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評価:昨日8位

孕みたい熟女に精子を搾り取られた

投稿:2021-08-02 23:40:40

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佐々木◆hHeXYZA(東京都/30代)

20代の半ばから私は40歳代の熟女にばかり目が行くようになりました。勤め先が広告会社の企画部署だったので「市場調査」と言ってはショッピングセンターやスーパーに行き、仕事のリサーチもしながら、昼間の主婦達の観察にも余念ありませんでした。

10月の中頃、都心から少し離れた大型スーパーで買い物カゴも持たずにフラフラ歩いている女性を見かけました。シンプルなコーディネートでトートバックを持っています。明らかに時間を潰しています。

ショートカットにちょっと地味だが、鼻筋の通ったきれいな顔立ち。何より細い腰から程よく脂が乗って少し落ちかけたヒップへのラインが堪らなく私の好み。息を呑む位です。

私は行動を起こしました。ペンケースのチャックを開け彼女の足元にぶちまけ、思いっきり鈍臭く躓いた振りをして彼女にぶつかりそうになりました。

「アァ、ワァ」

「キャァ」

彼女は驚いて悲鳴を上げます。私は彼女の足元で止まって腰をかがみ込みます。

「だ…大丈夫ですか?」

彼女から声を掛けてきました。

「スミマセン…スミマセン…」

私は鈍臭く人のいいヤツを演じました。彼女は私がわざと散らばせたペンを腰を屈めて拾い上げて、

「大丈夫ですか?」

とまた聞いてきます。私は

「スミマセン、おネエさんこそ大丈夫ですか」

と、謝りました。

「いえ(笑おネエさんなんて…もうオバサンです。」

彼女は拾ったペンを私に手渡してくれました。少し皺のあるけど形がきれいな指。

「イヤ、失礼…」

「そんなことないです。ちょっと嬉しい位です。」

「ご心配掛けました。ちょっとお詫びにお茶でもいかがですか?お話もいろいろ伺いたくて…お時間ダメですか?」

「エ…イヤ、そうでもないですけど…」

彼女は迷った様子ですが、リサーチしている件でいろいろ話を聞きたと言って一緒にお茶することに成功しました。

彼女は塩田志保さん。銀座のデパートで化粧品売場のサブマネージャーをしている40歳代の方です。商社に勤めている10歳年上のご主人とのふたり暮らし。しかし休日は全く合わず、ご主人は出張が多いので『ほとんど独身みたい』と言うことです。

この日も志保さんはお休み、ご主人は出張で退屈しのぎに大きなスーパーをプラプラしていたそうです。好みのワインの話や仕事の化粧品関係の話題等で話を弾ませました。夕方近くになって、

「お食事でもどうですか?近くの美味しいイタリアンの店に行こうと思っていたんで」

「え?ちょっと今日お会いしたばかりなのに…」

「さっき初めて会った気がしないなんて言ってたじゃないですか?一人で食べるより二人が楽しくないですか?」

などといささか強引に誘うと、

「じゃぁちょっとだけ…」

まだ周囲が明るいこともあって時間には余裕があると思わせ、何とかOKさせました。

外でタクシーを捕まえ5分位の所にある隠れ家のようなイタリアンレストランに行きました。一緒に後部座席に並んで座ると耳元で囁くように話して、志保さんに私の息が自然とかかるようにしました。

小さなレストランでもコーナーのテーブル席で極自然に近くに座りました。ワインで乾杯し食事とお酒が進むと志保さんはだんだん仕事のストレスやご主人への不満を話始めました。

