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タイトル(約 7 分で読了)

評価:昨日7位

バイト先の1番人気は俺の彼女ですけど。?

投稿:2021-08-03 02:47:46

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レオ◆MGAIFog
前回の話

ご評価の限り、連投してみます!

金曜日の夜…

明日のプールは駅で待ち合わせのため、莉緒はうちに泊まって一緒に行く事にしました。

「今日は蕎麦と天ぷら作るね〜!」

夜ご飯を作ってくれています。ほんと、良い奥さんになれるくらい、料理が上手いです!

白いタンクトップに水色のブラジャーが透けてて、白いショートパンツ姿で料理をしています。

俺は後ろに近寄り、お腹に手を回してみる

「もぉ!あぶないよぉ??」

引き締まったウエストと平らになっている下腹部

「トレーニングでもした?」

「わかる〜??プールで玲於くんに可愛くみてほしいから!!」

嬉しそうな莉緒のやわらかい唇に一瞬だけ、チュッ

「天ぷら揚げてるから、また後でしてね♡」

ご飯を食べて、お風呂に入る事になりました。

2人で脱衣場にいると、ふっくらした綺麗なお椀型のおっぱい。

うっすら縦割れの出来た腹筋。

「いちだんとスタイル良くなったね!」

「ありがとう♡がんばったよー」

莉緒は水色のリボン付きのパンツ1枚で何やら考えてる

「玲於くん、先に入ってて〜!」

リビングに戻っていきました。

とりあえず、頭洗ってよ…

頭を洗っていると、扉が開く音が聞こえて「おまたせぇ〜」

何も見えないけど…「なんかあった?」

「ヘアゴム取ってきたぁ」

「なるほど」

莉緒は後ろに座って俺の前に手を伸ばしてお湯をだして俺の背中をスポンジで洗ってくれています。

ちんぽは素手で洗うと…「触ったら大きくなるね笑」

「仕方ない!それとも反応しない方が良い?」

「反応されないのは、魅力無くなったって思うから、それも嫌だぁ」

洗い流してもらうと、莉緒は股の所にスポンジを置いて「つぎは私ねぇ!」

髪の毛を洗って、スポンジで莉緒の背中、お尻。後ろを洗う。

前は素手で!!

「谷間作ってみた!」

「小さくてすみませんね!」

お腹を洗い、股に行くが、手で抑えられた…

「足から洗って?」

スポンジで足を洗い、お股に…

ツルっ

「あれ??」

「へへっ笑。剃ってみた♡」

「それでギリギリまで隠してたのね??」

「うん!どぉ??」

「うん!エロい!」

「エロいっていやだぁ〜」

滑らかで触り心地がよく、シャワーで洗い流すと綺麗な、おまんこ。

少し持ち上げると、小さめのクリが立ってます。

中指でツン!

「んっ…」

ツンツンツンツン!

「あっ…いやぁ、」

莉緒は感じやすく、手で払いのけようとしてますけど、払い除けるフリ?って思う程、力は入っていません。

クリから手を離すと「はずかしいよぉ」

俺の手を握る力入ってる力が強くなります

濡れ濡れのまんこに指を入れると?

「あっあっ…だめぇ」

手の力が抜けてます。楽しい

ポルチオを刺激すると

「あーーーーっ!玲於くんだめぇ」

速攻でイッテました

ベッドに連れていく時もフラフラ。

ベッドではおっぱい責め…

キスマーク付いたかも?

