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タイトル(約 9 分で読了)

最初はラブラブだったぽっちゃり彼女。でも本性はドSで俺は言われるがまま彼女に女にされた。

投稿:2021-07-23 21:50:03

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佐藤たけらない◆IIAyFZI(10代)

初めまして。初投稿になります。

今回は初めての彼女に女の子にされ、二度と元に戻れない快楽の沼に落ちてしまった話となります。かなり生々しい表現が多いので閲覧注意です。まずは登場人物のスペックです。

「俺」名前は悠。182cm56kg18歳チン長(勃起時)16cm見ての通りガリガリで、元々はバイト先、そして大学の先輩だった初彼女の莉々花により女装癖を目覚めさせられる。病的なぽっちゃり好き女装時は森〇菜似

「莉々花」162cm66kg19歳Fカップぽっちゃり目の「俺」の初彼女。陽気でさっぱりとした性格。付き合いたての頃は明るい、優しい彼女だったが、ある一件を経て本性が現れる。桜井日〇子似

俺と莉々花の馴れ初めは、俺が高3の頃でした。莉々花はバイト先の1歳年上の先輩で、会話を重ねるうちにお互いに惹かれていきました。ある時、莉々花から、夜中にLINEである相談を受けました。彼女曰く、

「自分は相手にとっていい人止まりで、恋愛対象にはされてない気がする」といった相談でした。

確かに、彼女はいわゆる「ネタ枠」で、明るくて面白く、若干ぽっちゃりしてる見た目もあって、好かれてはいたのですが、誰とでも仲良くできる分、特に親密な関係、男女の関係にはなりづらい、そんな印象でした。

その後、いくつか会話を重ねていくうちに、

さりげなく莉々花に好意を持っていることをそれとなく伝えると、莉々花は半泣きで、俺の事が好きだと言ってくれました。俺も改めて、莉々花に好意をしっかりと伝え、晴れて付き合うことになりました。

俺が高3という時期もあり、受験勉強が忙しくプラトニックな関係が続いていました。

第一志望は、図らずも莉々花と同じ大学の、同じキャンパスでした。(偏差値は60〜65の私文)

そして、俺は無事第一志望に合格しました。

合格したことを莉々花に伝えると、莉々花は自分の事のように泣いて喜んでくれました。

記念に、2人でお泊まり会しようと莉々花が切り出し、莉々花は実家暮らしだったので、俺の家で初めての夜を過ごすことになりました。

俺は両親との関係が悪く、高校卒業後に今までの貯金を使い、逃げるようにして一人暮らしを始めたので、お泊まり会にはもってこいでした。

当日、2人でしばらくテレビを見たりゲームをしたりして談笑して、2人とも入浴を終えた後、莉々花から、

「添い寝しよっか」

と切り出すと、カバンからコンドームを取り出し、俺は全てを察しました。

俺は当時童貞。戸惑いを隠せずにあたふたしていると、莉々花が、俺に覆いかぶさり、

「悠くん捕まえた♡」

と耳元で囁き、思い切り抱きしめてきました。莉々花の体温、重み、髪の毛から仄かに香るシャンプーの匂い、童貞だった俺の理性を壊すには十分すぎました。

莉々花は何も言わず服を脱ぎ始め、しばらくは初めて見る莉々花の生まれたままの姿に見とれていました。

Fカップの形のいい胸、健康的に日に焼けた若干太めなモチモチの二の腕、俺の1.5倍はあろう大きく陶器のようにすべすべなお尻、柔らかな脂肪に覆われて太く美味しそうな太もも、そして、贅肉が乗って、第3のおっぱいかとばかりにモッチリとしたお腹、びっしりと生え揃った濃い陰毛、全てが自分を狂わせ、俺は思わず自分のムスコに手が伸びてしまいました。

だが、莉々花は俺がズボンを脱ごうとすると、突然俺を押し倒し、濃厚なディープキスで舌を絡ませ、首に腕を回し、馬乗りになったので、俺は身動きが取れず、抱きしめることしかできませんでした。

