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スカトロ美魔女「朝倉瞳」誕生編3弟視点

投稿:2021-07-31 10:54:59

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朝倉瞳◆dZcJJZA
前回の話

スカトロ美魔女朝倉瞳誕生編3弟視点

このストーリーの題名の姉である朝倉瞳が絡んでくるのはもう少し後の事である。

そしてこうして母が息子の勃起したチンポを目の前にしてしごきだす…。もうそれはAVの中でしかありえない出来事のはずなのに、考えてみれば俺は姉と母以外の女には興味を持ったことがなく、ズリネタにしてないにしても憧れ感はあったのだ。ただそれには母子、姉弟と言う関係が邪魔をして絶対許されないことと言う前提ですべてを否定してきたのだろう…。

母のトイレ姿を覗いたのがきっかけですべての封印が説かれた俺は、まだ中3の勃起したものを母の目の前で晒し握られしごかれだしている。声を殺しながら耐えてもそれは耐えられるはずもなく。「ママ…もう我慢できない…出ちゃいそう…飛んじゃうよ…」言うと母はにっこり笑って口をあんぐりと開けてチンポを咥えた…。

正直あの時代はまだネットなども充分ではなく友達も真面目な奴ばかりの俺は妄想はあったのだろうが現実に女性がチンポを口にするなどとは考えたこともなかった…。

暖かく柔らかい母の口の中に入った亀頭は耐えられるはずもなく速攻でまたしても射精をした…が…全く硬さが衰えないほどのチンポを咥えている母は、不思議そうに上を見て俺に…「まだ満足できないの…?もう一回してほしいの?」と問いかけた。

当然俺は「うん…まだ…もっと…もっとしてほしい…ママ…あったかいよ…」と。生まれて初めてしてもらった「フェラチオ」で3回射精した…。さきほどの母の尻の穴を舐めながら屁をこかれて、触ってもいないのにズボンの中での射精を入れたら立て続けに4回出したことになる。

そしてやっとチンポが落ち着いたら母はそこにあった乾燥機から出ていた、かごの中の洗濯物の中から俺のパンツを出すと履かせてくれて一言言い放った…。

「それにしても優ちゃんのおちんちん凄く大きいわね…お父さんと全然似てないわ…何回抜いてもだし…誰に似たのかしらね。クスクス♪」っと嬉しそうに笑いながらこう言った。

「スッキリした?その分勉強頑張るのよ…又たまったらママが抜いてあげるから…一生懸命頑張ったらご褒美にママの手とお口でしてあげるしおトイレも見せてあげるんだから、成績上がらなかったら承知しないわよ(笑)」

とそう言ってほっぺにキスをしてくれた…。俺が童貞を卒業するのはもう少し後になる…。

スッキリしたのとあまりの嬉しさに有頂天の俺は部屋に戻り、母に言われる通り勉強を頑張ろうと机に向かうが、普通ならここで余計に思い出し悶々とするような気もするが、なぜか俺は頭が冴えて思い切り集中できていたと思う。

そして夢中に勉強していたらいつの間にか夕食の時間になっていた。母が部屋に呼びに来たのだ。それで何となくいつもは帰ってきてる姉の気配がなく「ママ、姉ちゃんは?」って聞いたら、友達と食事してくるから遅くなるって言ってたらしい…。

俺は当然ここで母とまだ二人だと思うともうあそこがムラムラとなり母に「ねえ…ママ…だったら姉ちゃんが帰ってくる前に…またしてほしい…」と言ったら目を丸くして「え?だ…だってさっき3回もしたのに?」と…。

俺は「だって…あれからもうこれだけ時間たってるから…ママおしっこはでない?」って聞いたら「おしっこはさっきしちゃったわ…仕方ないわね…じゃあまたさっきみたいにお手てでしてあげる…」そう言ってさっきと同じようにひざまずいて俺のズボンを下げた…。

