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タイトル(約 7 分で読了)

評価:昨日8位

職場の後輩(処女)をいただいた

投稿:2021-07-26 11:19:54

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ブルマちゅうどく◆GWNyVAg

オレが30代の頃の職場新入社員として入った、笑顔が可愛い20歳の恵美という子が入った。

ショートカットっ丸顔で目は細目のロリ顔で胸も小さく身長も150は無い小柄の子。

オレはまだ経験人数ゼロの処女である可能性があると考えた。

はじめての男になってやろうと、仲良くなるところから開始。

休み時間等に共通の趣味を見つけ話していくうちに仲良くなる事ができた。そして、アドレス交換も済ませ夏の大型連休にデートに誘ってみることにした。

「夏休み、気分転換に映画でも一緒にいきませんか?」とメールを送ると

「はい♡私なんかで良かったらお願いします」と返事がきた。

オレは、家でメールの返事を見た時、軽く勃起をするぐらい興奮してしまった。

そして、待ち合わせ場所、時間などを決めた。

オレは頭の中で、付き合える可能性もあると思ったが、一晩だけの関係だけでも満足させれば、また求めてきてくれる可能性を信じ、2人で決めたスケジュールと自分だけの裏内容を考え当日の朝を迎えた。

昼前に待ち合わせ場所に車で向かうと、職場ではあまり化粧をしない恵美が化粧をして、髪型も可愛くセットされていた。

映画など行かないで、このままホテルへ行きたいと思ったが気持ちを抑え、恵美を車にのせた。

「おはよう!待った?」

「おはようございます!私もいま着いたところです」

車内での会話は90%仕事の話となってしまったが、今日は帰さないぞぉー!と心で叫びながら映画館に向かった。

映画を観た後のスケジュールは2人の中では決めていなかったが、もっと話がしたいとオレから伝えていき、映画館の近場の駐車場に車を停め、居酒屋に入る事にした。

「飲んだら車運転ダメですよ!」

「もちろん、わかってるよ!オレ飲まないから大丈夫」

「私だけすみません・・・」

「大丈夫大丈夫!気にするな!」

「はい・・・」

居酒屋に入り、恵美は甘いお酒を飲みかなり顔も赤くなってきた。

そして、恵美がトイレに行くと席を外した間に恵美の飲むお酒にアダルトショップで買った女性用のアソコが敏感に感じ濡れ濡れになると書いてあった飲み薬を注ぎ込んだ。

オレのズボンの中では暴れカチカチになっているチンチンが、まだかまだかと出番を待っているようだった。

トイレから戻ってきた恵美は、席に座り薬が入ったお酒を飲み始めた。

オレは、どんな反応が出るのか待った。

すると、30分しない間に恵美が「暑い、暑い!」と手をパタパタと風を作って扇いでいた。

「どうした?暑いの?」

「はいぃ・・・体がポカポカしてきて・・・飲み過ぎたかなぁ・・・すみません」

「謝らなくていいよ!ソフトドリンク頼めば?」

「そうですね・・・はぁはぁ・・・烏龍茶1つお願いします・・・」

「大丈夫?」

「大丈夫です・・・すぐ落ち着きますよ!きっと(笑)」

薬の影響かただ酔っ払って体が暑いのはわからなかったが、恵美の様子を観察した。

「足崩してもいいですか?」

「今更?どうぞどうぞ」

「あぁ・・・なんだろう!私おかしい!」

「どうしたの?」

「いやぁ!大丈夫です気にしないでください!」

「時間も遅くなってきたから店出ようか?」

「あ、あ、そうですかぁ・・・わかりました」

恵美は少し動くだけでも甘い声が出るぐらいに敏感ちゃんになっていた。

店を出て駐車場まで戻る途中も腰が軽く曲がり歩いていた。

「恵美ちゃん大丈夫?ズボン軽く下がってきてるよ!」

「えぇ・・・ホントですか?直さないと恥ずかしいですね・・・はぁはぁ・・・」

そして、恵美はズボンを軽く上に上げた瞬間

「うぅぅ・・・いやぁぁ・・・」としゃがみ混んでしまった。

「おい、おい・・・大丈夫かよ?」

