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タイトル(約 3 分で読了)

現役DKのちょっとしたいたづら

投稿:2021-09-14 19:37:46

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現役DK◆NCk4ZDM(東京都/10代)

俺は現在DK3だ。

俺は中学校の時から匂いフェチで、機会があれば女子の上履きや体操着をしょっちゅう嗅いでは、家に帰ってから思い出してオナニーをしていた。と言ってもこんなことをしているのは俺だけではなく、他の男子も普通にやっていた。(今考えれば普通にヤバいな笑)

そんな俺も高校受験を終え無事に第1志望の高校に合格し、夢のDKとなった。

俺の高校は偏差値60の公立高で、文武両道的な感じなので、部活に勉強に本当に大変だ。

(ちなみに部活は1番キツい野球部)

高校生になり1日1日が大変なので、中学のように暇や隙がなく、女子の私物の匂いを嗅ぐこと全く出来なかった。

それでも俺は隙を見つけ可愛い子の体操着の匂いを嗅いだり、上履きの匂いを嗅いだりしていた。1年生の頃はそれだけだった。人数も体操着が1人、上履きは2人だけだった。

そして俺は2年生になった。ここから俺の女子の私物へのいたづらが始まる。

ある日のこと。ネットで女子の体操着でオナニーをしたという内容の体験談を読んだ。俺はそれを読んで衝撃を受け、同時に

「なぜ俺は今までその事を思いつかなかったのだろう」

と匂いを嗅ぐだけで満足していた自分に後悔をした。早速俺はどうすれば女子の体操着でオナニーできるか考えた。そして俺は考えついた。考えついた内容はこうだ。

俺の部活は7:30が朝練の集合時間なのだが、みんな大体時間ギリギリに来る。なので7:00くらいに来ても基本誰も居ない。だから7:00に学校に着き、校舎の中に入り、教室にいき、そこでオナニーして何か忘れ物を取りに行ってたような振りをして部活の集合時間に間に合うように戻る。というものだ。

そして決行の日。

俺はいつもよりもかなり早い電車に乗り、学校の最寄りの駅に着いたら、早歩きで学校へと向かった。ここまででもう心臓はバクバクだった。そして学校に着き、スマホで時間を見ると7:00ピッタリだった。

そのまま静かに校舎へと入り自分のクラスの教室がある3階へと階段を上がった。3階に近づいていくとともに、自分の心臓の鼓動も早まった。

そして俺は教室についた。教室に着くと俺は体操着が入った袋のかかった机を探した。そしてたった1つ袋のかかった机を発見した。

それはWちゃんの机だった。

Wちゃんのスペック

身長は155くらい。かなり細身。おっぱいもA後半~B前半くらい。吹奏楽部。ちょっと天然。顔はまぁまぁ可愛いく、YouTuberのきりまるという人に似てる。(分からない人はググってみてくださいm(__)m)

俺はすぐにその机へと向かい、机にかかっている袋を勢いよく開けた。すると中には体操着がちゃんと上下ともに入っていた。

俺はその中から半袖Tシャツを取り出すと、顔に押し当てて、思い切り匂いを吸い込んだ。

「今まで1番いい匂い」

匂いを嗅いだ瞬間そう思った。柔軟剤の匂いが強くそこに女子特有の女子っぽい匂いが混じり最高の匂いだった。匂いを少しの間ずっと嗅いでいるとアソコがもう限界まで大きくなっていた。

俺は制服のベルトを外し、チャックを下げ、太ももの真ん中くらいまで下ろして、パンツも一緒に下ろした。そしてそのまま左手に体操着を持ち、匂いを嗅ぎながら右手でアソコをシゴいた。

この時の感覚は本当に最高だった。女子の匂いがめちゃくちゃ良かったのもあるが、教室という非日常かつスリルのある場所でオナニーをしているということが快感へと繋がった。

だがここで緊急事態が発生した、自分のクラスの教室の真向かい(反対側)のクラスの教室にそのクラスの担任の先生が来た。

「もしここで見つかったらどうしよう」

そう思いシゴいている手を止めたが、

「ここでやめてしまっては元も子もない!」

と思いオナニーを再開した。

先生に見つかるかもしれないというハラハラ感がより俺を快感へと導き、ひたすら匂いを嗅ぎ右手をシゴいた。

そして俺はとうとうイきそうになった。

だがここでもまた問題が生じた。精子をどこに出すかだ。

「俺が読んだ体験談ではこのまま体操着に出していたけど、もしこれバレたらどーするよ」

そう考えているうちに我慢の限界が来てしまい、

「ここまできたら体操着にぶっかけよう!」

そう吹っ切れてそのまま今までで1番の量と言っても過言では無いほどの精子をWちゃんのTシャツにぶっかけた。

そしてすぐに袋にしまい俺はそそくさと教室を出て朝練へと向かった。

朝練をしている最中、バレたらどうしようという思いがずっとあった。

そしてWちゃんの体操着にぶっかけた後の初めての体育の授業があった。Wちゃんは普通に俺の精子がかかった体操着を着ていた。俺はそれを見てものすごく興奮し、また他の人のでも楽しまして貰おうと思った。

まだまだ話はあるので、是非続編希望を押して頂けると幸いです。拙い文章ですいませんでした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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