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タイトル(約 5 分で読了)

評価:昨日1位

ヤンキー風訳あり女と初デートで・・。

投稿:2021-09-15 11:20:24

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アツシ◆FSB3BkY(静岡県/40代)
前回の話

私は41才の会社員でアツシといいます。

いつも読んで頂いてありがとうございます。

完全に冷え切った夫婦生活を送る2児のパパですが、コンビニで出会った20代のヤンキー風訳あり女の紗夜(さや)は、私専用の風俗店になってくれて、格安で抜いてくれています。

前回、なにやら困った様子の紗夜が追加料金で本番を提案してきました。

こちらも格安でやらせてもらってポイント2倍という事で無料スマタ権を頂きました。

早速ローションを購入した私は、いつ権利を行使しようか考えていました。

この日もコンビニで時間を潰すというか紗夜を待ちます。

とりあえず、コンビニで買い物を済ますと、紗夜が喫煙所でタバコを吸っていました。

いつもと違いおしゃれ?まあ、格好いいTシャツとパンツって感じですけど、あとメイクもしっかりしている様子です。

「よう。今日はどうしたの?」

「アツシさん。いつもだらしない格好してる訳じゃないよ?」

「そりゃそうだな。なんだ?仕事か?」

「まあそんな所かな?」

「仕事って?」

「ん?仕事って言ってもバイトだよ。ちょっと嫌な事あったからストレス発散にアツシさん待ってた。」

紗夜はバイト?スーパーとかそんな感じかな?とも思いましたが、あんまり突っ込んで話を聞いてもと思い、気になりつつも聞けずにいました。

「俺でストレス発散できるのかよ?ま、俺も発散させてもらってるし協力するよ。」

「そうそう。たまには私に付き合いなよ。ちょっと車でどこか連れてってよ。」

「そうだな。たまにはどっか行ってみるか。どこがいい?てゆーか飯食ったか?」

「今日はまだだね。ちょっと買ってくる。」

「待て待て。俺もまだだから食べに行こう。おごるし。」

「え~。悪いじゃん。」

「お前本当に分からん奴だな?自分で言うのもあれだけど最近はやりのパパ活みたいなもんだ、オッサンは若い子と飯食うだけで幸せなの。何喰いたい?」

「んじゃ、ガ○ト。」

「・・・。ガ○トで何頼むの?」

「多分ハンバーグ?」

「じゃあさ。ハンバーグ上手い所あるからそこへ行こう。」

「えっ?ガ○トでいいじゃん。」

「なんだよそのガ○ト押し。俺が嫌だわ。」

その後もガ○ト云々言いつつも結局、私の好きなお店につれて行きました。

紗夜も店が気に入ったらしく、店を出る頃にはご機嫌でした。

「飯も食ったしどうするか?」

「久しぶりに夜景が綺麗な所に行きたいかも。○○山。」

「ああ。俺も昔行ったな。いいよ。」

夜景の綺麗な○○山は、昔から有名な夜景スポットですが、この年になって若い子と行くことになるとは思ってもみませんでした。

グルグル細い山道を走って山頂へ到着、ド平日なので他には誰もいない様でした。

適当な所に車を停めて、道路を渡ると綺麗な夜景が見えました。

「おー。やっぱり綺麗だねー。」

「おー。俺も久しぶりだけど、綺麗だな。」

珍しく紗夜が自分から話しだしました。

「今日ね。バイト先のお局様がさ。ヤンヤンうるさい事言ってくるの。」

「あっやっぱりお局とかいるんだ。」

「いるよ。本当にうるさい。仕事の話ならまだしも、いい年して彼氏もいないとかうるさくてさ。ちょっとキレて、いるしヤリまくりだって言ってやったわけ。」

これだから女の世界は怖いと思いつつ、相槌を打って話を聞きました。

「それで、今日もデートだって言って、着替えて出てきたわけなのです。まあ見られてる訳じゃないけどね。」

「あっデート相手って俺ね?ヤリまくりも?」

「そーだよ?まあ有料だけどやってるし。」

「まあね。でもヤリまくりでもなくない?」

