月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 19 分で読了)

評価:昨日2位

公園での寝取られたはなし(1/3ページ目)

投稿:2021-07-25 23:51:48

人 が閲覧中
本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

リセット
置き換え

本文(1/3ページ目)

名無し◆ORSAEFA

「〇〇地区、人妻限定、多目的トイレで奥さん生中されたい人募集」

住んでいる地域もコメント内容も自分にピッタリで思わず入室してしまいました。

自分は寝取られ願望の強い男ですが、妻に願望を伝えても中々了承をもらえずにいました。何年も願望を伝えているせいか、妻は完全拒否という感じではなくなって、半ば呆れているような反応になっていました。

男のプロフィールは、ひろし40歳、既婚、身長180cm82kg。妻のプロフィールは、真央30歳、身長

161cm53kg、Cカップ。自分、31歳、結婚2年目。

チャット部屋で真央のことを伝え、着衣の全身画をアップすると男は電話で話そうかと言ってきました。

自分は緊張しながらも教えられた番号にかけました。

「もしもし」

「あーもしもし、奥さん真央だっけ、いい女だねぇ」

「あ、ありがとうございます」

「色白で、たまんらんなぁ、奥さん連れて来られるならハメてあげるよ」

男は公衆トイレで数々の人妻を犯していて、ハメ撮り動画や画像をたくさん見せられました。ガタイのいい男が逞しい肉棒で荒々しく人妻を犯していて、見ながらすぐに勃起してしまいました。

「自分の大事な奥さん同じように犯されたいんじゃないの?」

「生チンポで奥さんのメス穴に射精しまくってあげるよ?」

「ああ、はい、、」

「俺さ、ああいう粗末な場所で人の奥さん犯すのたまらないんだよねー」

「はい、、」

「公衆便所で奥さんのことチンポ便器のように扱ってあげるよ」

自分は男の言葉に興奮しまくって、真央を説得すると伝えました。男からは実際の動画や画像を見せて話すように言われました。

自分は今までにないくらい本気のトーンでこの男とのプレイを真央にお願いしました。最初は当然拒否、何度も何度も自分の為とか一度だけとか本気でお願いし続けました。

「ホントにするの?」

「うん」

「もー、何かあったらどうするの?」

「一生のお願い」

初めて真央の態度に軟化が見られた気がして、自分は押しまくって、取り敢えず一緒に動画を見る了承を得ました。男から今までも動画で欲情させて、そのまま公衆トイレに連れて来させたことが何度もあると言われていました。

男に真央と動画を見ることを伝えると段取りを言われました。

・出来るなら車内で動画を見るように仕向ける

・車内で濡れていることを確認したら、公園に向かうことを伝える

・公園に向かいながら男に電話をする

(カーナビ経由で電話をして真央にも聞こえるようにする)

・公園は男がよく使用している自分達の自宅から車で10分ほどの場所にする

男と計画実行の日を決めて、その日に自分は真央と買い物に出かけました。21時半くらいに自宅に戻り、自宅駐車場で動画を見せることにしました。

いよいよ計画当日、自分は緊張しながらも平静を装って自宅への帰り道に助手席の真央にタブレットを渡して男の画像を見せました。

「真央それこの前話した人の画像」

「え、なに、、」

「何枚かあるから見てみて」

「えー、、」

真央は嫌そうな態度でしたが、自分は運転しながら強引に見るように言いました。

「すごくない?」

「んー」

「その大きいので真央犯されたいよ」

「えー、、」

男が公衆トイレで人妻を犯している画像を数枚見せまし

た。巨大な肉棒がズッポリ人妻のアソコを貫いていてとてもいやらしい画像でした。

「あー真央のこんな姿も見たくてたまらない」

少しして自宅の駐車場に到着しました。すぐに動画を再生して真央に見るように言いました。

「これ〇〇公園だよ」

動画では男の激しいピストンに声を上げながら喘いでいる人妻が映っていました。便器の上で正常位、座位、立ちバックでも犯されていて、自分はズボンの中で股間を膨らませていました。

「真央、お願い」

「えー、」

最初の声のトーンより否定の感じが減った気がして更に続けました。動画で男は当たり前のように人妻の膣内に射精をし、すぐにしゃぶらせていました。全く萎えない肉棒を再び挿入すると強烈なピストンを続けました。