でも俺はやっぱり母のトイレが見たかった…と言うよりお尻が見たかった…と言うよりもっとエッチなことがしたかった…のだろう…。

もじもじしながら言ったと思う「ね…ねえママ…おしっこしないなら…ママのお尻見せてほしいな…ママのお尻を見ながらママにこうやってしてほしいよ…さっきみたいにお口で…」

このとき俺はシックスナインを期待してたのだろうか…。お互いに舐めあう…母にはさっきフェラをしてもらった。俺はその前に母の尻の穴とマンコを舐めた。なんか順番がメチャクチャだがキスはほっぺにされただけ…おっぱいもまだ触ってもいない….

最初に母の体を舐めたのが尻の穴と言う何ともおかしな順番だった。よく覚えていないがシックスナインと言う行為はまだその時は知らなかった気がする。

母はため息をつくと「そうね…もうママ誰にも見せたことのないおトイレ見せちゃったし…お尻の穴も見られちゃったし…我慢できないわよね…。」そういうと俺の服を脱がし始めて裸にされてしまった…。

俺はベットに寝かされると母はベットに腰掛けて脱ぎ始めた…ブラとパンツだけになった母の裸…お尻とマンコを先に見てしまってからのおっぱいなんて…と皆さんお思いだろうが幼いころ吸い尽くした大きなおっぱいは、もう40代にしても綺麗な形を保っていた…美しい…なんて美しい裸なんだろう…まだブラは外していない…。

母はブラとパンツになり俺の横に寝た…。足と足を絡められ抱きしめられキスをされた…舌を絡められた…ちんぽを握られた…出そうになった(笑)

「あ…ママダメ…出ちゃうよ…もう出ちゃうよ…」「ダメよ…我慢しなさい…それも大事なことよ…」と言って手を離された。

舌を絡めあうキスがこんなに心地いいなんて…そして母はブラを外すと乳房をつかんで「ウフフ…赤ちゃんに戻りたい?」と言って俺に与えてくれた…柔らかく大きなおっぱい…。

当然赤ん坊の時に吸ってる記憶なんてある訳もないのだが、大人の男もエッチの時には赤ん坊のようにおっぱいを吸うのだろうか…。当然俺も夢中で吸った…転がした…もう片方のおっぱいをもみながら…母の太ももを挟むようにしてちんぽを擦り付けると、すぐに逝きそうになるのでそれを止めてまた動いて…。

母に「ママ…ここ触っていい?」と陰毛を撫でた…まだその奥がどうなってるのかわからないのだ…さっき舐めたけどあの時はもう何がどうなのかわからずただヌルヌルでチーズのような匂いがしていてちょっとしょっぱいような…。そしてもちろんおしっこをした後なのでおしっこの味と匂いもたっぷりとしていた。

母は俺の手を誘導してそっと足を拡げた…指をつかんで割れ目の中に入れるとやっぱりさっきと同じくヌルヌルになっていた…俺はこれは女の人は割れ目の中はいつもこんな風なのかな?って思っていた…。後に当然女は感じだすと濡れることを知ることになるのだがまだこの時はそんな知識もなかった…。

まず母はクリトリスを教えてくれた…ちょっとした豆のようなところを母の誘導で指で触ると母は「あん…そこはね…女が特に感じるところなの…だから大切に優しく優しく撫でてあげるのよ…」しばらくクリトリスを撫でているとゆっくりその後ろに….

「ママは気持ちいいの…さっき舐めてくれたわよね…そしてその後ろ…」すると指がなにかニュルっと飲み込まれるように根元まで入った…。

「こ…ここが一番…大切なところ…優ちゃんと瞳が生まれてきたところなの…そしてここにおちんちんを入れて…精子を中で出すと…赤ちゃんができるの…それは知ってるわね…」もちろん知らないわけはなかったが、やっぱり現実となると夫婦と言うのはこういう行為を絶対にしている…。

