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タイトル(約 7 分で読了)

評価:昨日8位

美少女JKの全身を触りまくって、おもらしに追い込んだ

投稿:2021-07-25 20:24:14

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名無し◆FXkmAJg

※この話は実体験をベースに妄想を加えたフィクションです。

ボクが通っていた大学は郊外にあったが、最寄りの電車は15分に1本と少なかったので、混雑しがちだった。中でも10月に大学から40分ほど離れた乗換駅の近くで毎年恒例の大きなイベントがある日は、その駅に着くまでいつも以上の激込み、乗り降りにも時間が掛かって遅れ気味になるのがお決まりのパターンだった。

今から5年前のイベント当日、15時頃に帰ろうと駅に着いた時には、イベントまで1時間くらいあったが、すでに電車が混雑で少し遅れていた。うんざりしながらホームに向かうと、少し前を黒い制服姿の小さな女の子が駆け足でホームに向かっていた。

身長は150センチもないくらいの、背中まで綺麗な黒髪が伸びた女の子。制服はブレザーに股下数センチのかなり短いプリーツスカートで、その下からピッチピチ、ムッチムチのフトモモが姿を覗かせていた。持っているカバンもリュックではなくいわゆるスクールバッグだった。

(おっ、ラッキー!)

ホームに行くには階段を上るから、下からスカートの中身が覗けそうだった。階段を上りながら、前を歩くその子のお尻に目線を集中する。

(見えそう。もう少し、もう少し…。ああ、ダメだ。あとちょっとで見えそうだったのに。)

惜しくもパンチラはならず、その子は階段を上り切ってしまった。どうにも悔しかったので、覗けるまでストーカーしてやろうと、その子の真後ろをキープして、電車に乗り込んだ。電車の中では超満員の乗客に押し込まれ、潰されそうになったが、運よくその子が僕の目の前に横向きで立った。

改めてよく見ると、タレントの福田萌によく似た可愛らしい顔立ちに、胸はDカップくらいありそうなトランジスタグラマー体型。カバンの文字から、近くの高校に通うJKと判明した。

しばらく乗っていると、JKのふっくらした体に密着しているので、だんだん興奮してきた。さっきスカートの中身が見えそうで見えなかった事を思い出したのもあって勃起してきてしまい、正直ヤバいと思ったが、その子も混雑に耐えるのに必死なのか、気付いていないようだった。

イベントのある駅まであと数駅になったところで、僕はその子の様子がおかしいのに気付いた。さっきより顔を苦しそうに歪ませ、下から足踏みの音が響いてくる。まさかと思ったが下に目をやると、内股になって股間を手で押さえつけていた。

どう見ても、オシッコを我慢している。急いでこの電車に乗ろうとしたので、駅でトイレによる時間がなかったのだろう。降りるに降りれず全身を圧迫され続けているわけで、限界が近そうだった。

ボクはびっくりしたが、目の前で今にもオシッコ漏れそうな美少女JKが動けずにいるシチュエーションに、良からぬ考えがムラムラと湧き上がってきた。

(どうせあの駅まで下りられそうもないし、イベント前なら駅のトイレは激込みだし、近くのコンビニもトイレの貸し出しはしていないはず。これはひょっとすると…)

毎年この日にありがちな事を思い出して、計画を立てていった。

10分ほどしてイベント駅に着くと、大勢の乗客が波のように降りていく。当然その子も、前押さえ我慢を見られまいとカバンを前に抱えてパタパタと降りていった。僕もその子の真後ろをキープして尾行開始。そう簡単にトイレに入れないのは確信していたが、万一すぐに入れそうなときには、その手前で声を掛けて邪魔するつもりだった。

改札前にトイレがあったが、思った通り激込みで、特に女子トイレは長蛇の列。それを見たJKは絶望の表情を浮かべて改札を抜けると、周りを見渡して壁際により、スマホを取り出した。すぐそばにいるので、荒い息遣いと呟く声まで聞こえていた。

「どうしよう、もれちゃう…」

スマホを後ろから覗き込むと、近くにある公園のトイレの場所を調べていた。近くのトイレに入れなさそうと見て、少し離れたトイレに行くつもりらしかった。そしてスマホをしまうと公園に向かって歩き出した。