「真央どんな気分?」

「えー、」

「こんな風にされてみたくない?」

「んー、」

真央のほんの少しの反応の違いに勝手に興奮して、自分は助手席の涼子の股間に手を伸ばしました。真央の服装は上が黒のノースリーブのニット、下は膝下まである白のゆったりめのスカートでした。スカートの中に手を入れて下着に触れた瞬間、声が出るほどたまらなく興奮しました。

「あ~凄い濡れてるよ」

真央の下着は愛液でグチョグチョでした・・

「真央お尻上げて」

恥ずかしがる真央から無理矢理下着を脱がしました。クロッチは見たことないくらい愛液でベットリでした。タブレットをダッシュボードの上に置いて、夢中でキスをしながらアソコに指を延ばしました。嫉妬するくらい濡れていてアソコから愛液が溢れ出していました。指でワレメを弄りながら言いました。

「今日このまま公園行こ、ね」

「え、、」

「もう我慢出来ない、お願い」

「行ってどうするの、、」

「今日ね、この人と真央連れて行くって約束してるんだよ」

「ホントに言ってるの?」

真央にディープキスしながらアソコを2本指で掻き回しました。

「クチュクチュ、、」

「お願い、真央のことあのチンポで犯されたい」

「ぁぁ、」

「一生のお願い、今日だけ許して」

「、ダメだよ、、」

真央はそう言いましたが、自分が涼子の愛撫を止めて車を走らせようとしても何も言いませんでした。自分は心臓がバクバクしながら車を公園に向けて走らせました。

すぐに予定通りカーナビ経由で男に電話をしました。

「もしもし、今向かってます」

「分かった、奥さん聞こえる?」

真央が自分の方を向いて自分は返事をするように言いました。

「聞こえます」

「良かった、今もう下着は脱いでるかな?脱いでたらそのままオマンコ弄ってごらん」

真央はまた自分の方を向きましたが、言う通りにしてと懇願しました。

「足開いて、公園着くまでオマンコグチョグチョにしてごらん、そしたらさっき見たチンポで奥まで犯してあげるから」

再度自分が促すと、真央はゆっくりスカートの中に手を入れて股間を触りだしました。自分はズボンの中でパンパンに勃起して痛いくらいでした。

「多目的トイレに入ったら、下は全部脱いで便器に座って、オマンコ開くんだよ」

スカートに隠れて見えないものの、真央ややが初めてアソコを弄る姿を見てたまらなく興奮していました。

「私が着いたらノックして旦那さんにドア開けてもらうけど、チンポ欲しかったらきちんと股開いてオマンコ弄るとこ見せてね」

「ぁ、、」

男の言葉に興奮したのか真央の喘ぎ声が少しだけ漏れました。

「これからグチョグチョマンコに極太チンポ捩じ込まれると思うとたまらないでしょう」

「、、」

「子宮まで届くチンポに犯されること想像したら興奮するでしょう?」

真央の指の動きが少し早くなっただけでたまらなく興奮しました。

「今日だけだから、旦那さんの為と思ってスケベなこと楽しもうねぇ」

こうして22時、約束の公園の脇にある駐車場に到着しました。男に到着したことを伝え、公衆トイレに向かいました。真央の気持ちは知る由もありませんでしたが自分は緊張でどうにかなりそうでした。夜の公園を人目を気にしながら歩き、多目的トイレに入りました。

トイレに入っても真央は無言で、男に言われた通り便器に座りました。スカートを脱ぐのを少し躊躇っていましたが、自分が脱がそうとすると抵抗なく応じました。スニーカーは履いたままスカートを棚に置いて、下半身露わの真央を見てたまらなく興奮しました。足を開かせてワレメに手を伸ばすとトロトロの愛液が溢れていて、自分の指は愛液でベットリになりました。

そしてすぐ、「コンコンコン」とドアをノックする音がして緊張が最高潮に達しました。大事な真央を犯されると思うと信じられないほどの嫉妬心が急激に襲ってきました。自分はひろしの確認をしてドアを開けました。

