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タイトル(約 5 分で読了)

性教育の授業を受けた放課後に仲の良い女の子と見せ合いっこをしました

投稿:2021-07-31 09:12:43

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名無し◆QnGVMEI

僕が中学1年生の頃の話です。

身バレが怖いんで色付けて文章を作りましたが

本当にあったHな話です。思春期時代の興奮を伝えられればと思います。

同級生の女の子にまなちゃん(仮名)という女の子がいました。

ショートカットに合う日に焼けたボーイッシュな女の子がいました。

結構、可愛い女の子だったのですが気が強くて僕はいつも無理を聞かされていました。

当時、僕は水泳部で部活を終えると教室に戻ってきて

教室で水着から着替えるというスタイルでした。

中学生ですから授業のときは勿論、男女別々で着替えるのですが

まなちゃんとは仲が良かったこともあり同じ教室内で仲良く着替えていました。

今考えるとその時点で結構すごいかと思います。

話は変わり昼間の授業の話です。

保健体育授業で性教育を受けました。

僕の学校では保健体育の時間に外部から特別講師が来て詳しく解説をしました。

性教育では二次成長の話が多くて陰毛が生えるとか体が変化するとかの話がありました。

先生の配ったテキストでは男子の成長と女子の成長がⅠ~Ⅳの4段階でイラストで描かれていました。

衝撃を受けたのはやはり女子の成長のページでした。

女子の成長のページはおっぱいが徐々に膨らみ丸みを帯びて成人型へ。

下腹部は徐々に陰毛が生えてきて成人型へ変化するというページです。

(イラストの女の子の顔も可愛くてぶっちゃけオナネタにした記憶があります。)

