないでよ」

「違うの?笑」

「嫉妬させようと仕返し笑」

「意味わかんない笑」

「とにかくしてないし、まず堂々と触らせてなんて言ってこないから」

「このサイズだからだよ笑」

「だいたいは見てくるかそれとなく触れようって感じでしょ。2人共異常なんだよ笑」

薄々好き感はわかってたが、彼氏いたし別れた事は今日初めて聞いたので今まで俺もその気はなかった。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。