初めて直に触れる莉々花の体は、どうやって形を保ってるのか分からないほど柔らかく、脇の下から脇腹にかけての脂肪を揉みしだき、背中やお腹の肉を触り続けていると、莉々花もそれに気づいたのか、

少し恥ずかしそうに、俺がお腹にやった手をどけて、「重かったら言ってね」

と騎乗位の体制になりました。

俺のチンポの上で激しく上下する莉々花は、AVで見る何倍も魅力的で、何より、俺自身が突き上げると「プルルン!」と波打つお腹、2人の動きに合わせて小刻みに揺れる二の腕と胸、

巻き付くようにムスコを締め付ける莉々花の膣、全てが俺を快楽の渦に飲み込み、ぎこちなくはあるが、必死になって莉々花を求め腰を振り続けました。

しかし、莉々花はそんな必死な俺の表情を見て何かのスイッチが入ったのか、嗜虐的な笑みを浮かべて、俺の腕を押さえつけ

「やば…男の子犯してるみたい…」

と呟き、腰の動きを激しくしたことで、俺は力なく果ててしまいました。

しかし莉々花は、俺がイった後も

「私まだイってないから舐めて」

と、俺の顔に跨り、ゴムを外し、内側に付いた精液を舐め取りながら、イってすぐのチンコをシゴき倒しました。

ボーッとする意識の中無心で莉々花の股を舐めていると、途中で変な尿意の様なものを感じ、

「ヤバいぃ…変なの出ちゃう!!!」

と莉々花のデカ尻に遮られ声にならない声で呟き、

射精とは違う妙な開放感が俺を襲いました。

「嘘…ほんとに出来た!」

なんと、俺は潮を吹いていたのです。

「初めてで潮吹ける子ってそんなに居ないんだよ。悠くんやっぱ才能ある」

莉々花は俺を弄ぶかのような目で俺を見て言いました。

「あ、あぁ、こんなに汚いの出してごめんなさい…」

自然と、俺は敬語になっていました。

その後は、シーツを替えのものに変えて、抱きしめ合いながら寝ていました。

俺は改めて、「あんな汚いの出しちゃってごめん。」と謝りました。

「それはいいよ、でももっと謝って欲しいことあるかも」

「私のお腹いっぱい触ったでしょ、結構気にしてるんだけど」

「ごめん…」

「やっぱ太ってると嫌だよね」

莉々花は少し傷ついたような表情をしました。俺は取り返しのつかないことをしてしまったと思い、自分が思っていた事をハッキリと莉々花に話しました。

「ごめん、元々少しぽっちゃりした子が好きで、お腹とか揉みたくてたまらなかった。嫌なら辞める」

莉々花は、怪訝な顔をしながら「本当に?嫌じゃないの?」俺は「うん、大好き。あったかくて柔らかくて」「じゃあ悠くんだけ特別だよ」と。

その後は全身の莉々花の全身のお肉の感触を味わいながら、眠りにつきました。柔らかな彼女のお腹に顔を埋めると、心臓の鼓動が聞こえて、どこまでも愛しかったです。

この後も、一人暮らしの俺を心配して、たまに家に来て談笑したあと、Hをする生活がしばらく続きました。

ここで、場面が変わりまして、俺は友人複数と、女装した写真をできるだけ加工して出会い系で釣ってみる遊び(マネしないでね!!!)を楽しみました。友人たちの中では、俺はかなりの女顔で、ウイッグを被って、色々な加工アプリを使うと、女優の森〇菜そっくりでした。

写真は俺のものに決まりました。

せっかくなら通話もしてみようということで、声もやってみようということになりましたが、俺は低くしゃがれた声だったのでまず除外、安田大サーカスのク□ちゃん並に声の高い友人が担当することになりました。

