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タイトル(約 4 分で読了)

男子トイレでオナニーを実演……

投稿:2021-07-27 21:19:06

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名無し◆MYcYUXM(神奈川県/20代)
前回の話

続編希望ありがとうございます。発投稿でしたので、拙い文章ではありますが、引き続き高校時代の体験談を読んでいただければ幸いです。

今回は、男子トイレで絶頂させられた日の放課後の体験談です(前回の体験談と同じ日の話です)。

登校直後に男子トイレで下着姿に剥かれ、挙げ句の果てには絶頂させられたその日の放課後、私はトボトボと歩きながら下着姿に剥かれたトイレに向かいました。

初めは授業が終わり次第、そのまま帰宅しようかと思っていたのですが、昼休みに私を下着姿に剥いた男子から、私の下着姿の写真と共に「約束は守れよ」というメッセージが届きました。

何年か経過した今なら「こうすれば良かったのかな」と冷静に考える事が出来ますが、当時は自分の恥ずかしい姿が流出しないようにする事で頭が一杯でした。

男子トイレに着くと、朝と同じ男子2人がいました。

「よう、遅かったな。帰ったかと思ったぜ」

「帰ってたら、お前の恥ずかしい姿をばら蒔くけどな」

男子達は私を見ながらニヤニヤと嘲笑います。

「私が何をしたのよ」

私は悔しさのあまり、泣きそうになりましたが、唇を噛み締め、グッと我慢しました。

「何って、スカートは短目で生パン、太ももはムチムチ」

「しかもキャミソールを着てないから透けブラしてるし、おまけにブラはバッククロスブラ。襲って下さいって事だろ」

「……」

確かに男子達の言うとおり、扇情的な格好をしていたのかもしれません。

しかし、男子達が言った格好にはそれぞれ理由があり、太ももが太くなったのは片道30分の自転車通学をしていたからで、バッククロスブラを使っていたのは肩紐が落ちないようにする為。

スカートを短くしていたのは熱が籠らないようにする為で、キャミソールは母子家庭だった経済事情から、持っていないだけで、男子を誘惑するつもりなどありませんでした。

「まぁ良いや。取り敢えず後ろを向いて、脚を開け」

「何をされるんだろう」と思いつつも、私は男子達に背を向けると、脚を肩幅程度まで開きました。

男子達が近付いてきたかと思うと、下から"カシャッ"と音がしました。スカートの中を撮られたのです。私は驚き、思わず脚を閉じます。

「イヤっ……」

「何勝手に脚閉じてんだよ。写真ばら蒔くぞ」

すっかり私は男子達の言いなりでした。しぶしぶ脚を開くと、結局何枚も逆さ撮りをされました。

「何だ、ナプキンなんて着けてやがる」

「朝は着けてなかったよな」

男子達は撮った写真を確認しながら、そんな事を言っています。私は恥ずかしさのあまり俯きました。

「よし。次は下着姿になってオナニーしろ」

すっかり調子に乗った男子達を前に、私にはなす術がありません。朝と同じように鞄を床に置くと、シャツ、スカートの順に衣服を脱ぎます。

再び下着姿(+ハイソックス&上履き)になるとしゃがみ、躊躇いながらも股間に手を伸ばします。

「脚開けって言ってんだろ」

男子の指示通り、脚を開くとショーツの上から股間をゆっくりとなぞります。「簡単に達してたまるか」というささやかな抵抗です。しかし

「お前、ふざけてんのか?毎日オナニーしてる奴がそんな手つきじゃないだろ」

「真面目にやれよ。写真がどうなっても良いのか?」

と、私の浅はかな考えは男子達にはお見通しでした。私は指に力を入れ、股間を撫でる速度を上げます。暫くするとクリトリスが勃起し始め、

「んっ……んっ……はぁ……」

思わず微かに声を上げてしまいました。自分の顔が少し赤くなっているのを感じます。

「んっ……はぁ……」

男子達が見ている事もあり、頭では声を出ないように我慢していたのですが、体が言うことを聞きません。次第には男子達の存在を忘れ、快楽に没頭し始め、股間を撫でる勢いが早くなります。そして体が勝手に痙攣したかと思うと

「あっ……あっ……くぅっ……んっ……あぁん……」

という情けない声を上げながら絶頂に達しました。体から力が抜けてしまい、男子トイレの壁にもたれかかります。チラリと自分の股間を見ると、ナプキンが愛液を受け止めたのかショーツは濡れていません。男子達が自分のオナニー姿を見ているという異常な状況にもかかわらず「ショーツを汚さなくて済んだ」とホッとしたのも束の間

「よし、ご開帳だ」

という男子の声がしたかと思うと、ショーツを無理矢理下ろされます。体に力が入らない私は何もできません。ナプキンには愛液がグッショリと付いていました。

「男子に見られながらオナニーして、こんだけビショビショに濡らすとか、本当に変態だな」

「つーか、お前のまん毛モジャモジャだな。清楚ぶってるから何だか意外だぜ」

「……み……見ない……で……」

私はこう言うのが精一杯でした。

男子達はすっかり動けなくなった私の姿(アへ顔で上半身はブラのみ、下半身はナプキン付きのショーツが下ろされ、股間が剥き出し+ハイソックス&上履き)を何枚か写真に収めると、ナプキンをショーツからバリリと剥ぎ取ります。

「これはオカズに使わせてもらうから」

「明日から毎日、朝7:30にここに来いよ。来なかったら分かっているな」

朝に聞いたような台詞を言うと、男子達はトイレから出ていきます。

男子達がトイレから出てから、私はノロノロと起き上がります。ショーツを見ると、朝に絶頂した痕跡がシミになって残っていました。制服を身に付けながら

①恥ずかしい写真で呼び出される

②恥ずかしい行為をさせられる

③恥ずかしい写真を撮られる

④①に戻る

という無限ループ状態に嵌まっているなと、他人事のようにボンヤリ考えていました。

世界史で奴隷の勉強を丁度していたこともあり「私は彼らの奴隷だなと」感じました。

普通の女子高生であれば不登校になってもおかしくないと思いますが、母子家庭で無理を言って高校に通わせて貰っていた私に「学校を休む」という選択肢はありませんでした。

需要があるようでしたら、また別の体験談を投稿します。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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