つまり子供がいる人は絶対に経験済みだと言う当たり前のことに興奮を覚えた。俺の周りにいるお母さんと言う人種は全てこういう行為をしているのだ…と思うと大人の女性を見る目が変わってしまった気がする…。

俺の耳元で色っぽい吐息を吐く母…。お互いの性器を手でいじり合いまたしつこくキスを続けながら母は言った。「おちんちんを入れて初めて大人の行為なんだけど、それはママと貴方ではしちゃいけないの…。神様に背くことになるから…」

まだこの時母は最期の一線は守りたかったのだろう…。そして俺もまだこの時は挿入そのものにこだわっていたわけでなく母のトイレとエッチな行為で満足していた…。

母は耳元で「でももう我慢できないわね…ママもとってもいい気持ち…」そう言って俺の下半身に向かって下がっていった。また口でしてもらえると思うと胸の鼓動が高鳴る…。すると母はお尻をこっちに向けて俺の顔をまたごうと…。

そしてまたがると当然のことながら目の前には広がった割れ目…尻の穴はさっき充分見たがそこから前は見ることはなかった。初めて目にするその秘部はたっぷりと濡れ、赤貝のようなグロテスクなもので異様な匂いをさらに放っていた…。

母が俺のチンポを咥えてほんの数秒…俺も母の秘部を舐めだすと我慢できずにまた母の口の中に射精した…。しかし母もわかっているのかそのまま全て飲み干し続けてくれた…俺は夢中にクリトリスを舐め尿道を舐め膣の中に舌を入れた…目の前には尻の穴…夢心地だった…。

今でもそうだが尻の穴が大好きな俺は当然のように母の尻の穴に指を入れた。第一関節くらい入れたら母が「そこはダメよ…お尻の穴はエッチに使うところじゃないの…汚いからやめなさい…」と言ったが、

さっき夢中に舌でほじくり回した俺にそんなこと言っても通用するわけがなく、少しだがゆっくり出し入れしながらマンコを舐め続けた。

母の声が少し変わっていった…気持ちいいのだろうか。第2関節くらいまで出し入れすると母のお尻の動きが変わってきた。もうやめなさいとは言ってこない。そして根元まで入ると指先にはこれも当然なのだが異物の感触が…これが母のうんこであることはすぐに理解できた。すると母は…「あぁダメ…そんなことしたらおならが出そうになっちゃう…」

そんなことを言われたら当然のことながら俺は狂ってしまう…思い切り出し入れするのは痛いだろうからゆっくりともっとかき回すように…。「あぁ本当にダメ…ママそんなところに指なんて入れられたことないのよ…本当にダメよ…あぁ…」

そしていやらしく尻をくねらせ押し付け最後に母は「あぁ逝く…逝く…逝っちゃう~~」と言うと更にマンコを口に押し付け、窒息寸前になると口の中に温かい液体…。

一瞬わからなかったがおしっこを漏らされた…そして尻の穴から指を抜こうとすると「あぁダメ…一気に抜いちゃダメ…で…出ちゃうかも…」と言い俺はさらに興奮して指を抜いたらその瞬間目の前で「ブスゥ~~」と屁を漏らされた…。

暖かい空気が顔にかかる…温泉玉子の何倍も濃厚な香りが鼻をくすぐると終わり掛けに「ブチッ」っとほんの少しのうんこをちびった。俺はすぐさま舐めとり味わうとまた射精してしまった…母はすかさずまた咥えて口の中に放出した。

飲み干した後母は「え?今ママうんち出ちゃわなかった?おしっこもうんちもちょっとちびっちゃったんじゃない?」と聞かれると俺は「うん…でもおしっこも全部飲んじゃったからこぼれてないし…うんちもちょっとだけだったから…舐めちゃったよ」と言った。

母は「ダメじゃないの…病気になっちゃうわよ…そんなことしてダメ…」と言うとまたマンコを口に押し付けてきた…さっきより激しく腰を振りまたしても窒息しそうな状態に…。

