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タイトル(約 6 分で読了)

はじまりは義理の息子(高校生)とのセックス・4 夫と愛人・結衣の執拗な仕打ち、墜ちる息子と大原夫妻

投稿:2021-07-31 18:42:26

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彩乃◆M5SEIhE(神奈川県/30代)
前回の話

高校2年生になる息子・康介は、夫の連れ子。

でも、夫が愛人を家に住ましたことで、私と康介の

絆は強くなります。家を出て、賃貸アパートに

康介と2人で住んで早2年が経ちます。

そんな康介と肉体を重ねた"あの夜"。

息子とはいえ、血縁関係のない私と康介。

久しぶりの"男の肉体"に興奮を覚えた私。

でも、息子で康介とは、それ以上の関係になる

訳にはいかないのです。でも、息子・康介の思いは

私とは真逆なのです。夫の離婚を進言する康介。

康介は私と2人だけの生活を望んでいるのです。

それは親子という関係を越えたものなのです。

でも、私は夫婦の問題として、康介の思いを

抑えます。康介は何かを思い立ち、賃貸アパート

から出て行ってしまうのです。

これは後からわかったこと。それは、夫の執念とも

異常ともいうべき行動。それに同調する愛人・結衣。

それに巻き込まれる私と康介の親子。そして、夫の

容赦ない仕打ちは、私たち夫婦の共通なお友達

の大原夫婦までに及んだのです。

息子・康介は、夫と愛人・結衣が住む元自宅に行って

いたのです。それは、夫と愛人・結衣を別れさせるため、

愛人・結衣を追い出すために元自宅に戻っていたのです。

しかし、康介は、愛人・結衣の誘惑に墜ちてしまうのです。

さらに愛人・結衣のお店の女の子・マヤとも肉体を交える

関係になってしまうのです。その様子を写真に撮り、

私に宛に送ってくる愛人・結衣。その写真には、

愛人・結衣、お店の女の子・マヤと3人プレイする康介

が写っているのです。また、写真だけでなく、その行為を

撮影した動画もでした。最初は抵抗している康介。

でも、2人に責められて男根を勃起させる康介。

強気だった康介が2人の女に堕とされていくのです。

"ダメ!!康介!!"

私は叫びますが、若い康介はそのまま白濁の精液を

放出してしまうのです。さらに愛人・結衣とお店の女の子・マヤの

レズプレイを見せられ、興奮する康介。2人に襲い掛かり、

2人へ種付けをしてしまったのです。

"康介・・・・どうして?"