「もう女ばかりの職場だから、みんな遠慮なしでワガママ言い放題なのよ」

「旦那は全く家事やらないし、私のことほったらかし。」

「絶対他にオンナがいると思うんだよね。」

私は彼女の目を見ながら話に聞き入りました。そして偶然を装い手や身体に触れて志保さんの反応を見ました。

一瞬ビクッとしますが、それほど嫌な顔はしていません。手を見つめて、「きれいな指してますね。」いうと、

「エッそんなこと言われたことない。笑嬉しい!年下の佐々木さんから言われるなんて…」

と、喜んでいました。10歳以上も年下の男とデートしている、ということで気分は上がっているのでしょうか。志保さんからのボディタッチも増えてきました。

そんな盛り上がり方で夜になり私達はレストランを出ました。繁華街から少し離れた店だったので人気はまばらです。

「お支払い、私にも持たせて…」

「イヤ、構わないです。リサーチ費ですから…」

「でも、それじゃぁ」

「じゃぁお言葉に甘えてもいいんですか?」

「ええ…」と納得して志保さんが自分の財布に目を落とした時、私は彼女の手を掴んで、横からキスしました。

驚いた志保さんは身体を離そうとします。しかし背中をガッチリ抑えてそうはさせません。身体はだんだん正面に向いて唇がねっとりと重なりあいました。

「ウ…ウン、ウゥン。」

弱々しい抵抗を見せる志保さん、嫌がって動く唇が逆にエロさを掻きたてます。ちょっと唇を離してあげると、

「もうッ…いきなり…」

と上気した様子で言ってきましたが、猛烈に怒っているわけじゃないので、もう一度唇を奪いました。

今度は唇をこじ開け舌を入れて歯の間から志保さんの舌に絡ませました。腰に回した手をヒップヘ下ろして撫で回し、下半身を密着させて私のイキリ立ったチ○ポを彼女の下腹部に押し付けました。

「ゥン…ゥン…」

「アッ…アッ…」

「ハフゥ―…ハフゥ―…」

何かを拒んで耐えるような喉の奥の方での声が、やがてため息のような吐息になりました。

「ねぇ…いいですよね?」

私の短い問いに志保さんは目を伏せるように頷きました。そこから抱き合うように、5分ほど歩いて繁華街の裏通りにあるラブホに入りました。

部屋のドアを開け志保さんを先に部屋に入れると、彼女は私にディープキスしながら自分でブラウスのボタンを外します。そしてベッドに私を導くと馬のりになって、ブラウスとキャミソールを一気に脱ぎました。

薄いパープルのシンプルなブラに覆われたバストが露わになりました。志保さんは私のシャツとアンダーシャツもむしり取るように脱がせ、私の胸にキスしてきました。私の乳首に舌を這わせます。

「ジュパッ…ジュパッ…」

いやらしい音を立てて唇と舌が私を刺激しました。私は密着する彼女の背中に手を回し撫で回して応えました。首筋にキスしながら、ブラを外します。たわわに熟した両胸が晒らされました。私は密着した彼女の身体を起こして、そのバストを揉みしだきました。強い刺激に志保さんは首筋を反らせながら、

「アァッ…アァッァ…」

「ハアァ…アゥッ…アゥッ…」

声を上げながら悶え始めました。熟女らしい濃い赤色の乳頭が硬くなり、尖った先端をつまみあげると

「ゥアァァァァ…」

身体を弓なりにして腰をくねらせて全身で感じいってます。

「こんな…こんな…感じちゃうなんてッ、ァアッ…スゴイ、スゴイァッいけない…ダメッ…」

彼女は快感に逆らえず身体を捩りながら私の手を掴みました。

「ネ…ここは私の…好きにさせて?」

そう言うと彼女は私のベルトに手をかけてズボンを引き下ろすとパンツまで手をかけました。私のビキニ型のパンツからは屹立したチ○ポが先端を出していました。

「ハァァ…大きい…若い匂いが…たまらない…」

と呟いた志保さんはスグに先端を舐め始めました。

「私、結構上手いと思うんだよね。」

そう言いながら横から咥えてきて、イキリ立ったモノを深々と呑み込みました。

「ウングゥ…ウングゥ…」

「若くて大きいチ○ポ、美味しい」

「ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…」

咽の奥で先っぽを刺激され、口腔で締められたかと思うと、裏筋を舐めていく。大人の女のエロいテクニックで私は逝く寸前まで追い込まれました。

私は負けじと志保さんの腰を引き寄せ

スカートを乱暴に剥ぎ取りました。ブラとセットの薄いパープルのパンティが露わになると、シックスナインの体勢になってパンティの脇から、志保さんの裂目に舌を走らせます。