怒られたけど

莉緒はエッチが苦手と言っていましたけど。

敏感すぎて恥ずかしいから苦手なのでしょう。

俺が求めたら、基本的に拒否はしませんけど。

元彼には拒否ってたみたいで、少し優越感がありました。

翌日

莉緒はデニムのショートパンツに白いへそ出しのTシャツを来ていました。

下着はピンクですね。水色とピンクが好きって言ったら、その色ばかり買っているようです。

駅で待ち合わせをして、みんなと合流。

陽菜はデニムのミニスカートに肩を出しているブラウス。

電車でプールに向かい、待ち合わせ場所を決めて更衣室へ

大地「あの2人はどんな水着かな?腹筋は仕上がったかな??」

修斗「筋肉マニアめ!水着なら公認写メ取り放題じゃね?」

待ち合わせ場所に2人が現れると

莉緒は白いビキニにヒラヒラが上部から付いていて谷間ガード?小さいけど、水着なら谷間はできているはず!スカートのようになっているので、ビキニパンツは確認できない

陽菜は白ベースに紺のボーダーのビキニ

胸が大きい分ブラジャーの形のまま披露!

陽菜もアレンジスカートでお股は見えない。

俺の横にベッタリくる莉緒。

なぜなら、大地に誘われているので避難しているから!これはこれで怪しいけど…

ビーチボールで遊んだり、軽く泳いだり…

意外と、2人に接近しない大地と修斗。

休憩をする為に、更衣室のロッカーからレジャーシートを持って来てジュースと買ってきたパンを食べている。

莉緒と陽菜と俺で会話していました。

話題は陽菜の自動車学校について。

この中で免許持ちは俺だけ…

大地と修斗は4年になってから取るらしい。その為にバイトをやっているとか。

「あれ?2人寝ちゃった笑」

「さっき、大地くんが楽しみすぎて眠れなかったって言ってたよ笑」

「子供か?」

「莉緒!トイレに行かない?」

「いーよー!玲於くんも今週ほとんど寝てないんだから、少し寝てたら?」

「うん、そうするかな?」

プールなので、薄めのメイクにしている分こまめにメイクに行きたいのでしょう。

「俺も後でトイレに行くかもだし、ゆっくりしておいで!」

そういって、2人を見送る。

爆睡の2人…寝ようかと思ったけど、眠れず。俺もトイレに行きました。トイレはかなりの列になっていて、女子トイレは我慢出来ない人はプールでしちゃうんじゃないか?ってくらい並んでました。

他のトイレを探すのに、人気の少ない方に向かうと、わりかし空いてるトイレを発見。端っこの方なので人があまりいません。

並んでいると、少し離れた階段の下の方にあるベンチに莉緒達を見つけました。

莉緒はメイク直し?陽菜はタオルを巻いて日焼け止め塗ってるのかな?

トイレからでると、莉緒たちとの間にロープが張られていました。ショーの出入口の為、封鎖らしい。

階段を降りてショーのステージに行く仕組みなのでしょう。

莉緒たちのところに行くためには、回り道しないと行けない…その前にショーが終わりそう

すると

莉緒たちは、男2人にナンパ?されてます。

断ってるのか?歩き始めましたけど。封鎖の張り紙を見て立ち止まってます。

俺は階段のギリギリの所で見下ろす感じになっていますけど。

係員に「踊り子に手を伸ばしたりはしないでくださいね!」

熱狂的ファンと勘違いされてました。

莉緒たちはベンチに戻ると、男たちは挟んで座っています。

こうゆうとき、スマホがない事が不便…

てか、めっちゃ笑顔で話してないか?

力こぶを見せて、莉緒がそれを触ってる。

俺も筋肉が無い方ではないけど。莉緒は筋肉が好きなようです。筋肉マン(大地みたい奴)と付き合いたいって訳ではなく、見たりするのが好きらしい

莉緒が力こぶを出すと、男は下から包むように二の腕を触ってる

陽菜は腹筋を見せてる

おい!って思ったけど。何故か勃起してしまった。

尚更動けない…

腕と腕をくっ付けて太さ比較。

莉緒を抱き寄せて、力こぶの比較…

カオスでネタとしては面白いけど…

莉緒はバランスを崩して、支えられた手は莉緒のへそに

横に座らされて莉緒の腕を揉み揉み

肘がおっぱいに当たってる

てか、勃起収まらない…

陽菜は男の腕にぶら下がって、莉緒と距離が出来てます

莉緒は男と少し距離を取る。理性が働いたのか?