私はアパートの部屋で一人、座り込んでしまいます。

この時、康介が手の届かないところへ行ってしまった孤独感に

包まれる私でした。

私はこの状況から、康介を助けるために、私たち夫婦の共通の

友人の大原くんに相談したのです。大原君は夫を説得することを

約束してくれたのでした。

大原くんと待ち合わせの時間に合わせて、生命保険の営業所を

出ようとしたときに、所長から声を掛けられました。前々から私に

ちょっかいを出してくる所長でしたが、夕食を誘ってくることを

初めてでした。それも今日に限ってしつこく誘うのです。

私は所長を振り払い、待ち合わせの場所へ急ぎました。

セクハラ所長のせいで、少し待ち合わせ場所に遅れてしまいました。

大原くんには若い奥さんがおり、最近赤ちゃんが生まれたばかりなのです。

私と大原くんは、繁華街のバーに入り、カウンターに並んで座ります。

そして、大原くんから話しだすのです。

「え?そんなことまだ言ってるの?」

「そうなんだよ」

「戻ってきて、あの愛人と暮らせって?」

私は驚きとともに、怒りを隠せませんでした。

でも、大原くんは冷静に話します。

「早くに母親を亡くしてるからね」

「・・・・」

「あの愛人の結衣さんを自分の母親と思って面倒を見ているんだよ」

「フツーは見ないでしょ、それに康介だって・・・」

私はふと思いました。康介の私への思いは夫と同じ、母親への思いと同じだと。

「まぁ、今度、結衣さんに会って、出ていくように説得するよ」

「ありがとう、大原くん!」

私の不安は少しだけですが、解消されていきました。

「大原くん!若い奥さんもらって!あ~私も大原くんと結婚してればよかったわ!」

お酒が少し入ったこと、大原くんが頼もしく見えたこともあり、思わず口から出た言葉でした。

バーを出て、お店の前で別れようとしたときに、大原くんへのプレゼントを営業所に

忘れてきたことを思い出したのです。セクハラ所長にしつこく言い寄られたせいです。

「今度でいいよ」

「あ、でも、ケーキもあるから、ごめんね」

そう言って、私は大原くんに生命保険の営業所まで付き合ってもらったのです。

営業所に着いたのは午後10時。もう、誰もいない時間です。部屋の電気をつけて、

私の机の上にあった"赤ちゃん用のお洋服"が入った紙袋を大原くんに渡します。

「今日はありがと、大原くん」

「彩乃!!」

突然、大原くんは、私の両手首を握ります。

「ずっと好きだったんだ彩乃!女房とは別れるから結婚しよう!」

「大原くん、なに、言ってるのぉ、ダメに決まっているでしょ」

大原くんの顔が近づいてきます。

「そんなことになったら、今度は私が奥さんに睨まれてしまうわ!」

「でも、さっき俺と結婚すれば良かったって言っていたじゃないか!」

「あ・・あれは、大原くん」

お互いの息が掛かる位に顔が接近します。大原くんは私を抱き寄せ、

両手が私のお尻を弄ってくるのです。

「ダメよ、大原くん・・」

「彩乃だって淋しいだろ?!康介君も出て行って・・・・」

「あぁぁ・・・」

「男の身体が欲しいだろう、だから・・・」

「大原くん!!」

「ほら、触ってごらん!!」

大原くんは私の左腕を握ると、股間へと導きます。

「わかるだろう、彩乃!!」

大原くんの股間に触れた瞬間、私の股間がキュンと熱くなります。

「大原くん!!」

「彩乃!!」

私と大原くんは舌先を触れ合いせます。そして、私の舌が誘うように、

大原くんの舌をお口の中に導きます。大原くんの両手が私のお尻を厭らしく触ります。さっきよりも熱く、パンティが濡れていくのを感じる私です。

タイトミニを捲り上げる大原くん。私と大原くんは濃厚なキスを交わします。

「彩乃、すごい!!彩乃の汁が足まで垂れてきている!」

「あぁぁ・・大原くん、こんなに濡れるの、私、初めてよぉ・・」

濃厚なキスを交わしながら、右手お尻を弄り、左手が私の股間を弄ります。

そのまま、私を机に腰掛けさせ、パンティを脱がせようとする大原くん。

がターベルトの上にはいたパンティが、ゆっくりと脱がされていくのです。

「あん・・・大原くん、そんなに見ないでッ!」

「おお、憧れていた彩乃のマンコが。友達の奥さんになったと言え、今は!!」

私の机の上で、両脚をM字に開脚させられ、無防備にオマンコが晒されてしまうのです。

「あん・・・ダメぁぁ、匂いなんか、嗅がないで!!」

「彩乃!!スケベだよ。こんなに汁だけにして!」

「あん・・意地悪言わないで、早く舐めて・・・・」

「どこを舐めて欲しい?彩乃!!」

「そ、そんなぁ、恥ずかしいこと、言えないわ」

「彩乃、同じスケベな人間なんだ、だから、早く!!」

「あん・・・大原くんのせいで私、エッチな女になっていくわ」

「厭らしい・・・今日俺と会わなかったら、所長とここでしていたかもしれないだぞ!」

「ああああああ!!」

大原くんの舌が、私のオマンコを舐めまくるのです。夫と愛人を別れさせるために相談したのに、私と大原くんがこんな淫らなことをしてしまうなんて・・・・。

それも仕事場である営業所で!!

大原くんの執拗な舌使い。私のオマンコを徹底的に舐めまくる姿は異常さを覚えますが、それ以上に私には淫らな快感が全身を走るのです。机に打っ伏してお尻を突き出す恰好にさせられ、厭らしく舐められてる私。

「ダメッ、もう、いっちゃうわ、大原くん入れてぇぇッ!!」

「彩乃!!」

大原くんの男根がバックから挿入されます。

「ああ・・・・いいっ!!」

「彩乃ぉ!長年の夢がかなったぞ、ずっと彩乃としたいと思っていたんだぞぉ!!」

私の大きなお尻を鷲掴みにして、激しくバックから打ち立てる大原くん。

営業所の部屋に私の喘ぎ声が響き渡ります。

乱れる洋服、激しいバックからの責めに大きなおおっぱいも激しく揺れます。

バックから激しい責めから、椅子に座っての騎乗位で奥深くに大原くんの

男根をハメ込み、激しく上下に肉体が躍ります。乱れた着衣のまま、

フィニッシュを迎えます。

「彩乃、ものすごく気持ちいよ!!」

「大原くん、い・・いくッ!!イッちゃうぅぅぅッ」

「彩乃ぉぉぉぉ!!」

大原くんに跨っていた私は一旦離れると、営業所のカーペットにしゃがみ込み、

仁王立ちしている大原くんの男根を握り、お口に咥えます。

「彩乃、もう、俺!!」

「大原くん、いいわ!!出してぇぇ!!」

「おおおおっ!!」

大原くんの男根から勢い良く射精された雄液は、私のお口だけでは収まらず、

顔にまでにも飛散するのです。私の顔は大原くんの精液まみれになるのです。

「す、すごいわ、大原くん、いっぱい!!」

「最高だよ・・・彩乃!!」

私の席の周りにも飛散した精液を綺麗に拭き取り、何事もなかったようにします。しかし、カーペットに飛散した染みとなって残ってしまいます。

その後、私は大原くんは、ラブホテルへ行き、もう一度と肉体を交えてしまうのです。お互いに妻子持ちで友人関係なのに・・・・・。

でも、大原くんの関係は、これっきりで終わってしまうのです。

後日、夫の愛人・結衣に会いに行き、夫と別れ、家を出ていくように説得にしに行った大原くんも夫の愛人・結衣の誘惑に墜ちてしまうのです。そして、それだけでは終わらなかったのです。

生命保険の営業所での私と大原くんのセックスが夫に知られてしまうのです。

夫はそれを出汁にして、大原くんの若妻・奈美恵さんを犯してしまうのです。その様子をすべて愛人・結衣とお店の女の子・マヤに撮影されてしまうのです。夫の一番の親友でもあった大原くんでしたが、その後、大原夫婦は引っ越しをしてしまい、連絡が取れずじまいになってしまうのです。

夫は私が大原くんに寝取られたことに怒りを覚え、親友だった大原夫婦を貶めたのです。私がその事を知るのは、もっと後のことで、私はひたすら大原くんからの報告を待っていたのです。

一方、夫の愛人・結衣は、自分を追い出そうとしている張本人の私に対して、仕打ちをするのです。それはお店の女の子・マヤと私が勤める生命保険の営業所長を使って・・・・。

その事に気付いていない私。再び親子3人で暮らせることを頭に思い浮かべているのです。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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