「どーも」

男は落ち着いた雰囲気で、自分には目もくれず真央に近づきました。巨漢な男を目の当たりにして、自分は嫉妬で頭がクラクラしていました。自分は入口付近の壁側に立ち尽くしていました。

「あ~たまらん奥さんだねぇ」

真央は開脚し紅潮した表情で男を見ながらもどうしたらいいか分からない様子でした。

「ほら、さっき話したようにそのグチョグチョマンコ弄ってごらん」

男はズボンを脱ぎ、パンツを下ろしながら言いました。

「これ欲しくて来たんでしょ?」

男の肉棒はギンギンに勃起していました。動画で見るよりずっとごつく、血管が浮き出た肉棒にたまらなく嫉妬しました。男は勃起した肉棒を真央に見せつけるようにゆっくりしごきました。

「ほら、これ欲しかったら奥さんのスケベな姿見せて」

真央は男の方を見てワレメを弄り出しました。2本の指でワレメ全体を撫で回す姿を見て、たまらなく興奮して自分も肉棒を出してしごいてしまいました。

「あ~いいね、スケベな奥さん入れてあげるよ」

その時はあっという間に訪れました。男は慣れた様子で便器に座っている真央を浅く座らせマンコを上に向けました。その光景だけで自分は心の中で情けない声を漏らしていました。男は真央のスネを持ち、2度入口を往復させた後、カリ高のごつい肉棒を生でズブリと挿入しました。

「、、ああっ、」

「あ~奥さんたまらんわ」

真央は声を上げ、男は下品な声を漏らしながらピストンを始めました。目の前の男を受け入れて喘ぐ真央を見た瞬間、自分は意思とは関係なく射精してしまいました。

「奥さんマンコグチョグチョだね、よっぽど欲しかったんじゃないの?」

「、、ああっ、」

自分の射精など構うことなく男は真央を奥深くまで犯し続けました。

「、、やっ、ああっ、、」

「あ~奥さんのマンコ最高だねぇ」

巨漢な男が遠慮する様子もなく、色白な真央の足を広げて膣内を堪能していました。

「奥さんもっとたくさん突いて欲しいでしょ?」

「、ああっ、、」

「もっとしてあげるからおっぱい自分で見せてごらん」

男が奥までゆっくり出し入れしながら言うと、真央はニットを捲くり上げてブラジャーに手をかけました。男の言いなりになる真央を見てたまらなく嫉妬したのに、自分はまた情けなく勃起してしまいました。

「ほら、もっとオマンコしたくない?」

「、ぁぁ、、」

真央は顔を紅潮させながら男の前でブラジャーを外しました。プルンとCカップの乳房が露わになり、薄茶色の乳首はビンビンに勃起していました。

「あ~奥さんたまらん乳してるなぁ」

男は真央の勃起した乳頭に吸いつきながら肉棒を打ち付けました。真央の裸を見られ、簡単にセックスをされて想像よりずっと嫉妬させられていました。

「ああっ、やっ、、」

「ズパンッ、ズパンッ、」

男が真央の乳房を掴んだりする様子を見て、改めて道具扱いを受けている印象を突きつけられていました。男は自分に遠慮する様子もなく、巨大な肉棒を奥まで繰り返し打ち付けました。