「アッ!アァァァァ…」

「急に、アッ…舌が、舌が、感じるゥ!…ァアウ‥」

「イヤ、…でもイイッ」

フェラを続けながら感じる彼女の膣口を掻き回すと、クチュ、クチュ、クチュとイヤラシく水音を立てて、裂目から淫水が吹き出てきました。

「志保さん、こんなに濡れて…あさましい、淫欲まみれですね。」

「イヤァーアッ…アゥ…、こんなに…」

膣口を刺激されただけで半端なく濡れそぼって、パンティにシミが出来ています。私は刺激を欲しがっているヴァキナに2本指を目一杯差し込み、中でリズミカルに動かします。

快感に耐えられず

「ヒャアァァァ…アァッ…アァッ…」

「イッ…イッ…逝ってしまう!」

「逝け!逝っちゃえよ。」

「ハァァァ…ァアゥゥゥッ!」

痙攣するように腰が打ち震え、オマ○コからは、堰き止めていたダムが決壊するように潮を吹かれ、ジュクジュクに湿ります。志保さんはチ○ポから口を離すと

「イイイイィ!アッ!…アッ!…」

熟女の脂が乗った尻を私に晒しながら絶叫しながら逝きました。チ○ポを握り締めて達した、志保さんはしばらくすると、自分からパンティを引き下ろして、充血した濃いピンク色のヴァキナに、痛いくらいに充血した私のチ○ポを一気に差し入れました。彼女は自分で子宮口まで私の巨根を挿し入れました。

「ヒィィィィ―!ギャ‥ァァァ―!」

獣のような叫び声で志保さんは、その快感を受け止めます。

「イッ!イッ!奥…奥までイッパイ入ってる」

後背騎乗位で大きく開脚して自分から激しく腰を動かします。子宮は子種を受け止めようと下に下がり、チ○ポから精子を搾り取ろうとヴァキナは律動を繰り返します。

「アヒィィィ―ハァァァァー」

「ァアッ!ァアッ!ァアッ!」

感度が増した膣内をチ○ポが行き来して、清楚でおしとやかだった人妻を、生殖本能をさらけ出して、叫びまくる雌に変えていきます。

「志保さん、こんなに下品に感じてくれて、嬉しいですよ。」

「イヤァァ、こんな…ァァ、感じちゃうなんて…アヒィィー」

「凄く締りますね。マ○コが欲しがってますよ。」

「アヒィィィィィーアヒィィィィー」

「アッ…アッ…もう出そう」

「アァァァァ…」

私がガマンできなくなって外に出そうとしましたが、志保さんのヴァキナは私のチ○ポを激しく締め付けました。

「アァァ!ちょうだい!中に欲しいの!」

と、彼女は叫びます。

「アァァァッイク!」

「キテ!キテ!キテ!アァァァ」

志保さんの中に堪らず発射すると、彼女も同時に絶頂に昇りつめ、ヴァキナがザーメンを呑み込んでいきました。

「アァァ…アァァ…アァァ…」

彼女は余韻に喘ぎながら体勢を入れ替え私の胸に密着してきました。

「スゴイ、若いチ○ポ、スゴイ…」

私のまだ萎えないチ○ポを握りながらうわ言のように彼女はつぶやいています。汗を掻いて濡れた髪や頬に女の色香が匂いました。私も彼女のヴァキナに指を挿し入れゆっくりかきまわし、

