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タイトル(約 9 分で読了)

夏休みに帰省した時に、念願叶って実の妹と合体した話

投稿:2021-08-02 22:03:53

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名無し◆JFASEhY(千葉県/30代)

以前、中学生時代に夜な夜な妹に悪戯した体験談を書いた者です。それ以来、普通の兄妹として過ごしてきたのですが、先日帰省した際に念願の?妹と一線越えてしまった体験談を書きたいと思います。

俺35歳既婚

妹32歳独身(仮に亜希とする)

推定Eカップの胸とハリのいいお尻

接客業のショートカット女子

家族には割と無口だか俺とは冗談言い合ったりできる仲

簡単に過去の事を書くと、妹がまだ幼い頃、ムラムラしていた俺は寝ている亜希に夜這いしました。さすがに挿れたりはしませんでしたが、ディープキスはもちろん、身体中舐め回したり、無理矢理口にモノを咥えさせたり、素股したりして妹の身体に射精しました。

妹がその事を覚えているのか、どう思っていたのか気にはなりますが、さすがに聞くこともできずです。ですが、妹は特に俺を避ける事もなく、ストーカー被害に遭ってた時なんかは最初に俺を頼ってくるほど。なので、このままでいいやと思っていました。そんな中、数年前に夏休みで実家に一人で帰省した時の事。

嫁が仕事の都合で一緒にこれない事になり、一人で帰っても暇だなと思い、久々に風俗でもなんて考えていました。帰省するまで、妹も同じタイミングで来る事を全く聞かされてなかったので、妹が来る事を聞いた時は驚きました。

たまにメールのやりとりはしていたものの、会うのは数年ぶり。いやらしい意味ではなく、純粋に妹がどんな女になってるのか楽しみでした。夜になり、帰ってきた妹を見て興奮しました。見慣れないパンツスーツ姿でした。昔の面影のある顔に似合わず、しっかり強調された胸とお尻。平静を装って妹とも話していましたが、かなりやらしい目で見ていました。

「よっ、生きてたか?」

相変わらず小生意気な感じで話してくる妹は、服装や体つき以外はいつもの亜希でした。そして二人で缶ビールを飲み始めていました。

「なーに見てんねん!奥さんに言うとくでぇ!笑」

「アホか、小娘には興味ないわw」

「ひっどい!そんな小娘ちゃうしな!」

そんな感じでいつも通りやりとりしていましたが、亜希が動く度ブラウスの隙間から覗く白いブラばかりに目がいっていました。

「そろそろお風呂入ってくる!」

気づけば夜中になっており、既に家族は寝ていました。疲れていたのか亜希は浴室にフラーっと歩いていきました。少し間をおいて、俺は亜希が向かった浴室にソーっと歩いていきました。既にエロ目線でしか妹を見れなくなっていた俺は、亜希の裸を覗いてやろうと思いました。

脱衣所の扉は少し空いており、亜希が服を脱いでいくのがしっかりと見えました。白いブラウスを脱いだ上半身は白いブラ、ズボンを脱いだ下半身はストッキング越しにお揃いの白い下着。一枚一枚脱いでいく亜希を見ながら、固くなったゆくモノに手を伸ばし静かにシゴイていました。

亜希の身体は美しく、ハリのいい胸の先端にはピンクの乳首。お尻は俺好みの、引き締まった形でした。脱ぎ終えた亜希はお風呂に入っていきました。それを見た俺はソッと脱衣所に入り、脱ぎ立ての下着やストッキングに手を伸ばしました。

脱ぎたてのものはまだ温かく、さらに興奮を高めました。妹の下着を片手に、固くなったモノをシゴき続けあっという間に亜希の下着に白い液を出しました。大量の液を近くにあったティッシュで拭き取り、静かに脱衣所からリビングに戻り、何事もなかったようにテレビを見ながら飲んでいました。

しばらくすると亜希がTシャツ、短パン姿でリビングに戻ってきました。特に変わった様子もなかったので、気付かれていないんだろうと安心し、亜希にワインを渡すとゴクゴクと飲み干しました。