「ママ…おしっこもうんちもおいしかったよ…おならもすごくいい匂いだよ…ママの匂い大好き」と言いながら舐めまわすとまた母は逝った…。続けていかせて2回目で俺もまた射精して初めての体の交わりは挿入抜きだがとりあえず終わった…。

最後の行為はなかったにしろ母子で禁断の行為をしていしまい満足して正気に戻ると母はディッシュで、あそこを拭いて下着を履いてブラを付けて…服を着ていつもの母に戻った。「さ…服着なさい…ご飯の用意できてるんだから…」そう言うと部屋を出た。俺は後を追うように部屋を出てリビングに向かうと母はトイレに入ろうとした…。

「あれ?ママさっきオシッコしたばかりって言わなかった?」「違うのよ…優ちゃんが…お尻の穴指を入れてきたから…ママ急に催してきちゃったの…。」と顔を赤らめお腹をさする…当然俺は待望の母のうんこが見れると思って大喜びでついていった…。

母は「優ちゃん…うんちだけはダメ…臭いし汚いから…」「でも僕さっきママのうんち舐めちゃったんだよ…ママのうんちなんて汚いわけないよ…おならの匂いだって大好きなのに…ね?ママお願い…これからはうんちも内緒でしないで僕に見せて…」そう言ってトイレのドアを開けた…。

いつものように母は便器をまたがりスカートをたくし上げる…。下着を下げてしゃがむときにやっぱり恥ずかしかったのか、少し躊躇してお尻を下ろした…。さっきまで舐めまくっていた肛門はいつもよりも綺麗になっていた…そしてその瞬間「ブッ…ブッ…ブスウゥ~~ブリッ…ミチ…ミチ…」姉のうんちと同じようにゆっくりと極太がひりだされる…。

そして姉の時と違い今度は目の前…鼻もほとんど尻にくっついてるくらい…匂いはまともに吸い込まれる。さっきの少しだけちびった少量のうんちとは比較にならない強烈な臭さが鼻に直撃される…。本来なら吐き気を催す匂いも母の尻の穴から出るとこれほどまでにいい匂いに感じるのが不思議で。

もう精子は残ってないのじゃないかと言うくらい射精した俺のチンポはまたビンビンになり、の極太が下につき途切れるとボチャンと便器の中で縦に倒れる…。

そして又母は「ブスゥ~~」とおならをするとスムーズに柔らかめのうんちを次々とひりだした…「ブリッ…ブリブリブリッ…」何度も思うがこんなにいつも上品で美しい母がこんな格好で糞をひりだす…誰も想像できないだろう…。俺は知らない間に射精して精子を床に飛び散らせ2回目のしごきに入っていた…。

「優ちゃん…臭いでしょ…ママの事嫌いにならない?ママだってうんちは臭いんだから…」そう言いながら肛門を汚しながらボトボトとうんちを落としていった…そして出し切ったのか肛門がひくひくと開閉して残ってるウンチを途切れさせていた…母がペーパーをまわすと俺は「ママダメ…僕が綺麗にするの…」と言ってうんちまみれの肛門にむしゃぶりついた。

「キャッ…ゆ…優ちゃんダメ…なんてことするの…まだお尻の穴にうんちついてるでしょ…。ダメ…優ちゃんたら…」と尻をくねらせるが俺は吸い付いて離れない…。チンポをしごきながら…そして「ぶうう~~~~~~」また母が尻の穴の中にねじ込んでる俺の舌を押しのけるように大きな屁をこいた…俺はこの場所での2度目の射精をした…。

ちなみに余談になるがこれは本当はいけないことだと後で教えられた。先に尻の穴を舐めたらまんこはその後に舐めてはいけないらしい…大腸菌が前につくとよくないということで。この時は尻の穴を徹底的に舐めた後マンコも舐めたが次からはおしっこから綺麗にしなさいって…。次があるということだ♪

こうして念願の母のうんこを見ることができ舐めることができた。

続く。

この話の続き
-終わり-
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