結果は、スケベなオジサンが面白いほど釣れて、友人たちとゲラゲラ笑いながら楽しんでいました。

この時までならただ楽しかっただけでした。

数日経っても、俺は自分の女装姿が忘れられず、給与型の奨学金を貰っていて、金銭的には他の同級生よりも余裕があった俺はダークブラウンのボブカットのウイッグをまず購入し、莉々花の俺の家に置いたままの化粧品をちょっと拝借して普段は絶対見ない美容系YouTuberの動画を見ながらメイクをしてみました。

まぁ、当然クオリティは酷く、歌舞伎役者みたいになり、スッピンにウイッグを被せただけの方が遥かにマシでした。

結局メイクは諦めて、加工アプリのメイク機能に頼りました。そしてそれを、出来心で出会い系サイトにアップすると、「かわいい!」などの反応をそこそこいただきました。服装も、上半身だけなら、莉々花の服が入ったので、置いていった服をこっそり着て一人撮影会を楽しんでいました。

もうみなさんも想像つくと思いますが、一人女装が莉々花にバレたのがきっかけで、俺は莉々花に女にされました(笑)

一人撮影会にハマってしばらくした日、莉々花と友人数人で劇場版鬼〇の刃を見に行く予定でしたが、友人の家族にコロ助の陽性者が出てしまい延期に、莉々花とこっそりお家デートすることになりました。突然だったので、注意が甘かったのか、風呂掃除をしている間に莉々花に女装アイテムが見つかってしまいました。この頃の俺はチェキまで作っていたので、当然俺の女装姿だとバレる事に。

莉々花は慌てて俺のチェキを隠し、何も無かったように振る舞っていました。その時の俺は気のせいだ、バレてないだろうと思っていたので、わざとらしく「今日は鬼〇の映画行けなくて残念だったな」

と誤魔化しました。立て続けに、女装について知らないか確かめるために、

「もし現実に女の子みたいな男いたらどう思う?伊之助みたいな」と〇滅の刃の話題だったのをいいことにそれとなく話を女装関連に持っていきました。(伊之助とは、鬼滅の〇に登場する女顔の男性キャラです)

莉々花は、「めっちゃ可愛い!メイクしてあげたい!」と、意外にも好意的でした。それから何とも言えない時間を過ごし、風呂が沸いたので、俺が先に入りました。

バレてないか心臓バクバクで、全く落ち着かずにいつもは少し長めに入る風呂を、そくささと出て、部屋着に着替えを済ましました。

部屋に戻る際、俺はなにやら異変を感じて、こっそりへやに戻ると、莉々花は俺の女装チェキを見て自慰にふけっていました。俺は、女装チェキがバレていた衝撃と、莉々花が部屋でオナニーをしていた衝撃で、思わず声が出てしまい、莉々花にバレてしまいました。