「一気に飲むか?笑凄いな!」

「そう?美味しい!お風呂入ってスッキリしたぁ!お兄も入ってきたらー?」

「俺はまだいいわぁ、もうちょい飲んでから明日朝入るわ!」

亜希が飲み干したワインには、親が不眠症の為に飲んでいる睡眠薬を粉々にして入れていました。既にこの時は妹とヤル事しか考えていませんでした。酒を飲んだ亜希がなかなか起きないのは聞いていましたが、念には念を入れてしっかり眠ってもらうことにしました。

「あっそ、ちょっと飲み過ぎたかな、眠くなってきたから先寝るわぁ!」

しばらくすると、睡眠薬が効いてきたのか、眠そうにしながら寝室に向かいました。実家はそんなに広くないので、元々俺と亜希は同じ部屋で横並びに敷かれた布団で寝る予定でした。さすがに緊張していたので、もう一本のビールを飲み干し気持ちを落ち着かせ、亜希の眠る寝室に入りました。

亜希は、寝汗をかき、布団はかけずに寝ていました。ゆっくりと亜希の横に添い寝する姿勢をとり、徐々に顔を近づけていきました。風呂上がりの女のいい匂いにつられるがまま顔を近づけてゆき、亜希の唇に触れました。

この時は亜希を実の妹ではなく、女としてしか見ていませんでした。

亜希の柔らかい唇を堪能した後、無理矢理舌を亜希の口の中にすすめていきました。ほのかにワインの香りが残る口の中、舌を絡める事はもちろん、歯茎にも舌を這わせ、大量の唾液を亜希の口の中に流し込みました。亜希は無意識に全てをゴクゴクと飲み込んでいきました。口から溢れ、頬をつたう唾液がさらに興奮を掻き立てました。

全く起きない事に少しずつ安心してきた俺は、少し乱暴に亜希のTシャツをめくりあげました。先程見たものよりも大人っぽい、パステルカラーのブラに女を感じながら、ブラも一気にずりあげました。先程遠くから見ていた胸を直近で見ると、小さくピンク色の乳首でした。

胸を揉みながら先端を指でいじっていると、少しずつツンと固くなってくるのがわかりました。おもむろに乳首に吸い付き、舌で転がし、眠る亜希の上半身への愛撫を続けました。胸はもちろん、おへそ、脇腹、腋の下、うなじ、耳、とあらゆる部位へと舌を這わせました。時折ピクッと動く亜希でしたが、変わらず寝ているようでした。

上半身をたっぷりと堪能した俺は、亜希の短パンに手をかけ、一気に足元までずり下げました。ブラとお揃いのサテンの下着でした。完全に大人の女の下着を見ると、見ただけでわかる程しっかりとシミができていました。手を伸ばすとヌルッとした感触がし、見た目以上に濡れている事がわかりました。

早く布の下を見たいと思った俺は、下着に手をかけ、ゆっくりと下着を下ろしてゆき、亜希の足から濡れた下着を抜き取りました。昔見たツルツルのアソコとは違い、目の前には整えられた薄めの茂みがありました。はやる気持ちを抑えながら、足の指からふくらはぎ、膝、太ももへと舌をゆっくり這わせてゆくと、亜希の呼吸が少しずつ荒くなってゆくのがわかりました。

そしてテカテカと光ったアソコに舌を這わせる頃には、溢れ出る蜜で既にベトベトしており、刺激する度にどんどんと溢れ出てきました。やめる事なく思いっきり指で拡げ、舌を這わせたり吸い付いたり、なんのためらいもなくアナルにまで舌を這わせ、夢中で実の妹の全身を味わいました。

色っぽく横たわる女をイカセたい。溢れ出るソコに指を一本、二本と入れるのは容易でした。中に入れた指を動かしながら、再び下からおへそ、お腹から胸へと舌を這わせてゆき、唇まで到達し口の中に舌をねじ込み、舌を絡ませてゆきました。