「熟女のマ○コ、気持ちイイ…」とつぶやき、ディープキスをします。舌と舌を絡ませて、互いの性器を刺激しあって、また性感を高めあっていきます。

「アッ…アァァッ…」

志保さんは虚ろな喘ぎ声を出すと、また私のチ○ポを口に含みました。でも今回はさっきのようなディープ・スロートでなく、ねっとりと舌を遣いながら舐め回す口戯です。

「アア…若くて…硬い…」

「いい匂い、ムラムラしちゃう…」

いやらしくチ○ポを溶かすように舐めて上目遣いで私の顔を伺います。ヨダレで口元が濡れて、物欲しそうな目つき。頭越しに形のいいヒップが振られているのが見えます。

「……」

私は無言で志保さんの顔を見つめます。彼女も私と見つめあいながら、一心に丁寧なフェラチオを繰り返します。淫らな我慢比べの時間は過ぎていきます。

「アァァ…見られてる、見られてるだけで…感じるゥ」

志保さんが堪らず声を上げます。そして、また私の上に跨がろうとしました。私は素早く彼女を後から引き倒しベッドに組み伏せました。

「キャァ、イタッ!」

首筋を押さえつけ少し恐怖を与えた後、彼女の両足首を持って開かせました。

「アァァ…」

生々しいダークピンクのマ○コが濃い陰毛に覆われてテカっています。

彼女に私は尋ねます。

「恥ずかしい?」

「恥ずかしいわ。でも私の…マ○コが、あなたのチ○コを欲しがって感じるの。」

「なぜ、そんなことに?」

「コ…子どもが欲しいの。子どもを孕むのに、旦那のような弱々しい精子でなくて、勢いのある精子の、濃いザーメンが欲しい!」

「それで、私を…」

「そう、あなたと会った時直感でわかったの、若くて精力が漲っているって」

志保さんは最初から狙っていたのです。私の精子で妊娠しようとナンパに乗ってきたのでした。私は彼女の企みにまんまと乗せられたのです。濃い陰毛に覆われグッチャグチャに濡れたヴァキナがヒクつきます。大股開きにされたままで、

「ここに…あなたの…チ○ポをちょうだい!」

「あなたのモノじゃないとダメなのよ、50近い旦那のクタクタのじゃダメなのよ」

「アァ、若くて濃い、臭いも強い精子をちょうだい」

欲望を露わに叫びます。

私は志保さんを焦らすように、ゆっくりとチ○ポを膣口に宛てがい、ぬるぬるになったそこを擦りました。

「クチュ、クチュ、クチュ」

湿った接触音が聞こえます。

「イヤァァ、焦らさないで、早くその大きいの、突っ込んで、早くゥ!」

腰を上下に振りながら志保さんは絶叫しました。私はイキリ立ったチ○ポを少しづつ入れては戻しながらジュクジュクの熟マンの奥に進めました。

「アッ!イイぃ、クワッァ、もっとォ、」

「アゥッ!ハアゥ…アァ…一気に、突いてェ」

「もう、もう、アァァァ…狂いそう!」

嬌声と悲鳴を交互に上げながら志保さんは身体を反らせます。マ○コはビクッビクッと痙攣するようにチ○ポを呑み込もうとします。そして時間をかけた挿入で先端はまた奥底に達しました。同時に私は脚を離して志保さんを強く抱いてピストン運動を繰り返します。

「ヒィィィィィ!ァアッ!ァアッ!イクゥゥゥゥ!」

「アァッもっと!アァッもっと!欲しいィ!ちょうだい!ちょうだい!」

「奥にちょうだい!濃いの沢山ちょうだい!」

私の腰に両脚を巻き付け、ザーメンを一滴も逃さないように密着してきます。人妻の膣内は複雑に動き、熟女の舌が深々と口腔に挿しこまれたディープキス。全身で私から精子を搾り取ろうとします。私は限界に達して

「ワァァァ」快感に叫びながら逝くと

「ァアァァァァ!アッ…アァアッ…」

と獣のように叫びながら、濃厚な大量の性液を全身が子宮になった淫乱な雌が受け止めます。

「ハアゥ…ハアゥ…ハアゥ…」

白目をムキ、余韻に喘ぐ志保さん。

しかし、その顔は満足気で私は彼女に重なりあって目を閉じました。

しばらく、マッタリとした時間を過ごした後、シャワーを一緒に浴びていると、白濁した性液が志保さんの股関から流れ落ちてきました。

「イッパイ、イッパイ、ありがとう」

「これで私も母になれるわ」

激しいシャワーの中でディープキスを交わしました。

帰り際に私が望んでメールの交換をしたのですが、

「安心して、子どもができてもあなたには何の負担もかけないわ。」

と、何度も繰り返して言ってタクシーを拾って帰って行きました。その後私からメールしたのですが、素っ気ない返信ばかりで、会う機会もなく数年が過ぎました。

そんな志保さんから、メールが着信。ファイルを開けると幼稚園児らしき女の子が。

「見事、目的を果たしました(笑」

とだけ一文が書かれていました。

私は母子の幸せを祈るばかりでした。

-終わり-
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