さすがに駅を出ると真後ろキープは出来ないので、少し離れて尾行を続ける。もう膀胱がパンパンなのだろう、前かがみでフトモモを閉じたまま歩いており、信号で立ち止まる度にお尻をフリフリしていた。

5分ほど歩くと公園に到着した。この公園はイベント会場から離れているので駅前に比べると人気は少なく、閑散としていた。そして近くにトイレがあるのを見つけて、JKはいそいそと駆け出していく。だが何とか追いつき、手前で通せんぼするように声を掛けた。

「ねえ君、可愛いね。女子高生?」

やっとトイレに入れると思ったところでまさかの妨害。しかも誰にも見られたくないおもらし寸前の状態では大声を出す事も出来ない。JKは半泣きになっていた。

「え、あ、い、いや…」

「どうしたの。なんかオドオドしてるけど」

内股で股間を押さえて中腰になっており、どう見てもオシッコ我慢限界の体勢なのだが、無視して白々しく声を掛け、抱き着くように肩に手を回す。

「あ、ごめんなさい。ちょっと急いでるので…」

JKは慌てて手を振りほどき、トイレとは違う方向に走っていった。この公園に他のトイレはない。大急ぎでトイレに行きたかったはずだが、これであの子は最後のチャンスを失う事になったはずだった。

(そろそろかな…)

ヨタヨタと歩くJKの後ろ姿を、物陰に隠れながら見逃すまいと尾行する。JKはしばらく歩いて公園の片隅にある駐車場に入っていった。この駐車場は車で来たイベント客が駐車しているのでイベント日は満車、しかも当然イベントが終わるまで空くことがないので、隠れるにはうってつけの場所だった。要するにとうとう我慢できなくなったのだ。

(よしっ、野ションだ!)

ワクワクしながら近くの車の陰で様子を伺う。JKはこっちに背中を向けたままスカートをめくって腰に手を掛けた。濡らさないように後ろまでめくったので、階段では見えなかった中身が丸見えになっていた。重ね履きの黒パンだったが、脱ぎ下ろしたのを見ると中のパンティーと一緒に脱いだようで、フトモモの付け根と触ったら気持ちよさそうなプリプリのお尻が丸出しになった。

そしてしゃがみ込んでまさに放尿する瞬間を狙って、わざと大きく足音を立てながら近づいた。

「ねえ君、さっきの…」#

「きゃっ、や、イヤッ!」#

JKはパニックになって立ち上がり、パンティーを引き上げたが、ボクは一瞬早く丸出しのお尻を鷲掴みしてパンティーを履けないようにして、もう片方の手でギュッと抱きしめた。一度出しかけた以上、少しでも動くとオシッコが噴き出しそうなのだろう、全く抵抗してこない。

目の前に福田萌そっくりの可愛い顔があり、右手に膨らんだオッパイの、左手に生尻とパンティーの感触が伝わってくる。オッパイとお尻を揉みながら、からかうように耳元で囁く。

「どうしたのー?お尻丸出しじゃん」

「あ、ああっ…」

ここでお尻から手を抜いてパンティーを履き直させ、今度はギンギンになった股間を押し付けながらスカートの前をめくって股間をモミモミした。極限までオシッコを我慢しているところに股間を刺激され、しかも抱きつかれて腕を動かせないから前押さえも出来ない。JKは声こそ出さないが、とうとう泣き出した。股間が明らかに湿っていたので、ニヤニヤしながら聞いてみる。

「もしかして、オシッコしようとしてた?」

「あ、い、いやっ、あのっ…」

図星を突かれて、あまりの恥ずかしさに真っ赤になるJK。しばらくはうめき声を出して首を振っていたが、何度も畳みかけると、観念したのか絞り出すように答えた。

「はい、あの、ちょっとオ、オシッコしたくて…」

「そっかー。じゃあオシッコしようね」

ボクはそう言ってJKの腰に手を掛け、わざと一気には脱がせず黒パンだけを下ろす。縁と縫い目に白いレースの飾りがついた、パステルピンクの生パンティーが前も後ろもあらわになった。脱がす前に生パンティーに触りまくり、フトモモをじっくり撫でまわす。