「やったのは1回か。じゃあさ。今日はご飯とドライブのお礼にやらせてあげるよ。」

「は?いいの?」

「どーする?ここでする?」

「こ、ここで?」

「うん。シャワーないけど。」

「俺はいいけど、ゴムないよ?」

「もうすぐ女の子の日だし、外に出せばいいよ?」

ここは、人通りがないとはいえ、一般道だし、ポイントやら、2千円やらなんなのか?と思いつつもここは遠慮なく乗るしかない。

「じゃあ。遠慮なく頂きます。」

「うん。じゃあお礼だから私がしてあげるよ?」

こうなると紗夜の動きは早かったです。

抱き着いて唇をむさぼりながら、カチャカチャベルトを外してチンチンを撫でまわしてきました。

「んん~。アツシさんのジュニアは今日もわんぱくだね。」

紗夜もベルトを外して、自分で弄りだしていました。

そして、しゃがみ込んでチンチンをしゃぶりながら、マンコに指を入れているのか?クチュクチュ音を立てていました。

「あ~、私も凄い濡れてきちゃった。いいかな?バックで入れてよ?」

紗夜はズボンとパンツをずらして、ガードレールに手をつきました。

「おお、じゃあ入れるぞ?」

久しぶりの生挿入にジュニアも元気いっぱいです。

「あ~。やっぱりアツシさんのチンポいいわ。気持ちいい。」

私は、他の車が来ない事を祈りつつも腰を振りました。

「んっ。んっ。んっ。あっ。あ、夜景綺麗。んんっ。アツシさんが言ってた詫び錆?」

「いや、ちーがーうーよっ!」

ちょっとイラっとして、グッと押し込みました。

「あんっ。それヤバっ。あんっ。あんっ。」

「おっ?エロい声出て来たな?」

「あんっ。だって。あん。聞いてる人いないし。ああっ。」

「なんだよ。この前は隣でも気にしてたのか?」

「あんっ。隣のオッサンキモイんだもん。」

「俺もオッサンだけど?」

「ああっ。アツシさんはいいのっ。あっ。ヤバッいきそう。」

「俺も。紗夜のマンコもヤバいな?ズボンにかかったらゴメン。」

「ああっ。じゃあ中でいいよ。んんっ。ダメいっちゃう。・・あっ。」

えっ?と思いましたが私も限界で、ちょっと迷ったけど中に出してしまいました。

チンチンを抜くと紗夜がしゃがみ込んでチンチンをしゃぶってくれます。

「はあはあ。中出しとかヤバいね。感じちゃったよ。」

「紗夜のサービス精神には頭が上がらないよ。」

紗夜が立ち上がろうとした時です。

「うわっ。すっごい出てる。垂れちゃう垂れちゃう。」

「悪い悪い。溜まってた。ティッシュ持ってくるよ。」

「あ~。お願い急いで。手が真っ白だから触れない。」

慌ててティッシュを持って戻ると、遠くに車のライトが・・。

「あっ。誰かくるかも?」

「えっ?逃げよう?」

「は?なんで?」

「こんな格好見られたら襲われちゃうよ。」

いや、男だけでは来ないだろとか思いつつ撤収の準備をしました。

紗夜はティッシュをパンツに詰め込んで車に乗り込みました。

Uターンして、山を下りだすと、対向車がずんちゃん音を鳴らしながら上がってきました。

「ああ。逃げて良かったかもな?」

「でしょ?前から変なのがたまにいるんだよ。」

そんな感じで無事に下山して紗夜を家までおくりました。

「今日はありがとうございました。サービスしすぎちゃったかな?」

「俺もご馳走様でした。流石優良店だな。」

「へへ。いかせてもらったから1ポイントあげるね?また、ただでやれるじゃん。」

「おお、ありがたい。スマタの分もあるし楽しめそう。」

「ああ、そうだったねー。じゃあ今度はスマタだね。でもしばらく女の子の日だから、待っててね?口だけなら営業してあげるよ?」

「わかった。財布と相談するよ。」

「はーい。じゃあご馳走様でした。」

この日はこれで終わりましたが、ここ2回はサービスとはいえ、紗夜が勝手に?濡らして入れているので私も触りたいなと思っていました。

ポイントも貯まってるし交渉かな?

この話の続き
-終わり-
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