「・・・おかしいんです・・・」

「どこがおかしいの?」

「中がドクドクしてるというか・・・よくわからないんです・・・」

「とりあえず、車に戻ろう!」

「はい・・・すみません」

オレは恵美の腕を掴み一緒に歩き車へと戻った。

恵美を助手席に座らせてから、オレは運転席に座った。

「恵美ちゃん大丈夫?どこが変なの?」

「えぇ・・・言うんですか?」

「教えてくれないとどうも出来ないでしよ!」

「・・・この辺りもジンジンするんです」とお腹のちょっと下辺りを指さす。

「触るよ!」

「えぇ!触らなくて大丈夫で・・・あああぁー!ダメですダメです!」

「どうしたの?」

「はぁはぁ・・・暑いくて汗でビショビショになりそうです」

「待っててクーラー入れるね!」

「はい・・・ありがとうございます」

「恵美ちゃん顔色悪いよ・・・大丈夫?」

「大丈夫です・・・私トイレ行ってきていいですか?」

「駐車場の隣コンビニあるから行ってきたら?その前に立てる?一緒行こうか?」

「ありがとうございます。1人で大丈夫です」

恵美はゆっくりと車を降り腰を曲げながらコンビニに向かった。

「薬の効果ありだとしたら・・・帰ってきたら少し刺激してみるか・・・」

10分ぐらい帰ってこなく心配になったところで、ゆっくりと車へと恵美が戻ってきた。

「すみません・・・遅くなりました。」

「大丈夫なの?どっかで少しゆっくり休もうか?」

「えぇ・・・」

「あぁ!恵美ちゃんゴミついてるよ」

「えぇ、どこですか?」

「ここ!」と恵美のズボンの股に素早く手を伸ばし恵美のズボンの股部分にある縫い目にそって中指で引っ掻く様に一瞬触る。

かなり湿っている様だった。

「うあぁぁーああぁぁん!そこダメです・・・」と全身に力が入りオレの手を両手で掴み抵抗する。

「恵美ちゃん・・・すごく暑くなってるけど・・・汗すごいよ!気持ち悪いでしょ?」

「汗じゃないと思います・・・男性はどんな時にチンチン?暑くなるんですか?」

「急にどうしたの?好きな子といると元気になることもあるけど、エロい事想像している時かなぁ?」

「そうなんですかね・・・実は私いまパンツ濡れて気持ち悪くて、パンツ脱いでブルマなんです」

「ブルマって、体育授業使ってたブルマ?」

「はい・・・20にもなってブルマ穿いてるなんて変なんですけど・・・落ち着くんです」

「そうなんだ・・・久しぶりにブルマ見たいなぁ・・・」

「ブルマ好きなんですか?」

「好きな子のブルマ姿は好きだね!」

「そうなんですね・・・ここで全部は無理ですけど・・・」とズボンのベルトを外しボタンとチャックを下ろしズボンを広げて見せてきた。

「エンジのブルマだぁ・・・やべぇ・・・興奮する!」

「(笑)オカズにしていいですよら・・・何言ってるんだろ・・・私・・・はぁはぁ」

「ズボン全部下ろしてよ!ブルマもっと見せてほしいなぁ!」

「ここでは無理ですよ!」

「大丈夫、ブルマは恥ずかしくない運動着だぜ!」

「・・・」

「ほら!」とオレは我慢できずに恵美のズボンの股部分に手を伸ばし人差し指でグリグリと指先で触る。

「ああああぁ・・・ダメ・・・ブルマも濡れて気持ち悪くなっちゃいます・・・」

「恵美ちゃん・・・男性経験あるの?」

「1回その行為まで行ったんですけど・・・痛くて入りませんでした」

「そうなんだ・・・ここはやく栓しないとズボンまでびしょ濡れになるんじゃない?」

「そんなこと言わないでください・・・」

「わかった車動かすよ!」

「えぇ・・・どこ行くんですか?」

「・・・今日の事は2人の秘密ね!」

車を走らせ、向かった先はタワー型のラブホではなく、1部屋ずつ建物が独立している高級感あるホテルの駐車場に車を入れた。

「降りるよ!ズボンちゃんと穿いてね」

「・・・」無言でズボンのチャックを上、ボタンとベルトを直した。

「よし!行こうか!」

「・・・はい。」

2人は車を降りて、部屋の前にあるボタンを操作。

宿泊コースを選択して完了。部屋の鍵が自動で開き、2人は部屋の中に入る。

