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タイトル(約 10 分で読了)

評価:昨日2位

巫女装束を着た神社の一人娘をたまらずレイプした(2/2ページ目)

投稿:2021-07-30 11:17:32

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本文(2/2ページ目)

「沙綾、本当にこれで終わりだからね」

俺は自分の性器を彼女の秘部に近づける。

何をされるか悟った沙綾は泣きながら懇願してきた。

「お願いです!それだけは勘弁してください!」

ゆっくりと性器を挿入していき、性器の先を挿れたところで一旦止め、沙綾の顔を見る。

泣き顔の彼女は、繰り返し懇願してくる。

「お願いします・・・やめてください・・・許して・・・」

「それじゃ、挿れるよ」

「ダメ!やめてっ!私っ!」

俺は一息に、根元まで挿入した。

今までの行為で十分濡れていた彼女の秘部は抵抗無く俺のモノを受け入れつつ、締め付けてきた。

「ギャア!イヤァー!」

「俺のチ○コ、沙綾のマ○コに根元まで入っちゃったよ」

「イヤァー!抜いてっ!抜いてぇー!」

沙綾の抗議お構いなしに、俺は腰を動かし始める。

ゆっくりと、根元まで性器を押し込むたび、沙綾は呻き声をだす。

「沙綾のマ○コ、すごく気持ち良い。沙綾は気持ち良い?」

「気持ち、ウッ!良くなんか、ウッ!ないっ、ウッ!」

「じゃあ、腰、少し激しく動かそうか」

「お願い!もう抜いて!ひゃあ!」

俺は腰の動きを速くする。

「どう?沙綾気持ち良いかい!」

「アッ、イヤッ、やめ、て、アッ、抜いて、ハゥ、お願、い、アアッ、だから」

「沙綾と一緒に気持ち良くなりたいから、沙綾が気持ち良くなるまでやめないよ」

更に腰の動きを激しくする。

俺に突かれるのに合わせて、沙綾の身体も激しく揺れる。

やがて聞こえてくるのは俺の発する呼吸と、彼女の泣き声混じりの呼吸だけになった。

「フッ!フッ!フッ!フッ!」

「アゥ!ンッ!ハッ!グッ!ンンッ!ハッ!」

一旦、腰の動きを緩める。

沙綾は荒くなった呼吸を整えようとしている。

「激しくされるのはどうだった、沙綾?」

「もう、許して・・・お父さんとお母さんが帰ってきちゃう・・」

沙綾の言葉で、俺は彼女の両親の存在を思い出した。

だが、今はもう、彼女の両親の存在も興奮する要因でしかない。

俺は意地悪く沙綾に提案する。

「ご両親に俺たちが愛し合っているところ、見てもらおうか?」

「やだ!ダメ!」

「わかった、ご両親にみられないように、もう終わりにしてあげるよ」

「ダメ!もうこんなこと、やめて!誰にも言わないから!」

腰の動きを激しくすると沙綾は悲鳴を上げた。

俺は一心不乱に腰を動かす。

沙綾はなりふり構わず、声を上げて助けを求め始めた。

「誰かぁー!助けてぇー!いやぁー!」

その間も俺は腰を動かし、徐々に射精感が湧き上がってきた。

ここまできたら人が来ても沙綾の中に絶対出す。

腰の動きを緩める事なく、彼女の名を連呼しながら突き続ける。

「沙綾、沙綾・・・」

沙綾の声は、いつのまにか小さく、弱々しくなっていた。

「誰か・・・誰か・・・助けて・・・お父さん・・・お母さん・・・」

射精感が限界になりつつあった。

俺は沙綾に終わりを告げる。

「もう出そうだ、沙綾!このまま中に出すぞ!」

「やだ・・・中に出さないで・・・お願いだから・・・」

「約束どうり、これで終わりだ!」

俺は沙綾の秘部に自分の性器を根元まで挿れて、腰の動きをとめる。

直後、彼女の中に精液を吐き出した。

射精が終わっても、性器は抜かず余韻に浸った。

沙綾はグッタリとしていて指一本動かさず、虚な表情で何処を見ているのか視点が定まっていない。

俺はゆっくりと、沙綾の秘部から性器を抜いた。

続けて精液が秘部から垂れてくる。

その精液には血液が混ざっていた。

「沙綾、お前もしかしてヴァージンだったのか?」

俺の言葉に沙綾は体をビクッと動かし反応すると、幼い子供のように泣き出した。

「う、うぅ・・・うわぁーーーん!」

それは肯定の返事だろうと理解した。

目的は達した、長居は無用だ。

俺は泣きじゃくる沙綾を横目に帰り支度をする。

支度が済むと、沙綾にスマホのカメラを向け、何枚か写真を撮っておくことにした。

まず、沙綾は顔を手で覆い泣いたので、手を退けるように言い彼女の顔と、はだけた白衣(びゃくえ)から見える乳房を一緒に写真に撮った。

次に、いまだに開かれたままの脚と精液を垂れ流す秘部を撮った。

最後にアングルを変えながら何枚か、全身が収まるよう沙綾の写真を撮る。

沙綾は泣き止んでいたが、抵抗する気力がないのか、写真を撮られるがままだった。

写真を撮り終わり、俺は沙綾に話しかけた。

「今日のこと誰かに言ったら、写真ばら撒くよ?」

「いや・・・やめて・・・」

「じゃあ、今日のことは二人の思い出、二人の秘密だよ?」

沙綾は首を何度も縦に動かす。

「また来るからね。その時はまた二人で気持ち良くなろうね?」

俺は沙綾の秘部から垂れている精液を指で掬い、そのまま指を彼女の秘部の中に突っ込んだ。

沙綾は悲鳴を上げ、体を跳ね上げた。

「それじゃ、俺は帰るわ」

俺は、その場を立ち去った。

階段を降りて帰り道の最中、先程撮った写真を見返し、沙綾との行為を思い出し、ほくそ笑む。

町に滞在中の良い楽しみが出来た。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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