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キャンプ場での美味しい出来事(1/2ページ目)

投稿:2021-07-22 00:04:27

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名無し◆EnmXJoY

先日ソロキャンプで埼玉県にある、橋立がわキャンプ場に行った時の出来事です。

俺は43歳独身で特別イケメンとかでは無くて、何処にでもいる一般的な会社員のおっさんですが、今日は有給を使ってのんびりと一泊する予定でした。

今はコロナ渦な上に、平日に行ったという事もあり、キャンプに来ている人はほとんどおらず、俺を含めて3組しかおらず、ちょっと離れた位置にポツンポツンとした程度でした。

このキャンプ場は電車で行けるキャンプ場という、やや珍しいキャンプ場でしたが今回は車で来ました。

その日はお昼前くらいには到着し、とにかくテントの設営を済ませて、ゆっくりと男料理を味わいながら、酒を嗜んでおりました。

辺りを見回すと、少し離れた位置にホットパンツ姿の若い女の子が、一人でソロキャンプしているようでした。

今は空前のキャンプブームで

「ソロキャン」

とかTVで観て憧れちゃったのかなぁ?なんて考えながら、チューハイを嗜んでおりました。

更に離れた位置にテントを張っていた一組は、家族連れのようで小さい子供と川で遊んでおりました。

そうこうしていると夜が更けてきて、PM19時を回った頃になると外はすっかり日が落ちて来て、焚き火の前でそろそろテントに入ろうかな?と考えていると、女の子のテントの方から

「キャーっ!」

と悲鳴のような感じの声が聞こえて来ました。

どうしたんだろう…?

女の子のテントの方を眺めておりましたが、家族の方のテントの人達は気付いていないのか、出て来るような気配もありませんでした。

何か大きな事件が起こったようにも見えなかったので、取り敢えず焚き火を消そうかなと思った時に、テントの中から女の子が顔を出して、辺りを見回しているようでした。

遠目に見えた女の子は思ったよりも、可愛い子に見えました。

俺はそっちに目を向けていると、女の子はこちらの視線に気付いたみたいで女の子がテントまで小走りに近づきいて来ました。

「どうしました…?」

俺は声をかけると女の子は、ちょっと涙目になっていて、訴えかけるように

「変なのが脚に纏わり付いていて…どうしたらいいですか…!?」

俺はホットパンツから伸びている綺麗な美脚に目を奪われていると、膝の下辺りにヤマビルがへばり付いていて、少し血が垂れていて、血を吸われていたようでした。

「あー…。ヒルですね!早めに取らないと不味いですよ!」

女の子はかなり焦っているようで

「気持ち悪くて触れないし、どうしたらいいですか…!!!?」

よくよく見ると女の子はパッと見、20代中盤あたりで乃木坂にいる松村沙友理みたいな感じでスタイルが良く、とても可愛い顔立ちでした。

「とにかく落とさないとダメだよ!ちょっと失礼するよ!」

沙友理ちゃんの太ももで血を吸っているヤマビルを、俺も流石に握りたくは無いので、払うように何度も何度も叩いて落としました。

ヤマビルは地面にボトッと落ちて、かなり血を吸われていたのか、地面に血が飛び拡がりました。

「キャー!」

「他には付いてない…?大丈夫?」

沙友理ちゃんは自らゆっくりと回り始めたので、俺は沙友理ちゃんの身体を舐めるようにチェックしました。

焚き火で薄暗く照らし出されて見える沙友理ちゃん姿は、とてもスタイルが良くて、上着はちょっと横文字の入ったプリントの入った白いTシャツで、うっすらとピンク色のブラジャーが透けているように見えました。

取り敢えず沙友理ちゃんの美脚を眺めていると後ろを向いた時に、ふくらはぎのあたりや、太ももの裏側の部分にもヒルが張り付いているのを見つけました。

「あーいるいる!」

俺は必死にふくらはぎのヒルを叩いて落として、太ももの裏側も必死に叩いたのですが、ヤマビルって中々離れないので太ももの方は、沙友理ちゃんのプヨプヨっとした肌の感触を堪能しながら念入りに叩きました。