「なんかごめん…(笑)」

「いいのいいの(笑)そんなことより誰この子?」「…え?ネットで拾っただけだよ」

「へー」「ごめんなさい…」

「ごめんじゃなくて、この子の名前は?」「え?」

「この子の名前は?」「うぅ…」

俺は半泣きでした。

「どうしたの?ねぇ(笑)この子の名前は?誰かに似てるなー(笑)」

「うぅ…俺です。」「名前は?って聞いてんの」

「○○(俺の苗字)悠です。」#ブル「(笑)」

莉々花はわざとらしく胸を俺に近づけ、

「今できる?」「え?」

「女の子になって」「ええ?」

「言う事聞かないとこの写真ばらまいちゃおっかな(笑)」「ごめんなさい…やります」

俺の尊厳はもうボロボロで、今すぐ泣き出しそうでした。俺は莉々花の言われるがまま女装セットを取り出し、初めて人前で女の子になりました。

「メイクはしないの?」「何回かやったけど上手く出来なかったからアプリ使ってる…」

「じゃあ私がしてあげる」「いやそこまでしなくても…」

「黙って」「…」

「この写真だとアイシャドウが青系だけど、悠くんは赤系の方が似合うんじゃない?」「オレンジっぽいリップより、薄ピンクの方が好きかも」

「あの…気持ち悪くないの?」「え?」「自分の彼氏がこんな趣味だったら嫌じゃないの?」

「いや、実は私も悠くんに女装させてみたかったし」「そうなんだ…」

そんなこんなで、俺の女装メイクは終了しました。初めてしっかりとしたメイクを施した俺は、しばらく俺自身に見とれていました。

加工アプリは化粧だけで、顔補正は俺がすると逆に変な感じになるため、していませんでした。つまり、鏡の前にいるのは、出会い系で釣りまくってた俺の女装姿そのまま。

俺は自分自身に興奮してしまい、そのまま莉々花が風呂に入っている間に1発抜いてしまいました。

その夜、莉々花と俺は、初めての女装レズセックス。莉々花は前から使っていた自前のペニバンを着け、俺はいつもよりずっと可愛い服を身につけました。

莉々花のペニバンの紐がお腹周りの肉に食い込み、俺は改めて強調された莉々花のお肉に、ことを始める前から興奮してしまいました。

俺がいつも通り莉々花を抱きしめようとすると、莉々花はそれを払いのけて、俺を押し倒し、

「自分の立場分かってんの(笑)」

「うぅ…莉々花ぁ…」

「莉々花様って呼びなさい」

「あぁ…莉々花様ぁ♡」

「おしり出して、こっち向けて」

「いい子。イマから挿れるから声出しちゃダメだからね」「…」

「コレ双頭じゃないから、後でしっかり私ののことイかせてね」

「…!?」

大好きな莉々花に犯される。男としての尊厳を奪われて、女の子の格好をしてイキ狂う。

「女の子の格好して興奮してんだ(笑)みんなが知ったらどうするんだろうね」

「マゾだってことは知ってたけど、まさかこんな事されて興奮するとはね」

数々の言葉責めを莉々花、いや、莉々花様に浴びせられ、俺の興奮は最高潮に達していた。

「莉々花様ぁ…莉々花様ぁ♡」

「喋るなって言ったでしょ」俺のしりを叩く莉々花様

「莉々花様ぁ♡莉々花様の専用ケツマンコにしてくだしゃいぃ♡」

黙って俺の肛門を突き続ける莉々花様。俺は遂に前立腺の限界を迎え、オーガズムに達し、足から崩れ落ちる

意識が朦朧とする俺に、莉々花様は俺を仰向けにし、馬乗りになる。

「顔もう1回見せて」「目逸らしちゃダメだよ」「女の子の格好をして、自分の彼女の言いなりになって恥ずかしい〇〇悠くんの顔を見せて。」

「こんなに可愛いのにココは凄い立派だね。」馬乗りになったまま、背を向けて俺のムスコに手を伸ばす莉々花様。腰周りから尻にかけての圧倒的なボリューム感。手を動かす度にプルプル震える二の腕。全てがたまらなくセクシーだった。脇腹に手を伸ばそうとすると、「お腹揉んじゃダメだよ」

見透かされていた。しばらくシゴき続けて、俺のムスコが熱くなってくると、莉々花様は俺の顔に座り、チンポを舐める。69に似た体制になった。鼻を完全にマンコの中に入れられ、俺はかろうじて口で呼吸ができる状態だった。

「莉々花様ぁ…らめぇ♡そこぉ♡」

「鼻当たっていい感じ♡もっと上舐めてぇ♡」

「ひゃうっっ♡そこぉ♡」

「んァァァァっ!出る!」

先にイったのは莉々花様だった。少しとろみのある。ほんのり酸っぱい匂いのする愛液が俺の口に噴射した。その後、莉々花様が俺のカリを舐めまわし、俺は力無く果てた。

ぐったりしている俺に、莉々花は上から抱きつきキスをした。俺は莉々花の口に下を入れ。長い長いディープキスを交わした。

それからは会う度莉々花に女装をさせられ犯されています。その代わり、俺も莉々花のお腹や太もも、二の腕などを好きなだけ揉ませてもらってます(笑)もしこれが好評でしたら、次回に短くはありますが、女装して外出した際に痴漢をされた体験談を書こうと思います。

拙い文ですが最後まで読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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