靴を脱ぎベッドの前で、オレは恵美の顔を両手で優しく持ちアゴを上げ、何も言わずキスをした。

2、3回軽くキスをした後、舌を入れ息が上がるぐらい激しくDキスをしながら小さなお尻を大きく円を描く様に触りはじめる。

「ちょ・・・激しすぎ・・・あぁあああぁ・・・ます・・・」

「ブルマ濡れてきた?」

「・・・はい。お漏らししたみたいで気持ち悪いです・・・」

「恵美ちゃんの体は正直だからはやく治療して欲しくてたまらないんじゃないの?」

「きやぁ!そんな事ないです!」

オレは恵美のズボンを軽く上に引っ張り上げた。

「うううぅ!ダメ・・・」

「恵美ちゃんのブルマオカズにしていいんだよね・・・ズボン脱いで見せて・・・!」

「ジロジロみられるの恥ずかしいです・・・」

「ズボン脱ぐの手伝ってあげるよ」

とベルトとボタンを外しお尻に手を伸ばしズボンを下にゆっくり引っ張る。

流石にJCの様なシワが多くオムツブルマ姿では無かったが、小さなお尻と綺麗な太ももが眩しく見えた。

問題のお股部分は暑くなっており、濃いエンジブルマではあったが、濡れているところは黒く色が変わっていた。

「恵美ちゃんベッドに横になってよ・・・治療するから」

「治療って・・・はい。」

オレは横になった恵美の足をM字に大きく開かせ、ブルマの上からクンニを始める。

あえて大きな音を立てながら濡れているブルマ部分を舌を使い激しく舐めはじめる。

「ジュルジュルジュル〜パッパッパッ!ジュルジュルジュル〜レロレロレロ〜」

恵美は両手で顔を隠して表情がわからなかったが、小さな声で「あぁぁ・・・」と感じている声が聞こえいたので、顔を隠してるのをいい事にブルマの中に手を入れ直接触る事にした。

毛を処理している感じもなく自然の状態であった。

ブルマとパンツの中に手を入れたオレはマンコの穴を探した。

肉厚でぷっくりとした花びらにゆっくり指を入れゆっくり指を動かしていく。

「はぁ!はぁ!はぁ!」

「恵美ちゃん、可愛いよ・・・」

「いやぁ!はぁ!はぁ!だぁ・・・めぇ!」

「恵美ちゃんの中、すごく暑くなってるよ」

「そうな・・・言わなくていいです!」

膣の中で指を動かすとクチャクチャクチャとエッチな音も出てきている。

「恥ずかしい!もうやめてください!」

「恥ずかしいなら枕で顔隠してでいいよ!」

「そう言うことじゃないです!ホントやめて!」

「何で?」

「おかしくなりそうなんです」

「おかしくなっていいよ!行くよ」

オレは、恵美の処女マンコの中に入れた指を大きく掻き回すように激しく動かした。

「いやー!あああああああぁー!うぅぅ!ううぅ!」と腰をピクピク痙攣させていた。

オレは、恵美が顔を隠しているのをいいことにズボンとパンツを脱ぎ捨て、ギンギンに反り上がったチンチンを恵美の処女マンコの入り口に先を当てる。

「ええぇ!ちょっと!待って!」と上半身を軽く起き上がる。

「我慢できない!恵美ちゃんだけズルい!」

「ズルいって!ちょっと!やめろ!」

「生意気な恵美ちゃんも可愛い!」

とお尻に力を入れ、腰からゆっくりと恵美の膣内にチンチンを押し込む。

「いたぁい!ちょっと!ホントやめて!嫌ぁだぁ!」

「すごい締め付け・・・ゴムついてないからそんな締め付けないで!出ちゃうよ!」

「いやぁ!いやぁ!はやく抜いて!」

「うるさいよ!わかった!気持ち良くなって出したら抜くよ!」

「何言ってるんですか?中に出すって!絶対にダメです!」

「いいから少し静かにしてて!」

オレは、ゆっくり腰を動かす。

「何で・・・あなたがはじめての・・・ううぅ・・・痛い!」

「マンコびしょ濡れだけど、痛いの?」

「うるさい!いたぁ!嫌だぁ!あああぁー」

「恵美イク!」

「中はダメ!はやく抜いて!」

今までにない膣の締め付けに耐えきれず、恵美の処女マンコの中にドクドクと濃い精子が流れだした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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