「ありがとうございます…!」

俺的には沙友理ちゃんの太ももを疑われる事無く触りまくれただけなので、こちらこそありがとうと言いたい気持ちでしたが

「ヤマビルに血を吸われた後って吸い出すとか、最低でも絞り出すような何らかの処置をしないと面倒な事になるらしいよ…!」

「えっ…!?そうなんですか?どうしたら…」

「んー。この時間じゃ病院はやってないだろうし…。取り敢えず絞り出すのやってみますか…?」

沙友理ちゃんの脚の吸われていた部分からは、血が垂れていました。

「お…お願いします!」

「じゃあ…タオルとかティッシュとか無い?」

「あー小さめのタオルなら…」

「じゃそれちょっと持ってきて!」

沙友理ちゃんが自分のテントに走って戻っている間に、テントの前に転がったヒルを踏み潰すとクチュとした感じで血が拡がりました。

沙友理ちゃんは小さめのタオルとポケットティッシュを持ってきて、俺に手渡しました。

「じゃ…絞り出してみますね?」

「お願いします…!」

俺はまず、膝の下の辺りを指で摘まむとキュッと絞るように、血を出してみました。

タラっと血が流れ落ちてきて、慌ててティッシュで拭きますが、中々血が止まりそうにありません。

他の部分も同様に絞り出してみましたが、やはり同じ様に止まりませんでした。

これではポケットティッシュは直ぐに足らなくなってしまいそうでした。

「止まりませんね…」

「そうだね…」

暫く二人は沈黙が続きました。

目の前にはホットパンツからスラッと伸びた沙友理ちゃんのピチピチとした生足が目の前に見えています。

最初は何とかしなくちゃという気持ちでしたが、沙友理ちゃんの脚を触っているうちに、徐々に俺のエロ魂がフツフツと疼いて来ました。

「ヤマビルに噛まれると、そう簡単には止まらないって言うからねぇ…。やっぱり吸って出した方がいいのかも…。痒くなって来たりとかしてませんか?」

「う~ん…。言われてみるとそんな感じもしますね…」

ふくらはぎの方は、そんなに血が垂れてませんが、太ももの裏の部分は明らかに血が垂れています。

「このまま何もしないのは微妙だと思うから、少し吸い出してみるよ…!」

「えっ…?」

「この場所じゃ作業しづらいから取り敢えずテントに入ってよ!」

「はい…」

俺のテントはそれなりに大きめのテントだったので、二人で入ってもキツキツという訳ではありません。

LEDランタンの灯りを付けると、テント内はぼんやりと明るくなって

「じゃ取り敢えず座って!」

と言うと体育座りのような感じで沙友理ちゃんは座りました。

ホットパンツで体育座りだと、意外と脚の付け根辺りの開きが大きいので腰の辺り見えていて、隙間からパンツが見えそうでした。

ホットパンツの隙間から見えてくる太ももの内側の部分はエロさがあって、俺のテントが少し張ってしまいましたが、俺はエロい気持ちは悟られてはいけないと思い、早めに四つん這いになって、沙友理ちゃんの膝の辺りに吸い付きました。

ちょっと血を吸ってはテントから顔を出して吐き出しました。

「見ず知らずの方に、こんな事させてしまってすいません…」

「んーまぁ…困った時はお互い様ですから…」

とうとう太腿の裏をやる時には、沙友理ちゃんに立ち上がって貰って太腿に吸い付きました。

沙友理ちゃんは少し恥ずかしいのだろうか、少し頬を赤らめているようでしたが、沙友理ちゃんの太ももを軽く掴みながら、お尻に近い肉にキスをするように吸い付きましたが、お肌はスベスベしていて、舐めてしまいたいくらいでした。

「所で何でこんなにヒルに纏わりつかれてたの?笑」

と聞くと

「んー…分かんないです…」

「草むらとか茂みに入った?」

と聞くと

「あー…。暗くなる前に入ったかもしれないです…」

「その時かもね!」

俺はふと上を見上げると、沙友理ちゃんのTシャツの背中にも小さく血が付着している部分を見つけました。

「あれ!?ちょっと待って…!背中にも血が付いてない!?」

「えっ!?」

沙友理ちゃんはバタバタと慌て始めて俺は立ち上がってよく見ると、沙友理ちゃんのTシャツの中にヒルがいる事を発見しました。

「いるよ!マジマジ!もしかして身体中に付いてたりとかしない?」

「えー!?ちょっと…本当に!?」

「そこは流石にTシャツ脱がないと取れないよ…!脱いで脱いで!!!」

沙友理ちゃんは相当焦っているのか躊躇う事無くTシャツを捲り上げてきました。

後ろ姿でしたが、沙友理ちゃんのピンクなブラジャーが露になって、ホックの下のあたりにヒルがくっついていました。

そこまで捲り上げる必要は無かったのですが、俺はTシャツに更に血が付いてしまうといけない!という便乗も含めて、もう少しTシャツを捲り上げて沙友理ちゃんの背中は全開にしてしまって、ゆっくりとヒルを叩き落としました。