「ッン、ンン。。」

微かに亜希の喘ぎ声が口から漏れてきました。さらに指を早く動かしながらピンポイントでスポットを指で突いていると、ビクッとしながら痙攣しイッた様子でした。亜希を見ると確かにまだ寝ているようでしたが、無意識に亜希も舌を動かしてきていました。

亜希から離れ、Tシャツブラを脱がせ、全裸になった妹の顔に跨り、口を手で開け固くなったモノを突き入れました。昔の事を思い出しつつ、激しく腰を打ちつけ、喉奥にまでモノを押し込み出し入れを繰り返しました。

しばらく繰り返し、亜希の口からモノを抜くと、ダラリとヨダレが溢れていました。それを舌で舐め上げ、亜希の口に流し込みながら、いよいよ挿入する事に胸が高鳴っていました。

スラリと伸びた亜希の足をゆっくり大きく左右に拡げ、溢れ出る蜜にモノを擦り付け、入口にあてがい、ゆっくりと先端を挿入しました。ゴムをする考えは全くありませんでした。ヌルリとした亜希の中は、固いモノをすんなりと受け入れました。そしてそのまま、グググっと根元まで亜希の中に全てを突き入れました。

あまりの気持ち良さにイキそうになりましたが、一番奥に突き入れたままの体勢を維持しながら胸を揉みながら

「亜希、やっと挿れられた。亜希の中気持ちいいわ、最高。」

そう耳元で囁くと

「、、んと、最低。妹に手出すとか、しかも寝てる間に。」

亜希が目を覚ましていました。いつから起きていたのかわかりませんが、ハッキリした言葉に驚きましたが、もはや言い逃れ出来る状態でない事はわかっていたので、口を手で塞ぎ、止めていた腰を大きくグラインドさせはじめました。

「ちょっ、ちょっと!な、何してるかわかってんの!やめて、やめてよ」

口を塞がれながらも亜希は止めるように言いましたが、やめれる訳がありません。

「あの時は我慢したけどもう無理。お前の中、最高に気持ちいいわ、イキそう!」

既に限界が近づいていた俺は、最後の力で再び強く激しく腰を打ちつけました。

そしてギリギリの所で抜き取り、亜希の顔目掛けて大量の液を放出しました。勢いよく出たモノは、口から鼻、髪の毛にまで飛び散っていました。

「、、ほんま最低。」

亜希はそう言い風呂へと行きました。人生終わったと思いました。このままではまずいと思い、後を追うように風呂へ向かい、扉を開けました。ビクッと驚いていましたがら俺を睨みながら

「なに?まだなんか用?」

「いや、謝ろうと思って。言ってなくてごめん」

「なに今更。出てってや」

「ごめん、全部カメラに撮ってた」

「はっ、何言うてんの、冗談やろ」

「見たい?お前が途中から喘いでる姿もちゃんと撮ってるけど」

「お兄、ほんま最低!消して」

もちろん撮影してたのは嘘でした。立場を逆転させるためにその場で考えた言い訳でした。そしてその言い訳を亜希は疑う事なく信じました。最低な兄が最低な事をしててもおかしくないと思ったのだと思います。

俺を睨みながら亜希が動く度揺れる大きな胸を見ているうちに、再びモノが固く反り返っていきました。それに亜希も気付き、手で胸を隠すような体勢をとりながらしゃがみ込みました。

「何隠してんの?見えへんやろ」

「きもい、早く動画消して出てけよ」

「立場わかってる?早くしゃぶれよ、キレイにしてや」

黙って下を向く亜希に近づき、頭を掴み顔を上げさせました。悔しそうに唇を噛み締め、俺を睨む目にさらに興奮した俺は、亜希の顔に固くなったモノを擦り付けました。

「はーやーく、動画消して欲しいんやろ?ほんならわかるやろ」

「クソやろぉ、なんで。」

なかなか口を開けない亜希にイラついた俺は鼻を摘み口を開けるのを待ちました。

そして苦しさから、口を開けた瞬間、一気にモノを奥まで突き入れました。目を見開いた亜希の頭を掴み、これでもかと前後に動かしました。亜希は苦しさから逃れようと必死にバタバタしていましたが離す気はありませんでした。