大地の時もそうだっけど、多分何も考えてなく無防備なんだろう。

どこかで注意しなきゃ。

でも、ファンクラブの実態をバレてしまうし。厄介だ。

莉緒は「陽菜!」

陽菜を呼ぶ声は俺にも聞こえました。

回り道して戻ってくるのかな?

歩き始める2人…男たちは座ったまま

化粧している所を見つけたって事にして勃起が収まったら途中まで迎えに行こう。

更衣室の方に向かったら回れるようなので3分くらいで勃起が収まったので迎えに行きました。

結構歩いてもすれ違わない。更衣室まで来てしまった。更衣室に入られてたら会えない…

更衣室の奥にある座敷の休憩所が見えてくると、休憩所に入る莉緒たちを見つけました。

何してるのかな?

俺も向かうと

男A「化粧終わったの?」

男B「俺たちの方が早かったね」

「プール用の日焼け止め欲しかったんです!」

えっ!思わず隠れてしまった。

チラッと覗くと、ショーの為か?他に人がいない。

そして、仕切りのカーテン?を閉められる

俺は隣の仕切りに行きました。一応カーテンを占める

「結構高いやつだから、効果あるよ!」

「陽菜ちゃん!俺のクリームあっちにあるから付いてきて!」

離される2人

「手出して!」

「こんなにいいんですか?」

「前側にに塗っちゃいなよ!背中塗ってあげる」

まじか!また勃起

「水着のホック無いんだね?」

「これはフロントホックなんですよ!」

「ビキニのヒラヒラで隠してるんだ!」

「ちょっと!捲らないで笑」

「ほんとだ!ホックあったけど!谷間あるんだしヒラヒラいらなくね?スタイル良いし」

「見せたいわけじゃないし!彼氏にだけ見て貰えたらいいもん!」

「俺が見るのは?」

「ダメ〜」

「だよね〜!背筋もしっかりあるから背中も綺麗だよね?」

「やっぱ整体師の人って身体にくわしいですね!」

「仕事だからね。」

「ちょっと、真面目な顔で捲らないでよ?笑」

「キスマーク見つけちゃったから!」

「昨日付いちゃったの!てか見ないで!」

「職業がらね」

「絶対うそ笑!そろそろ戻らなきゃ」

「LINE交換しようよ!」

「しませーん」

陽菜も戻ってきて、2人は戻っていきました。

俺は勃起中の為、小休止。

「行けるかな?って思ったけど、ガード硬いな。ありゃ無理だわ。」

「完全に無防備だけどね。すげぇ信じ込んでるから、なんか可哀想になったわ」

「2人ともレベル高かったけど、仕方ないし次探そ」

的を得た感想…俺も同じ事を思ってました。

その後は戻って遊んで、家に帰ってムラムラを莉緒にぶつける

「あっ…ん〜、、なんか激しくない?んっ…」

「莉緒もいつもより濡れてるよ?」

「ほんとは、2人で行きたかったし。玲於くんおっぱい大きい人の事、目で追いかけてるんだもん」

「はい??ないない!」「陽菜も言ってたよ〜」

「どちらかと言えば、莉緒を見てた!カモフラージュで違うところ見てる振りしてただけ!」

「え?そうなの??」「莉緒だって、筋肉ある人見てたじゃん!」「それは、仕返し…それにエッチな目線じゃないもん!」

ちんぽを莉緒の中に入れたまま揉め事…

「お互いそうゆうのは辞めて、今度からはしっかり話し合おうね」

「うん!」直ぐに仲直り

「莉緒は無意識に無防備になりやすいから、そこら直してほしい!」

そうして、俺による俺の為の無防備な莉緒の矯正プロジェクトは開始されました。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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