男子の成長のページはおちんぽに陰毛が生えて徐々に包皮が後退して成人型になるというイラストが描かれていました。

先生の補足で今の年齢の男子は毎日オナニーしてても大丈夫ですとか

オナニーはきちんと皮を剥いて清潔に洗ってからしましょうとか

今思い出せば結構、攻めている内容の授業でした。

受けていてとても恥ずかしかったのを覚えています。

真面目なクラスだったのと僕がそういう話のできないむっつりさんだったので

かなり悶々とする内容だったのを覚えています。

その数日後の放課後

水泳部の部活を終えていつも通り教室に戻ってきて

まなちゃんと着替えを行おうとしました。

僕が水着から着替える前にまなちゃんが言いました。

「ねえ、こないださぁ…」

「うん。」

「保健体育の授業で二次成長ってやったじゃん。」

「うん。」

「俺君のアソコって今、どんな風になってるの?」

「どんな風って何が?」

「俺君のアソコ、成人型になった?」

まなちゃんが近付いてきて股間の膨らみを見ながら言いました。

「えぇー…。」

「ねぇ、ちんちん見せてよ」

中学生女子特有の好奇心は恐ろしくドストレートに言いました。

「無理だよ。もう成人型になってるもん」

「えー?別にいいじゃん。」

「見せられないよ。」

「じゃあさ、あたしも胸見せるからいいでしょ?」

「え?」

「ホントに?まなちゃんの胸見せてくれるの?」

「俺君が見せてくれたらね」

「はやくしよ。誰か来ちゃうかも」

意外な展開で気持ちの準備が間に合わずマゴマゴしてしまいました。

「はやくはやく!」

「わかった…脱ぐよ?」

当時の僕のペニスは小さな粗チンで

他人に見せれるような代物ではありませんでした。

でも気になるまなちゃんのおっぱいを見るためです。

水着を脱ぐ前に恥ずかしくてガクガクと足が震えてしまいました。

僕は意を決して水着を降ろすと短くて小さいペニスをポロンと露わにしました。

「ほら…」

水着を全部脱いで水着から足を抜くと水着を丸めながら隠さずに恥ずかしい部分を見せました。

「どう…?」

「俺君のちんちん…毛…生えてるね…」と一言。

僕の陰茎の周りにはふわふわと産毛みたいな短い毛が生えていて竿はコロンとしてて4㎝程度

もちろん、まだ成人型にはなっていない皮被りの包茎でした。

「…俺君のちんちん小さいね」とつぶやくと笑いを堪え切れずに噴き出しました。

僕は恥ずかしさといったら顔が真っ赤になったと思います。

「もう、いいでしょ」

僕はタオルを腰に巻いて陰部を隠しました。

「水着を履いているときはモッコリしてて大きく見えるのに意外と小さいね。」

「緊張していつもより小さくなったんだよ!」

「ちょっと、もう一回見せてよ」笑いながら言うまなちゃん。

「無理だよ。おしまい。」と僕はそっぽを向きました。

「まなちゃんの番だよ。」

「あたしの裸も…見るの?ホントに?」と急に真面目になるまなちゃん。

「うん」と僕が返事をすると

「あたしの裸見たい?」

「…そりゃあ、見たいよ」

「俺君のエッチ!」

「だって、聞くから」

「俺君、プールでいつも私の胸ばっかり見てるもんね」

「そんなことないよ」…バレていました。

「仕方ないなー。言っとくけどあたしの胸、結構大きいよ?」

まなちゃんは体にタオルを巻いて体を隠した状態で、タオルの中で水着を脱ぎました。

水着を丸めてバックにしまうと

「恥ずかしいな」とつぶやきながらタオルを留めてあるボタンを

プチプチと全部外してタオルを外して堂々と全裸(前側)を見せてくれました。

「ほら…。」

目に飛び込んできたのはパインと音が聞こえてきそうなほどのおわん型のおっぱいでした。

競泳水着に押し込められていた膨らみにはくっきりと水着跡を残していて

完全な大人と比較するとスリムなものの乳輪乳首は尖っていて大人型のものが付いていてびっくりしました。

(ぶっちゃけ大人になった今でもあの時の光景はオナネタに出来ます…。)

下はというと黒々とした陰毛でした。

想像よりはるかに濃いパーマがかった黒い毛が生えていました。

堂々と見せてくれたキレイな裸は感動すら覚えるレベルでした。

「まなちゃん…っ。おっぱい大きいね…。」

「ね!胸、大きいでしょ?」

「…大きい」

興奮で下半身が腰のタオルの中でグイグイと勃起しました。

さっきは小さいとバカにされたので大きい状態で見せてやりたくなり僕は言いました。

「ねえ…勃起したよ。」

「え?」

「まなちゃんの裸を見て勃起したよ」

「勃起したちんちん見る?」

「見る」

僕は腰のタオルを外して大きくなったおちんちんを露出して見せました。

「…っ!!」息を呑むまなちゃん。

「大きいでしょ?」

「うん…。大きい…」

お互い裸のまま男子と女子の体の違いの確認をしました。

体の形も色合いも陰毛の生え方も全然違っていました。

僕は興奮も相まって

「精子出すときはこうやってやるんだ」と包皮を剥いて亀頭を見せました。

「……すごい。先っちょ真っ赤だね」

まなちゃんは興味津々で顔を寄せてじっくりと観察します。

「やってみて」

「え?」

「精子出してみてよ」

…この子は意味が分かって言ってるのかな。

「ここでオナニーするの?無理だよ…」

「あたしもおっぱい見せてあげたでしょ。見せて」

「…誰にも言わないでよ。」

「誰にも言わない。…やってみて!」

教室の中はひんやりとした空気が広がっています。

誰か教室に入ってきてしまうと大変なことになってしまうかもしれません。

人が来ちゃうかもしれないので早く出さなきゃと右手で必死に亀頭をコスリました。

「…おっぱい、ちょっとだけ触ってもいいよ」と僕の前で胸を寄せてくれました。

まなちゃんのおっぱいに触れるとやわらかくて思ってたよりもひんやりと冷たかったです。

「はい。おしまい」

とすぐに手は払いのけられましたが興奮としては充分でした。

すぐに快感のピークが来て射精感がのぼってきました。

「…あっ…、イク…。」

急いでカバンの中からティッシュをだそうとしたが間に合わず

そのまま精液を出してしまいました。

精液がドクンドクンと噴き出して床に飛び散りました。

「ウソッ!……スゴイ」

大量精液が床をビタビタに汚してしまいました。

「すごいね…」

射精した後は急にお互い恥ずかしくなって

精液を拭きとり、急いで服を着ました。

その日は手を繋いで一緒に帰りました。

これだけ刺激的な体験をしたので

僕は、毎日エッチをしたくてたまらなかったのですが

まなちゃんは性的好奇心を満足したのか

その後、エッチな誘いには一向に乗ってくれませんでした。

僕の初Hはこの体験よりずーーっと後になります。

以上が中学時代の一番興奮した秘密にしていたエッチな体験でした。

長い駄文ですが読んでいただいてありがとうございました。

-終わり-
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