えづきながら、涙を流し、頬張った口からはヨダレを垂らす姿には興奮しました。さらに強く腰を打ちつけ、喉奥に発射しました。その瞬間再び、大きく目を見開きながらゴクっゴクっと飲み込んでいきました。

「ふぅ、美味かったか?全然おさまる気がせんなぁ、もっかいしたるからケツ突き出せよ」

「もう無理、いや、やめてや」

嫌がる亜希を立たせ、浴槽の縁に手をつかせ、後ろから一気に奥まで突き入れました。

亜希は声にならない声をあげ、仰け反りピクピクしながら必死に浴槽を握っていました。さらにS心に火がいた俺は、その手を握りさらに身体を仰け反らせながら奥まで突き入れました。

一度モノを引き抜くと亜希はその場に座り込みました。洗い場に横になった俺は

「次は自分で動いてよ」

それを聞いた亜希は、黙って固いままのモノを握り自らの中に挿れていきました。なかなか動かない亜希のお尻を下から鷲掴みにし、突き上げてやると寝転ぶ俺に倒れかかってきました。そして自ら唇に吸い付いてきました。

「ハァ、ハァ、もう、あかん、どうでもいいから、もっと、して」

嫌がっていた亜希の口から予想外の言葉が出て驚きましたが、完全に堕ちたと思いました。

「え、なんて?聞こえへん」

「もっと、もっと突いて」

「あんなに嫌がってたのに、どした?兄貴に犯されてんのに感じてんの?そんな激しくしたらイッてまうけど、兄貴にどうして欲しいかちゃんと言うてみ?」

「お兄に、もっとして欲しい!そのまま欲しいの!お願い」

「ふーん、ほんならお言葉に甘えて」

そう言うと同時に亜希の張りのいい胸に吸い付き、再び下から激しく突き上げました。まさか妹から中出しを望まれるとは思ってなかったので、驚きましたが喜んで応える事に心を決めました。

「兄貴に中出しして欲しいなんて、お前も変態やな、奥に出したるわ」

「ァァ、お兄、出して、きて、お願い!」

乱れる亜希を下から突き上げ、奥深くに全てを注ぎ込みました。自分でも信じられない程長い時間、射精が続いていました。ドクドクと出る度、亜希は踊るように身体をビクッとさせながら奥深くで受け止めていました。

長い射精が終わると、亜希はそのまま寝転ぶ俺に倒れ込みました。息を切らせる亜希の顔は紅く火照り、女の顔をしていました。しばらくし、体制を入れ替え亜希の中からモノを引き抜くと、大量の白い液体が溢れ出てきました。この時改めて、実の妹に中出ししてしまったと実感しました。すると亜希がゆっくり起き上がり

「ついに兄妹でやってもうたね。笑しかも実の妹相手にこんなに中に出してるし。笑」

笑みを浮かべながら、溢れ出る液体を手ですくい口に運ぶ亜希の姿にポカンと見つめるしかありませんでした。

「無理矢理するなんて酷いお兄さんやなぁ、、しかも今日結構危ない日なんやけどなぁ、、」

「ご、ごめん!」

「今日は特別やからね!まぁ私、実はMでレイプ願望あったねんな。笑しかも昔悪戯された事思い出して、むっちゃ感じた笑」

やはり昔の悪戯してた事は気付いており、覚えていたようです。

「なんやねん!笑もっとはよ言えよ!」

そんなやりとりの後、亜希は口でキレイにしてくれ、イチャつきながらシャワーを浴びました。

それから実家にいた数日は、親の目を盗んでは何度か交わりました。

長くなってしまったので、その後の事はまた改めて書きたいと思います。

-終わり-
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