「、、ああっ、イキそうっ、、」

真央のその言葉ですぐに次の嫉妬心が襲ってきました。

自分のセックスで真央が中イキしたことはありませんで

したが、真央は男の肉棒であっという間にその時を迎えました。

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」

「、、ああっ、イクッ、イクッ、、」

真央は自分が聞いたことのない言葉を連呼し、体を痙攣させながらいとも簡単に絶頂に達しました。

「ああっ!イク~、、」

真央は甲高い声を上げながら果ててしまいました。自分はガマン汁と精子でグチョグチョになった肉棒を夢中でしごきながらその光景を見ていました。

「旦那さん、奥さんいい声で鳴くね?」

「ああ・・」

「マンコの具合もたまらんね、ヒダヒダがチンポに絡み付いてくるよ」

男は真央の足首を掴んでゆっくりピストンしながら再び自分に言いました。

「結婚して何年だっけ?」

「に、2年です」

「2年も奥さんに我慢させてたの?」

「ああ・・」

「こんないい奥さんもっと早く差し出さないとダメでしょう?」

「あああ・・・」

男はそう言うとストロークを大きくしながら再び真央を犯し出しました。イッたばかりの真央でしたがすぐに快

楽に満ちた声を上げました。男が肉棒を打ち付ける度に真央の乳房が揺れてたまらなく興奮しました。

「あ~たまらん乳の奥さんだなぁ」

「、、ああっ、ああっ、、」

動画で見た他の人妻と同じ扱いを同じ場所で大事な真央がされていました。真央をチンポ便器のように扱うと言っていた男のピストンにギンギンに勃起しながら嫉妬もしまくっていました。

「、、ああっ、またイッちゃう、、」

「ほらいいよ、奥さん、またオマンコイッてごらん」

「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」

「、、あああっ、やっ、イクッ、イッちゃう!」

便器の上で男の逞しい肉棒を奥深くに差し込まれたまま真央はまた絶頂に達してしまいました。男は肉棒を引き抜きフラフラの真央を立たせると、ニットも脱がせて全裸にしました。

「奥さんマジでたまらん体してんなぁ」

そう言うと男は便器座り勃起したままの肉棒をしごきながら言いました。

「まだチンポ味わい足りないでしょ?」

「、、、」

「ほら、今度は自分で跨って入れてみな」

男は真央を引き寄せました。真央に肉棒を持たせると真央は男を跨いでガニ股になり肉棒をワレメに宛てがいました。真央の卑猥な姿と男が真央の乳房を掴むようにしているのを見てたまらなく嫉妬しました。

「そうそう、旦那さん奥さんのそういう姿喜ぶから見せてあげて」

「、、ぁぁ、」

真央は対面座位で男の大きな亀頭を入口で2度往復した後、ズッポリ根元まで咥え込みました。

「あああっ、、」

「あ~いいマンコ、奥さん自分で出し入れしてごらん」

男にそう言われると真央は男の肩に手を置き、上下に肉棒をしごくように出し入れしました。横から見ていると動く度に快楽に満ちた表情をする真央と、縦に揺れる乳房がたまりませんでした。

「ああっ、すごいっ、、」

「どう?奥さん、奥まで当たるでしょう?」

真央は切なそうは表情で頷きました。

「もっと激しくしていいよ?旦那さん気にしなくていいから奥まで打ち付けてごらん」

男にそう言われると真央は徐々に激しく尻を上下に動かして声を上げました。

「ビタンッ、ビタンッ、」

「ああっ、すごいっ、、」

「旦那さん、後ろからマンコズッポリ咥えてるとこ見てごらん」

自分は言われるままに真央の背中側に回り、結合部分を見ました。見た瞬間情けない声を漏らしながら猛烈にしごきました。真央の肉ビラは男のごつい肉棒で押し広げられていて、男の肉棒は白濁液を大量に絡め取って出入りしていました。

「ああっ、、あああっ、、」

真央は気持ちよさそうな声を上げながら、肉棒の出し入れを繰り返しました。

「ズプププ、ヌプププ、」

「ああっ、あああっ、、」

初めて見る結合部に嫉妬で頭がおかしくなりそうでしたが、真央は何度も尻を上下させて喘いでいました。どんどん男の肉棒に纏わりつく白濁液が増え、玉袋まで溢れてたまらない気持ちになりました。

「あ~奥さん気持ちいいわ」

「あああっ、、、」

男はそう言うと真央の腰を掴んで更にピストンの速度を上げさせました。

「ああっ、すごいっ、、」

「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」

真央は自分とあまりに違う大きな肉棒に犯されながら快楽の声を上げ続けました。

「ああっ、またイッちゃう、、」

「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」

「、、ああっ!イクッ、、イクッ、、」

「いいよ、ほらっ」

「、、、あああっ!イク~!」

真央は肉棒を根元まで咥え込んだまま尻を震わせ、腰を前後にビクンビクンと痙攣させながら果ててしまいまし

た。

「、、あああ、、、」

真央のこんな声を聞かされるなんて想像もしていませんでした。

「奥さんこのチンポ気に入ってくれた?」

真央は小刻みに2度頷きました。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。