「へぇー、ピンク。可愛いパンツ履いてるね。」

「あ、あのっ、早く…」

「はいはい、しゃがむよー」

もう一刻の猶予もないJKが必死に急かすが、見つかる心配もないこの場所で、こんなチャンスをものにしている以上、そう簡単にオシッコさせてはもったいない。脱がす前にしゃがませ、ここで次のイタズラを仕掛ける。

「おっとと、ごめんごめん」

「ひゃっ!」

バランスを崩したふりをしてJKに尻餅をつかせたのだ。予期せぬ刺激に力が緩んだJKの股間からオシッコがほとばしり、パンティーのシミが大きく広がる。

ジュッ、ジュワワーッ

「あっ、ダメ、ダメ…」

M字開脚になったJKだが、何とかフトモモを閉じてオシッコを食い止め、僕も手を伸ばして股間をギュッと押さえる。パンティーを脱がすと、我慢に我慢を重ねて何度もお預けを食らってきたオシッコが、待ってましたとばかりに勢いよく噴射された。

シュワワッ、シュー、シュルシュルシュルー

JKは恍惚の表情を浮かべ、大きく息をつく。毛の薄い丸出しの股間と放尿姿を男に目の前でガッツリ見られているが、長い苦しみから解放された気持ちよさに羞恥心も忘れているようだった。

「ハア、ハアア…」

だがボクはここで、更なるイタズラを仕掛けた。

「え、ちょ、何これ」

JKの前にある壁にスマホを立てかけたのだ。カメラはこっち向きで、当然録画を開始している。

「ちょ、や、止めて、撮らないで!」

慌てたJKはさすがに抵抗するが、放尿中で動けないのをいいことに片手で口をふさぎ、もう片方の手でシャツのボタンを開いた。ピンクのブラジャーの上から下からオッパイを揉みまくると、発育の良いパツパツの張り感がダイレクトに指先に伝わってくる。

最後にはブラジャーもめくれて、薄ピンクの乳首とM字開脚で放尿する下半身と、あられもない半裸姿を撮られるJK。だがもうすっかり諦めたようで、されるがままになっていた。

1分ほど経ってようやく放尿が終わり、ボクはスマホを回収して服を着直させたが、濡れたパンツに重ね履きすると気持ち悪いよと言いくるめて、黒パンは脱がせた。JKは露骨に嫌そうな顔をしたが、何も言わず素直に黒パンをカバンにしまった。そして立ち上がったところで、唇を奪うディープキスをした。

「んっ…」

そのまま真正面から抱き着き、またスカートをめくって生パンティー姿のお尻を揉みながら囁く。

「ねえ、良かったらこの後一緒に遊ばない?」

「…絶対にイヤです」

「えーそう?ピンクのパンツめっちゃ可愛かったからもっと見たいんだけど」

そう言いながら録画を止めてなかったスマホを取り出し、スカートの真下から撮影する。フトモモに当てるようにグリグリ押し込んだので、JKもすぐに気付いてイヤイヤと腰をくねらせたが、お尻を突き出す体勢になるので余計に撮りやすかった。

「マジでやめて下さい。警察呼びますよ」

もう見たいものは全部見れたし、さすがに騒がれる前にとここで終わらせる事に。ボクはスマホをしまって後ろに回り込んだ

「わかったわかった、じゃあね」

抱きしめていた腕を離すとJKは勢いよく走りだし…となる前に、最後のイタズラで後ろからスカートを勢い良くめくった。

バサッ

「キャッ!…サイッテー!」

生パンティー姿のお尻が丸見えになり、JKは振り向いてスカートを押さえる。そしてボクを睨みつけると、今度こそ駅に走っていった。僕もスマホの録画を止めると、さすがに駅の近くでJKが交番に駆け込んでいるかもと思ったので、違う駅から家に帰った。

帰宅した後は、当然動画を再生しながらJKの福田萌そっくりな顔と、階段でスカートの中が見えそうで見えなかった光景、プリプリのお尻と張りのあるオッパイ、オシッコ我慢でモジモジしている姿とおもらしの光景、パステルピンクの生下着、そして最後のスカートめくりを思い出して自分史上最高のオナニーをした。

もう5年経つが、未だにあの日の事が忘れられず、あの日の収穫を超えるオナネタも見つけられていない。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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