床に落ちたヒルをティッシュに包んでテントから投げ捨てると、沙友理ちゃんの背中から少量の血が垂れていたので、俺は迷わず沙友理ちゃんの背中に吸い付きました。

その時に沙友理ちゃんから

「ん…っ」

と小さく吐息が漏れてきた気がしました。

俺のエロ脳の中は勿論

「このままホックを外してしまいたい。このまま背後からおっぱいを鷲掴みにしたい」

でした。

俺は背中から暫く血を吸い出して吐き捨てながら

「恥ずかしいだろうけど、ここまで来たらそのまま後ろ向きのままでいいから、自分で前の方も確認した方がいいかもよ!」

「あぁ…そうですよね…」

「血が付かないようにTシャツは支えてるから」

俺は背後から沙友理ちゃんのフロント部のTシャツを捲り上げると、身長差もあって上空からの沙友理ちゃんのおっぱいの膨らみとブラジャーがバッチリ見えました。

ピンクのブラジャーで、花柄の刺繍がある一般的なブラジャーだったけどメチャクチャ興奮しました。

「あっ…ありがとうございます…」

と沙友理ちゃんは言いましたが、勿論こちらこそありがとうです。

沙友理ちゃんは胸元やお腹の辺りを確認していましたが、ヒルはいなかったようで、ブラの谷間の部分に指を突っ込んで少し開いて覗き込んでいましたが、それは俺にも見えていました。

浮かしたブラの隙間からは沙友理ちゃんの放漫なバストの先にある乳首まで見えて、少し乳首が起っていたのが見えました。

俺が「おぉ~!!!!!」

っと興奮していると沙友理ちゃんが気付いたようで

「あっ!見えちゃいました!?」

俺は誤魔化すように

「あっ…ちょっとだけ…笑」

「ヤダ~。もう~笑」

と笑い話で済みそうだったので助かりました。

でも脚にしろ背中にしろ、血が完全に止まっている訳ではないので、少しずつ血は垂れてきています。

「やっぱ直ぐには止まらないね。血が付いちゃうだろうし、もうどうせだからTシャツは脱いじゃいなよ笑」

って俺は思いきって言ってみました。

暫く沈黙が続き、俺は調子にのり過ぎたか!?と少し後悔しましたが

「うーん…見ないで下さいよ!!!」

と沙友理ちゃんはTシャツを脱ぎ始めたので、見ないでってどうやって?笑

「はいはい!」

と俺は答えておきました。

沙友理ちゃんはTシャツを脱ぐと、ブラジャー姿になって、本当にスタイルが良い事に気付きました。

「何か恥ずかしいです…」

「仕方ないよ!まぁ…俺はラッキーだけどね笑。取り敢えず座っとく?」

と聞くと沙友理ちゃんが

「実は…まだ下の方に少し違和感が…」

「えっ!?パンツの中!?」

「違う!笑。付け根の方…」

「あー笑笑笑」

沙友理ちゃんは体育座りになって股を開きだしました。

ホットパンツの隙間から恥骨の方まで見えて、今回は体勢的に少しピンクのパンティまで見えていました。

沙友理ちゃんが

「このへん…」

と指差した先は、ホットパンツの内腿の奥の方にヒルがへばり付いてるのが見えました。

もうそこはホットパンツの中に手を突っ込まないと届かないような場所で、本当に脚の付け根に近い部分でした。

「あっ…確かにいる…。でも仮に取れたとしても、ホットパンツが血だらけになっちゃうかもしれないから脱がないと…」

俺はこんな幸運な事ってあるんだなと思いました。

こんな松村沙友理ちゃんみたいな可愛い子が自分から脱いでくれて、しかも感謝されるのだから…。

流石にその場所を見た時は、もう俺のペニスは何かを期待したのだろうか?

フル勃起になっていました。

「脱がないとダメですよね…?」

流石にホットパンツを脱ぐのは抵抗があったようで、少し躊躇っていたようですが

「うーん…流石に手掴みはしたく無いし、何より血が…」

「そうですよね…」

沙友理ちゃんは立ち上がるとベルトを外し出して、とうとうホットパンツを脱ぎ始めました。

もうストリップですよね…。

しかもお店だったら逆にこんなに可愛い子は指名でもしない限り、まず当たらないだろうと思いました。

「脱ぐ時に血が付いちゃわないように気をつけてね!」

「はい!」

スルスルっとホットパンツを降ろすと沙友理ちゃんはとうとうブラジャーとパンティだけの姿になって、上下お揃いだったようでパンティも花柄の刺繍が施されているデザインでした。

沙友理ちゃんの身体はモデルみたいに変に細過ぎる訳ではなく、お肉が付いていて欲しい場所にはちゃんとプヨプヨっと付いていて、俺としたら理想的なエッチな体型でした。

俺は冷静を装おうように

「じゃ…ちょっとだけ脚開いて座ってみて!」

「はい…」

沙友理ちゃんは素直にM字開脚の一歩手前くらいまで股を拡げてきました。

こんな綺麗な子が、自分から股を開いてパンティを見せ付けてる姿は本当にエロいです。

風俗とかだと逆にこんな変な緊張感や興奮は味わえないと思います。

「それじゃ…ちょっとゴメンよ!」

と俺は手の平でヒルを払うと、中々取れませんでしたが、何とかティッシュにくるんで捨てる事が出来ました。

「あっ…何かこの体勢マジで恥ずかしいんですけど…」

「流石に俺も少し興奮するけど、後ちょっとの辛抱だよ!」

俺はとうとう沙友理ちゃんの内腿、限りなくマンコに近い部分を吸い付く事になりました。

「恥ずかしいかもしれないけど、もう少しだけ我慢してね!」

「…。」

俺は四つん這いになって沙友理ちゃんの股に顔を埋めて、プヨプヨっとした内腿に吸い付きました。

「ん…っ」

もしかして沙友理ちゃんは感じているのだろうか…!?

そんな筈はない!?

でもここまで来ると、理性を抑えきれるか分からないくらい俺も興奮して来ている。

女の人もやはり興奮しているのでは?

この有り得ないシチュエーションに対して俺の頭の中では天使と悪魔が戦っていて、血を吐き捨てた後に俺は手の平で太ももを掴みながらヒルに噛まれた場所を軽く舐めてみました。

「あっ…」

沙友理ちゃんは俺を信用仕切っているのか、何の抵抗もして来なかったので少しづつ顔をマンコの方に近づけて行きました。

「こっちの方も調べてみるね…」

俺の中の悪魔の心が勝った瞬間でもありました。

「えっ…!?」

俺は沙友理ちゃんのパンティを脱がし始めました。

「ちょっ…ちょっと待って…!」

沙友理ちゃんは流石にパンツを抑えました。

「こんな所までヒルがいた以上は、全部調べた方がいいよ…」

「でも…」

「だって…そんな所に跡が一生残ったら困るでしょ…?」

「…。」

沙友理ちゃんは暫く考えた後にパンツを抑えていた手を緩めたので、パンティを降ろそうとすると、沙友理ちゃんはお尻をスッと浮かせました。

これはもう間違いなくOKのサインでしょう。

俺は沙友理ちゃんのパンティをゆっくりと脱がせていくと、フサフサと生い茂ったヘアが見えてきて、一気に膝下の辺りまでパンティを降ろしました。

「あぁ…。恥ずかしい…」

俺は面倒なので片足はパンティから抜き取っておきました。

生い茂ったヘアを掻き分けると、ヒダヒダに包まれた沙友理ちゃんのマンコが姿を現しました。

「あっ…見ないで…」

俺はヒダヒダの回りを、そっと指でなぞるように確認すると

「ん…っ!」

と吐息が漏れてきて

「見ないと確認出来ないよ…。取り敢えず回りは多分大丈夫みたいだね…」

沙友理ちゃんは目をトロンとさせながら恥ずかしそうに

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